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70件のコメント

「本来なら我々はもっと勝てたはずだった」と中革連関係者が民民党に恨み節、「敗北から全く学んでない……」と有権者唖然

2:名無しさん




 比較第1党を目指した中道改革が小選挙区で202人を擁立したのに対し、国民民主も102人を擁立し、このうち46選挙区で両党が競合した。うち15選挙区については、共闘していれば自民候補に勝利できていた可能性があり、例えば東京11区では、当選した自民の下村博文・元文部科学相が6万9077票だったのに対し、中道改革の前議員と国民民主の新人の得票は計9万1446票と、約2万2000票上回った。

 高市首相(自民党総裁)が選挙戦最終日の7日に「マイク納め」の場所に選んだ東京5区でも、中道改革と国民民主の候補の合計得票が、当選した自民の若宮健嗣・元万博相を2226票上回った。

 この逆転可能な15選挙区はいずれも東京、千葉、神奈川の首都圏がほとんどで、中道改革内からは「一本化できていれば勝てた」との恨み節が漏れる。選挙直前に中道改革が結成されたことも、共闘の準備が整わなかった要因とされ、落選者からは「戦術と戦略、どちらもまずかった」との指摘が出ている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc1eb4ee1747e3b4372bd46c44a1a6c004bf3acc

 

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35件のコメント

村上誠一郎が高市首相への不満を漏らしまくった模様、本来なら引退だが特別に比例名簿に載せてもらえたのに……

1:名無しさん


衆院選の比例選四国ブロック(定数6)では、自民党が4、中道改革連合が1、国民民主党が1の議席を獲得した。

 愛媛を拠点とする候補としては、前回の2024年衆院選に続いて比例単独候補となった自民前議員の村上誠一郎さん(73)が、14回目の当選を決めた。一方、前議員の中では、1区で敗れた国民民主の石井智恵さん(58)と、2区で競り負けた中道改革の白石洋一さん(62)が、いずれも比例復活を逃した。

 愛媛県内の政党別得票数は、自民党の26万5167票(得票率44・70%)が最も多かった。中道改革の11万7881票(19・87%)、参政党の5万7330票(9・66%)、国民民主の5万2501票(8・85%)、日本維新の会の4万387票(6・81%)、共産党の1万8887票(3・18%)などと続いた。

 比例当選を果たした元総務相の村上さんは9日、松山市内で取材に応じ、「地元(今治市、上島町)で多くの皆さんが自発的に一生懸命動いてくれ、波のような動きになり、今回の結果となった」と感謝した。

 喫緊の課題として人口減少対策や食料自給率の向上、南海トラフ巨大地震などの大規模災害に備えた防災減災を挙げ、14期目に向けて、「限られた財を次の世代が有効に使えるような規律を考える必要がある」と強調した。

 前回選は自民の比例名簿で優遇されて単独1位だったが、今回は10位とされ、当選が危ぶまれた。それが自民に強い風が吹き、小選挙区との重複立候補で1位とされた9人のうち、7人が小選挙区で勝利。自民は四国ブロックで4議席を確保し、村上さんの当選につながった。

 名簿の順位については「正直に言って、順位を決める基準が不明瞭だと感じた。今後の人たちのためにも、公平な判断基準を明確化すべきだ」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f2a115e87ed36cb7522a5a591cc5cb3b3671b30f

 

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90件のコメント

「フランス人に『(高市は)女性大統領だよね、アメリカの言いなりの』と言われた」とドイツ在住者が主張、もしイマジナリでなく実在である場合……、

1:名無しさん





ドナルド・トランプ米大統領は21日、フランスのエマニュエル・マクロン大統領のサングラス姿をやゆし、関税をちらつかせて同氏に薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。これに対しフランス大統領府(エリゼ宮)は「フェイクニュース」だなどと反論した。

トランプ氏はここ数か月、製薬会社と価格交渉し、米国の医薬品価格を他の先進国の最低水準に合わせる「最恵国待遇(MFN)薬価」を約束させてきた。

トランプ氏はスイス東部ダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会(ダボス会議)での演説で、マクロン氏にフランスでの薬価引き上げを受け入れさせたと主張した。

これに対しフランス大統領府はX(旧ツイッター)に、「エマニュエル・マクロン大統領が医薬品の価格を引き上げたとの主張が出ている」と投稿。

トランプ氏の写真に「フェイクニュース」と文字をかぶせたミーム画像を投稿し、「薬価を決めるのは大統領ではない」「薬価は社会保障制度によって規制されており、実際には安定している。フランスの薬局を訪れたことがある人なら誰でもこのことを知っている」と付け加えた。

https://www.afpbb.com/articles/-/3618966

 

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「自民圧勝のせいで逆に高市首相がピンチだ」と保守派議員が示唆、とんでもない輩が大量に党内に……

1:名無しさん


8日投開票の衆院選で当選し国政に復帰した自民党の高鳥修一元内閣府副大臣(新潟5区)は9日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、党内で高市早苗首相(党総裁)の方針に反発する「アンチ高市系」への警戒感を示して、党内基盤強化に努める考えを表明した。高鳥氏は首相に近い保守系有志議員グループ「保守団結の会」の中心メンバーで、旧安倍派にも所属していた。

衆院選で自民は戦後最多の316議席を獲得する歴史的大勝を果たした。高鳥氏はXで「圧勝は有難いのだが、比例も含めてアンチ高市系のリベラル議員も沢山当選し、財政規律至上主義派も増えてしまいました」と投稿した。

https://www.sankei.com/article/20260210-JPW5UMMZRFG7RCFFECIPVSCG5Y/


関連ニュース

岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」
https://www.nishinippon.co.jp/item/1456820/


村上誠一郎氏「100年前に戻りつつある。スペイン風邪、大恐慌、そしてヒトラー政権」警鐘を鳴らす外交と財政の行方は【前編】

2026年の衆院選で14回目の当選を果たした、自民党の重鎮・村上誠一郎氏。

選挙戦を勝ち抜いた直後の会見では、安堵の表情を見せる一方で、世界情勢と日本の財政に対する強い危機感を語りました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/20e25a0c2050b2d7e020cff0e833afab97e49017

 

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82件のコメント

「今回の衆院選は中国にとって誤算の連続だった」と専門家が指摘、高市政権の弱体化を狙って工作しまくるも……

1:名無しさん


中国の習近平(シージンピン)政権は、衆院選での自民党大勝を警戒し、対日圧力を継続する構えだ。習政権にとって突然の衆院解散から自民党勝利までの展開は誤算の連続だったとみられ、政権基盤を強化した高市首相と向き合わざるを得ない局面が出てくる可能性もある。

衆院解散から誤算続き

 中国外務省の林剣(リンジエン)副報道局長は9日の記者会見で、「中国の対日政策は安定性と連続性を保っており、日本の一度の選挙で変化することはない」と述べた。高市首相の台湾有事を巡る発言の撤回を再び求め、「中国人民の国家の核心的利益を守る決意は揺るがない」と強調した。

 習政権は昨年11月以降、自国民への日本渡航自粛呼びかけ、デュアルユース(軍民両用)製品の対日輸出の禁止など経済的威圧をエスカレートさせてきた。答弁の撤回に追い込み、首相の支持率を下落させ、政権を弱体化させる狙いがあったとみられる。

 だが、選挙前の各種世論調査で首相の支持率は高止まりし、対中姿勢を評価する声が大勢を占めた。早期解散も想定外だったとみられ、中国国営新華社通信は「政治的大ばくち」と報道。それだけに自民党の大勝はこれまでの対日圧力が高市政権を利する結果となり、当てが外れた格好だ。ただ、高市政権の長期化が視野に入る中、習政権は圧力を続けつつ、今年11月の広東省深センでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に合わせた首脳会談実施に向けて対話の糸口を探る可能性もある。

 2012年12月発足の第2次安倍政権では、尖閣諸島の国有化や安倍氏の靖国神社参拝などで日中関係が悪化。14年秋に北京で開かれた同会議で、約3年ぶりに行われた首脳会談をきっかけに改善傾向に転じた。

 日中外交筋は当時の中国の変化を「長期政権で向き合わざるを得なくなった」とみる。今回も13日からドイツで行われるミュンヘン安全保障会議で日中外相の接触の有無が注目される。

 一方で、米トランプ政権への警戒感から欧州などの首脳が相次いで訪中し、対中関係改善を進めており、日本との対話を急ぐ状況にないのも実情だ。習政権は4月のトランプ大統領訪中を捉え、台湾問題で日米間にくさびを打ち込む思惑もある。習政権は安全保障3文書の改定や憲法改正に加え、「『非核三原則』の見直しを企てる動きがある」などと日本政府を非難している。首相の靖国参拝にも警戒感を示し、高市政権の出方次第では、中国が態度を硬化させる可能性もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7a00bbe569ba87c120bd739d48b12e4688281d3

 

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46件のコメント

「中国当局はもっとちゃんと仕事をしろ!」と突然の悲報に泣き崩れる人が続出、つか中国景気悪いのに旅行には行くんだな

1:名無しさん


中国政府が国民に日本への渡航自粛を呼びかけ、団体旅行のキャンセルが相次ぐ中、
旧正月(春節期間)は、日本への個人旅行に回復の兆しがみられます。

日本航空によりますと、春節期間の中国と日本を結ぶ路線の予約率は約8割で、前の年と比べると1割ほどの減少にとどまっています。

日本航空北京支店・渡邊一好支店長:
比較的、日本をよく訪ねられているリピーターの個人のお客さまが多い状況。
こうした中でも、日本に行きたいという方が春節を利用しながら状況を見定めて、直前に予約を入れているように感じる。

中国では、来週からの春節の大型連休を前に移動のピークを迎えていて、10日、北京の空港では日本に向かう個人旅行客の姿が目立ちました。

また、別の調査では春節期間に中国から日本の宿泊施設への予約件数が、2025年より約4%増加しているということです。

団体旅行のキャンセルが相次ぐ一方、日本をよく知るリピーターを中心に、個人旅行では一定の需要が保たれていることがうかがえます。

https://www.fnn.jp/articles/-/1000530

 

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49件のコメント

「連合と中革連を煽りまくってる」と玉木代表の”勝利宣言”に有権者騒然、理屈の上ではたしかにその通りだが……

1:名無しさん


国民民主・玉木代表、衆参合計で50議席超え「我々が野党第1党」

 国民民主党の玉木雄一郎代表は10日の記者会見で、衆院選の結果を受け「衆参(の議席数を)合わせるとうちが野党第1党。50議席を超える野党はうちしかいない。その意味で我々にも責任がある」と述べた。中道改革連合を念頭に置いた野党第1党の役割についての質問に答えた。衆院選で国民民主は公示前から1増の28議席を確保し、参院会派の25議席と合わせると53議席となった。

 野党第1党だった立憲民主党は、公明党とともに衆院議員が合流して中道を結成して衆院選に臨んだが、49議席にとどまった。一方、立憲と公明は参院議員や地方議員、一般党員らが所属する政党としてそれぞれ存続しており、参院で立憲会派(40人)と公明会派(21人)は別々に存在している。

 玉木氏は会見で野党の役割について「(与党が)これだけ数があるので単なる批判、反対をしてもあまり意味がない。国民も求めていない」と指摘。「巨大与党が出せないような政策や視点を突いて、国民の納得も得ながら政策の修正、実現を図っていく」と述べ、住民税の控除額引き上げや年少扶養控除の復活などの実現を目指す考えを示した。

https://mainichi.jp/articles/20260210/k00/00m/010/091000c

 

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「党内基盤の脆弱な高市はつまずいたら捨てられる」と政治評論家が高市政権の早期崩壊を主張、今は人気があるからもてはやされているが……

1:名無しさん




 8日夜、自民党本部にいた高市早苗首相(党総裁)はカメラの前で、衆院選の自民候補の当選確実が次々と報じられても厳しい表情を緩めようとはしなかった。党幹部によると、事前に「大勝して浮かれていると思われぬよう笑顔は御法度」と打ち合わせたという。

 ただ、報道陣のいない部屋では、首相は「良かったね」と党幹部らとねぎらい合った。首相らは選挙中に手ごたえを感じていたが、「ここまで圧勝するとは誰も想像していなかった」(党幹部)という。

「みんな『高市様様』」

 最大の勝因は、首相の高支持率にあったとみられ、ある閣僚経験者は「みんな『高市様様』だ。異論なんて一切言えなくなる」と語る。

 自民は今回の衆院選で3分の2の議席を確保した。現在「少数与党」の参院で法案が否決されても、衆院で再可決し成立させることができる。「これで『高市』という存在は、自民内でも与党内でも変わる。第2次安倍政権のような『1強体制』になる」。政権幹部は感慨深げにそう語る。

https://www.asahi.com/articles/ASV293J1NV29UTFK013M.html

 

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岩屋毅前外相が「恩を仇で返す真似」を早速始めた模様、「高市人気で当選できたのに……」と有権者を呆れさせる

1:名無しさん


岩屋毅前外相が新グループ立ち上げに意欲 「政権が間違った方向ならブレーキ」

 衆院選での自民党圧勝を受け、岩屋毅前外相(大分3区)が自らに考えの近い議員らとの党内グループ立ち上げに意欲を示している。岩屋氏は石破茂前首相の側近で、高市早苗首相とは政治姿勢に距離がある。大分県別府 …

https://www.47news.jp/13850910.html

 

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民主王国三重で落選した某中革連議員、「負け惜しみが酷いなぁ」と有権者を呆れさせるような捨て台詞を……

1:名無しさん


自民大勝・中道大敗の衆議院選挙から2日が経ち、愛知県では小選挙区で当選した本人や、代理人あわせて16人に証書が渡されました。

高市旋風に乗って当選を果たした議員とは、対照的に…

(中道 落選 岡田克也氏)
「『日本から出て行け』と怒鳴る人が出てきたこともあった」

当選連続12回、民主党政権では副総理や外務大臣を務めた、岡田克也さん。自民党の候補に敗れ、30年にわたり守ってきた小選挙区の議席を失いました。

比例復活の退路も断った岡田さん。きょう、東京の議員会館では事務所を新たな主に明け渡すための片付けに追われていました。

かつての民主王国三重が、自民党一色に染められてしまったいま、思うことは…

(中道 落選 岡田克也氏)
「高市人気に引っ張られた。相手候補と戦っているというより、高市総理と戦っているようだった。まんまと国民は乗せられてしまった。後々後悔する場面が出てくると思う」

今後も政治活動は続けるものの、国政への復帰については明言を避けました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/69012acac0ae98819a7ab236d1af0cf13e2e3e0c

 

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119件のコメント

「公明が与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎、過去のことはそう気にしないはず」と政治評論家が指摘、内心では思っている自民の議員はかなりいる

1:名無しさん




■「こんな選挙が2度続くわけはない」

 衆院選で圧勝した自民党だが、参院では、維新をあわせても過半数に達していない。自民党幹部のB氏はこう話す。

「今回は高市旋風で圧勝できたが、こんな選挙が2度続くわけはない。公明党が連立離脱して中道になったが、長い自公政権でうちを応援してくれた公明党支援者がどの小選挙区にもけっこういます。連立を組む維新は『エンジン役』と言っているが、高市首相という強力なエンジンがあるのでどっちでもいい。それより、連立で安定政権をつくった歴史がある公明が戻ってくれないかと内心では思っている自民の議員はかなりいる」

 自民党で長く政務調査会の調査役を務めた政治評論家の田村重信氏はこう話す。

「中道がうまくいかなったので、立憲民主と公明が分裂する可能性は十分にあります。高市首相の政治信条や手法を嫌って連立から離れた公明ですが、与党に復帰するといえば高市首相は大歓迎でしょう。高市首相は過去のことはそう気にしないはず。その可能性もあると思います」

https://news.yahoo.co.jp/articles/2f64dac2a24ed0803f2741dd38acbde55e1d4a58

 

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「えっ?合流するって約束はどうなったんですか?」と参院公明党の突然の裏切りに有権者困惑、『選挙互助会じゃない』って豪語してましたよね?

1:名無しさん


2026 衆院選 党声明

一、第51回衆院議員選挙において、自民党が全議席の3分の2を上回る歴史的な圧勝の中、公明党が全面的に支援した中道改革連合(略称=「中道」)は、小選挙区で7人が激戦を制し、比例区では42人が当選、合計で49議席にとどまり、中道の旗の下に集った多くの同志が落選したことは痛恨の極みです。「中道」に深いご支援とご理解を寄せてくださった国民、有権者の皆さま、とりわけ真冬の厳しい寒さと大雪の中、「中道」を力強く支え、大きく押し上げてくださった全国の公明党の党員、支持者の皆さま、創価学会員の皆さまに、心より感謝と御礼を申し上げます。

一、多くのご支持をいただきながら議席獲得に結び付けることができませんでした。結党から日の浅い「中道」という新たな選択肢を、超短期決戦のため、有権者に浸透させる時間が十分になかったとはいえ、この大幅な議席減という結果を重く受け止めざるを得ません。ただ、多くの小選挙区で健闘し、比例区で1043万票余りを獲得することができたことは、「中道」が理念として掲げる「生命・生活・生存を最大に尊重する人間主義」に対する理解と賛同が有権者に広がった証しといえます。今後、この中道の塊を大きくしていくとともに、自民1強の中で野党第1党としての責任と役割を果たすことが求められます。

一、今回の衆院選は、中道改革勢力の拡大に向けた新たな挑戦の第一歩でした。「中道」が今後、「生活者ファースト」を政治の原点に据え、「日本の平和を守る人間中心の社会の実現をめざす」中道政治を掲げ、公約の実現に全力を挙げるとともに、対立と分断を煽る政治ではなく、共生と包摂の政治をめざしてまい進することを強く期待します。それこそが「中道」に貴い1票を投じてくださった有権者の皆さまのご期待にお応えする道であり、公明党も「中道」 と連携し、人間主義の政治の実現に向けた歩みを一段と強めてまいります。

2026年2月9日 公明党

 

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72件のコメント

「高市首相は高支持率に驕ったのでは?」と衆院選の序盤に考えていた人、中革連の結末を知ってしまった結果……

1:名無しさん


 

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55件のコメント

前回の参院選で立民に投票した人々、「この人たちが何を考えてるのかよくわからない?」な行動を衆院選で取っていた模様

1:名無しさん




結党以来、最多の議席を獲得した自民党は無党派層からの支持を集めたほか、若い世代からの支持でも他党を圧倒していることがANNの出口調査で分かりました。

特定の支持政党を持たない「無党派層」の比例投票先をみると、トップは自民党で、次いで衆議院で初めて議席を得て躍進したチームみらいが支持を集め、中道改革連合は3番目となっています。

また、年代別に比例投票先をみると、すべての年代で自民党がトップでした。

若い世代では自民党が最も多く支持を集め、国民民主党、参政党が続きました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_politics/articles/000484291.html

 

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参院立民議員が中道執行部の命令に従うことを拒否、衆院選の大敗北に心底ビビりまくっている模様

1:名無しさん




 野田氏は、「簡単に今日辞めますと無責任な態度を取れない」としつつ午後の役員会で辞任を表明する見通しです。ただ、今回当選した中道議員からは「辞任では済まされない。議員辞職すべきだ」との声も上がっています。

 中道は、18日に開かれる予定の特別国会までに新体制を固めたい考えです。代表交代の場合、立憲から小選挙区で勝ち上がった議員は泉元代表や小川元幹事長など限られます。

 また、数の上では公明系の議員が占める割合が大きくなるため立憲側からは「公明に乗っ取られる。自分たちの理念がますます通りににくくなる」との声が上がっています。ただ、取材する限り、公明側から代表を選出する動きは今のところなく立憲系議員が代表に就く可能性が高いと思われます。

 中道としては、党は存続させる意向ですが、未だに立憲と公明が残っている参議院からは「中道には合流しない」と明言する議員もいて、分裂含みの展開は否めません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/cc106b56decd2ae8811518ecd3aae5d29daeddfc

 

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高市内閣の歴史的勝利に「歴史の転換点で日本は常に選択を誤る」と中国が不満を表明、自身への追い風を逃さずに解散・勝利を……

1:名無しさん


2026年2月8日、衆議院議員選挙の投票が行われ、開票直後から与党・自民党の大勝する見通しが広がった。中国のSNS・微博(ウェイボー)でも開票速報が伝えられ、多くのユーザーが注目するとともに、コメントを残している。

中国新聞網の微博アカウントは日本時間8日午後11時ごろ、日本メディアによる開票速報を紹介。同9時40分現在ですでに自民党が233議席の単独過半数を超えたほか、連立政権を組む日本維新の会も23議席を獲得する見通しとなり、2党で250以上の議席を獲得することが確実になったことを伝えた。

そして、自民党の大勝がほぼ確定したことにより、高市早苗首相が続投する見通しになったとも報じた。

高市早苗首相率いる自民党の大勝について、中国のネットユーザーからは強い警戒感と冷ややかな分析が寄せられた。

目立ったのは「日本の右翼化・軍国主義の復活」を危惧する声で、靖国神社参拝や強硬な対中姿勢を念頭に「高市氏が勝利し、日本の軍事正常化が本格的に始まることは、中国にとって明確な脅威になる」「日中関係はかつてない冷え込みを迎える」「戦争への準備が必要だ」といった意見が多く見られた。

また、「歴史の転換点で日本は常に選択を誤る」といった批判や、対日制裁の強化、日本製品の不買を訴える声も見られ、ポジティブな見方をするユーザーはほぼ見られなかった。

このほか、政治基盤を固めるために早期の解散総選挙に打って出て、目算どおりに勝利を確実にした高市首相について「政治的手腕が極めて高く、自身への追い風を逃さずに解散・勝利を勝ち取った」とするなど、政治家としての老練さを冷静に指摘するユーザーもいた。(編集・翻訳/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b970183-s25-c10-d0193.html

 

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「日本のメディアが言えないことをあっさり言ったぞ」と台湾シンクタンクの座談会に日本側騒然、高市政権の圧勝の立役者は習近平で……

1:名無しさん


【台北=西見由章】台湾のシンクタンクの研究員らが9日、自民党が圧勝した衆院選に関する座談会を台北市で行った。中国の習近平国家主席が「日本の大和魂を覚醒させた」との分析が聞かれたほか、日本版の「台湾関係法」や「台湾旅行法」の成立に期待する声も上がった。中央通信社が伝えた。

座談会で、アジア太平洋平和研究基金会の董立文執行長は、台湾有事が「存立危機事態」になり得ると国会で答弁した高市早苗首相に対し、中国は対日圧力で孤立させ「2年以内に退陣させようとしたが逆効果になった」と指摘。「習氏は愚かにも、(日本人の)大和魂を完全に覚醒させた」と述べた。

国策研究院の郭育仁副院長は、衆院選で立憲民主党の小沢一郎、岡田克也両氏らが落選するなど「日本政界の親中派が徹底的に瓦解した」と断じた。そのうえで高市首相が衆議院での強大な民意を盾に、台湾の安全保障に関与することを規定した米国の「台湾関係法」や、米台高官の相互往来を促す「台湾旅行法」に準じる法律を日本で成立させることに期待感を示した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/bc9a8c2fe5284d80d4f3f68c162a808aad54bdc7

 

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「この人、責任を取る気一切ないのか……」と連合・芳野会長の態度に有権者絶句、100議席を失ったのに全くこたえていない……

1:名無しさん


連合の芳野友子会長は9日の記者会見で、国民民主党の玉木雄一郎代表に中道改革連合の批判を控えるよう求めたことを明かした。衆院選を終えて同日に玉木氏と会談した際に伝えたという。

連合は国民民主と中道を支援する。8日投開票の衆院選でも両党の候補者を推薦した。芳野氏は選挙期間中に、国民民主幹部による中道に批判的な発言で「現場が混乱した」と指摘した。「身内の中ではお控えいただきたい」と述べた。

国民民主の榛葉賀津也幹事長は6日の大阪市内の演説で、立憲民主党と公明党が中道を結党したことに触れ「1足す1が0.5になっちゃった」と例えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA095JO0Z00C26A2000000/

 

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オール沖縄全敗の事実を突きつけられた玉城デニー知事、「県民の民意を無視する気なのかよ……」と厚顔無恥すぎる主張を展開して有権者騒然

1:名無しさん


衆議院選挙から一夜明けた9日午前、沖縄県の玉城デニー知事は県庁で報道陣の取材に応じた。米軍普天間飛行場の辺野古移設に反対する候補者が全員落選したとの指摘に、「基地反対は選挙だけの話ではない。県民の思いだ。政府が向き合わないのでは、私は声を出し続ける」と述べた。

沖縄4選挙区の全てで自民党候補が勝利し、知事を支援する野党候補者は全員が落選した結果に、「厳粛に受け止めたい」と述べた。

自身の進退については、「9月の任期まで務める」と述べた。

https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/28794

 

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「高く売れるのは今のうち」と自民側に寝返ろうとする野党議員が続出している模様、うまくいけば衆参過半数を与党が確保できるかも……

1:名無しさん




中道・蓮舫議員、参院から政権に対抗すると宣言「それは本当に、国民の幸せにつながるのか…」

 衆院選から一夜明けた9日、中道改革連合の蓮舫参議院議員(58)がX(旧ツイッター)を更新。所属する中道改革連合が歴史的な惨敗を喫したことに「真摯に受け止めています」としつつ、今後も参院から政府と対抗し続けると主調した。

 蓮舫議員は投稿の冒頭、「総選挙の結果を、真摯に受け止めています」と切り出し、厳しい現実を直視。大幅に議席を減らしたことに「言い訳はできません」と、責任を痛感する言葉をつづった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/1909d0ecc05b1c90345fc5da6419a1f9b044e31f

 

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