有田芳生に帰れコールだとよ。了見の狭い「左派」にも辟易だ。
— マツモト (@matsuwitter) June 19, 2026
有田芳生@aritayoshifu
これまで集会に参加して初めての経験でした。予想していたのでどうもなかったです。スピーチしているとき目の前に来て叫びつつ何度も動画を撮っていた女性。参加者のいちばん前で叫んでいた女性。そして集会が終わって詰め寄ってきた男性をふくめた数人。意見の違いがあっても共同するのが大衆運動の基本ですが、いまやそうでもないのでしょうか。どなたと聞いたら「市民です」。参加者の妨害をする市民か。大したもんだ。
ただひとりの母親として伊勢崎賢治さんを支持します✨@konokuni987
有田さん、
どうして私の質問に答えてくれなかったんですか?
他の方も、有田さんに質問したら逆ギレされたと言っていましたよ。
それとね、「帰れ」コ一ルが上がってましたけど、あなたも聞こえてたでしょう?
これが民意だ❗
国会議員やめろ❗😡🔥
#有田芳生は改憲派
有田芳生@aritayoshifu
妨害者にはお答えしません。
https://x.com/aritayoshifu
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国民投票法改正案 衆院を通過 本会議で賛成多数で可決
憲法改正の手続きなどを定めた国民投票法改正案は19日の衆院本会議で与党や中道改革連合などの賛成多数で可決された。早期の改憲発議に向けて与党は参院でも審議を進め、今国会中の成立を目指す。
改正案は、投票立会人の選任要件の緩和など3項目から成り、現行の公職選挙法が既に規定している内容だ。共同提出した自民、日本維新の会、国民民主、参政の4党のほか、中道とチームみらいが賛成した。共産党は反対した。
一方、国民投票運動期間中のインターネット広告や運動資金の規制は盛り込まれておらず、衆院憲法審査会での18日の採決時に「速やかに検討し、必要な法制上の措置を講じる」とする付帯決議が採択された。
憲法は96条で衆参各院の総議員の3分の2以上の賛成で改正を発議できると定める。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b56bf51ccdca8be1a01ae42ca848589504eeec9e
