岐阜市の陸上自衛隊日野基本射撃場では6日朝7時ごろ、隊員を乗せた車両が敷地内に入りましたが、車両の後部に乗った隊員の1人が、集まった報道陣に向けて中指を立てるような仕草が見てとれました。
※東海テレビ=フジ系列
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https://news.yahoo.co.jp/articles/805e60a692e773a56315666fd45cc0be8c01dc3f
岐阜市の陸上自衛隊日野基本射撃場では6日朝7時ごろ、隊員を乗せた車両が敷地内に入りましたが、車両の後部に乗った隊員の1人が、集まった報道陣に向けて中指を立てるような仕草が見てとれました。
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米ブラックストーン、アジアでは印と日本に案件集中-来年のPE投資
米投資ファンドのブラックストーン・グループは、2024年の同社のプライベートエクイティー(PE、未公開株)投資について、アジアではインドや日本に案件が集中するとの見通しを明らかにした。
PE事業を統括するジョー・バラッタ氏は、ブルームバーグの取材に対し「インドは最も成長率が高く、最も活気のある市場だ」と指摘。「日本も市場として非常に興味深い。日本経済は、世界の他の地域で起きている現象と切り離されているように思えるからだ」と述べた。
PEファンドによる日本への投資を巡っては、欧州系EQTが「アジアで最優先の市場」と位置付け、今後2-3年内に30億ドル(約4500億円)を投じる方針。ここ2年ほどほかのグローバルファンドと比べて日本へのPE投資を抑制していた世界最大級のオルタナティブ(代替)投資運用会社であるブラックストーンも同様の認識を示したことで、海外勢からの日本への関心の高さが改めて示された形だ。
バラッタ氏は、日本での注目セクターとしては、IT(情報技術)サービスやヘルスケア、旅行・レジャー、消費関連を挙げた。「日本企業のデジタル化に多くのビジネス機会があると思う」といい、IT分野に成長余地を見込む。また、日本の消費支出は堅調になってきているとみており、レジャーや消費関連も有望だとした。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-11-06/S3FKC5T0G1KW01
新潟県新発田市で40代男性がクマに顔と背中を引っかかれる被害がありました。罠にかかった子グマとみられるクマの周囲にいた別のクマに襲われたということです。
警察によりますと新発田市滝沢で6日午前5時半ころ「息子が自宅裏手に設置している罠を見に行ってクマに襲われた」と家族から消防に通報がありました。襲われたのは40代男性で口や背中を引っかかれて病院に搬送されました。けがの程度は分かっていませんが搬送時に意識はあったということです。
男性の自宅の裏手には罠が設置されていて、ここに子グマとみられるクマ2頭がかかっていて、その罠の周りを徘徊していた別のクマに襲われたということです。襲ったのは親グマとみられています。
警察が市役所や地元の猟友会とともに警戒を行っています。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/818908?display=1
10月期ドラマ最大の注目作品だった『いちばんすきな花』(フジテレビ系)が想定外の低視聴率に喘いでいる。
今田美桜「20代女優パワーランク調査」ベスト5漏れの理由…「きれい」で重宝される年齢を過ぎ
『いちすき』は2022年10月期にオンエアされ数々のドラマ賞を受賞した『silent』(フジテレビ系)のプロデューサーと脚本家が再タッグを組んだ事と、多部未華子(34)、松下洸平(36)、今田美桜(26)、神尾楓珠(24)といった今が旬の役者4人を惜し気もなく並べた”クワトロ主演”で、オンエア前には局幹部が弾き出す「潜在視聴率」は最高に達していた。それだけに思いもよらない低迷で、テレビ界には衝撃が走っている。
初回こそ6%に迫る視聴率だったものの、第2話以降は急失速、ドラマ業界では打ち切りも視野に入ってくる危険水域4%割れも囁かれている。
制作側の危機感は、これまで4話がオンエアされているうち、すでに3人の演出家が投入される事態を見ても伝わってくる。第3話放送日の翌日には編成制作局で緊急会議が開かれ、この原因を探るべくスタッフたちが招集された。
会議では「キャラクターに共感できない」「ストーリーが散漫過ぎてわけがわからない」などSNSに溢れる批判意見について協議され、同時に低視聴率ドラマ恒例のキャスティング・メンバー内の”戦犯探し”も始まったと伝えられている。そこでまず名前が挙がったのは、意外にも今田美桜だという。今田は「顔だけいいって言われます」と言い放つ美容師役を演じているが、局幹部から「せっかくの今田さんの魅力が十分に生かされていないのでは?」という意見も出たという。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/f35aef4aed603ab43133b7e758856d418ea5761c
比に大型巡視船5隻追加 日本の供与発表
フィリピン運輸省は5日、沿岸警備隊が日本の資金提供で全長97メートルの大型巡視船5隻の追加供与を受けることになったと発表した。南シナ海で中国との対立が激化する中、円借款による追加供与を日本に要望していた。運輸省は「フィリピンの海上警備能力が一段と向上する」と強調した。
マニラを訪問した岸田文雄首相は4日、フィリピン議会での演説で、これまで巡視船12隻を供与した実績を挙げ「日本は引き続きフィリピンの安全保障能力の向上に寄与し、地域の平和と安定に貢献する」と訴えた。
バウティスタ運輸相は岸田氏の発言を歓迎し、沿岸警備隊の近代化を進めていくと表明した。
https://nordot.app/1093804376188896035
小笠原諸島の硫黄島の沖合で10月に噴火が発生し、大量の岩石が積もって新たな島が形成されているのが東京大学地震研究所の観測で分かりました。専門家は海水が高温のマグマに直接触れる「『マグマ水蒸気爆発』が起きていて、噴火が続くかぎり、島は拡大する可能性がある」と指摘しています。
東京大学地震研究所の前野深 准教授が10月30日に硫黄島を上空から航空機で観測したところ、島から南に1キロほどの沖合で数分おきに岩石を含んだ黒い噴煙が高さ50メートル以上にわたって上がっているのを確認しました。
勢いよく吹き出した岩石は大きいものでは数メートルほどあり、海水に高温のマグマが直接触れることで起きる「マグマ水蒸気爆発」が起きているとみられるということです。
また、噴煙のすぐ北側には黒っぽい色をした、直径100メートルほどの丸い形をした新たな島が形成されているのも確認されました。
前野准教授によりますと、表面はごつごつした岩で覆われていて、噴火で噴き出した岩石が積もってできたとみられるということです。
新たな島に火口は確認されませんでしたが、周辺には軽石が浮いていたり海水が変色したりしていることからこの場所からマグマを噴出していると考えられ、前野准教授は少なくとも2か所で噴火が起きていると見られるとしています。
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20231104/k10014247211000.html
「こんなに雑な感じで扱われるのか!」女性から男性になった歩夢さん(31)が驚いた、職場での“筋肉チェック”事件
――性別適合手術を受けてからはスムーズに新生活を始められたんですか?
歩夢 専門学校では男性として生活していましたし彼女もいて、カウンセリングなども受けていたので、自分が男性であることに対する違和感みたいなものは全くなかったですね。本当に「やっと」という感じで。でも驚いたのは「男性ってこんなに雑な感じで世の中から扱われてるのか!」ということでした。
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https://bunshun.jp/articles/-/66595?page=1
なんじゃこりゃー富士山(標高2,400m)で大量のどんぐりを発見。どんぐりが生育しない標高なので、人為的に撒かれたようです。 pic.twitter.com/ChFmiuMA3W
— 植物が好きな登山ガイド (@mineatsuc) November 4, 2023
大手自動車メーカーが電気自動車(EV)への移行を急ぐ中、次世代の全固体電池の開発が世界中で過熱している。高速充電可能で安全、長寿命、さらに大容量も期待できるとされるが、すべてを同時に実現するのは容易ではない。そこであえて大容量を目指さず、EV向け以外にも用途を広げることでスムーズに全固体電池の開発を進めようとする日本メーカーが注目を集めている。
全固体電池は電流を発生させる電解質に液体ではなく固体を使う。安全性が高く、液漏れを防ぐ必要がないため自由に設計でき、現在主流のリチウムイオン電池に変わる電池として期待され、各社が開発にしのぎを削っている。
そんな中、パナソニックホールディングス(HD)は9月、EVではなく小型ドローンなどを対象とした全固体電池を2020年代後半に実用化する方針を明らかにした。既存のリチウムイオン電池だと容量の8割を充電するのに1時間かかるところを3分に短縮。配管検査用のドローンなど、短時間で充電を繰り返す用途を想定する。
同社テクノロジー本部の松村忠朗主幹研究員は「われわれの技術で今できるものを作ろうと考え、ドローンで求められる高い出力と高速充電に重点を置いた」と話す。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20231104-CZCPBKCAFRIO5BEI2F6EN6ZI3Y/
Abema TVというのに出たのだが、後悔している。ホタテの殻剥きは、議論のきっかけだと思っていたが、業者さえ否定しているのに、そこに意義を見出す「トンデモ論」に、司会者がいつまでも追随し、刑罰を巡る、現実を踏まえたまともな議論にならなかったのは、本当に残念だった
— Shoko Egawa (@amneris84) November 3, 2023
在留外国人の検挙人数が増加傾向にあることを受け、埼玉県警などは在留外国人が全国で2番目に多い川口市で、一斉パトロールを行いました。
4日、JR東川口駅周辺では、埼玉県警や日本クルド文化協会などが一緒に一斉パトロールを行い、在留外国人が犯罪に巻き込まれていないかなどを見回りました。
また、駅前では自転車の盗難被害にあわないよう呼びかけるチラシが配られました。
埼玉県では、在留外国人の検挙人数が前年の同じ時期に比べ増加傾向にあるということで、埼玉県警は「相互理解を進めるとともに連携を強化し、より強固な地域ネットワークを構築していきたい」などとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b1889b55efdbd9a815095e978b5202b8efc7555
■えさ求め市街地に“縄張り争い”が
檻(おり)に掛かったツキノワグマ。鉄格子にかみ付き、体を何度も回転させながら逃れようとしています。秋田県湯沢市。クマの檻は地元の猟友会が人の生活圏に近い林道付近に設置したものです。
秋田県では、今月1日からツキノワグマの狩猟期間に入っています。捕獲されたツキノワグマは先月までで1167頭。すでに去年1年間の2.5倍以上にも及んでいます。
クマが生息する山では今、異変が起きています。今月3日も猟友会の猟師たちが銃を携帯し、山の中へ。クマを捕獲するためのわなを仕掛けます。
湯沢市南部猟友会 高橋俊一さん:「今年は本当に異常だ。異常もいいところだ。尋常じゃない。今年のクマの行動、出没は。標高の高い山はブナとかナラとかほとんどない、今年は。皆無の状態」
山の中の餌が極端に不足しているため、住宅地に出没するクマが増えているとみています。人の生活圏のすぐ近くでは、クマの縄張り争いも起きていると指摘します。
湯沢市南部猟友会 高橋俊一さん:「里山のクリとかクルミとか、クマが縄張りを作りながら来た。そのクマを捕獲すると別のクマがそこに縄張りを作る。そうすると小さい若いクマが排除される。それが市街地や集落の中まで追い出されてきている感じがする」
■ヒグマ痩せ細る 狂暴化の危機
北海道でも今年はクマの行動に大きな変化が。知床半島の海岸で撮影されたのは痩せ細ったヒグマ。この秋、餌を求めて山から下りてくるヒグマが急増しているといいます。ヒグマの観察ツアーを毎年行っている船長は…。
知床らうすリンクル 野田克也さん:「今年の場合は去年よりも(ヒグマを)見られる確率は高い。ほぼ100%。去年まではそこまで確率は高くなかった。2、3歳くらいの個体が海岸に出てきて見られることは多い」
クマによる被害を減らすため、秋田県では対策を強化。
秋田県 佐竹敬久知事:「なるべく撃てる状況であれば狩猟してもらう」
暗い中でも住宅地に出没するケースが増えていることから、麻酔銃での夜間や建物に向かっての発砲について規制を緩和するよう、今月中旬にも国に要望する方針です。
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000322734.html?display=full
キッシー、フィリピン議会で人気すぎてなかなか議場を去れない( ºωº )
— Chum(ちゃむ)🐰🍁 (@ca970008f4) November 4, 2023
⏬日本の首脳として初、フィリピン議会で異例の演説を終えたあとの様子 https://t.co/l6SbKTVj4O pic.twitter.com/MvcidYOXle
「SMBC日本シリーズ」第6戦は阪神が日本一に王手をかけて4日にオリックス本拠地・京セラドームで行われるが、在阪テレビ局関係者は5日の「第7戦まで延びて!」が本音だ。
関西地区の平均世帯視聴率は20%超えを連発。接戦の末、日本一がかかる試合も高視聴率が期待される。優勝が決まった直後に在阪テレビ各局は特番体制を準備している。
複数の関係者の話を総合するとNHK(関西地区)、毎日放送、カンテレ、テレビ大阪の4局が優勝決定日の深夜に阪神、オリックス両球団の優勝生特番を予定。サンテレビ、朝日放送テレビは阪神のみ特番放送を実施し、読売テレビは後日編成する構えだという。
民放テレビ局スタッフは「例年と違い、2チームの特番を制作する局はVTRや解説者、タレントの出演キャスティングもダブルスタンバイしないといけないため業務量が半端ない。もともと少数精鋭で動いているのでもはやパンク寸前です」と悲鳴が上がる。虎党は一刻も早く優勝を決めてほしいと願うが特番準備の時間を稼ぐためにも「第7戦までもつれてほしい」と祈る思いだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/27d2da3840e7dffd57cdd2491dd5d5e2ce1364be
アメリカ人「行政書類の年号は『元号』中心なのでわかりにくい」
— Henry (@HighWiz) November 3, 2023
そういうのはお前らがヤードポンド法をやめてから言おうぜ。 https://t.co/FqinenHOn8
日本テレビさま 岸田総理のAIフェィク動画は全て削除させて頂きましたのでどうか訴訟等は停止してください。 私には日本テレビの業務を妨害する意図はありませんし攻撃をする意図もございません。 全て削除し平に謝罪させていただきます 申し訳ございませんでした。
— KusoKids@みんなと語る未解決事件(旧名)今フォロー制限されてるのでフォロバできんやで🥺 (@coldcase666) November 3, 2023
福原愛「長男連れ去り事件」に警視庁捜査一課が出動!「所在国外移送目的誘拐罪での逮捕も念頭に」
長男(4)の引渡しをめぐり元夫の江宏傑と争う卓球・元日本代表の福原愛(35)に対して、警視庁が捜査を進めていることが「 週刊文春 」の取材で分かった。
福原と江が離婚したのは2021年7月。江は今年7月27日に記者会見を開き、東京家庭裁判所から福原に対し、長男を即時に引き渡すよう命じる「保全命令」の決定が出たことを明らかにした。
江は、「福原さんには、裁判所の結果に従ってほしい。一刻も早く息子と会いたい。早く弟を、姉に会わせてあげたい」と涙ながらに訴えた。
これに対し、福原の代理人弁護士はこれまで計3度にわたって声明を発表。「子供を守る配慮に欠ける」「福原さんを社会的に葬ろうとしている」などと反論している。
「福原側の対応に江側がしびれを切らし刑事告訴」
「決定が出た後も福原は江に長男を引き渡さず、日本国外で長男との生活を続けていました。こうした福原側の対応に江側がしびれを切らし、警視庁に刑事告訴をしたのです」(福原の知人)
こうして告訴状が受理され、警視庁が動き出したのだ。
福原側は「週刊文春」の取材に…
「福原の案件は社会的反響を考え、特命案件として捜査一課が担当。捜査は、刑法226条で規定されている所在国外移送目的誘拐罪での逮捕も念頭に入れて進められています」(捜査関係者)
この容疑は、被害者が居住する国(今回の場合は江の住む台湾)から国外に移送する目的で誘拐することが処罰対象となり、刑事罰は2年以上20年以下の懲役である。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/5f298a0f034c1e4a58f1b9c557b0813625dee051
兵庫県西宮、尼崎両市境を流れる武庫川の河口沖や神戸市沖で1日午前、イルカの群れが目撃された。
「武庫川渡船」(兵庫県尼崎市)の船長・大谷翔さん(24)によると、午前9時25分頃、大阪湾にある防波堤「武庫川一文字」に渡船で釣り客を迎えに行く際、沖合約2キロの海上で群れを見つけた。その後、群れは神戸市沖に移動したとみられ、読売新聞のヘリから約30頭が確認できた。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20231101-OYT1T50239/