132年前に隠されたメッセージを発見
— あーつ (@blackflagcrz) November 26, 2024
スコットランド南西部の半島にある築209年のコーズウォール灯台を定期点検に訪れた技術者たちは、灯台内の戸棚に隠しパネルがあるのを発見
その先の手が届かない場所に手紙入りのボトルを見つけ大興奮
もし宝の地図だったら秘密にしただろうと冗談を言っていた↓ pic.twitter.com/daJj8OOcvP
132年前に隠されたメッセージを発見
— あーつ (@blackflagcrz) November 26, 2024
スコットランド南西部の半島にある築209年のコーズウォール灯台を定期点検に訪れた技術者たちは、灯台内の戸棚に隠しパネルがあるのを発見
その先の手が届かない場所に手紙入りのボトルを見つけ大興奮
もし宝の地図だったら秘密にしただろうと冗談を言っていた↓ pic.twitter.com/daJj8OOcvP
🇺🇸カマラ・ハリス氏、支持者とのZoomが炎上🔥
🇺🇸カマラ・ハリス氏、支持者とのZoomが炎上🔥
— ami (@AmiHeartGlitter) November 27, 2024
要約「あなた達のおかげで14億ドル(約2,200億円)という大統領選挙史上最高額を集めた。約800万人から平均約56ドルも寄せられて盛り上がったけど、負けちゃった。でも気持ちは選挙前と変わらないから、あきらめずに永続的に続けましょう。ありがとう。」… pic.twitter.com/Adyj1BfFkB
アメリカのウォールストリート・ジャーナルは24日、電気自動車大手「テスラ」がテキサス州オースティンの工場から廃水を川に流すなど、現地の環境規制に何度も違反していたと報じました。
これはウォールストリート・ジャーナルが元従業員へのインタビューやテキサス州当局に対する情報公開請求で開示された情報に基づいて伝えているものです。
それによりますと、テスラは今年6月、オースティンの工場で廃水が適切に処理されないまま下水道に流されているとして、違反の通知を受けました。
記事にはまた、テスラの元従業員が提供したとされる映像で、工場から近くの川に赤茶けた水が垂れ流されている様子も掲載されています。
このほか、金属を溶かして部品を作る鋳造炉のドアが閉まらず、空気中に毒素が吹き出すケースがあり、こうした違反は繰り返されたとしています。
さらに、声をあげた従業員の中には、テスラ側から現状について当局にウソをつくよう、くり返し指示され、自動車の増産を優先した現状が浮き彫りになっています。
CEOのイーロンマスク氏はトランプ次期政権に新設される「政府効率化省」を率いる予定で、規制緩和を推進するとみられています。
こうした企業への環境規制も緩和する可能性があり、記事は「マスク氏は地球を救いたいと言っているが、テスラの工場は地球を汚している」と指摘しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f4c4cc709609725641eb341f7559da0a1d95a86
アメリカの金持ちみんな死ぬ前に寄付するけど殆どが「身内」の慈善団体への寄付って聞いた。
— カスちゃん (@c299m) November 26, 2024
相続ではなくて寄付(これ重要) https://t.co/2MAqBJ7TvH
「前回の選挙前に立てた公約をスターマー労働党政権が守らず反故にした」として即日総選挙を求める署名が40時間以内に200万以上集まりました。
「前回の選挙前に立てた公約をスターマー労働党政権が守らず反故にした」として即日総選挙を求める署名が40時間以内に200万以上集まりました。
— mei (@2022meimei3) November 26, 2024
英国政府の公式サイトにはこう書かれています。
「10万の署名に達した請願は、ほぼ必ず議論される。」… https://t.co/v8VBzKC7lq pic.twitter.com/Js1ogGuTyt
小売り世界最大手の米ウォルマートは、ダイバーシティー(多様性)とエクイティー(公平性)、インクルージョン(包摂性)を重視するプログラムを撤回する。「DEI」と呼ばれるこうした取り組みは保守派からの批判が高まっており、DEI強化を打ち切る企業が増えている。
ウォルマートは今後、契約を交わす際、人種や性別を含む多様性を推進要因として考慮することはなくなり、融資の適格性を評価する場合も人口動態のデータ収集を中止する。同社はDEIを巡る公約を撤回したこれまでで最も有名な企業となった。
ウォルマートは25日、公式なコミュニケーションにおいて「DEI」という用語の使用を取りやめることを確認。また、従業員に対する人種平等研修も制限し、性的少数者らLGBTQの擁護団体であるヒューマン・ライツ・キャンペーンによるランキングへの参加も見送る。
全文はこちら
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-11-26/SNJ61HT0AFB400
『ゴジラ-1.0』USバージョン
— Aki@LetTheRogueOneIn (@akihiko89) November 25, 2024
日本語「あんなの拾ってきてあんた何様のつもりだい?」「偽善者ぶってさー…」
英語字幕「自分を聖人だと思ってるのかい?」「今さらヒーローを演じようったって遅いんだよ」 pic.twitter.com/ldaVaWvOEj
絶対おかしい、こんなうまい話あるわけないと思って調べたら自転車で20分ぐらいでフランスとスイスの国境なんですよ 味に確かな奴が間違いなくこの中にいる この中というかあっちに。あっちらへんに。https://t.co/Wmnh4DN6on https://t.co/DkxtxIQ0OB
— 技術と革新 (@kiris_kirimura) November 24, 2024
南極に吹いている風
— 衝撃映像ちゃんねる (@worldsokuho) November 25, 2024
まるで電車の中から撮影しているような光景
pic.twitter.com/UxkgguZchJ
ドイツの自動車産業はある種の隘路に入っていると思うが、日本の自動車産業はEVシフトが遅れたことで、ハイブリッドに固執したことが怪我の功名となっている。
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) November 24, 2024
(日経Think!にも少し長い書き込みを投稿しました)#日経Thinkhttps://t.co/c9DZtH84u3
ゴールドマンのファンドが9億ドル損失か、欧州電池会社破綻で-報道
ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが運用するファンドは、破産申請したスウェーデン新興車載電池ノースボルトへの投資に絡み、約9億ドル(約1400億円)を償却する見通しだ。英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)が23日、投資家宛て書簡を引用して報じた。
同紙によると、ゴールドマンのプライベートエクイティー(PE、未公開株)ファンドは、ノースボルトに対して少なくとも8億9600万ドルのエクスポージャーがあるが、その全額を年末に評価損として計上する方針だという。
ゴールドマンは電子メールで「当社は今回の結果に失望した多くの投資家の一つだが、極めて分散化されたファンドを通じたマイノリティー投資だった。当社のポートフォリオには、リスクを軽減するために集中投資の制限がある」とコメントした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/182388857429dfadd642369e85b919d746dc9983
トランプ氏が「アメリカ・ファースト」を打ち出すことにより、世界の秩序は不安定なものになる。ポピュリズムに訴えて勝利したトランプ氏は、関税の引き上げや不法移民の強制送還などを引き続き「人気取り」に利用していくだろう。それに影響を受ける国々は日本も含めて広範囲に及ぶ。
米国はグローバルリーダーではなくなり、「わがままな国」として国際協調を乱すのは、想像に難くない。気候変動対策の国際的枠組み「パリ協定」からの脱退、大西洋をまたぐ重要な軍事同盟である北大西洋条約機構(NATO)からの脱退、国連軽視などがすでに浮上している。
■マイノリティーを排除
国際政治学者で米政治コンサルティング会社ユーラシア・グループのイアン・ブレマー社長はこう見る。
「トランプ氏は、多国間の(外交の)場は制約が多く、連合を構築する必要があり、アメリカは仲間はずれにされる危険性があると考える。また、彼は特に、価値観の共有に基づく同盟に不信感を抱いており、米国の大盤振る舞いにただ乗りする国によって、米国は“ぼったくられる”傾向があると考えている」
こうしたトランプ氏の考え方は、ロシアのプーチン大統領や北朝鮮の金正恩・最高指導者らと単独で会って、「ディール(取引)」をしているかのように見せるのを好む性格にも表れている。
国内の変貌も避けられない。渡米して大統領選を取材していたジャーナリスト、北丸雄二氏は、米国内では「格差がさらに広がる」と予想する。イーロン・マスク氏など富裕層をそろえた閣僚人事や富裕層や大企業の優遇などをみると、たとえトランプ氏に投票したとしても労働者階級や人種的・性的マイノリティーが切り捨てられていくとの見方だ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/182388857429dfadd642369e85b919d746dc9983
国際環境NGO「気候行動ネットワーク」は22日、アゼルバイジャンの首都バクーで開催中の国連気候変動枠組み条約第29回締約国会議(COP29)で、途上国への資金拠出を条約で義務づけられている日本を含む先進国23か国と欧州連合(EU)の執行機関・欧州委員会に、「特大化石賞」を授与すると発表した。化石賞は、温暖化対策に後ろ向きとされる国に贈られるもので、日本が選ばれるのはG7(先進7か国)として授与された15日に続き、今回のCOPで2度目となる。
特大化石賞は、今年の交渉や温暖化対策の国際的な枠組み「パリ協定」の実施を最も妨げたとされる国に贈られる。COP29では途上国の気候変動対策への資金支援が最大の焦点となっているが、同NGOは「必要な資金を支払う義務から逃れようとしている」と批判している。
化石賞はCOP期間中、連日のように発表されており、この日は議長国のアゼルバイジャンも選ばれた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6660ca07bdd8ced15d7b59205a50e870c3dd8e1b
プーチン君ねえ、おじさんは今日久しぶり全く予定のない休日だからゆっくりしようと思ってたんだよ。それがなんだ、君がサインした核ドクトリン文書を旧バージョンと比較する作業で1日終わってしまったじゃないか、ええ?細かい文言までちょこちょこ変えやがってこの、君ほんとにねえ!ええ?!
— 電燈 (@OKB1917) November 24, 2024
あるウェビナーで各国の登壇者が各々の母語の影響を受けた訛りの英語で話していた。自動生成字幕は強い訛りで聴き取りにくい英語も意味が通る字幕にしてくれて助かった。その中で唯一字幕が機能しなかったのがカタカナ英語の日本人。得意でなくても英語を話さなければいけないからこんな悲劇が生じる。 https://t.co/A7brce1Qop
— Mustafa Al Yabani (@mustafaalyabani) November 23, 2024
豊田章男会長の戦略は正しかった…「パリ市内を走るタクシーの大半が日本のハイブリッド車」という衝撃事実
10月、パリモーターショーが開催された。現地取材したマーケティング/ブランディングコンサルタントの山崎明さんは「市内を走るタクシーの変化に驚かされた。見た目の印象ではそのうち実に8割程度がトヨタのハイブリッド車なのだ。ここ数年EVシフトを強めてきた欧州メーカーはこれから大変な時期を過ごすことになる」という――。
パリ市内を走るタクシーの多くがトヨタのハイブリッド車 2024年10月、パリモーターショーが開催されたので久しぶりにパリを訪れた。パリモーターショーを現地で見るのは2014年以来10年ぶりである。
パリの街を歩いていると、ある大きな変化に否応なく驚かされることになる。大都市ではどこでも街の景色の一部となる、タクシーの変化である。
パリのタクシーといえば、かつてはもちろんプジョーやシトロエンといったフランス車がほとんどだったが、今やフランス車のタクシーはほとんど走っていない。では何が多いのかといえば、現在パリ市内で走っているタクシーのほとんど(見た目の印象では8割ほど)はトヨタのハイブリッド車なのである!
全文はこちら
https://president.jp/articles/-/88325
親を亡くし保護されていた孤児のヒナたち10羽を、近くの水辺の母アヒルに引き取ってくれないかと放ってみると、今すでに子供が何羽もいるのに、あっさり(いいよ)と当たり前のように受け入れ去って行くアヒルの母さん…
— 不変哲 🦥 (@fuhentetsu) November 23, 2024
pic.twitter.com/g8aZTnbUVq
東京にやって来た米記者が日本の飲み物を称賛「格別だ」 1980年販売の逸品「喉が渇いている時…」
野球の国際大会「ラグザス presents 第3回 WBSC プレミア12」は21日に東京ドームでスーパーラウンドが開幕。
昨春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で来日し、日本の食や文化を積極的に発信して話題になった米記者も再び東京入りしているが、今回は日本の飲み物に感激しており、「格別だ」と称賛している。
青いラベルが目立った。プレミア12のスーパーラウンドを取材するために東京入りしたのはMLB公式のマイケル・クレア記者。
昨春のWBCで来日した際には、日本のスナック菓子やコンビニスイーツなどを自身のXに発信し、瞬く間に注目を集める存在になった。今回、注目したのはポカリスエットだった。
1980年から大塚製薬が製造・販売するスポーツドリンクのポカリ。
クレア記者は自身のXにポカリの写真とともに「今日の目標は水分補給だ。喉が渇いている時のポカリスエットは格別だ」と記し、ポカリを称えている。忙しい取材の中で疲労回復に役立ったようだ。
クレア記者はプレミア12で来日しており、取材の合間に日本の食べ物に挑戦している。
セブンイレブンのたまごサンドを「恐らく地球上最高の食べ物」と絶賛したり、犬の絵がパッケージに置かれたお菓子を動物用と見間違えて困惑したりする様子も投稿している。
プレミア12は18日までオープニングラウンドが行われ、グループAからベネズエラと米国、グループBからは日本と台湾がスーパーラウンドに進出。21日から3日間、東京ドームで4チームによる総当たり戦が行われ、上位2チームが24日に同球場で行われる決勝に進む。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e62dc78cf94a9b8afedefabf612568236944752b