競泳ファンの私「日本人の鈴木大地がバサロで無双したからルール設定したのに、白人がそれに引っかったら悲劇になる不思議」《「ほぼ知られていないルールで失格に」男子競泳で”悲劇” 英有力スイマーがまさかのミスに呆然「すぐさま会場のスクリーンを確認した」
— まいか@誤字脱字魔 (@gigliedm) August 1, 2024
https://t.co/76pOaDu1Im
競泳ファンの私「日本人の鈴木大地がバサロで無双したからルール設定したのに、白人がそれに引っかったら悲劇になる不思議」《「ほぼ知られていないルールで失格に」男子競泳で”悲劇” 英有力スイマーがまさかのミスに呆然「すぐさま会場のスクリーンを確認した」
— まいか@誤字脱字魔 (@gigliedm) August 1, 2024
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自分がゲーム制作の職に就いた時、周りからはゲームなんか作るのを仕事にだとみたいな反応だったのに、テレビに取材されて、年収800万円(当時の推定)とかテロップが出た途端に周囲が凄いわねぇってコロッと手のひら返したのは、私は一生忘れないw
— 内藤 時浩 (@NAITOTokihiro) July 30, 2024
パリ五輪は1日、ボクシング女子66キロ級の2回戦が行われ、昨年の性別適格性検査で不合格となっていたとして議論を呼んでいるアルジェリアのイマン・ヘリフ(Imane Khelif)が準々決勝に進出した。開始わずか46秒で対戦相手のアンジェラ・カリニ(Angela Carini、イタリア)が棄権し、勝利した。<中略>
しかしながら、IBAはガバナンス問題などでパリ五輪の競技運営権を失っており、今大会は代わりにIOCがボクシング競技を運営。IOCのマーク・アダムス(Mark Adams)広報部長は、「女子カテゴリーに出場する選手は全員、競技参加資格を満たしている」としている。
この日の試合直後、イタリアのジョルジャ・メローニ(Giorgia Meloni)首相は、「公平な試合ではなかった」と指摘し、「IOCには同意できない」「男性の遺伝的特徴を持つ選手は女子競技に参加すべきでない」と主張した。
全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3532069
フランスやっぱすごい。開会式では「多様性」の後ろにある「涜神」を描き出し、選手に「意識の高くまずい食事」を出すことで「道徳の押し付けによって強いられる不便さ」の実態をリアルに体験させ、さらにいくつもの誤審によって平等というものは実際の世界にはあり得ないと多くの人に見せつけている。
— 織部ゆたか (@iiduna_yutaka) July 31, 2024
あのう今更ですが、うちの義父母はフランスの小さな村に住んでます。小さな村ですから一緒に皆で開会式を楽しみにチーズにワインでご近所パーティーしていたら皆が顔がだんだん引きつり始め、子どもに見せられないとお帰りになったり、フランスの恥だと憤慨して結局解散してしまったそうです。ああ。 pic.twitter.com/8kBqIS8Qj1
— motoko gram (@momogramo) August 1, 2024
路上で15分間音楽演奏すると逮捕される国。 →道頓堀・戎橋でチェロ演奏疑い 「聴いてほしくて」男逮捕 | 共同通信 https://t.co/79WeG8Qbms
— Shoko Egawa (@amneris84) August 1, 2024
テレビ制作プロデューサーはいう。
「人止めや人よけをするのはテレビ局の人間ではなく、局の下請けのテレビ制作会社のAD(アシスタントディレクター)など一番下っ端のスタッフなので、モノの言い方を知らないスタッフが失礼な言い方をしてしまうことはある。ADはプロデューサーやディレクターから『ちょっと人止めといて』と言われて、止められないで収録が始められなかったり撮り直しになると怒られるので、その焦りから一般人に対して強い態度になってしまうこともあるだろう。
ここ数年は世間がテレビに抱くイメージが悪くなっているので、公道で撮影している際に『申し訳ございませんが、こっちのほうをお通りいただけますでしょうか』とお願いすると、舌打ちされたり、『マスゴミ』と言われるというのは日常茶飯事。食べ歩き番組で飲食店の店内で撮影する際にも、他のお客さんに『すみませんが、顔が映ってもよいでしょうか』と確認して、嫌だと言われて『あちらの席を移っていただくことは可能でしょうか』とお願いすると、『なんで私たちが移動しなければならないのか』という態度をあからさまに示されるが、向こうにしてみればテレビ収録のために行動の制限を受けたり指図される理由はないので、当たり前といえば当たり前でしょう。ロケをやっていると、いかにテレビが世間から嫌われてるのかがわかるが、一般人から毎日そういう態度を示されていると、いちいち下手に出てお願いするのがバカらしいと感じて気を遣うのをやめて横柄な態度になるスタッフもいるだろう。
全文はこちら
https://biz-journal.jp/company/post_382563.html
娘から「ママはなんさい?」って聞かれたので思わず「28さい」と答えたら、夫から「それは娘が他の人に言った時に良くない」と言われた。2人で話し合った結果「35歳ならいけるんじゃないか」ということになったので、今日から35歳になりました。
— きーたん (@Babykeetan) July 31, 2024
ヤフオクで部品頼んだら出品者さんが
— 乾いた熊@ドライベア (@drybear800) July 31, 2024
レターパックの達人やった。
だれもファンモーターがレターパックに入ると思ってなくて到着気づかずw pic.twitter.com/KqB1srxGv3
日本人の主食は江戸時代、米だった
— Dr. Shintaro Sawayama (@sawayama0410) July 27, 2024
↑
これは間違いです。
日本人の主食はずっと「里芋」でした。
主食が米になったのは明治時代や大正時代になってからです。
生徒のロッカーから教科書がなくなったと保護者様から怒りの申し出。
— 秋 (@vIxQgIclyaZmg8q) July 29, 2024
本当にお怒りで管理体制や人間関係など様々ことで担任と生徒指導部が1時間くらい罵倒された。
翌日、無事に教科書がありましたと生徒から連絡があった。
「3cmワイドなのであと1cm引っ込めて貰えれば、、」
— ノリック峠 (@Norick_Tohge) July 31, 2024
「了解です!」バゴォン pic.twitter.com/TRs5ptIHnF
今五輪は招致時から「史上最も環境にやさしい大会」を目標に掲げ、あらゆる部分で環境に配慮した措置が取られている。当然、シャトルバスも例外ではなく、社内エアコンは未設置となっている。
さらに警備上の必要性もあって窓が開けられないほか、“シャトルバス”ながら定刻通りに運行されないなど、あらゆる問題が噴出。選手たちからも不満の声が相次いでいる状況なのだ。
ドイツの大衆誌『Bild』の取材に応じたドイツの男子ボート代表のオリバー・ザイドラーの父で、コーチングスタッフとして帯同するヘイノ・ザイドラー氏は「運転手は本当にひどい仕事をした」と吐露。「必ずどこかで道に迷うんだ。選手村を出ると、すぐに間違った方向に走っていく。ちょっと腹が立つぐらいだ」と円滑にいかない運営に苛立ちを口にした。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8285820a1dbb016da3f89d3b29a353aff06ef5d2
フランス「選手に提供される食事のイメージです」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) July 31, 2024
ドイツ「全然違うじゃねーか」
イギリス「自国からシェフを呼んだ」
イギリスにここまで言われてんの草 pic.twitter.com/ERKPt7Oh3n