「日帰りでクマを消したい50代女性を募集」というキャッチコピーを見て、本気で猟友会のお誘いかなと思った。
— 鈴木ゆう子 (@gloriayuko) July 31, 2025
…疲れているのかもしれない。
「日帰りでクマを消したい50代女性を募集」というキャッチコピーを見て、本気で猟友会のお誘いかなと思った。
— 鈴木ゆう子 (@gloriayuko) July 31, 2025
…疲れているのかもしれない。
本日をもちましてホースランドの全ての営業を終了いたしました。
— ハウステンボス ホースランド (@horselandhtb) May 31, 2025
今日は感謝の1日と決めていましたので毒は後日吐くことにして。。。
今日までホースランドを支えてくれた歴代の全ての馬たち、スタッフに心から感謝します。
そして馬車や乗馬体験、餌やり体験など 続く
直接馬たちと触れ合ってくださったお客様、遠方より応援くださったお客様、全てのお客様に心より感謝いたします。
— ハウステンボス ホースランド (@horselandhtb) May 31, 2025
本当にありがとうございました。
また馬たちの様子など(毒も)載せたいと思います。
ホースランドがハウステンボスから姿を消すことになった理由は、公式には明かされていません。しかし、関係者の証言やその前後の経営方針の変化から、ある程度の背景が見えてきます。
ナカコク人オーナーに変わったら…
— ジンバル亭ぷん(ぷんくまっく) (@punkumac) August 1, 2025
水漏れ数週間放置でどんどん天井落ちてる。 pic.twitter.com/Gzrc1smhHK
雨漏りが引き起こす主な被害と注意点
雨漏りによる被害の中で、まず目に見えて確認しやすいのが内壁や天井にできるシミです。 一度できてしまった雨ジミは、掃除では消せないため、クロスや天井材を交換しなければなりません。そのまま放置すると、部屋全体の見た目が悪くなり、居住環境の質も下がってしまいます。
さらに、雨漏りの原因を修理せずに内装だけ補修してしまうと、何度もクロスの貼り替えが必要になり、そのたびに余計な費用と手間がかかってしまいます。
雨漏りが年に1〜2回程度の軽度で、すぐに乾燥するようなケースであれば、木材の腐食や金属のサビなど、大きな劣化にはつながりにくいこともあります。
しかし、雨漏りが頻繁になると、状況は一変します。
建物を支える重要な構造材である木材は、濡れた状態が2〜3週間続くと腐敗が始まり、耐久性が大きく損なわれます。 また、金属部分も濡れている時間が長くなるほど、サビが進行し、強度に影響を与えかねません。
なお、室内に雨水が漏れてこなくても、壁の内側や天井裏で水が浸入しているケースもあり、その場合でも構造材の劣化は着実に進行します。目に見える被害がないからといって油断せず、早期の点検と対応が重要です。
https://kamisei.co.jp/news/54438
昔からの住民は「観光客はベレー帽かクレープを買い、テーマパークにでも来たかのように立ち去る」と嘆いた。住民が生活必需品を買う店は姿を消し、軽食スタンドや土産店が立ち並ぶようになった。 pic.twitter.com/QfPmdl139V
— ロイター (@ReutersJapan) August 1, 2025
パリでは、スペインやイタリアのような大規模な抗議活動は起きていないが、一部の名所では圧力が高まっている。住民が生活必需品を買う店は姿を消し、代わりに軽食スタンドや土産店が立ち並ぶようになった。
「観光が、歩道や店舗などあらゆる空間を占拠し、もはや耐え難い状況だ」
2024年、パリ地域の観光客数は4870万人に達し、うち約1100万人がモンマルトルを訪れている。多くは、絵葉書のようなサクレ・クール寺院を目当てに訪れるが、狭い通りはツアー客で混雑し、地元住民の不満を招いている。
「団体客がどんどん増え、ガイドがスピーカーで話している。マイクの音があちこちに響き渡り、とても騒がしい。 団体が2組続けて来れば、本当に迷惑だ」
混雑は今後さらに悪化する可能性がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ac432e753ec657824d5ef8c93a7d1ee2c270be56
>熱中症対策義務化踏まえて本番へ「問題なく挑戦できる環境を整える」
— クロス (@shoot_drive) August 1, 2025
それ以前にさ…
マ ラ ソ ン を や め ろ https://t.co/qb7eHxubUI
マラソン担当の田中俊光プロデューサーは「『暑熱順化』という言葉がありますけれども、まずは暑さに慣れるということです。横山さんは元々走られてる方ですけれども、暑さの屋外でしっかり体を慣らしていくというのが、一つ大きいです。それを6月から一緒に専門のチームとやっております」と説明。
それに加え、厚生労働省が示した各項目について、「ランニングチームと確認しながら、しっかり守って挑戦ができるようにと準備をしています。具体的に言いますと、WBGT(暑さ指数)の値を横山さんのすぐ横で、一緒に走る専門のランナースタッフが常に測りながら、本人の体調も見ながらやっておりますので、問題なく挑戦できる環境を整えて当日を迎えられれば」と準備状況を明かす。
こうした対応は、概ね従来から行ってきたものだというが、「6月1日に示された項目を見て、“これもやろう”、“これはやってることだ”、“この頻度をもっと上げよう”と確認しています」と対策の強化を進めているという。それに加え、人気アイドルということで、昨年に比べて安全を確保するための体制も強化する。
https://news.mynavi.jp/article/20250801-3393897/
放デイのタイミーバイト行ってきたよー
— e 時々学校勤務 (@orangehead_1126) July 31, 2025
今日は子ども乗せて車の運転までさせられたから、もうあそこには行かないと決めた。
個人情報を漏らさない書類とか私に書かせて自分の事業所は守るのに、子どもの安全をタイミーバイトの私に託すとは子どものこと本当に考えてないと思えるので。
私も断れば→
放課後等デイサービス(略称:放デイ)は、障害を持つ小学生から高校生を対象とした、放課後や長期休暇中に利用できる通所支援サービスです。日常生活における動作の習得や集団生活への適応を目的とした療育を提供します。
諸事情あってシーランド公国の男爵位を持ってるんですが、ある時友人たちが私の前で喧嘩を始めそうになった瞬間、別の友人が
— はるしおん(Printemps)@C106(土)東チ-14b (@UV_Yukiha) August 1, 2025
「静まれい! 男爵の御前であるぞ!」
って言って矛を収めさせたのを思い出した。一瞬で場を掌握しながら即座に笑いに昇華させる、高校生ながらに凄い手腕だったな…… https://t.co/Qzbae8lENF
社内の匿名アンケートにボロクソ書いたら匿名のはずなのに呼び出しくらった時の私 pic.twitter.com/PJRZfNqXO8
— 毛根女子 (@moukon_genius) August 1, 2025
・参考
「多面評価」の落とし穴――忘れられない苦い経験
私にとって「多面評価(360度評価)」には、忘れられない思い出がいくつかあります。そのひとつが、かつて日系企業で働いていたときのことです。
その会社では、年に一度、部下が無記名で上司を評価するアンケート制度が導入されていました。アンケートは「極秘」とされ、直接人事部に提出する形式だったため、普段はなかなか言えないような本音も率直に記入できる環境が整っているように見えました。
せっかくの機会だと思い、私も感じていたことを正直に書いて提出しました。
ところが、後になって、この制度には見過ごせない二つの落とし穴があったことが判明します。
ひとつ目は、アンケート結果が集計された後、そのままの内容が書面で上司に直接フィードバックされるという仕組みだったこと。
そしてもうひとつは、アンケートの記入欄に、評価者個人をある程度特定できる基本情報が含まれており、その情報までもがフィードバックに盛り込まれていたことです。
当然、上司は内容から誰が書いたかを察し、後日私を呼び出しました。そして、厳しい口調で問い詰められることになったのです。
https://gentosha-go.com/articles/-/38276
羊蹄山の無許可開発の件ですがどうやら働いてる人たちの多くは不法就労だったみたいでパトカーも6台乗り込んだ事もあったようですね。
— 札幌スパローマン (@sparrowman_12) August 1, 2025
ついに開発に関与している札幌の不動産会社のイニシャル「J」も出てしまったようです。
https://t.co/n7rLmlYRqw
この大規模開発には札幌の会社、2社が関係していました。開発を担当した札幌の不動産会社J社、そして建物の建設を担当した札幌の建設会社T社です。
そのT社の元関係者が、初めてカメラの前で大規模開発の実態を証言しました。
建設会社の元関係者)
「数年前からエリア一帯を買収というか地上げをどんどん進めていたという話である程度まとまってきたので」。
「そこにリゾートというか別荘街を作ってそこに超富裕層が仲間内で持ってもらうみたいな別荘という計画があると8年ぐらいかけて10数棟、家建てていきたいみたいな計画」。
これはHTBが入手した建設現場の事務所で2月に撮影された画像。ホワイトボードに書かれた現場の図面には、工事車両の位置やスケジュールなどが書き込まれているほか、「中国」という文字がいくつも確認できます。
https://www.htb.co.jp/news/archives_32813.html
年度末に辞める若手看護師たち、看護部に有給取得を咎められると、話し合いすっ飛ばして即・所轄の労基に通報→看護部に指導が入り無事に全日取得。さらに「気に入らない異動なら辞めます」と辞表をチラつかせて揺さぶる猛者も増加中らしい。
— ぽんこつ看護師🍆 (@aya_nurse_2929) August 1, 2025
時代、完全に変わってきてる。
昔、英国では医療は無償だが、国民は賢いので風邪なんかで病院にかかることはなく自分で治す、という言説がありましたが、そうなる本当の理由は、内科が1か月待ちとかザラなので、よほどのことがないと医者にかかることもできないからだとは思いませんでしたね。
— しゃいん (@shine_sann) August 1, 2025
韓国の持つ外貨準備の証券部分を全部米国に預けろということでは? 3500億ドル程度になるかとw https://t.co/MXt5opM34h
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) August 1, 2025
アメリカのトランプ大統領は関税措置をめぐる交渉で韓国と合意したと明らかにし、韓国への関税を日本やEU=ヨーロッパ連合と同じ15%にするとしています。一方、韓国はアメリカに対して日本円でおよそ52兆円を投資するなどとしています。
韓国大統領府は7月31日朝、緊急の記者会見を開き、「アメリカとの交渉が妥結し、税率は15%に引き下げられる。主要な輸出品目である自動車の関税も15%になる」と明らかにしました。
また、「半導体や医薬品などの関税も、ほかの国と比べて不利にならない形になる見通しだ。農産物については、コメと牛肉市場のさらなる開放をしないことでも合意した」としています。
トランプ大統領が示した、韓国によるアメリカへの投資については、3500億ドルのうち、1500億ドルが造船分野での協力強化にあてられるとしています。
そのうえで、「3500億ドルの投資は、日本より小さい規模となった。造船分野を除いた2000億ドルは、日本の36%に過ぎない」と強調しました。
一方、韓国のイ・ジェミョン大統領は、7月31日朝、SNSに投稿し、「大きな峠を1つ越えた。主要国と同等か優位な条件で競争できる環境を整えた。韓米間の産業協力がさらに強化され、確固たる同盟関係の契機になると期待している」としています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250731/k10014880211000.html/
よく教員の方が修学旅行や社会見学、遠足の下見ですとまったくアポも取らずに突然来山され、当然かのごとく入山料いらないでしょ的にされる事があります。来山理由によってはお入りいただく事もございますが、現場が困りますのでせめて事前アポぐらいはお願いします。
— 西国第七番 岡寺 (@okadera3307) August 1, 2025
お願いだから、QR決済各社は支払い用コード表示させた瞬間に広告出すのやめてくれ、、、
— らくからちゃ (@lacucaracha) August 1, 2025
もうレジには並んで支払おうとしている段階なんだから邪魔以外の何者でもない。もしそれがやりたいなら、「来店チェックイン」みたいな仕組みにしなさいよ。
お前のことだぞ、AEON Pay
ハイ出ましたとうもろこしの高温障害。
— Yohei Abiko / お天道農園 (@Otento_farm) July 31, 2025
35℃を超えると花粉が正常に機能しなくなって不受粉が増え、歯抜けになります。水分を与えれば軽減できるのですが、今回は水をやってもダメでした。
来週収穫分の8,000本がこんな感じ。
ゲームセットですありがとうございました。 pic.twitter.com/eJyKlh8gU3
高温障害、今年は大丈夫? 近畿で最も早い梅雨明けに酷暑…タマネギ、トウモロコシ影響も
西日本で例年より速いペースで梅雨が明け、近畿地方でも6月27日、昭和26年の統計開始以降最も早く梅雨明けを迎えた。梅雨明けとともに訪れたのが、30度を超す連日の真夏日だ。大阪管区気象台は、梅雨明けに前後して気温のかなり高い状態が1カ月程度続く見通しと発表した。高い気温は、農産物の生育にも影響を与えることが予想され、新たに市民生活への影響が懸念されるのが、野菜の価格の高騰だ。
7月中旬の昼過ぎ、兵庫県姫路市の農業生産法人「夢前(ゆめさき)夢工房」の畑では35度近くの炎天下の中、タマネギの収穫作業が行われていた。前日に雨が降ったものの畑の土は乾燥し、土は深くまで熱を帯びる。「このまま放置したら高温でタマネギが変形してしまう。早めに収穫しないと」と衣笠愛之(よしゆき)代表(64)は急ピッチで作業を進める。同市内の男性が育てるトウモロコシも高温の影響で受粉がうまくいかず、先端まで粒がそろった本数が少ないという。ナスやキュウリも連日の晴天と高温でしおれやすくなっているといい、水やりに特に注意を払っているという。
https://www.sankei.com/article/20250726-W5S6YONS3BJATGWEC527GYQWLQ/
ハーゲンダッツの抹茶味出す時、本社から「苦すぎる」ってダメ出しされまくって商品化の許可が下りず
— 志鶴🐤美濃国サーバー (@shizuru2006) July 31, 2025
本社の人間を日本に招いて本場の茶道体験させて、「これが日本人の愛する抹茶」を理解させて許可取ったってエピソード思い出した https://t.co/sAfiTbZotJ
世界100カ国以上で愛される米国生まれのアイスクリームブランド「ハーゲンダッツ」。日本には1984年に上陸し、これまでに独自のフレーバーを数多く送り出している。そのひとつ、96年に発売した「グリーンティー」は、日本の文化とブランドコンセプトを融合させた看板商品になっている。開発に携わったのはハーゲンダッツ ジャパンの小松宏樹さん。一筋縄ではいかなかった商品化までの話を聞いた。
フレーバーの開発には、厳しい基準のある本国の承認が必要となる。「当時、抹茶味の菓子やアイスにはまだ、なじみが薄かったです。海外でも、お茶の葉をアイスに入れるという発想に全く理解がなかった」と話す。抹茶を飲んでも、おいしいとは感じてもらえず「これをアイスに入れて本当に同社製品のクオリティーにマッチするのか」などと疑問視され、長い間、本国から商品開発の許可を得られなかった。
そこでとった行動は、日本のお点前、茶の文化などに触れてもらい、抹茶を素材のブランドとして理解してもらうことだった。抹茶味の国内消費者調査などの好反応を数値で見せたり、100回以上の試作を重ね、アイデア出しから商品化まで7年かかった。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/310346
こいつの時給、知ってる?
— ぴーたろ (@Ptaro_chan) July 31, 2025
161円。そりゃ僕たちの仕事なくなるよね。 pic.twitter.com/MHhG3MukAK
ソフトバンクロボティクス、ネコ型配膳ロボの最新版「BellaBot Pro」を販売開始
ソフトバンクロボティクスは2025年4月8日、中国のPudu Technology(通称:Pudu Robotics、プードゥ・ロボティクス)が提供するネコ型配膳ロボット「BellaBot(ベラボット)」の最新モデルである「BellaBot Pro」の販売を開始したと発表した。
すかいらーくホールディングスが運営する「ガスト」や「ジョナサン」など、既に様々な飲食店で導入されているBellaBot。最新モデルでは、大きく2つの機能を追加した。1つ目は本体前面に搭載された18.5インチの大型広告パネルだ。メニューやキャンペーン情報などのプロモーションに活用できる。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/news/24/02379/
水道代が9万を超えて首を吊ろうかと思いましたが「いきなり水道代が跳ね上がったけど漏水なら工務店から証明書もらってくれば返金するよ?」というありがたい手紙が水道局から届いてマジ感謝だし民営化反対。
— べちか (@10chf) July 31, 2025
過日、弊社に労務調査が入り、休憩時間中にかなり軽度の、どうでもいい程度の作業を行っているからと監督官庁からかなりきつめの怒られが発生、元請けからもトップからの通知が出るなど大騒ぎになってるんだけど、聞いたら、結構な業界、大手企業に同様の調査と警告が行われていることがわかってきた。 https://t.co/FQBKMsAISm
— 福島の人(5th vaccinated)ω (@fukushimanohito) August 1, 2025
ビフォーアフター pic.twitter.com/DAJit5Z9wc
— 尾瀬小屋【尾瀬国立公園】 (@ozegoya) July 31, 2025
尾瀬の湿原や登山道には「木道 」がつくられています。尾瀬国立公園に ある木道をすべて足し合わせると、その距離は約65kmにもなります。 この木道は、湿原のとくにぬかるみがひどい場所に、丸太をおいて歩きや すくしたものが始まりで、その後、丸太を縦に割って平らにしたものや板 を並べるようになったといわれています。
本格的に木道がつくられるようになったのは昭和27年頃で、尾瀬にた くさんの人がやってくるようになった頃でした。その後、湿原の裸地化 か (P28)が進んで湿原に植物が生えなくなると、湿原への踏み込みを防ぐ ために、木道が整備されるようになりました。木道の役割は「人のため」 から「自然のため」へと変化していったのです。
湿原につくられた木道は、7〜10年ほどでくさったりこわれたりして しまいます。木道をとりかえる場合は、大きな機械が入れないので、ヘリ コプターで材料を運び、工事は手作業で行います。尾瀬の代表的な風景の一部になっている木道ですが、じつは多くのお金と人の手がかかっている のです。
https://www.pref.gunma.jp/uploaded/attachment/158109.pdf