科捜研の女とかに出てくる「監視カメラの画像を鮮明にしてみます」という謎フィルター、昔から「なんだよこれ」って思ってたけど
— 秋野てくと (@arcnight101) August 29, 2025
AI補正で実現可能になった今では「そんなAIが勝手に描いた顔を証拠にしていいわけねえだろ!」という別のツッコミが生まれている
https://t.co/9RoSmlwy9O
— 秋野てくと (@arcnight101) August 29, 2025
刑事ドラマによく出てくるタイプの爆弾魔を美少女にしてみたASMR台本を書いてみました。
ヒロインは爆弾魔少女です。
ヤンデレ好きにおすすめ
高解像度化フィルター自体はAIよりも前からある
— 焼き鳥になったリタ サブサブ (@Ritaofyakitori2) August 29, 2025
ただ単純に引き伸ばすの以外は予測だからそれはそう
海賊版抱き枕カバーの製作に使われてるよね
— suzukisan (@suzukis31834475) August 29, 2025
小さい画像から引き伸ばした関係で
オリジナルとはイラストに差異がある
刑事ドラマ「太陽にほえろ」のパソコン刑事が
— クリスマス・ピポ (@christmaspipoSG) August 29, 2025
8bit時代のパソコンでどれ程の画像処理能力を
発揮したか・・・SFレベルだったと。
いつも解析している最中とかのSEが気になるんすよね……
— エイラとSIGが好きな三流人間時々ペリーヌ (@S_117_EILA) August 29, 2025
望遠の影響などで、光学的にボケた高解像度画像からボケを補正する系の超解像処理(ピンボケ補正)なら、波動光学的逆算である程度説明がつきますね。
— ネワノ (@One_of_Engineer) August 29, 2025
だけど、監視カメラのごく一部を拡大など画素数不足な画像から画素数を増やす処理は意味不明ですね…
最近ではTopazが有名ですね。
— p活博士 (@p66411443) August 29, 2025
時代によって見方変わるよね
— 表こころ@漫画家(占いお休み中) (@tesoninso) August 29, 2025
荒川「デジタル技術の驚異って奴ですな」
— メロディ(♦Melody Mintaka) 🎖️ (@WyremGF) August 29, 2025
フィルムだと、普通に現像したら出てこない部分もどうにかすると見ることが出来るとかなんとか
— take-take (@take_ru4) August 29, 2025
基本的に複数の画面を組み合わせて使う感じです、あと、引き伸ばす時にプロの技法があるというか、多分!! 的なことも言ってます、証拠採用もされないし(あくまで「犯人候補」を絞るための情報)。
— 紅夜 (@aosasa) August 29, 2025
引き伸ばせるのかなー、て思わせてたのと似た技術が出るのは問題ですね…
あと、やたらとグラフィカルなステータスバーとかの
— offset (@offset_45) August 30, 2025
謎OS
何パターンか作成され
— 1み9ぞ8う5:C100欠席します(土)東ヒ-11a (@tRZizB5YAntK9yz) August 29, 2025
それらを全て提出し司法の判断を仰ぐ…的な(´・ω・`)
米沢さんに任せれば監視カメラの画像は鮮明になるし破損したスマホのデータ、破壊されたパソコンのデータも通話記録も復元されるのですよ
— ユーマ(🍆×無限) (@UMA00683068) August 29, 2025
怖いわ、テレ朝刑事ドラマの鑑識
AI以前から超解像技術というのがあって、前後の時間フレームなどを総合して解像度を上げるものです
— ke (@ke2932398915273) August 29, 2025
AIを使ったもっと精度のいいのが作られてる可能性はあります
いずれにせよ、映像のフレーム一枚、写真一枚からは原理的に作れないので注意ですね
アメリカでの聞いた話ですが、アンドロイドのカメラアプリは自動でAI補正が入るので警察への証拠提出には適さないとかなんとか。
— 三等 (@sgt_3rd) August 29, 2025
昔のマニア系雑誌読んでたら海外製のDTPソフトがあって
— ゴブナス (@gobnus) August 29, 2025
写真の縮小は何か凄い雑なんですけど拡大機能が異常に優れてるってのがあって
理由調べてったらイスラエル製で本来軍事で使う航空写真の解像度上げるソフトの転用だったって話が
ただのシャープネス処理かなーって思ってみると、モザイクからくっきり犯人の顔が現れるのでそこで笑いを取るんだと思ってる。
— もけ (@NGTmoke) August 29, 2025
デコンボリューションという技術があって光学系の影響を逆変換する技術があるんですよ。
— その辺のおじさん (@kmt_t) August 29, 2025
デコンボリューション系処理だと、ボケている高解像度画像をシャープにすることはできそうですけど、解像度不足で潰れた細部を復元するのは無理なのでは?
— ネワノ (@One_of_Engineer) August 29, 2025
謎フィルターは記録時離散化で潰れた情報を復元する超技術が殆どの様な…
デコンボリューションをサブピクセル単位で計算すれば高解像になるのかなと思いますがやったことないです
— その辺のおじさん (@kmt_t) August 29, 2025
それが実現できたら不可逆圧縮からの原信号再構築というブレイクスルーになる気がします…
— ネワノ (@One_of_Engineer) August 29, 2025
ほんとそれ😂 技術の進歩で「ありえねぇw」から「ありえるけどそれ証拠に使うなw」にツッコミがシフトしたの面白すぎる。
— 美優 (@_bhatqurat) August 29, 2025