UAE「イランから攻撃されてキレちまったぜ…」
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) March 4, 2026
5~6発とかならともかく1000発以上はどこの国でもキレるだろ
どんどん敵が増えるな pic.twitter.com/6goRpzwcqE
アラブ首長国連邦(UAE)やサウジアラビアがイランへの攻撃を検討しているという見方が強まっている。
米イスラエル両国の軍事作戦に対する報復として、米軍が駐留するUAEやサウジをはじめとする湾岸諸国をイランが攻撃し、石油・天然ガス施設に被害が出ているためだ。UAEなどが軍事行動に踏み切れば、紛争が拡大する恐れがある。
米ニュースサイト「アクシオス」は3日、複数の関係者の話として、UAEがイランを攻撃するかどうか見極めていると伝えた。UAEは近年、安全保障上のリスクを軽減するため、潜在的脅威と見なしてきたイランとの関係改善に取り組んでいた。だが、2月28日の米軍による作戦開始直後から、イランはUAEを攻撃している。
UAE大統領顧問は3月1日、「(攻撃を続ければ)イランは危険だという(各国の)見方が強まるだけだ」とイランに自制を求めた。しかし、イランは攻撃を継続。3日までに弾道ミサイル約180発、無人機約810機がイランからUAEに向けて発射され、国際空港や高級ホテル、エネルギー施設が損傷し、3人が死亡した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fb47524dc860cb05137687a01eae2bb17bb0c39
