30年以上昔の話だが知人がジープ・チェロキーを新車購入するも後部座席のパワーウィンドウが1枚開かない。ディーラーに持ち込むと「配線の繋ぎ忘れが時々あるんです」と内装パネルを外すと存在するはずのモーターユニットが丸ごとごっそり無い。アメリカ人は基本的に大雑把である。>RT
— 土と油 JQ3KXM (@tutitoabura) April 7, 2025
チェロキー(Cherokee)は、ジープ(カイザー・ジープ)を買収した当時のアメリカン・モーターズ (AMC) が、ワゴニア(英語版)のスポーティー版として1974年に発表した2ドアモデルに与えた名称。
その後AMCはクライスラーに買収され、クライスラーはダイムラー・ベンツと合併するなど変転が激しいため、生産年数の長いモデルでは、同じ型でもブランド名が異なる場合がある。Jeep信仰者の間でチェロキーといえば初代のSJを指し、日本では販売台数の多いXJを指すことが多い。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%BB%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%AD%E3%82%AD%E3%83%BC
