1:名無しさん


40年近く前に県内に伝わる民謡1000曲余りを収録したカセットテープが利用できない状態になっていることが分かり、県教育委員会が対応を検討しています。

県教育委員会は、40年近く前の1986年から2年かけて県内の市町村を回り、地元の人に歌ってもらうことで各地に伝わる1055曲の民謡をカセットテープに収録しました。

県教育委員会によりますとテープは64本のセットで、2つ作成したうえで1セットは県教育委員会が保管し、残る1セットは県民に利用してもらうため現在の生涯学習センターに置いていたということです。

しかし、県教育委員会が保管するテープは当時の担当課が再編されたことなどでどこにあるか分からない状態になっていて、関係部署が確認しているということです。

また、生涯学習センターが保管するテープは劣化が進んでいることから利用を制限しているということです。

県教育委員会生涯学習課は「当時の生活を記録する重要な資料なので、まずはテープの所在や状態を確認して可能であればデータ化などを検討したい」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20230510/6010017577.html

 

4:名無しさん


テレビショッピングで色んな媒体再生録音出来るやつあったよな。MDはハブられてたけど。

 

5:名無しさん


カセットテープってあーた

 

6:名無しさん


もう一回歌ってもらってつべに流しとけ

 

8:名無しさん


劣化したんじゃなくてそもそも失くしたのか

 

9:名無しさん


うちも沢山有るMDが利用できない状態だ。
どうにかして聞きたいものだ。
できるならMP3にでも変換して保存したい。

 

41:名無しさん

>>9
MDなんてデジタルコピー出来るんだからなんとでもなるぞ情弱

11:名無しさん


どっちも見つからないならしゃあないが劣化しながらもまだ制限かけて利用出来るものを使わずバックアップしないとか馬鹿にもほどあんだろ

 

12:名無しさん


デジタルデータにしてHDDか円盤メディアに記録し直してればこんな事にならなかったのに

 

13:名無しさん


市の5の言わずに再生しろよ、とりあえず一度再生出来ればデジタルに変換出来るんだから

 

17:名無しさん


1986年って既にCDあったでしょ
なんでCDで作っておかなかったの

 

19:名無しさん

>>17
その場で収録できるCDはなかっただろ。

26:名無しさん

>>17
CDが出始めたばかりで、作るのにめちゃくちゃ金がかかってた頃だぞ
マスターを作ってプレスしなきゃいけないから、小部数だとテープしか選択肢が無い
CD-Rが民間に普及した90年代後半なら、CD化もスナック感覚で出来るんだけどさ

18:名無しさん


てっきりJASRACのせいで利用できないのかと

 

22:名無しさん


なんでデジタル化しないんだよ?
子供でも出来るレベルの事だぞ?

 

23:名無しさん


テープを補強して再生するとかできるんじゃないか。

 

35:名無しさん


やることが20年は遅いわw
まあそんだけ使われてなかったんだろうけど

 

37:名無しさん


過疎の自治体だとフロッピー使ってたりするからな
でじたる?なんだそりゃ?状態

 

50:名無しさん

>>37
フロッピーディスクってアナログ?

52:名無しさん

>>50
同じ磁気メディアのビデオテープやカセットテープと同じで、フロッピーはメディアとしてはアナログだよ
CDのようにピットとランドを使って、凹凸で記録するようなメディアがデジタル

38:名無しさん


今更蒸し返したやつもどうかと思う、劣化理由に再生されてないんだから地域にとっても別に誰にも必要のないお仕事だろ

 

51:名無しさん


レコードの方が保存性高いんじゃね?

 

53:名無しさん

>>51
かもね。CDとか光学メディアは30年だっけ?一応寿命が。ボイジャーに貼り付けてるのはレコードしかなかった時代だけど、溝が潰れなかったらレコードの方が持つかもね

56:名無しさん


テープが生きているうちにデジタルデータに移さなかったのが無能

 

39:名無しさん


CDでも結構寿命短そうなんだよな
複数のソースに入れとかないとな
USBメモリーもSSDもダメになったことあるわ