1:名無しさん


緑内障の治療について島根大学は先日、世界で初めてグリーンレーザーを使った治療を開始したことを発表した。

国内で失明の原因として最も多い緑内障。進行を遅らせるためには眼球を満たしている“房水”という液体の量を調節し、眼球内の圧力を下げる必要がある。

島根大学はこのほど、内視鏡などを製造する千葉県の会社と共同で効果的な治療を行うための機器を開発。この機器を使った手術では、眼球の中にある房水を生成する細胞を照射しその量を調節することができる。

全文はこちら
https://www.nkt-tv.co.jp/pc-news/news107y36249i07gyzvlcj.html

 

2:名無しさん


>>1
とはいえ、緑内障は眼圧だけが原因ではないと言われているからなあ

 

3:名無しさん


房水の口を焼いて眼圧下げるやつな
新しい手法じゃないけど専用の機械作ったってことか
10年ぐらい前に保険非適応だったがやったことあるけど無茶苦茶痛かった
結局片目失明で残りも0.1以下になって今は視覚障害者だが

 

16:名無しさん

>>3
従来の毛様体レーザーと違って
内視鏡を眼に入れ直接レーザーを当てるのが特徴みたい
毛様体は外側から見えない位置に有るらしい

4:名無しさん

>>3
俺普通でも裸眼視力0.0だけど
障害者に当たるのか

7:名無しさん

>>4
矯正視力で0.1だからね
緑内障は視野が欠けてくから見える範囲も狭くなる上に視力も落ちる
眼鏡かけても意味がないんだよ
眼鏡かけたら見えるようになるのは視覚障害とは言わない


5:名無しさん

>>3
効果はあったの?

8:名無しさん

>>5
その場しのぎの時間稼ぎ的にはあったんだろうね
1年位は多少は眼圧は下がった
それが手術したからなのかどうかは俺には判断できん


9:名無しさん


東北大学の研究チームが、みかんの皮に含まれるポリフェノールの一種に視力の低下を
抑制する効果があることを解明。内服薬やサプリメントで緑内障の治療や予防ができる
可能性があり、同大はわかもと製薬と共同でサプリメントの開発を進めている。
緑内障は、眼圧が上昇することで視神経が障害されて視野が狭くなる疾患で、点滴薬や
手術で眼圧を下げる治療が一般的だ。しかし、日本では眼圧が正常であっても緑内障が
進行する「正常眼圧緑内障」の患者が多く、有効な治療法が確立されていない。
研究チームの同大中澤徹教授らは、眼圧以外の要因として、酸化ストレスが緑内障の
進行に影響することをこれまでの研究で明らかにしている。

 

13:名無しさん


眼圧計る時のあの「ぴゅっ」ってやるエア嫌いなんだよ
もっと楽な方法ないのかよ

 

15:名無しさん

>>13
実際に眼に細い棒を押し付ける方法もあるよ

18:名無しさん

>>15
エアで勘弁してください

14:名無しさん


オカルトが許される医療は眼科だけ

 

21:名無しさん


>>1
近視・乱視・遠視・老眼の治療方法キボンヌ

 

22:名無しさん


房水が出すぎて眼球の圧力が高くなるタイプの緑内障患者に朗報って話か