キー局からスポンサーが付いてこない時間帯にいかにローカルスポンサーによる自社制作ができるか
— TOPPY 川合登志和 (@toppy_net) June 13, 2025
それが地方系列局が生き残れるかどうかの生命線
SNSでモンスター視聴者が騒いでるからって差し替えをやめるなんて経営判断としてあり得ないわね https://t.co/cRDWrEQRxs
キー局からスポンサーが付いてこない時間帯にいかにローカルスポンサーによる自社制作ができるか
— TOPPY 川合登志和 (@toppy_net) June 13, 2025
それが地方系列局が生き残れるかどうかの生命線
SNSでモンスター視聴者が騒いでるからって差し替えをやめるなんて経営判断としてあり得ないわね https://t.co/cRDWrEQRxs
Z世代「ステーキ離れ」加速
— 町山智浩 (@TomoMachi) June 13, 2025
金が無くて食えないだけなのにhttps://t.co/f735jvTBxa
しかし、時代は令和へと移り変わり、その常識が揺らぎ始めています。今やSNSを覗けば、《ステーキよりも焼き肉や寿司を食べたい》《ステーキ食べるおカネがあったらスイーツに使いたい》といった意見が多数寄せられているのです。特にZ世代と呼ばれる10代後半から20代前半の若者たちの間では、ステーキ離れの兆候が色濃く出ているように感じられます。
Z世代がステーキを苦手とする理由としては、「いっぱい噛まないといけないから疲れる」「脂っこくて胃がもたれる」「高いわりに満足感がない」といった意見が目立ちます。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/aef6e6783c545335b9cba3a5d635f93a942b34f2
鑑定団のMTG、印象的だったのが、出品者がカードの説明しても「何言ってるのかわからない」、高額な評価額が出ても「わけがわからない」と、一般人のオタク趣味に対する姿勢が如実に出てたところ
— まんが牧 (@maki_the_comic) June 10, 2025
10日に放送されたテレビ東京系「開運!なんでも鑑定団」で、「マジック:ザ・ギャザリング」ベータ版全302枚セットのお宝が登場。3800万円の衝撃鑑定額が話題になった。
「マジック:ザ・ギャザリング」は、1993年に米国で誕生した世界初のトレーディングカードゲーム。今も世界中に熱心なファンを持ち、「最もよく遊ばれているトレーディングカードゲーム」としてギネス世界記録に認定されている。ファンタジーの世界をテーマにしたカードを使い、2人以上のプレーヤーが魔法使いとなって対戦するもので、カードにはそれぞれの特徴と能力が記されている。
今回登場したベータ版(1993年10月発売)は、最初に発売されたアルファ版(1993年8月発売)の不備を訂正し、カードを7枚追加したもの。依頼人の藤原さん(大阪府在住)は、97年頃から数年かけてベータ版の全種を収集。かかった費用は約100万円という。
https://www.todaishimbun.org/komabasciencecouncil_20250611/
【独自】「常識では考えられない」人気サイクリングスポットで大量不法投棄 “ごみ雪崩”が複数カ所に…近隣住民も「怒りしかない」 埼玉・毛呂山町(FNNプライムオンライン)#Yahooニュースhttps://t.co/dEPpHlX6Tz
— ライスセンター金子 (@rc_kaneko) June 11, 2025
消えた記事の要約
埼玉県毛呂山町の林道で、大量の家屋廃材が不法投棄されている問題が発覚しました。 現場には畳や壁材などが山肌に堆積し、まるで自然災害のような異様な光景が広がっています。調査により、不法投棄は計4カ所に及び、林道の死角を狙って捨てられていたことが判明しました。
この地域は、サイクリングや野鳥観察で人気の自然観光地ですが、監視体制が不十分で、行政の管理のすき間を突かれた形です。 責任の所在が曖昧な山間部では、一度ごみが捨てられると連鎖的に被害が広がる傾向があり、今回も個人レベルを超える組織的な投棄の可能性が指摘されています。
町は撤去に取り組む意向を示すものの、費用と人手の不足が課題です。 SNSでの写真投稿をきっかけに全国から支援と批判が寄せられ、問題の可視化が進みました。
再発防止のため、毛呂山町は監視カメラや住民との協働パトロールなど、監視体制の強化を検討しています。
43人が犠牲になり、そのうち16人が報道関係者だったって、犠牲の一部のように語っているけど、16人(というか報道関係者)が居なければ、0人で済んだって話なんだよ。伝え方、これじゃダメだ。#映像の世紀バタフライエフェクト
— リンク(みっち) (@zelda_link) June 9, 2025
世界を変えた巨大災害
初回放送日:2025年6月9日
図らずもその後の世界を変えた大災害の記録。黒人大移動「グレートマイグレーション」を引き起こし、人種差別撤廃の契機となったミシシッピ川の大洪水、ラジオ放送開始につながった関東大震災、新国家バングラデシュを誕生させたボーラ・サイクロン、災害報道の倫理を問うた雲仙・普賢岳の火砕流災害、日本に冷夏で大凶作をもたらし、備蓄米制度導入に至ったピナツボ山の大噴火。巨大災害は社会の矛盾をあぶり出し、変革を促した。
全文はこちら
https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/episode/te/R1VJ85L4QN/
ニュース見ていたら「絶滅危惧種のキノコの栽培に7年かけて成功した」という内容に対してアナウンサーが「なんの役に立つかわかりませんけど」て言ってて駄目だと思った。役に立つかどうかで物事を判断するとすぐに優生思想になるよ
— ナイトウミノワ (@minowa_) June 9, 2025
2010年、スーパーサイエンスハイスクール指定校の桐生高校の授業支援を契機に、基礎研究がスタート。シイタケとの比較で、菌糸成長の速さや木材を腐朽する力などを分析し、特徴をつかんだ。
平井町にある研究所そばのスダジイ林で原木栽培にも挑戦。イチイガシなど5種類の原木に菌を接種、培養し、これを林内の土壌に伏せ込み、キノコの発生を待った。
その結果、接種から7年(伏せ込みから6年)経過した17年10月、ようやくキノコの発生が確認された。「諦めかけていた」と、牧野さんは振り返る。その後、発生は毎年続き、菌床栽培でも確認がとれた。
「イチイガシのほだ木の表面には『偽菌核プレート』と呼ばれる黒い膜のようなものが形成され、害菌や害虫から内部をガードしている。成長は速いが材の腐朽は遅いという生態と考え合わせれば、キリノミタケの生存戦略も見えてくるのでは」と、中澤さんは指摘する。
https://kiryutimes.jp/article/hEVmfFAd/
クールポコさんって別に餅がつけるわけじゃなかったけど、営業先で本当に餅ついてくれって言われすぎて勉強して1から餅つけるようになったんだよね。だからマジで餅ついてるんだよこれ。前に何かの番組で言ってた。関西の番組だったかな。#大河べらぼう
— 悠木リエ (@rieyuki00) June 8, 2025
そんな空前のネタブームの中から生まれた数多くの売れっ子芸人のうちの1組が、せんちゃんと小野まじめの2人から成るクールポコ。である。彼らは独自の「餅つきネタ」を発明したことで、お笑いの歴史に名を残す存在となった。
餅つきネタで一世を風靡
彼らは舞台上に杵と臼を持ち込み、餅つきをする構えをしている。小野が「どんな男がいるんだ?」と問いかけると、せんちゃんが「格好つけて玄関におしゃれな間接照明をつけている男がいたんですよ」と返す。それに対して小野が大げさに驚いて「なぁにぃ~! やっちまったなっ!」と叫んで、杵を振り上げる。せんちゃんが「男は黙って」と声をかけると、小野が「たいまつ」と返す。このやり取りの間、小野は杵をつき、せんちゃんは臼に手を差し入れて餅をこねる動作をする。それから、この形を何度か繰り返していく。
2人は、はちまきをつけていて、小野は上半身裸である。胸毛を丸出しにしていて、男臭い風貌の小野が、真の男らしさとは何なのかを訴えるというのが、ネタのコンセプトになっている。
https://www.owarai.tv/column/%e8%aa%ad%e3%82%80%e3%83%8d%e3%82%bf/20230206/15577/
先週、陳建民の「きょうの料理」をNHKでやってたんだけど、中華包丁と丸いデカいまな板で華麗な包丁さばきを見せ、豚肉はじゃぼっと水につけて薄く切ってから細切りに、寸胴からお玉で中華鍋に油を移して油通し…と、ご家庭で再現することを微塵も考えてなくて面白かった
— 在華坊 (@zaikabou) June 9, 2025
陳 建民(ちん けんみん、男性、1919年6月27日 – 1990年5月12日)は、四川料理の料理人。中華民国四川省永寧道富順県李橋鎮(中国語版)陽家嘴生まれ。日本における四川料理の父といわれた[1]。
四川飯店経営の傍ら、NHKの『きょうの料理』などの料理番組に出演し、女性アシスタント・アナウンサーとの慣れない日本語による独特の「陳建民語」と言うべき言葉による軽妙なやり取りが話題になった[11][注釈 1]。そして乾焼蝦仁をヒントに考案したエビのチリソース、回鍋肉、担担麺、そして醤油・胡椒が味付けのベースとなる和風麻婆豆腐などのレシピを公開し、言葉遣いと共に注目を集めた。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%99%B3%E5%BB%BA%E6%B0%91
私の海外公演もそうなんですが
— 田中公平@2025年も『旬』の作曲家 Xの活動再開 (@kenokun) June 8, 2025
きただに君の今年の海外公演は
ドバイ、台湾、ドイツ、フィリピン、
(今後)
ロスアンジェルス、ブラジル、ニューヨークだそうです。
どこでも超満員の大盛り上がり、
なのに、日本のマスコミは一才無視です。
日本人が海外で活躍するのは大好きなはずなのに、ねぇ。
田中 公平(たなか こうへい、1954年2月14日[1] – )は、日本の作曲家、編曲家、歌手。音楽プロダクション「イマジン」所属[2]。主にアニメの楽曲を手がける[1]。大阪府出身[1]。
川井憲次と親交があり、「地球防衛企業ダイ・ガード」ではアニメ界の二大作曲家と題され競演している。ビデオアニメ『魔獣戦士ルナ・ヴァルガー』の企画アルバム『決定版! 魔獣戦士ルナ・ヴァルガー 主題歌全曲集』には、「日本アニメ音楽を代表する二人を組ませる」という名目(ブックレットより抜粋)で作られた、作曲:川井憲次・歌:田中公平の曲が収録されている。2002年、東京アニメアワードでアニメーション オブ ザ イヤー音楽賞(テレビ番組部門)を受賞[3]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%B0%E4%B8%AD%E5%85%AC%E5%B9%B3
さすがアマゾンに行こうとしている男なだけある https://t.co/dRPeso3CTw pic.twitter.com/2AvVJfk74h
— 梅子🗣️🏎️ (@tar0_green) June 8, 2025
出演者たちは電源を一切使わない木製の扇風機作りに挑戦する。横山と藤原は材料となる木を伐採すべく、東京・八王子の森の中へ。扇風機のプロペラ部分に使用できそうな長さ30mのスギの木を発見するが、チェーンソーの免許を持たない2人は「これは先の見えへん戦いや! やるしかない!」と手動のノコギリを使って直径50cmの堅い大木を切ろうとする。城島は扇風機の土台と支柱に使うケヤキの木を求め、神奈川県横浜市の住宅街へ。総重量6tは下らない大木を運び出すため、クレーンで出動する。
また、年に数回しかない大干潮の日が到来した“DASH島”では、城島と森本が「新たな生き物や掘り出し物との出会いがあるはず」と目を輝かせ、生き物を次々と発見する。さらに森本は謎に包まれた洞窟の奥へ進んでいき“神の宝”と遭遇する。
https://natalie.mu/music/news/627059
何年間も外来で血圧を適切にコントロールしていた患者さんが
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) June 8, 2025
『血圧は下げる薬は危険って週刊誌に書いてあった』
と、急に降圧薬を拒否し収縮期血圧220を超え、
死亡するリスクを必死に説明しても週刊誌を信じて怖がって内服はせず、
3カ月に脳出血で植物状態になった悔しさは未だに忘れられません https://t.co/FeH1ofEqG3
あおちゃんぺ氏、開示請求結果を晒したの??
— カミシロ カズマ (@kazma_kamisiro) June 7, 2025
司法手続きの悪役はヤバいで???
「金で人の人生買える」は、もう反社の思考よ・・ pic.twitter.com/GaAQlkcC2h
ギャルタレントのあおちゃんぺは、「いま原告側で民事4件、刑事1件の裁判をしているが、本当に何の得もない。刑事は2年やっているが、弁護士費用は200万円近く払っていて、進むごとに成功報酬も払っている」と明かす。
過去の裁判を振り返りつつ、「そもそも刑事だと金銭目的ではない。民事でも、相手が見つかって勝っても、もうかるわけではない。だいたいの相手は、資産も職もなく、病気だけを持っている」と告白する。
それでも「悪質なもの」に対しては、開示請求を試みる。「いま刑事で争っているのは、『性接待をした』と書いた人物だ。『バカ』『ブス』のレベルではなく、非人道的すぎる。自分の名誉を守るためではあるが、お金や時間が有り余っている人しかやらない。本当に懲りている」。
https://times.abema.tv/articles/-/10176728?page=3
中国BYDに潜入、テスラ超えた競争力 全工程の8割自動化 – 日本経済新聞 https://t.co/fXbkoaAqVm #アホの日経 w
— T.REX 【日本ダボス商工会議所神奈川事務所職員】 (@s8t8r9n0) June 6, 2025
潜入ではなく、アゴアシ付きで呼ばれて見学だろw
中国BYDに潜入、テスラ超えた競争力 全工程の8割自動化
中国自動車大手・比亜迪(BYD)が2025年1〜3月の電気自動車(EV)販売で米テスラを上回り世界首位となった。25年の世界販売台数は500万台規模に達し、米ビッグ3の一角を崩す可能性もある。他社を圧倒する高い価格競争力はどう生み出しているのか。秘密を探るべく、記者は中国にあるBYDの生産現場を訪れた。
完全自動のレーザー溶接ロボット
4月下旬、上海の中心部から高速鉄道と車で約1時間半。田園風…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC284VE0Y5A420C2000000/
こっちのけんとの母親、懇談会でこちけんのいい所をひとつも言えないで泣き出すのバケモンすぎて笑えない
— ぽかぶ (@pokatayu0498) June 4, 2025
なきたいのこちけんだろ
今日6月4日(水)よる7時〜9時 日本テレビ系で「人生が変わる1分間の深イイ話 2025夏SP」を放送。
今回は、“強い女性は本当に幸せなのか?”のテーマのもと、こっちのけんとの母・菅生好身さん、MLB ロサンゼルス・エンゼルス 菊池雄星投手の妻・瑠美さん、中村獅童ファミリー、超毒舌で人気の野々村友紀子ファミリーなどの有名人の家族に密着!
■こっちのけんとの母・菅生好身さんにテレビ初密着
長男・三男は俳優、二男は紅白歌手のこっちのけんと。超有名3兄弟を育てた好身さんにテレビ初密着!息子3人を全員自宅で出産した好身さん。二男・こっちのけんととの母子の秘話や、3人の息子に毎朝し続けていたこととは?
https://www.ntv.co.jp/fukaii/articles/346s3vl0940ol8y5l12.html
#モーニングショー 玉川氏
— 休眠アカウント (@Biollante_1989) June 5, 2025
「ドンキがJA みたいに自前で集荷から精米販売までやりますって言って 農家から直接米を買ってJAと同じ事はじめたらどうするんですか」
元JA全中の人「どうぞおやりください」
www
福間氏は「もちろん合理化はしないといけないと思うが、何次であろうとも、そこには存在する理由がある。持ってきたらさらに小分けや精米、包装などの役割分担がある」と持論を譲らず、「最大5次問屋まで存在する」と指摘された問屋の必要性を強調。これに、玉川氏が「うちは(1社で)全部できますと言ったらいいんですね」とツッコむと、福間氏は「それは理屈上の話。実際そうなるかどうかは分からない」と否定。「今回、実際にやっている」という玉川氏の主張にも「今回は制度上、そういう仕組みを作ったからできた。現在の流通と、高速道路の仕組みがごちゃごちゃになって話をされている。全部(中間問屋を)抜けばいいという話にはならない」と反論を続けた。
玉川氏は「ドンキが、大規模な生産者から直接買い付けて自分で流通をつくり小売りする方が、5次問屋まで通るようなJAの取った道より安く売りますということになれば、淘汰(とうた)されるのではないか」と指摘すると、福間氏は「それができるならどうぞ、おやりになればいい。自由経済ですから」と応じたが、流通のあり方をめぐる2人の議論はかみ合わなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c2fc14e9d1afa33e5e48070a1a52166ae154480
言ってないし。https://t.co/iI2iyJ21O8
— 小泉進次郎 (@shinjirokoiz) June 5, 2025
備蓄米は「ビンテージ表示で」 小泉農相、生産年の表記「望ましい」
小泉進次郎農相は5日の衆院農林水産委員会で、放出した政府備蓄米については、何年産かわかるように「ビンテージ表示」されることが望ましいとの考え方を示した。
備蓄米は「ブレンド米」「複数原料米」などと表示され、他のコメと混ぜて販売されることも多い。立憲民主党の緑川貴士氏は、今回の備蓄米放出について「年産表示を(事業者に)義務付けることが不可欠だ。硬いのが苦手だという消費者もいる。消費者には最低限の情報提供が必要で、『政府備蓄米、何年産ブレンド』というふうにポップで必ず掲げる、あるいはシールで貼るという対応をお願いしたい」と求めた。
小泉氏は「私も思いは同じだ。政府備蓄米を使っているのであれば、そう表記をしてもらいたい」と応じた。一方で「(表示を)義務とするかは、意見として受け止めたい」と述べるにとどめた。
また小泉氏は、政府備蓄米を全て放出した場合を含めたコメの輸入増について「今これだけコメが足りないという不足感があり、価格が高騰している。あらゆる選択肢を排除しないという姿勢は貫き続ける」と述べ、可能性を排除しない考えを改めて示した。
https://mainichi.jp/articles/20250605/k00/00m/010/171000c
伊集院光さん「米マイスターが出てきて、新米と古古古米が『あんま変わんない』とか『遜色ない』とか、凄いアピールするじゃん、それ言っちゃダメでしょ。良い米と良い米の違いですら分かる、保管方法ひとつで味の違いが分かる、ということで食ってる人じゃん、お前の存在意義、どこにあるの?」 pic.twitter.com/KyoLenIkWF
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) June 4, 2025
■「味は変わらない」論に…
さらに伊集院は巷を賑わせている政府備蓄米について「素朴な疑問なんだけど、古古米、古古古米? 『(味が)そんなに変わりませんよ』ってすごいアピールするじゃん。米マイスターみたいな人が出てきて、変わんないって言うじゃん」とコメント。
「俺とかが変わんないって言うのはいいんだけど、米マイスターの人が、新米と古古古米をそんな変わんないって言っちゃダメなんじゃないの?」と、疑問を呈した。
■「お前の存在意義どこなの?」 また伊集院は「米のほんのちょっとの差のことで食ってってる人だと思うんだけど、正直さ、良い米と良い米ですら差がわかる人なわけじゃんか?」と、米の専門家について言及。
「ひとめぼれとコシヒカリはこう差があって、とか分かるし、保管方法一つでこんなに変わっちゃうんですよみたいな事を言う人が『あんま変わんない、そんなに遜色ない』みたいなことを言うのは、お前の存在意義どこなの? みたいのを俺はちょっと思うね」と私見を述べた。
https://sirabee.com/2025/06/04/20163432343/#
95歳クリント・イーストウッド監督、新作映画を準備中 引退は「当分ない」#クリントイーストウッドhttps://t.co/LIoXLdNBln
— シネマトゥデイ (@cinematoday) June 2, 2025
先月31日に95歳の誕生日を迎えたクリント・イーストウッドが、映画監督として現役続行の姿勢を見せた。現在、新作映画の準備に入っているとオーストリアのメディア「Kurier」に明かした。
ニコラス・ホルト主演の法廷スリラー『陪審員2番』(2024/U-NEXTで独占配信中)が引退作ともささやかれていたイーストウッド監督だが、早くも新作映画のプリプロダクションに突入していると告白。ファンが引退を心配する必要は「当分ない」と明言した。
年齢を重ねても創作意欲が絶えないイーストウッド監督。「ある年齢になると感覚を失う監督もいるが、私はそうじゃない」とも語り、「何かを学べる限り、あるいは完全にボケてしまうまでは、仕事を続けるつもりだ」と意気込んでいる。
https://www.cinematoday.jp/news/N0149098
小泉進次郎は禁断の“JA民営化”に手をつけるか、ジャーナリストが語る民営化のメリットデメリット(週刊女性PRIME)#Yahooニュースhttps://t.co/zm11oCX9et
— なお (@NAO34_7012) June 4, 2025
これ書いた記者はもうこの仕事辞めた方がいいよ
農協が民営化されたら
もしも農協が民営化されたなら─。
「メリットとしては民間企業が参入しやすくなることですが、大規模農業ができる土地は限られているし現実問題、難しい。デメリットのほうが多い。例えば生産調整を誰がどこまで仕切るのか。それに中国など外国が土地を買い農業に参入して質やサービスが低下し、安心できないまずいコメが流通する可能性もある。郵政民営化のように大失敗すると思います」
実際には、農協が民営化される可能性は低いという。
「農協は自民党の集票マシンにもなっているので、そこに手をつけることはあり得ない。郵便局長会も自民党の支持団体でしたが、純一郎さんはそれすら壊そうとしていたし、竹中平蔵氏という悪しき相棒もいた。
一方、進次郎さんはいろんな人の意見を聞き、石破首相との関係もそこまで悪いわけではない。そもそも石破さんや進次郎さんは経済政策に強いわけではないから、農協については現状維持でいくんでしょうね」
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa78311a5da18cbe4b057ceb4c8f7427be0f9a39
この記事ね 有料記事なので 読める方にしか内容わからないのですが
— 休眠アカウント (@Biollante_1989) June 3, 2025
下の方に
学習院大学教授のコメントがあって
政府が買い戻して随契するのは手間と時間の無駄だと 卸から小売りに安く出して損失を国が保障すればいいって書かれてるんですが
その先にhttps://t.co/lEunhHHral pic.twitter.com/N0KBhcyGGH
小売店が入札備蓄米キャンセル「随意契約より割高」 政府買い戻しも
随意契約の備蓄米が5キログラム2000円前後で店頭に並び始めるなか、3月に入札を始めた一般競争入札分について小売店が卸売業者との取引をキャンセルする動きが出始めた。店頭価格は同3000円台が見込まれ、随意契約のコメと比べ高値になるのが原因だ。政府は流通が滞るコメの買い戻しについて検討を始めた。
一般競争入札では3〜4月に3回に分けて計31万トンの備蓄米を放出した。うち95%は全国農業協同組合連合…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA023400S5A600C2000000/?s=09