出身大学の学生がカンパ依頼に来ていて毎年数万位渡していたのだけど、今年からOBOG訪問を辞めて振り込み制にしたということ。そして今回振り込まないと今後学生側からの連絡を断つということ。
— perspective (@perspec75652378) January 5, 2025
なかなか強気だな💦
出身大学の学生がカンパ依頼に来ていて毎年数万位渡していたのだけど、今年からOBOG訪問を辞めて振り込み制にしたということ。そして今回振り込まないと今後学生側からの連絡を断つということ。
— perspective (@perspec75652378) January 5, 2025
なかなか強気だな💦
うちの母も認知症要介護1の時にテレビのCM見たら片っ端から注文して中止するのが大変でした
— こひつじ (@tudukiasato) January 5, 2025
サントリーさんだけでした
次回から申込みは受ける(振りをして) 注文は通しませんねと言ってくれた企業
あとは定期解除させないように解約の電話すらとらないし
TVCMしてる有名な企業もほぼ認知症相手の詐欺 https://t.co/qIhz9p7Epl
#大河べらぼう
— YASUDA (@Yasuda9432) January 5, 2025
食事を日記に付けていた人がいてその様子が此方だそうな。何とも悲惨な内容。 pic.twitter.com/86NI5OmJlj
俳優の横浜流星が主演を務めるNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」(NHK総合など)の第1回が5日、放送され、語りを担当する綾瀬はるかが花魁姿で冒頭場面に登場し、多くの視聴者を楽しませた。
天下泰平、文化隆盛の江戸時代中期を舞台に、親なし、金なし、画才なし…ないない尽くしの生まれから歌麿、北斎、山東京伝、滝沢馬琴を見いだし、写楽を世に送り出して“江戸のメディア王“として時代の寵児にとなった快男児「蔦重」こと、蔦屋重三郎(つたや・じゅうざぶろう)の波乱万丈の物語。綾瀬は、ドラマの主な舞台となる幕府公認の遊郭、吉原にある「九郎助稲荷」の視点で語りを担当しており、この日の放送で、明和9(1772)年に発生した大火で炎上する江戸の街を描いた迫力満点の冒頭場面に重ねて時代背景や蔦重の人柄について説明した。
全文はこちら
https://www.iza.ne.jp/article/20250105-5NEHLV7VBFD6BMR3P5YNNBKA2A/
【高品質】「カップアイスの木のヘラ」国内唯一の工場、全焼から復活 北海道https://t.co/JidwKAz9cp
— ライブドアニュース (@livedoornews) January 5, 2025
従業員はわずか5人で、年間4000本を超えるシラカバを加工している。7年前には工場が全焼したが、国産にこだわる得意先の後押しもあり、建物や機械を修理。現在は新たな製品も開発中だという。 pic.twitter.com/Ln0aPtZIU5
さらに7年前、木を煮る釜から火が出て火災が発生。
風が強かったことも災いし、工場は全焼しました。
全部燃えたので、日本で唯一の会社なので、日本でここにしかない機械ばかりなので、これは直らないだろうと」
それでも6000万円の借金をして再建を決意。
国産にこだわる得意先の後押しもあり、8か月かけて建物や機械を修理しました。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/27885735/
進学校ではない学校だと東大に合格するだけで大谷翔平と同等に祝われる https://t.co/2HSaYiC061 pic.twitter.com/AKr0bG3Tan
— 東大二外受験研究会 (@todai_2langexam) January 4, 2025
岩手・花巻東高野球部出身の大巻将人さん(20)が2浪の末、東大に合格したことが10日、分かった。硬式野球部への入部を希望している。
花巻東高はマリナーズ・菊池、エンゼルス・大谷らを輩出している強豪校で、東大野球部に入れば同校出身者では初。大巻さんは高校時代に内野手を務め、2018年3月の選抜大会開会式ではプラカードを持って入場行進した。
全文はこちら
https://www.sanspo.com/article/20210311-5VRMFEJGJVPEXDRISLHRTKPAZE/
ここ半年近く、眠りすぎる理由が全然わからなくて急速な老いなのかと思っていたけれど、これまでほとんど摂取してこなかった炭水化物をきちんと摂取しだしたからだと気づいた 炭水化物を食べると睡眠薬を飲んだかのように数十時間眠ってしまう 久しぶりに炭水化物を抜いてみたら全然眠くなくて驚いた
— 🐄 (@uthink___) January 3, 2025
ドカ食い後の気絶は、血糖値の乱高下によって低血糖や血糖値スパイクが原因として考えられます。
血糖値の乱高下には、次のようなものがあります。
・低血糖:血糖値が低い状態です。混乱やふらつき、ふるえなどの症状が現れ、重度の場合は意識を失うこともあります。低血糖の原因は、糖尿病治療薬(特にインスリン)の使用が一般的です。
・血糖値スパイク:食後に血糖値が急上昇し、その後急降下する現象です。血糖値スパイクは、血管にダメージを与えて動脈硬化を引き起こし、心筋梗塞や脳卒中による突然死のリスクを高める可能性があります。
「もしもし?今日なんぼ?」
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) January 5, 2025
私「申し訳ございません。本日は満室でございます。」
「いやいやちゃうねん、なんぼやって聞いてんねん。」
こんな規格外の馬鹿どないしたらええん(T . T)
そろそろ暴露してもいいかな?
— きんちゃん(公式) (@kinkingage) January 5, 2025
元いた高速バス会社の綺麗事と現実…
レスポンス良かったから、話しましょうかね…。
— きんちゃん(公式) (@kinkingage) January 5, 2025
前にいた高速バス会社は、雇用契約時に入社3ヶ月以内に辞めた場合、制服代、NASVA代、研修施設に移動する際においての費用を全額返済するという誓約書にサインをさせられました。この時点から??。寮に関しても、個室とは名ばかり。寝室だけ個室。 続く
これ8割くらいただの僻みなんだけど
— AMAPSYMED (@AMApsymed) January 4, 2025
入局当初から
「子育てあるので当直NG」
「長距離通勤お断り」
「子どもが熱出したんで休みます(※外来日)」
など様々な伝説を作りながら自分の研究だけはちゃっかりやってた女医が、最近『〇〇の第一人者』として解説書いてるの見かけるたび大変複雑な気持ちに..
自称上級者ww pic.twitter.com/TACcpsayNn
— 関一也@SEKI KAZUYA (@kazuyaseki86) January 4, 2025
パウダースノーに恵まれ、広大なゲレンデを持つ小丸山スキー場。
小丸山スキー場は、北志賀の雄大な北斜面に位置し、 キッズからエキスパートまで楽しんでいただけるアットホームな雰囲気のスキー場です。ウィンタースポーツを思い切り楽しんでください。
スノーパーク専用ページから日々のパーク情報をお知らせいたします。
第1リフト、第1ゲレンデは裾野のなだらかな広いゲレンデで、スキー学習に最適でナイタースキーも楽しめます。 第2リフトゲレンデは、初球・中級者向け、第3リフトゲレンデは上級者向けで、全コース全長1,250mの変化に富んだロングコースです。
詳細はこちら
https://www.komaruyama.jp/komaruyama/
日本製鉄の法務部、トヨタと戦った次は米国政府と戦うの凄すぎるwwwww
— はりねずみ🦔 (@zXwheqnvVLG3YXs) January 4, 2025
日本製鉄は2日、電磁鋼板で特許が侵害されたとしてトヨタ自動車と三井物産を訴えていた損害賠償請求を放棄し終了させたと発表した。取引関係にある日本を代表する企業同士の異例の訴訟は約2年で終結した。同じく訴えていた鉄鋼世界最大手の中国宝武鋼鉄集団の子会社、宝山鋼鉄とは引き続き訴訟を続けるとしている。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC026OG0S3A101C2000000/
京都駅エスカレーターで上から転げ落ちてくるお子を受け止めたので本日は満点ゴールド金賞です。
— Toast (@Toasttosomeone) January 3, 2025
今日ほど「大きな身体に生まれてよかった」と思ったことはないな…
実はこのメダル関係製品の製造元のXアカウントがある https://t.co/JpvzyygXXh
— 人工植物(人工置物/はたらく植物)・運搬機械模型の「お座敷マイクロ重工」 (@GAPUX) January 3, 2025
茶平工業は、昭和35年に先代の武部楠続が証券会社を退職後、油圧機器の販売会社として創業されました。現在の社長は2代目の武部寿夫です。メダルのアイデアは先代がどこかで得たものとされていますが、詳細は不明です。一部では、そのルーツがアメリカにあるという噂もあります。このアイデアを基に、ゼロからメダル事業がスタートしました。
メダルの販売が始まったのは昭和41年ごろで、最初にメダル販売機を設置したのは、会社の近隣にある我孫子や天王寺のボウリング場でした。設置後に帰社すると、なんと「故障しました」という電話がかかってきたという、少し笑えないエピソードも残っています。
当社では、メダル、メダル販売機、メダル刻印機をすべて自社で製造しています。最初、メダル自体は外注していました。素材は当初アルミで、後に亜鉛、真鍮と移り変わってきました。
https://www.stampmedal.com/history.htm
はたらく細胞見に行ったんだけど、上映中に隣の席の女子中学生らしき2人が「ここは家か?」ってくらい普通におしゃべりしていて、しまいには途中で「飲み物なくなったから買ってくる」と、ほぼ満席のシアターど真ん中の席から出て行って買って戻ってきた。
— ちゃう (@chikusakana) January 4, 2025
暴れん坊将軍の殺陣はずっと峰打ちで、「成敗!」と言ったらお庭番が悪人を斬って終わるのは、将軍自らトドメを刺す(お手打ち)=ある意味名誉にならないようになっているよ。
— どんぐりごろごろ (@donguri560560) January 4, 2025
1話あたり平均35人、831話までに約29,000人が倒されているよ。たまにガチギレして自ら切る回もあってそれはレアだよ。 pic.twitter.com/a3r3tg00iI
『暴れん坊将軍』(あばれんぼうしょうぐん)は、1978年から[1]2002年にかけてテレビ朝日系列でレギュラー放映されたテレビ朝日、東映制作の時代劇シリーズ。舞台版も上演されている。放映タイトルおよび各話スタッフについては、暴れん坊将軍のエピソード一覧を参照。
徳川吉宗が貧乏旗本の三男坊「新さん」として庶民の暮らしに紛れながら、江戸にはびこる悪を斬る痛快時代劇。ナレーターは全作一貫して若山弦蔵が担当していたが、若山没後制作の2025年の新作では千葉繁が担当する。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9A%B4%E3%82%8C%E3%82%93%E5%9D%8A%E5%B0%86%E8%BB%8D
はっ!今更こんな解像度の低いルーターのおもちゃ出してどうするよ?と思ったけど、なにこれ動くの??なんで??? pic.twitter.com/bAXjKA2La3
— もぐの (@moguno) January 4, 2025
無線RUN ver.1.0
発売日 2024年11月発売
価格 400円
種類 全4種
仕様 素材:ABS
サイズ 約45mm
JANコード 4570194372895
あなたのもとまで走ってお届け
引っ張って走るミニチュア無線LAN
企画:甲南大学 マネジメント創造学部
詳細はこちら
https://tama-kyu.com/lineup/musenrun-ver1-0/
若者は知らないと思うんですが
— マナリス@すき家er (@manarisu9475) January 4, 2025
昔のテレビって
「お魚くわえたどら猫は何キロの魚をくわえる事ができるのか」
という検証のためだけに
『1.6kgのカサゴ』や『2.1kgのマグロ』を野良猫に与えて様子を見る
テレビ番組があるくらいぶっ飛んでましたからね
『トリビアの泉 〜素晴らしきムダ知識〜』(トリビアのいずみ すばらしきムダちしき)は、フジテレビ系列で2002年10月8日から2006年9月27日までレギュラー放送された後、2007年から2012年まで不定期放送の特別番組として放送されていた、雑学バラエティ番組である。字幕放送、音声多重放送(副音声解説)、2010年の特番の放送からハイビジョン制作が実施されていた。
一当番組は「生きていく上で何の役にも立たない無駄な知識、しかし、つい人に教えたくなってしまうようなトリビア(雑学・知識)」を視聴者からの一般公募により、トリビアプレゼンター(司会)を務める高橋克実と八嶋智人がVTRにて紹介し、品評会会長のタモリを筆頭にゲスト品評会員らが品評していく。英語にある「trivia(「トリビア」)」とは、日本語で「雑学・些末な」という意味である。
全文はこちら
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%93%E3%82%A2%E3%81%AE%E6%B3%89_%E3%80%9C%E7%B4%A0%E6%99%B4%E3%82%89%E3%81%97%E3%81%8D%E3%83%A0%E3%83%80%E7%9F%A5%E8%AD%98%E3%80%9C
朝から個別があったので予備校に行ったら破産してたんだけど…..
— ゆんすけ (@yunyunsuke7) January 4, 2025
お金も返ってこないだろうし、個別もどうなるかわかんないし…..
この時期に受験生200人近くをほっぽり出すって人の心無さすぎる
2025年間違いなく最悪のスタート。 pic.twitter.com/LlN0tGfeL4
ニチガクは西新宿にある大学受験予備校です。
一般入試から総合型選抜対策まで、受験生の希望・要望に沿った指導をしています。レベル別に細分化された授業や疑問点をいつでも解消できる環境など、無理なく無駄なく伸ばす学習システムを整え、毎年高い大学合格率を叩き出しています。高校1、2年生は学校の成績を短期間で上げることができ、高校3年生、高卒生は大学受験で現在の学力以上のレベルの大学を突破するための対策・指導を日夜行っています。
全文はこちら
https://nichigaku-yobiko.com/
私が大学時代はカンボジアに井戸掘りに行くボランティアが20万で出ていたんだけれど、私は「どう考えても中抜きすぎる」「中身が浅すぎる」と冷めた目で見ていた。ただ友人達はこぞって応募して年2回行く子もいた。いざ就活が始まってみるとその子達は大手に内定していきカンボジアでのボランティアは https://t.co/QqkWVC8Y2g
— ゆふいんの森 (@sayanyan2828) January 4, 2025
このジャケ、雑コラかと思ったら公式だった pic.twitter.com/0DaYtppSGF
— (@zippu21) January 3, 2025
細川 たかし(ほそかわ たかし、本名:細川 貴志[2]、1950年〈昭和25年〉6月15日[2] – )は、日本の歌手。
北海道虻田郡真狩村出身[2]。歌手を志したきっかけとなったのは、井沢八郎のヒット曲『北海の満月』[3]を聴いたことであった。中学校の卒業アルバムに「北海の心 満月の姿」と書いた[4]ほど少年時代の細川はこの曲が大好きであった。後に『北海の満月』の作詞&作曲コンビの楽曲『満天の舟歌』[5]を歌っている。
札幌・すすきののクラブを中心に歌手活動を行っていた。雰囲気が森進一に似ていたことから“札幌の森進一”と呼ばれていた。その活動に東京の芸能プロダクションが着目し、メジャーデビューを勧める。この下積み時代に2歳上の女性と知り合い、1974年に結婚した。妻に背中を押され「1年で売れなかったら戻る」と約束し、単身上京した(妻は2018年11月に死去[6])。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%B0%E5%B7%9D%E3%81%9F%E3%81%8B%E3%81%97