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劇的な制度変更を実施したミス・コリアが実のところ何の進歩もしておらず日本側を困惑させる

1:首都圏の虎 ★:2020/10/24(土) 20:36:24.21 ID:CAP_USER


中国メディアの中新網は23日付で、18日に始まった「ミス・コリア」の2020年グランプリが同日になり決定したと報じた。韓国日報を引用しつつ全北羅道出身で22歳の大学生のキム・ヘジンさんが選ばれたなど結果を伝えると同時に、「注目すべきは今回のコンテストが、これまでのミス・コリアの固有概念を脱却したこと」と強調した。

「ミス・コリア」は韓国日報主催で1957年から毎年開催されており、韓国を代表するミス・コンテストとされている。しかし、2012年にはグランプリ受賞者が整形手術を受けたと告白したり、審査員買収疑惑が発生するなど、不祥事も発生していた。

さらに、最近では出場者の衣装の露出度が高いとの批判も出ていた。2018年には、伝統服である韓服とコルセットを合体させた「新しい韓服」の着用が試みられたが、ステージ上で胸部のひもを取り去る出場者も出た。そのため「性の商品化」と報じるメディアまで登場した。

2020年の「ミス・コリア」はコロナ対策のため、無観客の会場で事前に撮影した映像を用いて審査が進められた。それ以上に注目すべきは、出場者がメークなしでカメラの前に登場し、さらに着用したのが「露出のないフォーマルなドレス」だったことという。中新網は「これまでのミス・コリアの固有概念を脱却」と形容した。

中新網によると、グランプリを獲得したキム・ヘジンさんは、「韓国文化の広報に努力し、物事に真剣に取り組むミス・コリアになる」と語ったという。(翻訳・編集/如月隼人)

https://www.recordchina.co.jp/b847044-s0-c70-d0142.html

 

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釜山国際映画祭を中継した映画業界人が露骨な韓国推しをやらかして視聴者の失笑を買う

1:首都圏の虎 ★:2020/10/23(金) 21:45:09.31 ID:CAP_USER


■吉高由里子&横浜流星&三木孝浩監督、『釜山国際映画祭』にリモート出演!
吉高由里子と横浜流星がダブル主演を務める、三木孝浩監督の最新作『きみの瞳(め)が問いかけている』が、いよいよ本日10月23日に全国公開。

不慮の事故で視力と家族を失った明香里(吉高)と、罪を犯しキックボクサーとしての未来を絶たれた塁(横浜)の愛を描いた最高純度のラブストーリー。

吉高は、目が不自由という初めての難役に、撮影前からリサーチを重ねて役にリアリティを与え、一方、横浜はかつて世界大会での優勝経験を持つ空手を生かし、本作のために10キロ増量して肉体を改造、見事なアクションシーンを演じた。また横浜は、口数の少ない塁の葛藤や切なさを、表情だけで物語る演技で新しい一面も開花させている。

そして本日、現在開催中の『第25回釜山国際映画祭』と中継を繋ぎ、吉高由里子、横浜流星、三木孝浩監督が東京都内のスタジオからリモート形式で現地とのQ&Aを実施。

今回の同映画祭では、新型コロナウイルスの世界的感染拡大を受けて、国外からの映画関係者の招待を見送っている。現地での上映に直接参加できないもどかしさはありながらも、上映チケットが即完するといううれしいニュースもあった。「アンニョンハセヨー!」と韓国語で元気に挨拶した3人に対して現地観客は手を振って笑顔で応えていた。

視覚障がい者の明香里を演じた吉高は「相手の目を見ることなくセリフを言うのが初めての経験だったので、伝わるのかどうか不安でした。目が見えないという設定なので、髪の毛が目にかかっていても放ったらかしにしたまま演じていました」と演じるうえでのこだわりを明かした。

観客から「眼差しが印象的」と指摘された塁役の横浜は「目での芝居は意識してやっていて、明香里に気持ちが届けばいいという思いと、明香里の想いをしっかりと受け止めようという意識を持って演じていました」と振り返った。キックボクシングの試合シーンについては、「元々空手をやっていましたが、キックボクシングは体の使い方が全然違う。そこを修正する作業が難しかったです」と苦労を明かした。

本作のためにBTSが書き下ろした主題歌「Your eyes tell」も話題に。その起用について三木監督は「BTS は世界を代表するアーティストなので、ダメ元でオファーしたところ、なんと快く引き受けてくれました。そして映画に寄り添った曲を作っていただき、感謝しています」と喜んだ。

好きなシーンについての話題になると吉高は「選べないな~! 難しい!」と悩むも「初めてふたりがキスするシーンが好き」と告白。観客からもキスシーンの美しさに反応が高く、「あのキスシーンの光は実際の自然光ですか?」との細かい疑問の声が挙がり、吉高らも驚いた様子。三木監督は「あのシーンはふたりを美しい光で包みたかったので、美しい照明で作りました」と三木監督マジックともいえる美しい映像の作り方の秘話をを披露した。

一方の横浜は「僕は浜辺のシーンが好き。初めて塁が自分の過去を明香里に話したり、明香里の言葉に救われてグッと距離が近づいたりするので、自分で観ても大事なシーンだと感じました」と思い入れたっぷりだった。

今回は残念ながら、現地に行くことはかなわなかったが、吉高は「韓国に行ったら、いっぱい韓国料理を食べたい。韓国は楽しいし、おいしいご飯もたくさんある。ホントにホントに行きたかったので、次回韓国に行けることを楽しみに頑張ります」とリベンジ宣言。横浜も「僕も吉高さんと同じく韓国料理を食べたい! 今回行けると期待していたので現地に行けずに残念ですが、別の機会に伺いたいです」と次回に期待。

観客からの「涙が止まらなかった」などの絶賛感想に喜色満面の三木監督は「このようなリモート形式でも、皆さんとお話できたのがうれしいです。ともに新型コロナウイルスの影響で大変な状況にはありますが、これからも映画を通して文化交流ができたらうれしいです」と明るい未来に思いを馳せていた。

韓国の会場では、上映後「号泣しました」「美しいキスシーンが大好き」という声も寄せられていた。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a2fd8dc90e461f11b60307bfbb3cdb2be376d9e
https://amd-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20201023-08298066-mnet-000-1-view.jpg

 

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