今でも忘れられない部下との電話がある。
— カモシカ (@kamoshika_en) December 3, 2025
休日出勤を依頼したら、ちょっと確認します。と言って、家族であろう声が電話越しに聞こえてきた。「毎週休日出勤ばかりで…記念日なのに…もう仕事か離婚か選んで」と泣き叫ぶ声。急いで出勤はしなくていいと伝えた。だが彼はここ2年ほど休日出勤していない
今でも忘れられない部下との電話がある。
— カモシカ (@kamoshika_en) December 3, 2025
休日出勤を依頼したら、ちょっと確認します。と言って、家族であろう声が電話越しに聞こえてきた。「毎週休日出勤ばかりで…記念日なのに…もう仕事か離婚か選んで」と泣き叫ぶ声。急いで出勤はしなくていいと伝えた。だが彼はここ2年ほど休日出勤していない
生徒が無断で昼飯を買いに行く
— タクト先生@教員応援家🔥現役教員から学校教育の復興💪教員が幸せになれば、学校教育は変わる (@ikuji_takuto) December 3, 2025
↓
先生に指導される
↓
親が、子どもが恥をかかされたとクレーム
↓
校長が弁護士に相談
↓
弁護士が問題はないと言及
↓
市教委が校長に謝れと言う
まさか、敵は内側にいましたね…
てか、この親は何を考えてる…🤮https://t.co/hAvSslFPmV
訴えによると、校長は去年7月、当時勤めていた市立中学校で、無断で校外に昼食を買いに行った生徒を指導した教員について、保護者から「子供が恥をかかされた。懲戒処分にしてほしい」などと要求されました。
その後も要求はエスカレートし、校長は市教委から紹介された学校問題に対応する弁護士=スクールロイヤーに相談。
スクールロイヤーが「指導は適切で、要求に応じる必要はない」と判断したため、校長が要求を断ると、市教委は、校長に対し、保護者らへの謝罪などを執拗に指示したということです。
校長は、市教委が事実確認を怠り、不当な指示を繰り返したのはパワハラにあたるとして、堺市に対し330万円の損害賠償を求め大阪地裁堺支部に提訴しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/daa9fdba60e962d7a8f1f16cd9d28abbe5170952
おう、君が今度タイに行くっていう新入りの駐在員か。
— TAKU@バンコク (@takum_bkk) December 3, 2025
いいか、初駐在がタイなんてのはな、“駐在ガチャ”大当たりだぞ、大当たり。
いまやどこへ行っても日本食ブームで、寿司だのラーメンだの行列だ。
「タイは親日国だなぁ」なんて、まあ君ら若いのは思うだろうがな↓ pic.twitter.com/pspTGGpeZ5
1970 年代初頭、ASEAN(東南アジア諸国連合:the Association of Southeast Asian Nations)加盟諸国における日本のイメージは極度に悪化していた。日本は東 南アジアを「経済支配」し、新しい「大東亜共栄圏」構築の野心を持っているとの議論が公の場で語られるほど、日本の経済的搾取に対する域内の批判および警戒は高 まっていた。対日不信は、日本の非対称的な経済的パワーや意図の不確実性などから生じていたが、こうしたイメージの悪化は、日本という国家のみならず、日本国民 に対しても広がっており、日本人はしばしば「エコノミック・アニマル」と揶揄されていた。72 年のタイにおける日貨排斥運動や、74 年の田中角栄首相による東南アジ ア歴訪時に訪問先の多くで発生した反日デモ、さらには同首相のインドネシア訪問時に発生した反日暴動が示したように、上記の悪辣なイメージは、現地における日本人 や日系企業の経済活動を阻害することはもちろん、その生命・財産を脅かし得るほどに悪化していた。田中政権としても、ASEAN 諸国における日本イメージの悪化を深 く憂慮し、田中歴訪以前からその原因を調査していた。
全文はこちら
https://nagoya.repo.nii.ac.jp/record/21883/files/stums_8_1.pdf
立憲民主党の岡田悟議員、サラッと嘘を混ぜる
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 3, 2025
岡田「高市総理の『日銀はあほや』という発言がありましたけども」
↑
⚠️正確には「金利をいま上げるのはあほやと思う」です。 pic.twitter.com/v8lmiy43Gv
総裁選前に1ドル=147円台前半で取引されていた円相場は、週明けに高市トレードが始まってわずか4日間で約6円も下落。円は対ユーロでも一時1ユーロ=177円台と史上最安値を記録しており、主要通貨に対する「円独歩安」が鮮明となっている。
背景には、高市氏の金融緩和路線が市場にすり込まれてしまっていることがある。
高市氏は第2次安倍政権の円安・株高政策「アベノミクス」の信奉者で、昨年の自民党総裁選で「金利を今、上げるのはあほやと思う」と際どい発言をした。テレ東のインタビューで当時の発言を指摘されると、「去年の『あほや』のとこだけ言うのは、やめてくれませんやろか」と、ここだけ関西弁を使って冗談めかして釈明した。
「私の立場で利上げそのものについて発言すべきではない」とも述べ、追加利上げを検討する日銀への圧力を否定したが、市場関係者の「高市氏は本音では利上げを嫌っている」との疑念は簡単には晴れない。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251010/k00/00m/020/263000c
「国会議員やめてください」 出産報告した女性議員に心ない言葉https://t.co/qPV3EIWeLv
— 毎日新聞 (@mainichi) December 1, 2025
立憲民主党の五十嵐衣里衆院議員は妊娠を周囲に隠し、ぎりぎりまで仕事を続けていました。「公表するのが怖かった」。そう五十嵐氏が語る理由は何だったのでしょうか。
「国会議員やめてください」 出産報告した女性議員に心ない言葉
立憲民主党の五十嵐衣里衆院議員(41)=東京30区=が10月、第1子を出産し、約1カ月間の出産休暇を取得した。国会改革の一環で、衆院が「産前6週間、産後8週間」の休暇期間を明記するルール改正を申し合わせてから初のケースとなった。ただ、五十嵐氏は妊娠を周囲に隠し、ぎりぎりまで仕事を続けていた。「公表するのが怖かった」。そう五十嵐氏が語る理由は何なのか。
チュニックでおなかを隠し国会へ
「私事ではございますけれども、念願の第1子を出産しました」。五十嵐氏が報告したのは臨時国会初日の10月21日。首相指名選挙を行う本会議前の党会合だった。多くの同僚議員は「妊娠していたことも全く知らなかった」と驚いた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251129/k00/00m/010/114000c
米山隆一「通告はしてないんですけれども」
— あーぁ (@sxzBST) December 2, 2025
鈴木副大臣「通告頂いてないのでお答えできない」
米山「通告ないったってあの事務官でいいって通告してる」
鈴木「通告先も含めて通告頂きたい」
米山「通告っていうのはね、あくまで任意ですよね」
ほんと立憲はいらない😩 pic.twitter.com/C8LtD94fJj
・立民側の言い分の要約
鈴木隼人副大臣と米山隆一議員の場面から考える「通告」と議会の役割
国会で、鈴木隼人内閣府副大臣が「通告がないので答えられない」と述べ、米山隆一衆議院議員の質疑に応じなかった場面が話題となった。地方議会でも似た構図はときどき見られるが、そこでしばしば問題になるのが、「通告制度」の意味が正しく理解されないまま議論が進んでしまう点である。
通告とは、本来、行政側が適切な答弁を準備するための実務的な手続きであって、議員の質問を封じるための制度ではない。行政が答弁の中で新しい情報を提示したのであれば、その内容を確認し、検証するのは議員にとって当然の役割である。この前提が崩れてしまえば、議会の監視機能そのものが弱体化してしまう。
通告は「質問を縛る仕組み」ではない
行政は日常的に膨大な資料やデータを扱っている。そのため、事前に論点が分かっていれば、答弁の精度が高まり、より正確な説明が可能になる。通告は、そうした準備を円滑に進めるための補助的な仕組みにすぎない。
ところが、これが「通告にないから答えない」という態度にすり替わった瞬間、議会の本来の役割は大きく損なわれる。行政が新たな事実や見解を示したにもかかわらず、議員がその意味や根拠を確認することすら許されないのであれば、議会は行政の説明を点検する機能を事実上失ってしまう。
https://go2senkyo.com/seijika/157746
【悲報】自民内からも反発「進め方が乱暴」定数1割削減法案…自民・岩屋前外務大臣「進め方が乱暴だと思いますよね。主権者たる国民の代表をどう選ぶかと、どういう数であるべきかという議論ですから、これはやっぱり与党だけで決めていいことではない」…
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) December 3, 2025
pic.twitter.com/92lx1O3csJ…
自民党と日本維新の会が共同提出する方針の衆議院の議員定数1割を削減する法案をめぐって自民党内から「進め方が乱暴だ」などの異論があり党幹部への一任は持ち越しとなりました。
自民・岩屋前外務大臣
「進め方が乱暴だと思いますよね。主権者たる国民の代表をどう選ぶかと、どういう数であるべきかという議論ですから、これはやっぱり与党だけで決めていいことではない」
自民と維新は衆議員の議員定数を1割程度、削減する法案を国会に提出する方針です。
法律の施行後、1年以内に国勢調査などをふまえて与野党の協議で結論を出すよう求めています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4531cd90d4f9bd70efe6a263e937b47d94a03cd5
【国の指定史跡】「中国」「日本」「好」 香川・高松城跡の石垣に落書きhttps://t.co/3Wv6iENij2
— ライブドアニュース (@livedoornews) December 3, 2025
落書きがあったのは、天守台地下1階部分の石垣で、高さ1.5mの位置にある安山岩に、削るようにして文字が刻まれていた。高松市は3日、警察に被害届を提出した。 pic.twitter.com/JWNf7r6Kkn
国の指定史跡である高松城跡・玉藻公園の天守台石垣に落書きされていたことが分かりました。
2日に来園者が発見したものです。
高松市によりますと、落書きがあったのは、天守台地下1階部分の石垣で、高さ1.5mの位置にある安山岩に、削るようにして文字が刻まれていました。
落書きの範囲は横15cm縦20cmで、3行11文字程度とみられています。
「中国」「日本」「好」の文字は読み取れるものの、全体の意味を把握することはできないということです。付近に防犯カメラは設置されていませんでした。
https://news.livedoor.com/article/detail/30127270/
【速報】アスクル、法人向け売り上げ95%減
通販大手アスクルは1日、10月21日からの1カ月間の法人向け売上高が前年の同じ期間と比べて約95%減になったと発表した。サイバー攻撃の影響で事業がほぼ停止に追い込まれたため。
https://www.47news.jp/13534251.html
どう考えてもヤバすぎる。
— 須賀川拓🇯🇵戦場ジャーナリスト Hiroshi Sukagawa (@HiroshiSukagawa) December 2, 2025
誰も投資しないし、ただの侮辱。
だれも助言しなかったのか?
それとも押し切ったのか?
官邸、補佐官、スピーチライター、何してる?
まじでネイティブとして言いますが、この発言のヤバさはぶっ飛んでます。 https://t.co/XTPifLBd6E
「Just shut your mouths… invest everything in me!(いいから黙って全部俺に投資しろ)」。高市早苗首相は1日、東京都内で開かれたサウジアラビアが主導する国際金融に関する会合で、漫画「進撃の巨人」の有名なせりふを用いて日本への投資を呼び掛けた。
あいさつの結びで「サウジでは日本の漫画、アニメが非常に人気だと伺った」と切り出した首相。「お願いしたいことはお分かりだと思います。Japan is back,invest in japan(日本は復活する、日本に投資を)」と締めくくった。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025120100615&g=pol
【小松菜を育てていました】
— かずお君 (@kazuo57) December 2, 2025
皮ごと食べられる事で有名な一本千円する神バナナ。みんなで大家さんは超高額で売れるから!と叫び64億円を集めました。さぞかし立派なバナナが育ってる事だろうと現地に行ってみると、なんとビニールハウスで小松菜を育てていたのです。 #クソ物件オブザイヤー2025 pic.twitter.com/UdTfLzbAAC
【みんなで大家さん公式YouTubeより】
「糖度は24度以上と通常のバナナの1.5倍の甘さをほこり、しかも無農薬であるため、皮ごと食べられて栄養も豊富」
皮ごと食べられるという最高品質のバナナ、その名も「神バナナ」です。
「みんなで大家さん」の子会社「神バナナ株式会社」が2017年から栽培を始め、1本800円~1000円で販売しているとされています。
商品の仕組みはこうです。「みんなで大家さん」が所有する建物を貸し出し、子会社の「神バナナ社」がバナナの出荷施設として利用、賃料を支払います。「みんなで大家さん」はその賃料収入から出資者に分配金を出すとして総額64億円を集めたとみられます。
ホームページによりますと、「神バナナ社」は鹿児島県南九州市、指宿市、佐賀県の3か所でバナナを栽培しているとしています。
佐賀・みやき町では栽培の実績も…利益は微小か
取材班はまず佐賀県みやき町にある施設へ。ビニールハウスが建っていますが、ハウスの中は地面が露出し何も植えられていないように見えます。
また、農機具もシートがかけられるなど放置されているようです。
(近隣住民)「3年ぐらい前にビニールハウスの横の排水溝が詰まったか何かで、見に行ったときに(バナナを)作ってなかったんですよ。もうその時点では。(Q3年前から育てていない感じ?)そうでしたね」
ハウスが建つ土地は地元・みやき町の所有で、2018年から「神バナナ社」に貸し出されています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c7a4d3da08eed160a78467d6142df18c1e33917?page=2
「早く質問を」除染土処理の労苦に言及中、立民議員が福島選出議員にヤジ 参院環境委
2日の参院環境委員会で、自民党の森雅子氏(福島選挙区)が質問中に東京電力福島第1原発に伴って生じた除染土の処理に関わる言及をしていた際、議員席から「早く質問なさってはいかがか」などと遮るようなヤジが複数回飛んだ。出席者によると、ヤジを飛ばしたのは立憲民主党の同じ議員だという。
森氏は同日午前の質疑で、除染土が搬入された中間貯蔵施設(福島県大熊町、双葉町)について取り上げ、環境省職員が地元住民に用地売却を求めた際の苦労を振り返った。
その際、質問に移らないのに業を煮やしたのか、立民議員が発言の途中で「早く質問なさってはいかがですか」とヤジを飛ばした。この議員は、30秒後にも「大臣に聞かれたらどうですか」と再びヤジを放ったという。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251203-5RVIB5RQ3NHJVG5ANXIXYUHN64/
【社説】中国「日本いじめ」の教訓
日本の新首相を黙らせるため経済的威圧に回帰した中国
中国共産党は日本に圧力をかけ、真実を語った新首相を罰しようとしている。11月7日に行われた国会での質疑で答弁した高市早苗首相は、中国が台湾を攻撃すれば、日本にとって「存立危機事態」になり得ると説明し、軍事的な対応を引き起こす可能性があると述べた。すると、数週間にわたる憤りと威圧のキャンペーンが始まった。それはまるで、現状を壊そうと脅しているのが中国の習近平国家主席ではなく、高市氏だと言わんばかりの対応だ。
中国は、日本と領有権を争う島々や係争中でない島々の周辺にさえも船舶やドローンを派遣し、緊張をあおることで反撃を開始した。中国の外交官らは日本を激しく非難し、そのうちの1人は「勝手に突っ込んできたその汚い首は斬ってやるしかない」と脅した。
https://jp.wsj.com/articles/the-lesson-of-chinas-japan-bullying-b547b7db
中国、英首相に「真の国家安全保障上の脅威」と呼ばれ猛反発
— AFPBB News (@afpbbcom) December 3, 2025
https://t.co/vQoqtF1DS8
スターマー氏は2024年11月、中国の習近平国家主席と会談。英中首脳の直接会談は2018年以来で、両国関係の改善の兆候を示すものだった。
だが、1日に行われたシティ・オブ・ロンドン市長主催の毎年恒例の晩さん会で、中国について、「真の国家安全保障上の脅威」であり、引き続き同国政府に対し人権問題を提起していくと述べた。
これに対し在英中国大使館は2日の声明で、「根拠なく中国を非難し、内政に干渉する英国側の発言に断固反対する」と述べた。
さらに、「中国の発展はいかなる国にも脅威をもたらさない」と主張し、スターマー氏の発言は「誤り」だと付け加えた。
スターマー氏は1日、英国の対中政策を今後「首尾一貫しない」ものにはしないと表明。
中国との関係を築けなかったことを「職務怠慢」と呼び、「真剣なアプローチ」を求めた。
スターマー氏は、「ある国と協力し、貿易を行いながら、同時に自らを守ることもできる」と述べた。
https://www.afpbb.com/articles/-/3611913
正直に言います。
— うえぽん (@kaorurmpom) December 2, 2025
思った通りのすごい低待遇で横転した。 https://t.co/Zz841iOEcM pic.twitter.com/NfMEYHJEDW
「ワーク・ライフ・バランス(WLB)という言葉を捨てる」。10月に高市早苗首相が自民党総裁に選ばれた際にそう語って、批判を呼んだ。法政大教授の上西充子さんは、「働く」ことを巡って政治家や資本家らが語り出す時、その言葉に宿る思惑には注意が必要だ、と言う。話を聞いた。(聞き手・平賀拓史)
――自民党総裁選で新総裁に選ばれた直後、議員たちに向けて決意を述べた場での発言でした。その後、発言には過労死の遺族らをはじめとして、批判が集まりました
以前ならこのような気負いこんだ発言を擁護する声も多かったかもしれませんが、今回の発言に対し、歓迎する反応は少なかった。高市氏も翌日には記者団に「WLBを大事にしてください」と述べるなど、弁明するような姿勢を見せました。「WLBを捨てる」は当然批判されるべき発言でしたが、時代が確実に変わっていることを図らずも映し出しました。
――権力を持つ側の人物が発言することの影響力は大きいですね
WLBとは、使用者側に対して適正な働かせ方を促すための言葉ですよね。もともとは長時間労働が常態化している構造を、使用者に是正させる文脈で広げられたものです。しかし、標準的な働かせ方は変えないままに、個々人の事情や考え方によってWLBを重視したいならどうぞ、仕事に集中したいならそれもどうぞ、と「多様な働き方」のひとつであるかのように言葉の文脈がすり替えられてきています。警戒が必要です。
https://www.asahi.com/articles/ASTCX1JLCTCXUCVL02VM.html
TBS「news23」
— 田中 健二 (@GW3CjJsMQ6n2ye1) December 2, 2025
小川彩佳キャスターが「高市総理が企業から上限を超える寄付を受けていたことも判明しましたね」と声を上げた。
アホか❗️企業側のミスで、もう修正して終わっとるわ。
またも❗️またしても❗️TBSによる高市総理が犯罪でもしたかよような印象操作報道。
【要監視テレビ局👀】 pic.twitter.com/4WO7fbIs4m
■企業から上限超「1000万円」の寄付
高市氏が代表を務める自民党支部が、2024年、企業から政治資金規正法の上限を超える寄付を受けていたことが判明。先週公表された収支報告書には、2024年8月、当該企業から1000万円の寄付を受けたと記載されています。
企業の規模に応じて、寄付額の上限が決まっていますが、この企業の資本金は1億円で、上限は750万円でした。
高市氏側は“ミスがあった”としています。
■宣伝費・発送費などに「8000万円」
また、選挙をめぐる政治資金の実態の一端も明らかになりました。
2024年の総裁選で、自民党は「お金のかからない選挙戦を目指す」としていましたが、高市氏の政治団体は、総裁選前後の期間で宣伝広告費や会報発送費などで、あわせて8000万円以上支出。
高市氏は当時、全国約30万人の党員にリーフレットを郵送していて、選挙管理委員会から注意を受けていました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/23d209e8739bdbcc25504609a0d3eba6f168fee2
三重の分院に向かう途中、鈴鹿市あたりでパトカー4台ぐらいが鬼スピード抜いて行ったと思ったら、次の信号で謎の大捕物してたんだけど、何コレ
— だる医くるま (@barimendoi) December 2, 2025
急いでスマホホルダーに装着したから画面ブレてるし、方向固定ですが📱 pic.twitter.com/q6FH3b77bX
三重県鈴鹿市の商業施設で2日午後0時40分ごろ、交通事故に対応していたワンボックスの警察車両1台が盗まれた。県警鈴鹿署は直後に、この車両を盗んだとして窃盗の疑いで、同県伊賀市の無職の男(44)を現行犯逮捕した。
署によると、容疑を認めている。車両は当時、施設の駐車場内で起きた軽自動車同士の事故処理をしていた。
https://www.chunichi.co.jp/article/1173057
皆さんにお伝えします。
— ゆはら たつや (@64YuPaLa) December 1, 2025
実は
盗まれたバイクが
2週間前ほど見つかったのですが、
乗っていた人は第三者で
全く盗難車とは
知らずに乗ってる方でした。
フレーム番号とナンバーが
違くて警察も証拠品として
押収出来ないって言われました。
下に続く↓
朝日新聞記者「カブール陥落から自衛隊派遣に至るまで大臣は外遊に出ておられたが事態の対応に影響は出たか」
— あーぁ (@sxzBST) December 2, 2025
茂木外務大臣「何時代のこと言ってるんですか?明治時代ですか?wi-fiが通じないんですか?毎日連絡取ってました」
頭悪すぎる朝日新聞記者は容赦しない茂木さんのお手本のような対応🤣w pic.twitter.com/A7XXUwxpHF
カブール陥落(Fall of Kabul)とは、アフガニスタン紛争の最終局面にあたる2021年8月、タリバンがアフガニスタンの首都カブールを制圧した出来事を指す。
米軍がバイデン大統領の声明のもと、同年8月末までの完全撤退を進めたことを契機に、タリバンは急速に勢力を拡大。8月14日までにカブールを除く主要都市のほとんどを掌握し、米軍の支えを失って弱体化したアフガニスタン政府軍に対して、予想を大きく上回る速度で進撃した。この急展開は、アメリカ国内の世論や政府に大きな衝撃を与えた。
翌15日、タリバンはカブールを包囲したと発表し、「武力で首都に攻め入る意図はない」と表明。事実上の無血開城を目指す姿勢を示した。しかしその夜、市内で略奪が発生するなど治安が悪化したことを受け、タリバン戦闘員は「治安維持」を理由に市内への進入を指示されることになった。
アフガニスタン当局の治安部隊はすでに撤退しており、市内で大きな抵抗はなかったため、これが実質的なカブールの陥落となった。これによりアフガニスタン・イスラム共和国政府は崩壊し、アシュラフ・ガニー大統領は家族と共に国外へ逃れ、アラブ首長国連邦に滞在していることが確認された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB%E9%99%A5%E8%90%BD_(2021%E5%B9%B4)
読売新聞郵送世論調査(9~10月)
— 世論分析と選挙情勢予測 (@senkyoyosou) December 2, 2025
次に挙げる国を信頼していますか
アメリカ
信頼している62
信頼していない38
中国
信頼している4
信頼していない95
ロシア
信頼している4
信頼していない94
韓国
信頼している31
信頼していない68