【ワシントン時事】バイデン米大統領は31日、ロシアのプーチン大統領が「顧問らを解任したり、自宅軟禁下に置いたりしたことを示唆する情報がある」と明らかにした。
また「彼は(側近を遠ざけて)自ら孤立化しているようだ」とも語った。ホワイトハウスで演説後、記者団の質問に答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a34311e0337e0738fd70cae361ae8da32290b0f
【ワシントン時事】バイデン米大統領は31日、ロシアのプーチン大統領が「顧問らを解任したり、自宅軟禁下に置いたりしたことを示唆する情報がある」と明らかにした。
また「彼は(側近を遠ざけて)自ら孤立化しているようだ」とも語った。ホワイトハウスで演説後、記者団の質問に答えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a34311e0337e0738fd70cae361ae8da32290b0f
東京電力ホールディングス(HD)と中部電力が折半出資するJERAは31日、同社が保有する火力発電所9基を廃止したと発表した。合計出力は383万3000キロワットで、原子力発電所4基分の出力に相当する。設備の老朽化で維持費用がかさみ、投資回収できないと判断した。夏と冬の電力需要期に向け、安定供給への懸念が募る。
廃止するのは原油を燃料とする大井火力(東京・品川)1~3号機、液化天然ガス(LNG)を使う横浜火力(横浜市)5~6号機と知多火力(愛知県知多市)1~4号機の計9基。全て2016~17年から計画的に稼働を止めていた。
いずれも1960~70年代に運転を始めた。稼働開始から約50~60年たち設備が古くなっていた。再稼働するには時間もコストもかかると判断し、廃止を決めた。跡地利用は太陽光発電所の建設を含め、地元自治体などと協議して決める。
JERAは22~24年度に横須賀火力(神奈川県横須賀市)や武豊火力(愛知県武豊町)、姉崎火力(千葉県市原市)、五井火力(同)の計9基の設備を更新する。出力は計666万キロワットで、今回廃止を決めた発電所の合計出力を上回る。すべて動くには2年程度かかるため、すぐに供給力を増やせない。
電力需給は綱渡りの状態だ。3月16日の福島県沖の地震が起きた際には、東日本の一部の火力発電所が停止したため電力供給が細り、一時200万戸超の停電が起きた。22日には真冬並みに気温が下がり、暖房需要が急増したため、政府は初の「電力需給逼迫警報」を出した。東電や東北電力は企業や一般家庭にできる限りの節電を要請した。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC313QX0R30C22A3000000/
ハンガリーが欧州連合(EU)のコロナ回復基金を得るため自国で保護するウクライナ難民の数を膨らませたとの疑惑が出ている。ハンガリーは現在、右派政党が政権を握っている。
英国ガーディアンは30日(現地時間)、ハンガリーの人権団体ヘルシンキ委員会は、同国オルバン政権がウクライナ難民数の操作している可能性を提起したと報じた。
同委員会側は声明で「ハンガリー政府は誤解を招く難民数値を引用し、EU基金の追加資金支援を要請している」とし「これは亡命制度における個別規定やEU法律に違反するもの」であると指摘した。
https://korea-economics.jp/posts/22033105/
[1日 ロイター] – 英軍情報当局は1日、ウクライナ軍が北部チェルニヒウと首都キーウ(キエフ)の間の主要補給路沿いにある2つの村(SlobodaとLukashivka)を奪還したと明らかにした。
英国防省によると、ウクライナ軍はキーウの東および北東で限定的ながら効果的な反撃を続けている。
ロシアはチェルニヒウとキーウで軍事活動を縮小すると表明しているが、両都市では空爆やミサイル攻撃が続いているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b21802b94fb04014636c82a700f0a156e1224e13
ロシアのプーチン大統領は3月31日、徴兵に関する大統領令に署名した。4月1日から7月15日の間に新たに13万4500人を招集する。ロシアメディアによると、規模は例年並み。
国防省は、徴兵はウクライナでの「軍事作戦」には関係ないとしているが、前線に派遣されるとの懸念が広がっている。
ロシアは兵役1年の徴兵制で、18~27歳の男性が対象。ショイグ国防相は3月29日、対象者が「ホットスポット」に送られることはないと述べた。だがロイター通信によると、数カ月の訓練後、前線に送られる可能性を指摘する見方もある。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20220401-G2DKZIYWBFLV7PU32OAFZCW3H4/
中村逸郎氏 ロシアは「ロシア、インド、中国で欧米に対抗する三国同盟“3G”をつくろうとしている」
中村氏は「ロシアは中国をバックにして欧米と交渉していきたいという狙いが見えてくるんですが、実はラブロフさん、きょう中国からインドに行くんですよ。欧米による経済制裁に反対というか賛成しなかった国というのは中国とインドなんです。ですから今後、ロシアは欧米に対して中国、インドというものを自分たちの陣営に引き込んで欧米と停戦交渉、ロシアに対する経済制裁も含めて議論したと思っている」と言い、 「これから私たちが見ていかなくてはいかないのは、欧米対インド、ロシア、中国という、私はこれを3Gと呼んでいいかなと思ってんですよ」と指摘。
「ロシア、インド、中国で欧米に対抗する三国同盟“3G”をつくろうとしている。この3GのGはグルっていうふうに考えていて、動きとしては欧米対3Gの枠組みが少しずつ見えてくるのかなって思っています」と自身の見解を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/362ef1f97faaf4c55ac86689cba62144cceb4821
AFP News Agency@AFP
#BREAKING Kremlin says Ukraine air strike on Russia will hinder talks
クレムリンは、ロシアへのウクライナの空爆は交渉を妨げるだろうと言っています。
https://twitter.com/AFP/status/1509833243457204230
【海外発!Breaking News】ロシア軍兵士、ウクライナの市民権と引き換えに戦車を明け渡して降伏
ロシア軍がウクライナへ侵攻してから1か月経つが、未だ収束の気配が見えていない。そんな中、ウクライナに侵攻したロシア軍兵士がウクライナの市民権と引き換えに戦車を明け渡して降伏したという。『New York Post』『The Sun』などが伝えている。
今月22日、ウクライナ内務省のビクトル・アンドルシフ大臣(Victor Andrusiv)がFacebookで「ロシア軍兵士が降伏した」と声明を発表した。添えられた写真には、銃を構えるウクライナ軍兵士と地面に伏して降伏するロシア軍兵士の姿があった。投稿によると、ウクライナ政府は過去数週間にわたってロシア軍兵士が使用しているスマートフォンを特定し、降伏したい場合の条件と戦車や兵器などの軍備の引き渡し方法などをSMS(ショートメッセージ)で送信していたという。そして今回、
https://japan.techinsight.jp/2022/03/masumi03281510.html
降伏したロシア軍兵士についてこのように綴られていた。
「数日前にロシア軍兵士の“ミーシャ(Misha)”から電話があり、我々は彼に関する情報をウクライナ国防省情報総局に伝えました。我々は待ち合わせ場所を指定し、彼がやってきた時には念のためドローンで付近を監視し、待ち伏せ攻撃などの罠でないことを確認した上で我々の特殊部隊が彼の身柄を拘束しました。」
「ミーシャによると、戦車に乗っていた仲間の兵士は彼を残して逃げ去ったとのことです。そこでミーシャは『戦い続けることに何の意味もない』と思ったようです。彼によれば食料はほとんど残っておらず、軍の部隊の運営も混乱をきたしておりほとんど機能していないようで、ロシア軍兵士の戦意喪失が拡大しているようです。」
ミーシャという名前は仮名のようだが、『The Sun』によると彼はロシアに帰国することを恐れており、今後はロシア軍による侵攻が止むまでの間、テレビや電話にキッチンや浴室を使用することが許された快適な環境に置かれるそうだ。また侵攻が収束したあかつきにはウクライナの市民権を申請する権利が与えられ、1万ドル(約124万円)の報酬を受け取る予定とのことだ。
https://japan.techinsight.jp/2022/03/masumi03281510.html/2
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻が続く中、ロシアと同盟関係にあるアルメニアと、隣国アゼルバイジャンの係争地をめぐって、双方が停戦合意を破ったと非難する事態になり、再び緊張が高まっています。停戦を仲介してきたロシアは、ウクライナに軍の部隊を投入しているため、難しい対応を迫られているとみられます。
アルメニアと隣国アゼルバイジャンの係争地「ナゴルノカラバフ」をめぐっては、互いに帰属を主張し、たびたび激しい武力衝突にも発展していて、おととしには、双方合わせて5600人を超える死者が出たのちに、停戦合意に至りました。
しかし、3月25日、アルメニア外務省が「アゼルバイジャン軍の部隊がナゴルノカラバフの集落に入り基地を攻撃した」として、アゼルバイジャン側が攻撃を仕掛けたと主張し、ロシアに支援を求めました。
一方、26日には、アゼルバイジャン国防省が「アルメニア軍の部隊から挑発を受けた」として、双方が停戦合意を破ったと非難し合う事態となっています。
これまで停戦を仲介してきたロシアは、双方に自制を呼びかけていて、ロシア大統領府は、プーチン大統領が31日、アルメニアのパシニャン首相とアゼルバイジャンのアリエフ大統領のそれぞれと電話で会談し、地域の安定に向けて議論したと発表しました。
またEU=ヨーロッパ連合が仲介して、4月6日にベルギーのブリュッセルで両国の首脳が会談することになりました。
ロシアはアルメニアと同盟関係にあり、ロシアがウクライナに軍事侵攻する中で起きた事態に対して、難しい対応を迫られているとみられます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220401/k10013562271000.html
ロシア西部ベルゴロドのバチェスラフ・グラトコフ知事は1日、ウクライナ軍のヘリコプター数機が燃料貯蔵施設を攻撃したと明らかにした。
知事はメッセージアプリのテレグラムに「ウクライナ軍のヘリコプターが低高度でロシア領土に入り、空爆し、設で火災が発生した」と投稿した。別の投稿では、火災により施設の従業員2人が負傷したとしている。
施設を所有する国営石油会社ロスネフチはメディアに対し、施設の敷地内から従業員を避難させたと明らかにした。
ベルゴロドはウクライナ国境から約40キロ、同国北東部ハリコフから約80キロに位置する。
https://www.afpbb.com/articles/-/3398307
【キーウ共同】ウクライナの原子力企業エネルゴアトムは3月31日、北部チェルノブイリ原発について、ロシア軍が完全撤退し、ウクライナ側が管理を取り戻したと発表した。国際原子力機関(IAEA)は、近日中の支援団派遣に向けウクライナ当局と調整していると明らかにした。
同社によると、ロシア軍は原発をウクライナ側に移管すると31日付の文書で確認した。
全文はこちら
https://nordot.app/882459510785409024?c=39546741839462401
訓練用戦闘機2機が衝突後墜落… 3人死亡・1人重傷
1日午後1時36分ごろ、慶南四川市鄭洞面高邑里野山にで空軍訓練用戦闘機(KT-1)1台が墜落した中、パイロットたちが非常脱出している。
https://n-news-naver-com.translate.goog/article/022/0003682062?_x_tr_sl=auto&_x_tr_tl=ja&_x_tr_hl=ja
ロシア大使館「誤情報」と指摘のツイートを削除も… 日本の報道は「フェイク」と批判
ロシアのウクライナ侵略をめぐり、駐日ロシア大使館がTwitterで「ウクライナが自国民に対するジェノサイドを行っている」などとして投稿した写真が、イラクにおける米兵の写真だった問題。
撮影者が直接、指摘をするなど、誤情報であるという声がSNS上で上がり、BuzzFeed Newsなどが報じたのちに、投稿は削除された。
BuzzFeed Newsがこの経緯について大使館側に取材を申し入れたところ、同館は直接は応じず、BuzzFeed Newsの報道を「公然と事実を改ざん」「意図的に歪曲」などと批判する内容の声明を公式Facebookで発表した。
全文はこちら
https://www.buzzfeed.com/jp/kotahatachi/russian-embassy-twitter-debunk-2
ロシア軍が侵攻を続けるウクライナの国営原子力企業「エネルゴアトム」は3月31日、北部チェルノブイリ原発周辺を制圧していた露軍部隊が一部を残して立ち去ったことを明らかにした。首都キーウ(キエフ)郊外でも約700台の軍用車両が北部へ移動。東部方面での攻勢に向けた部隊再編の一環とみられる。
エネルゴアトムによると、チェルノブイリ原発や周辺の都市から露軍の車列が北のベラルーシ国境へ出発したことが確認された。露軍は1986年に事故のあった原発周辺の立ち入り制限区域内の「最も汚染された」地域で防御施設や塹壕(ざんごう)を構築していたといい、エネルゴアトムは「占領者(露軍)は相当量の被ばくをしていた。反乱や脱走の動きも出ていた」と指摘している。
首都キーウ周辺は「相当数」残る
ウクライナ軍によると、キーウ北方でも31日未明に露軍の車列がベラルーシ国境に向かうのが確認された。ベラルーシ領内にいる露軍部隊も鉄道でロシアに戻る動きが出ており、ウクライナ東部での攻勢に向けた再編とみられるという。ただ、キーウ周辺にはまだ「相当数」の部隊が残っているといい、周辺では砲撃などが続いている。露国防省が活動を縮小するとした北部チェルニヒウ周辺でも戦闘が続いており、31日には住民避難の支援に向かったボランティアの車列が攻撃され、1人が死亡した。
親露派武装勢力が一部を実効支配するウクライナ東部では激しい戦闘が続いている。ウクライナ軍参謀本部は露軍が北東部ハリコフ州や東部ルガンスク、ドネツク両州で制圧地域の拡大を狙っていると指摘。露国防省は31日、ルガンスク州のセベロドネツクなどで攻勢に出ていることを明らかにした。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20220401/k00/00m/030/015000c
北方領土周辺で“謎の光” 轟音鳴り響き…住民不安
暗闇のなかに浮かび上がる、オレンジ色の光。先月30日夜、北海道根室市内に轟音が鳴り響き、北方領土・国後島方向で、“謎の光”が目撃されました。
根室市民:「ドドーン、ドドーンって音がしていた。きのうみたいに、夜っていうのは、初めてだな。不安はあるよ」
根室海上保安部によりますと、巡視船が国後島方向で、照明弾らしき光を、複数回にわたり確認したといいます。
ロシア軍は、先月25日から北方領土周辺で、3000人以上が参加して軍事演習を行うと発表していて、海上保安庁には先月、国後島南東部で、射撃訓練を行うと通知があったということです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e76caa5a9b30252017c64fe2d6fb6d4adc5cc06
【女性スナイパー“クロヒョウ”拘束 40人殺害…異色の経歴】
— テレ朝news (@tv_asahi_news) April 1, 2022
銃を抱え、カメラを見つめる女性
“クロヒョウ”を意味する「バギラ」と呼ばれるスナイパーです
▼ウクライナ国防省は、「親ロシア派武装組織のスナイパーである『バギラ』を捕らえた」とツイッターに投稿しましたhttps://t.co/ylWSgE3Iz5
銃を抱え、カメラを見つめる女性。“クロヒョウ”を意味する「バギラ」と呼ばれるスナイパーです。
ウクライナ国防省は、「親ロシア派武装組織のスナイパーである『バギラ』を捕らえた」と、ツイッターに投稿しました。
彼女の名は、イリーナ・スタリコワ(41)。これまでに、ウクライナ兵や民間人など、少なくとも40人を殺害したとされています。
負傷して、森の中に1人取り残されたところをウクライナ軍に捕らえられたスタリコワは、ロシア軍に見捨てられたと主張しています。
イリーナ・スタリコワ:「仲間は、私を捨てた。私が死ぬことを期待して、置き去りにすることを決めた」
2人の娘を持つスタリコワは、ハンドボールの元選手で、かつて「マザー・ゼニア」という名のシスターだったという、異色の経歴の持ち主としても知られています。
スタリコワは、ウクライナ側の調査に対し、協力的な姿勢を示しているということです。
【ロンドン時事】ロシアのプーチン大統領は31日、ロシア産天然ガスの代金は4月1日以降は同国通貨ルーブルで支払う必要があり、従わない場合はガス供給契約を停止するとの法令に署名したと明らかにした。ロイター通信が報じた。先進7カ国(G7)はルーブル建てでの支払いを拒否しており、日米欧に対するガス供給が停止される可能性が高まった。
ウクライナ侵攻に端を発した西側諸国とロシアの対立は、エネルギーの安定供給を脅かす事態に発展した。日本も液化天然ガス(LNG)の輸入の8%をロシアに依存しており、供給が途絶すればエネルギー確保に影響を受けそうだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022033101362
「ロシア 語られない戦争 チェチェンゲリラ従軍記」の著書があるフリージャーナリストの常岡浩介氏は、現在のロシア軍の状況について「ガタガタだと思います」と、苦境に陥っていると分析するが、簡単には引き下がらないともいう。
「他の国の軍隊は負けると士気が下がるが、ソ連軍の流れをくむロシア軍は、いくらやられても下がらない。ロシア軍の性格から見ると、長く戦った方が有利になる」と指摘する。
ロシア軍の士気が低い傾向は、第2次世界大戦の際にも見てとれるという。
「西側の兵士が『自由のために戦う』『帰ったらいい生活が待っている』と理想に燃えていた。一方、ソ連には督戦隊という自軍を監視する部隊がいて、逃げるソ連兵がいたら後ろから撃ち殺した。ドイツ軍に投降すれば、捕虜交換でソ連に戻っても銃殺される。そういう絶望という環境の中で戦争に参加してきた歴史がある」(常岡氏)
西側諸国はロシアに対して経済制裁を科し、国際決済システムのSWIFTからの排除によって通貨ルーブルは暴落。ロシア経済の破綻は時間の問題とも言われる。
普通に考えると、長期戦になればなるほどロシアは不利な状況に陥り、現場の士気も下がると思えるが、プーチン氏の下、恐怖政治が敷かれているロシア軍に対しては、その常識も通用しないという。
「とんでもない死者が出ても、経済的に不利になっても、どうしようもない状態で戦い続けるのはソ連(ロシア)の伝統ともいえる。欧米の分析でも長期戦になれば、ロシアが有利ともある。(現場で戦う)ロシア兵にとっていいことはないが、国家権力にとっては有利な状況で、プーチン大統領も何万人が犠牲になっても戦い続ける性格。最低で不幸な状況です」(常岡氏)
ウクライナ軍は勇猛果敢に戦い続けているが、どこまで士気を維持できるかは分からない。対するロシア軍はハナから士気は底を打っているため、上がってくる可能性があり、圧倒的な軍事力も擁する。弱小、へなちょこ説も流れているロシア軍だが、やはりタフな軍隊といえそうだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/social/4095830/
https://news.yahoo.co.jp/articles/777eb7e92c7e8b2c0426d8cefdf403e34af93625
風水を用いて株式市場の動向を予測するリポートをまとめたり、投資助言業務を行ったりした中国の証券会社に対し、規制当局が取り締まりに乗り出した。中国証券報が30日伝えた。
報道によると、中国証券監督管理委員会(証監会)は株式市場での不正行為に対する「ゼロ寛容政策」を表明。「天干地支(てんかちし)」「陰陽」「五行」といった風水を用いて分析や予測、投資助言を行った一部の証券会社を処罰したという。
証監会によると、風水を活用して投資戦略を策定しリポートを公表したとして、国盛証券や安信証券を含む証券会社が過去1年間に警告を受けている。
ロシア、バイデン氏息子関与主張 ウクライナ生物兵器で
ロシア軍のキリロフ放射線化学生物学防護部隊長は31日、モスクワで記者会見し、ウクライナ国内での生物兵器開発にバイデン米大統領の息子ハンター氏が関わっていたことを示す書簡が見つかったと述べた。タス通信が伝えた。
キリロフ氏は、ハンター氏が生物兵器関連施設への資金提供で重要な役割を果たしていたことを示していると主張した。信ぴょう性は不明。
米共和党は2020年の米大統領選で、バイデン氏の副大統領時代にハンター氏がウクライナ企業役員として高額の報酬を受け取っていた疑惑を追及していた。(共同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/855185563fb41e218b800da785a69664cc51a573