1:名無しさん


地元スポーツメディア「スポーツ朝鮮」(WEB版)は、「ひどく狭かったストライクゾーン、韓国野球は全く対処できなかった」とのタイトルで記事を公開し、1次ラウンド敗退となった原因を独自分析した。

同メディアは1次ラウンド敗退の最大の要因に投手力の弱さを挙げた。初戦のオーストラリア戦では3本の本塁打を許し、日本戦では9個の四死球を乱発したと指摘。韓国は1次ラウンドの4試合で合計26点を失った。

投手陣の実力不足に加え、ストライクゾーンの狭さが投手陣の崩壊を招いたと指摘した。韓国の試合だけではなく全ての試合で一貫してストライクゾーンが狭かったとし、韓国投手はこれに対応できなかったと分析した。

■「ストライクを取るためにど真ん中に球を…」

なかでも国際大会の経験が不足する若い投手は狭いストライクゾーンに動揺したという。オーストラリア戦ではボール判定に慌て、ストライクを取るためにど真ん中に球を投げ込み、あげく痛打される場面が続いたと解説した。

全文はこちら
https://www.j-cast.com/2023/03/15457923.html?p=all

 

235:名無しさん


まるで針の穴を通すようなストライクゾーンだったニダァ!

 

256:名無しさん


であればストライクゾーンが狭かったのは日本も同じなんだが何言ってんだコイツらはw

 

259:名無しさん


というか確か韓国は打高投低にするためにストライクゾーン狭くしてたはずだろ?
それに今大会は高めのゾーンがメチャクチャ甘いぞ

 

275:名無しさん


>>1
何言ってんだ
WBCのストライクゾーンより韓国野球のストライクゾーンの方が狭いはずだぞ
そもそも狙ったところに投げらもしないのにど真ん中にしか投げられなかったとかホラふいてんじゃねー

 

288:名無しさん


まあ敗因を分析して次のWBCの教訓にすれば良いな

 

297:名無しさん

>>288
1)監督のせい
2)投手のせい
3)バッターのせい
分析終了

290:名無しさん


社会人野球優勝チームより下。社会人野球全国出場チーム、高校野球優勝チームと良い勝負のような気がする。

 

311:名無しさん


韓国の監督を見ているとね、やたらとボール判定に抗議しているんだよね
だけど抗議しているのは攻撃時にストライク取られた時だけで守っている時は全然抗議していない
その事からも日本より韓国の方がストライクゾーンが狭いと言う証明にもなる
情けない言い訳すんなよ

 

359:名無しさん


大会後にこんな事言ってるのは韓国だけだぞ
チェコのスポーツマンシップを少しは見習え

 

367:名無しさん

>>359
この大会をきっかけにチェコで野球の人気が出ればいいね

398:名無しさん


言い訳の幅だけは広いな

 

430:名無しさん


狭かったのではなく広かったから対応できなかったが正解?

 

475:名無しさん


つかね、ルールに文句があるんなら日本じゃなくアメリカに言えよと
アメリカには言えないからこうしているんだろうけどねw

 

596:名無しさん


今はメジャーリーグが昔と違って外のストライクゾーンかなり狭いからな
マジでイチロー松井のころとは別物
外が狭くて内側のボールが増えて中に甘く入りやすい

 

657:名無しさん


>>1
四球が多ければ、言い訳としては通るかもしれないが
そんなに四球多かった?

 

694:名無しさん

>>657
調べてみた
対オーストラリア 死球3四球2
対日本 死球1四球7敬遠1
対チェコ 死球1
対中国 四球1

四球は普通じゃないかな
死球はすげー多いけど

807:名無しさん


タイトルだけ見るとまた始まったかって感じだけど
中身読むと単に大会の仕様に自国だけついてけませんでしたって話だな
うーん、らしくないぞw

 

280:名無しさん


狙って真ん中に投げられるならストライクゾーンの狭さなんて気にならんだろ