1:名無しさん


鎮魂の夏。終戦の日や広島・長崎の原爆の日を迎える8月は、毎年テレビ各局で戦争特集の番組が放映されてきたが、近年は事情が変わってきたようだ。

在京キー局の社員が語る。

「民放各局が『戦争特番』の放送を見送るようになったのです。特に今年は皆無と言っていい状況。これまでは、事実関係を追及・発掘するドキュメンタリーと、戦争の悲惨さを伝えるドラマの制作は夏の至上命題でした。戦争関連の番組は、戦火を潜り抜けた年配の方々の需要が高く、一定の視聴率が見込まれるので、テレビ局としては手堅いコンテンツだったんです」

しかし、テーマが重いだけに入念な取材などが求められ、制作費が高額になりがちなことがネックになっていたという。

「もともと進んでいた視聴者のテレビ離れに加え、円安不況とコロナによる広告収入の激減で、戦争特番の制作は重荷になってきているんです」(同・社員)

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/74619

 

2:名無しさん


毎年やりすぎた

 

5:名無しさん


NHKでうんざりするほどやってるし
それでいいよ

 

7:名無しさん


戦争の悲惨さというけど、75年以上前の戦争と現代の戦争は質が違いすぎるし
いつまでも太平洋戦争が、真実の戦争とはいえんよ
戦争教育としてももう古いだろう

 

19:名無しさん

>>7
悲惨だから避ければ良かったか?と訊かれたら、選択肢としてそれだけはありえないもんなあ
避けて通れないモノってのは世の中山ほどあるわけで


301:名無しさん

>>7
時代によって戦略戦術は変わるし、利害の中身も変化するよ

しかし戦争の本質は武力行使によって欲する利を獲得、拡大などしていくもので、必ず人命、財産を犠牲にするものなのだから、その選択肢の愚かさを教育する事は必要だろ

そしてそういう国が無くならない以上、国防の必要性を認識させることも大切だと思うけどね


10:名無しさん


民放に報道のプロはいないからしなくていい
質が低いものを作っても意味がない

 

11:名無しさん


Nスペも前に放送した内容焼き直してるだけだったりするし

 

22:名無しさん


80年前の戦争は良いだろう
もうそろそろ後ろばかり振り返らず日本も前に進まなければいけない時期

 

25:名無しさん


戦争の悲惨さ伝えるならウクライナの映像流した方がよほど共感得られるんじゃね

 

345:名無しさん

>>25
日本のメディアは取材力ないし無理やろ


52:名無しさん

>>25
確かに。
外国製作のドキュメンタリーでも流せば安くあがるし、エグくて戦争の悲惨さが伝わりそう。


30:名無しさん


戦争を語り継ぐのは良いんだが、なぜかその後に無防備平和主義や無抵抗平和主義に誘導される。もう飽きた。

 

55:名無しさん


若年層が視てくれないものは全部ゴミ扱いって事だろ?

 

64:名無しさん


ウクライナ侵攻を取り上げる事で
大好きな日本ガーや日本軍ガーが出来ないなら
戦争特番なんか意味がない
それが本音だろw腐ってるわ

 

75:名無しさん


取材が面倒とかこいつら何のために存在するんじゃ

 

86:名無しさん


視聴率稼げないだろ。
アナウンサーが「このような悲劇は二度と繰り返してはなりません(キリッ)」
とか言うの反吐が出るんだよ

 

146:名無しさん


で、制作費削減以外の深刻な理由って何?

 

147:名無しさん


昔は震災何周年とこの時期はテレビ消してたわ

 

150:名無しさん


今語り部出来る人達は当時は子供で戦後の方が長いからパイアス掛かってるし冷静な歴史的経緯や戦史はYouTubeに幾らでも有るしね

 

158:名無しさん


80年近い昔の事より現在進行形のウクライナの惨劇の方がリアリティあるしくるものがあるからな
ただでさえ興味ある層が少なくなってる上に昔の再現が陳腐に感じてしまったら見る気失せるのは自然の流れ