週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
【悲報】米山隆一がヤバ過ぎる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 28, 2026
自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう。#中道改革連合#米山隆一 https://t.co/LKNW9ybNxv pic.twitter.com/vNKKqZJMcP
大量に積もった雪を地道にどける「雪かき」、大変ですよね。積雪に慣れていない地域では知られていませんが、実は法律で禁止されている雪かきがあるのです。禁じられているのは、次のような「雪を捨てる場所」。詳しく見てみましょう!
●道路
道路法第43条では、「みだりに道路に土石、竹木等の物件をたい積し、その他道路の構造又は交通に支障を及ぼす虞(おそれ)のある行為をすること」を禁止しています。違反すると、1年以下の懲役または50万円以下の罰金とされています。また、道路交通法にも「交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない」とあります。交通に支障を及ぼす恐れのあるものを道路に置いたり、積んだりするのは法律で禁止されている行為なのです。そのため、自宅の敷地に積もった雪は道路に捨てないようにしましょう。
道路へ雪を出すことで、歩行者が通行しにくくなる、バスが通りにくくなるなどの弊害が起こります。また、車線の確保が難しくなり、交差点の見通しが悪くなるため、交通障害・交通事故の原因にもなるでしょう。自治体が行う除雪・排雪作業に余計な時間がかかってしまうこともあります。
全文はこちら
https://www.alsok.co.jp/person/lifesupport/family/19.html
中革連のジャパンファンドの有識者て
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) January 27, 2026
【弥助問題】のデービッド・アトキンソンさん!?
え、あれここに繋がるんだ?
しかも公明 岡本三成さんのゴールドマン・サックス時代の同僚
他の有識者の元GS植田栄治さんは
GPIF役員の時にGS人脈との癒着問題で監査報告「国民の信頼を大きく損なった」…うわぁ pic.twitter.com/psDtZDuWX5
公明党による「ジャパン・ファンド」の説明資料(下記、引用図)によれば、特別会計などに分割して管理保有されている日本政府の金融資産を「ジャパン・ファンド」のもとで一体的に市場運用し、得られたリターンについて必要額を各ファンドに分配するとともに、余剰となった追加的収益を新規財源として政策活用するものです。運用においては、この四半世紀の累積で、優れたリスク管理能力で年率4%以上の運用利回りを示している年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のノウハウを活用するとしています。
「ジャパン・ファンド」では、公的年金積立金(約250兆円)、外国為替資金特別会計の外貨資産(約194兆円)、日本銀行の保有する上場投資信託(ETF、約85兆円)などを合算し、なんと500兆円を超えるファンドを形成します。彼らの試算によれば、ここから2%の「超過収益」(10兆円)を得ることができ、その半分の5兆円を政策活用するとされています。
さて、ここから論点となるであろうトピックをコンパクトに列記、解説します。
まず、年金積立金を「ジャパン・ファンド」に組み入れることの是非です。「ジャパン・ファンド」の構想によると、年金給付に必要な運用収益については年金制度に分配するものとされています。一見、問題がなさそうですが、ここには制度上の矛盾があります。
現在の年金制度では、積立金の運用収益率に応じて将来の給付水準が変化します。運用が好調であれば、将来世代の給付水準を比較的高い水準に維持できることになっています。これは下図の厚生労働省による推計(令和6(2024)年財政検証結果)にも示されています。この意味で、年金積立金からは新たな超過収益は発生しません。もし運用利回りが良ければ、給付水準維持に使われ、場合によっては年金保険料負担の軽減に使われる可能性のあるものです。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4e70aa1e030989c124bb670629d5bed769ad2bf3
衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算
国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。
立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民主の得票になる見込みだ。
https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/010/053000c
<衆院選2026 注目選挙区 愛知10区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
立憲民主党の時の藤原のりまさ氏
「安保法制の“違憲”! これはしっかり貫く!」
↓
「安保法制は“合憲”」の中道改革連合から出馬
↓
藤原「選挙の前と後で言うことをコロッと変える政治を終わらせましょう!」
↑
選挙の前で既にコロッと変えるww https://t.co/x4pteup1Ll pic.twitter.com/AR29OSC8gw
・この人です
「しかるべき対応を行う」 被害届&開示請求も
深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。
「大量のホテル予約が私名義でされた。しかるべき対応を行う。あまり知られていないが私は比較的、法律には詳しいほうだ」
異変が起きたのは12月12日深夜だった。ホテルの予約確認メールが、転送設定されていた秘書のスマートフォンに次々と届き始めた。
https://encount.press/archives/909205/
悲報!中革連・野田氏、赤っ恥。見ている方が恥ずかしい事態に…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 27, 2026
非課税取引と免税取引を訂正せず、知っていたかのように説教を始める
「昨日からずれてきている…」
→ 藤田氏
「逆。免税とハッキリ言いました。ねぇ玉木さん」
→玉木氏「はい。笑」
→一同、苦笑pic.twitter.com/vybbDMH2RS
現在の消費税制度における「仕入税額控除」とは、売上時に客から受け取った消費税から、仕入や経費で支払った消費税を引いて差額だけ納税するというものだ。例えば1,000円のラーメンを税込1,100円(消費税10%)で販売した場合、飲食店は100円の消費税を客から受け取る。そのラーメンに使った食材や調味料などの仕入にかかった消費税が50円だとしたら、飲食店の納税額は差し引きの50円となる。
しかし、ここで食料品が「非課税(=消費税ゼロ)」となると大きな問題が生じる。飲食店は食材を仕入れる際に消費税を支払わないため、差し引ける金額(仕入控除額)がゼロになる。その結果、受け取った消費税100円をまるごと納税しなければならないことになる。これまで控除されていた分を店側が負担する形になり、「仕入税額控除が効かない=飲食店の利益が削られる」という構図になる。
もちろん、飲食店が食材を仕入れる場合にも「非課税(=消費税ゼロ)」となるため、仕入れ価格自体が下がることにより実質的には相殺されて、収支損益上はほぼ変わらない。しかしながら飲食店のコスト構造は食材だけに限らない。光熱費や備品、包装資材、酒類や調味料、さらに家賃や外注費などはいずれも課税対象のままだ。その場合、テイクアウトなど飲食店が「食料品」として販売する商品に関しては、課税される消費税がゼロとなるため、光熱費や包装資材など食料品以外にかかるコストにかかる消費税分は控除が出来なくなる。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/27fe198216a6c464c4899fcec4ad28a6a4caacd7
村上誠一郎は地元今治市で、特に現役世代にものすごく評判が悪いそうで、前回選挙の前には落選運動の動きも出ていたらしいんですよね。で、比例単独で1位になったら地元から自民党へ1位から外すよう嘆願書が出るぐらい。情報源は今治市在住の妹や職場の地元出身者。絶対に小選挙区からは出ませんよw https://t.co/XNfP471iDa
— 天地っ子 (@tenchikko1989) January 27, 2026
自民党は26日夜、衆院選(27日公示、2月8日投開票)の比例代表候補予定者の名簿順位を発表した。四国ブロック(定数6)では、小選挙区との重複立候補予定者9人を横並びで1位に登載。比例単独候補予定者である村上誠一郎前総務相(73)を10位とした。
村上氏は24年の衆院選では愛媛県の選挙区調整に伴い、比例四国ブロックで自民党の名簿順位単独1位で出馬し、当選していた。
村上氏の比例順位降格について、X(旧ツイッター)では驚きの声が上がり、「村上誠一郎氏」がトレンド入り。「自民の比例四国名簿、村上誠一郎氏は四国10位 すげえ 今まで10位での当選者はいない。四国ブロックの定数は一貫して6議席。つまり、村上さようなら、ということ。やはり高市さんはすげえ」「高市自民党、忖度ゼロ。村上氏の1位申請要望を蹴り飛ばす」「これはさすがに… 小選挙区11期連続当選で、選挙区調整で比例に回った村上誠一郎氏に対し、嫌がらせのような仕打ち いくら石破前総理と近いとは言え、前大臣にここまで失礼な扱いをするのか 絶対にまだまだやれる 中道で出て頂いても良いのでは?」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36e319cc00c08ce1f15f76a9da4875a74cafb75b
<衆院選2026 注目選挙区 佐賀1区> pic.twitter.com/58APlcxs3f
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
佐賀1区に立候補したのは、届け出順にゆうこく連合・前職の原口一博さん(66)、参政党・新人の重松貴美さん(36)、自民党・前職の岩田和親さん(52)、の3人です。
【ゆうこく連合・前・原口一博候補】
「ゆうこく連合という大きな塊を作って佐賀に帰ってきました。なぜか。今われわれはあっちが悪いこっちが悪いと言っている時間はないんです。分断している時間はないんです。皆さん、日本人の力を私たちゆうこく連合で結集しようじゃありませんか」
【参政・新・重松貴美候補】
「私たちは一人一人、日本なんだと、そのような自覚をしっかりと持って、この国政選挙に挑む。そして私たちの国は自分たちで守っていくんだとそういう気概を持って普通の母親ですが、この選挙戦にしっかりと挑んでまいりたいと思います」
【自民・前・岩田和親候補】
「皆様のなんとか世の中がよくなってほしいというこの思いをだれがいちばん聞いてきたのか。そして政策を政策を実現するんだ、この思いをまっすぐに貫いてきたのは誰なのか。ぜひ皆さんに選んでいただきたい」
佐賀2区に立候補したのは届け出順に自民党・前職の古川康さん(67)、中道改革連合・前職の大串博志さん(60)の2人です。
https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2026012722243
山本太郎さん、れいわ新選組の中ではもう亡くなったことにされるw
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
「この選挙は弔い合戦」
wwwwww
pic.twitter.com/fN5gbcLr2g
れいわ新選組の山本太郎代表は健康上の理由で、参議院議員を辞職すると表明しました。
れいわ新選組 山本太郎 代表
「私、山本太郎は、本日、参議院議員を辞職します。衆議院選挙のためではありません。端的に言うと多発性骨髄腫、血液のがん、その一歩手前にいます」
れいわ新選組の山本太郎代表はインターネット上で動画を公開し、参議院議員を辞職すると表明しました。山本氏は「多発性骨髄腫の一歩手前にいる。議員辞職して自分の命を守る行動に入る。任期満了できないことを心よりお詫び申し上げる」と話しました。
元タレントの山本氏は2013年に行われた参議院選挙で東京選挙区から無所属の候補として立候補し、初当選しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f87cadb9bd6b7d289decd5661f5852d23255312
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願https://t.co/bcYIWzvsLR
— 毎日新聞 (@mainichi) January 27, 2026
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願
高市早苗首相(自民党総裁)は27日、福島県二本松市で行った衆院選の応援演説で「自民と日本維新の会で過半数割れをしたら私は内閣総理大臣を辞めるという約束をした。でも続けさせてください」と訴えた。これまで与党の獲得議席が過半数(233議席)に届かない場合「潔く退陣する」と述べていたが、政権継続への強い思いがにじんだ形だ。
首相は「総裁選は2回しくじり、(首相に)なった時は衆院も参院も少数だった。自民以外の党にも無所属の議員にも頭を下げて首相になり(政権は)不安定だ。はっきり言って行き詰まっている」と強調。政権に対する国民の審判を受けていないとした上で「私の新しい内閣の政策を反映した予算や法律の審議が始まる前に(信を)問うてみなければ、だましだまし『首相にいさせてください』と言ってるようなものだ」と理解を求めた。【神山恵】
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/251000c
<衆院選2026 注目選挙区 福岡8区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
麻生太郎氏、公示即、当選確実㊗️ pic.twitter.com/0xMUqKv7s8
福岡8区
16選を目指す自民党前議員の麻生太郎に新人2人が挑む。
麻生は昨年10月に副総裁に就任し、高市首相を支える。派閥の領袖として全国を回ることが予想されるが、県議や商工団体を中心に強固な支持基盤を築く。
れいわ新選組新人の沖園理恵は前回選の福岡2区、昨年の参院選に続く国政挑戦。「経済低迷は歴代内閣の問題」として教育、若者、暮らしへの投資を訴える。
無所属新人の森田俊文は前回選も福岡8区から立候補し、3万票以上を得た。利権政治の根絶などを主張し、非自民票の受け皿を目指す。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260126-GYS1T00074
参政党
— 芸能ライター山本武彦メイン (@geinowriter) January 26, 2026
もはや、なんでもあり
無料案内所オーナーを比例に pic.twitter.com/lF9a6ncCXX
参政党は今回の衆院選において、すでに公認している64名に加え、最低でも100名以上の候補者を擁立する方針を固めています。(編集部注※収録後の1月24日に神谷代表は街頭演説で190人擁立する考えを示しました)
この大量擁立戦略を支えているのが、長期に活動して比例重複で当選を狙う「長期的な候補者」と、党の議席を確保するために「特攻隊」として短期間集中的に活動する候補に分けて戦う方針です。
神谷氏は「戦国時代の農兵みたいな形で、普段はお百姓さんだけど、戦が始まったら『よっしゃ』と刀や竹槍を持って来てくれる」と話し、短期決戦でも全国で戦闘態勢がとれる体制だと説明します。
https://go2senkyo.com/articles/2026/01/26/127459.html
東北比例が1位公明・2位有田芳生になり選挙区敗者の復活が厳しくなった事で、宮城4区は安住淳が森下千里に負けると有田を優遇したせいで安住幹事長が無職になるルートが生まれた https://t.co/d5nwayhtRX pic.twitter.com/LzVtR920XO
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 27, 2026
衆院選・宮城4区です。立候補したのは届け出順に、参政党の新人・佐野誠氏、中道改革連合の前職・安住淳氏、自民党の前職・森下千里氏の3人です。
参政・新 佐野誠氏(41)
「経済的な理由で子供を諦めよう、それ悲しくないですか。尊い命が増えていくこと、そして日本が豊かになっていくことだけど、今それに歯止めがかかっている。日本に生まれて良かった。この地域に生まれて良かったと心から言える、そういった世代を私たちつくっていかないといけないんですよ」
中道・前 安住淳氏(64)
「中道の大きな道をつくって、そこに多くの国民をやっぱり迎え入れて、真っ当な政治をつくっていこうというのが、中道改革連合。この古里のために責任を持つのは私。私しかいませんから。私が何としてもこの地域の古里の復興のために全力を尽くします」
自民・前 森下千里氏(44)
「地域再生は私の一生の課題。皆さんに約束させていただいた。私は宮城が好きです。皆さんと共にこの宮城を元気にしたい。改めて私はそう決意のもとで、この選挙戦を戦わせて頂きたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/aeea00e609aa2dab4a424ea90ed76a5696ababab
村上誠一郎氏の事を賛否騒いでるけど、あの順位って絶妙でもし比例3取れて愛媛2区が勝てれば充分に当選の可能性があるのだよなぁ。そうなれば村上氏後援会なんかも動かざるおえないっしょ(元々の地盤)
— うに (@suzu2123one) January 27, 2026
一方、比例単独候補の村上誠一郎前総務大臣は10位となっています。
前回2024年の衆院選では、小選挙区の区割り変更に伴って、旧・愛媛2区選出の村上氏が比例単独候補に回る一方、名簿順位を単独1位とする優遇措置が取られていました。
比例四国ブロックの定数は6議席で、前回の衆院選では自民党は3議席でした。
村上氏は、「全員が当選するまで頑張るだけです。現時点でコメントはありません」としています。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/61bfe1b459898d68d53db61f621f4d4950822dd9
次期衆議院選挙 議席予想(1/26時点)
— たいる【選挙・政治】 (@tairu_election) January 26, 2026
自民 226議席 (152〜288)
中道 143議席 (91〜194)
国民 33議席 (17〜52)
参政 14議席 (8〜17)
維新 30議席 (17〜39)
共産 4議席 (0〜7)
れ新 4議席 (0〜5)
保守 3議席 (0〜6)
社民 0議席 (0〜1)
みら 2議席 (0〜8)
無諸 6議席 (4〜8) https://t.co/7j5LglyuM3 pic.twitter.com/nNu73o1HwF
政党支持率を見ると、自民党は31.4%(+2.9pt)と大幅に上昇しました。衆院選公示を間近に控え、選挙モードに入ったことで支持層が固まりつつあります。内閣支持率が4週連続で下落する一方、党支持率は上昇しており、「高市人気」とは別の動きが生じています。
野党では立憲民主党が8.7%(+0.6pt)、公明党が4.3%(+1.4pt)と上昇しました。両党が新党「中道改革連合」を結成したことへの期待感が数字に表れた形です。特に公明党は連立離脱後の低迷から反転の兆しを見せています。
一方、国民民主党は8.5%(-0.8pt)と下落しました。「年収の壁」での政策実現で支持を集めてきましたが、中道改革連合への関心が高まるなか、やや勢いに陰りが見えます。参政党も7.5%(-0.8pt)と下落しています。
日本維新の会は6.5%(-0.5pt)と微減しました。連立与党でありながら、公示直前週でも支持率の上昇には至っていません。吉村洋文代表は大阪府知事・大阪市長選を衆院選と同日実施する方針で、地元大阪での戦いと比例の選挙に比重が置かれそうです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/739496cc36dc1929349245c1722aaf11f1edaabb
立憲は何がしたかったのか?
— マエジーニョ (@Maejynyo) January 27, 2026
公明20→27
立憲44→6 pic.twitter.com/YUz43SWX8E
中道、全11ブロックで公明出身者を上位優遇 衆院比例名簿を発表
中道改革連合は27日、衆院選の比例代表名簿を公表した。全国11ブロック全ての1位に公明党出身者が掲載され、定数が多いブロックでは上位で複数の公明出身者が優遇された。いずれも比例単独での立候補。
上位で優遇されるブロック別の公明出身者の数は、北海道2▽東北1▽北関東3▽南関東3▽東京3▽北陸信越1▽東海3▽近畿5▽中国2▽四国1▽九州4。前回は東京24区から立候補した立憲民主党出身の有田芳生氏は東北の比例単独に回り、2位に掲載された。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/019000c
中道・斉藤氏「この人の名前は『中道』です」 比例候補の氏名言わず
新党「中道改革連合」の斉藤鉄夫共同代表は衆院選公示の27日、堺市内で街頭演説した。党から比例近畿ブロックに出馬した女性候補の氏名は一切言わず、「この人の名前は『中道』です」と有権者に呼びかけた。
公明党は公示直前に立憲民主党と中道を結成し、小選挙区は撤退。比例に候補を集中させた。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/088000c
中道改革連合の比例名簿
— ホットケーキくん(ペーパーハウス チャンネル) (@hotcake_kun_) January 27, 2026
公明党は上位25枠を独占
・北海道
1-2位が公明党
・東北
1位が公明党
・北関東
1-3位が公明党
・南関東
1-3位が公明党
・北陸信越
1位が公明党
・東海
1-3位が公明党
・近畿
1-5位が公明党
・中国
1-2位が公明党
・四国
1位が公明党
・九州沖縄
1-4位が公明党
高市総理「(国民民主の言うこと)すべて飲み込んだやん、財源考えてー」
— 邪ぐぬぬ (@yokoshimagnn) January 26, 2026
玉木さん固まってるやん🤣🤣🤣#報ステ
放送終盤には、衆院選で与党で過半数を割れば「即刻退陣」の意向を示した高市首相に、大越健介キャスターが「国民民主党とは政策的な協力があった、国民民主党を足せば衆参ともに、連立与党で過半数ということも、数字の上ではありますが」と指摘し、玉木氏に見解を求めると、高市首相は「ほら、玉木~さん~」と、迫るように呼びかけた。
玉木氏は、高市首相の呼びかけに応じることなく、「とにかく、選挙で勝たないと、ああだこうだ言えない。我々からすれば与党の安定ではなく、国民生活の安定のために何を訴え、何ができるかをこの選挙で問いたいし、対決より解決で政策本位でやってきた。国民にとっていい政策は協力します、だれとやるかというよりも、何をやるかということに集中したい」と、訴えた。
すると、高市首相は「さんざん(国民民主が訴える)政策を受け入れましたよねえ。財源はこっちで探したけれども」と、苦笑いの表情でツッコミを入れ、玉木氏は固まった表情で聴いていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b4daf3ef97f50707e4fe815fe3e9f8b10aef9e4
どしたん?朝日新聞?野田佳彦さん庇ってきた共犯関係がバレるから掌返し始めたんか?
朝日くんさぁ。君のところがスクープとして報道したモザイクかけた人が国際勝共連合理事長などを歴任している高級幹部の横田浩一さんなんよ。何でモザイクかけたん?朝日くんが知らんなんて白々しくない?野田さんを庇うためにモザイクかけたん?
どしたん?朝日新聞?野田佳彦さん庇ってきた共犯関係がバレるから掌返し始めたんか?… https://t.co/HnN6gQPk7I pic.twitter.com/VoaD7OmjzR
— sayu (@sayu_nt) January 26, 2026
インターネット番組「デイリーWiLL」は、中道改革連合の野田佳彦共同代表が2001年、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の友好団体関係者との会合に参加していたと、会合の様子とされる写真とともに伝えた。野田氏は報道陣に「記憶にない」と話し、調査する考えを示した。
番組の配信は今月25日。紹介された写真には、「佳勝会発会式」と記した貼り紙の下に立つ野田氏が写り、紙には「平成13年6月12日」とある。番組は、野田氏の隣に座るのは教団友好団体「国際勝共連合」の幹部と伝えた。会合の場所は、野田氏の地元の千葉県船橋市にあった料亭という。
01年は、野田氏が衆院選で2回目の当選を果たした翌年。教団関係者は朝日新聞の取材に、この会合は千葉の勝共連合関係者が、野田氏の後援会立ち上げとして開いたと証言した。「佳勝会」は野田氏と勝共連合の名前から一文字ずつ取ったという。
https://www.asahi.com/articles/ASV1V346MV1VUTIL019M.html