産経新聞とFNNの調査で、中道が167議席から半減する可能性が浮上し、国民民主党も公示前の27議席の維持は厳しい情勢。創価学会が大動員をかけて巻き返しを図るが。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) February 2, 2026
何が悪いって、野田・安住の保身コンビと労組の本分を忘れた連合の芳野会長。
「こんな数字聞いたことない」「気を失う」…
連合会長、政権を批判
「自民圧勝」の雰囲気が広がる中、野党の支援組織などはテコ入れに本腰を入れ始めた。連合の芳野友子会長は1日、東京都内で中道候補と国民民主候補の応援演説を実施。報道各社の情勢調査に「気を失うくらいの結果だ」と言及しつつ、「トップの一言で変わる社会を許していいのか」と政権を批判した。創価学会も先週末から約100の重点区を指定し、中道候補者の支援のギアを上げる。公明関係者は「街頭の反応も良くなっている。残り1週間で流れを変えたい」と必死だ。(大島悠亮)
https://www.sankei.com/article/20260202-UMRBVMQJZNP4LOTAECVKWJKD2Q/
