【読売新聞情勢調査】
— あまりす (@kokuminritetu) January 28, 2026
<比例・近畿>定数28
自民 10議席を獲得する勢い、最大で12
維新 6議席が見込まれ、7議席も視野
中道 6議席を確保、上積みの可能性も
(奈良1区は自民小林が先行、馬淵が追う展開)
国民 2議席を固め、3議席をうかがう
参政 2議席を固めた
共産、みらい 1議席確実
【読売新聞情勢調査】
— あまりす (@kokuminritetu) January 28, 2026
<比例・近畿>定数28
自民 10議席を獲得する勢い、最大で12
維新 6議席が見込まれ、7議席も視野
中道 6議席を確保、上積みの可能性も
(奈良1区は自民小林が先行、馬淵が追う展開)
国民 2議席を固め、3議席をうかがう
参政 2議席を固めた
共産、みらい 1議席確実
スタッフが「怒られました」とポストした時間
13時36分18秒
そのポストにセルフ引用で担当を外したとポストした時間
13時37分57秒
1分39秒の間に米山隆一さんが
「担当を外す決定」
「スタッフの”パソコン”からアカウント情報削除」
「直前のポストを見つけて引用ポストの本文を”パソコン”から書いて投稿」
をしたのか。
すぐに担当から外すとかではなく、外したという過去形だし、すごい速度だ。しかもどっちもパソコンでやってる。
スタッフが「怒られました」とポストした時間
— なる (@nalltama) January 29, 2026
13時36分18秒
そのポストにセルフ引用で担当を外したとポストした時間
13時37分57秒
1分39秒の間に米山隆一さんが
「担当を外す決定」
「スタッフの”パソコン”からアカウント情報削除」…
元新潟県知事で立憲民主党から新党「中道改革連合」に入党し、衆院選(2月8日投開票)の新潟4区に立候補している米山隆一氏(58)が29日、自身のX(旧ツイッター)を更新。ボランティアスタッフの誤投稿を削除した上で、謝罪した。
米山氏はボランティアスタッフ名義のポストを公開。「私は連絡等をアップするボランティアですが、間違って自分の投稿をしている積りで、本人のアカウントでこのポストをしてしまいました。文面からも本人の文書でない事はご理解頂けると思います。米山本人からも強く怒られました。当該Postは削除しました。大変申し訳ありません。ーボランティアスタッフ」とつづった。
既に削除済みのポストには「確かに問題はあるだろうけど程度問題。というか除雪作業しながら選挙活動をせざるを得なくなった理由を作った人間に非難をむけるよ。視野狭いな。ここで@RyuichiYoneyamaにいちゃもんつけている人たち」とあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/12a6d7b9de5cbb748b0d9283cf061fec4381ed60
・中道幹部「党の名前が浸透するのに時間が足りなすぎる」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 29, 2026
・中道ベテラン議員「特に高齢者に名前を覚えてもらえない」
・別の中道幹部「『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が全くない」
・中道議員「公明党の支持者も徐々に手伝い始めてくれている」 pic.twitter.com/Tj3SbHVN87
また、自民党幹部は「高市人気の風は今後さらに強まると思う」と期待感を示しています。一方で、政権幹部は「これで陣営に緩みがでないよう気を引き締めないと」と話しています。
――野党側、特に中道はこの情勢をどう受け止めていますか?
中道は「焦り」を感じているようですが、後半に向け巻き返しを狙います。
ある中道幹部は「党の名前が浸透するのに時間が足りなすぎる」と、別のベテラン議員は「特に高齢者に名前を覚えてもらえない」と苦しさを語っています。
また、別の中道幹部は「『立憲民主党』を立ち上げた時のような風が全くない」と期待感が高まってないと分析しています。
一方、ある中道議員は「公明党の支持者も徐々に手伝い始めてくれている」と、別の中道ベテランは「公明党との選挙協力の効果は選挙戦後半から現れてくる」と、別の中道幹部は「接戦区は100近くある。まだ、逆転可能だ」などと序盤戦でのビハインドを後半戦にかけて巻き返しを狙います。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ec8d8f41eee040aac97f485edf624ed5b8346b2d
アカウント切り替えミスって誤爆してるの、この選挙戦の中で1番おもろい pic.twitter.com/eRMWdYzcDO
— イッヌ (@innu_1080) January 29, 2026
こうした中、中道改革連合の前職・米山隆一氏(58)が28日、街宣の途中、X(旧ツイッター)に投稿した「雪撒(ま)き動画」が、ネット上で賛否を呼んでいる。
「雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」にネット上で賛否 米山氏は長岡市の中之島エリアでの街頭演説前、自らスコップを振るった。その様子を動画付きでこう投稿した。
1/28 マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!
路肩の雪を道路のアスファルトへ薄く広げるような「除雪」作業風景に対し、ネット上では「道路交通法違反ではないか」との指摘が相次いだ。雪国の事情を知らないユーザーもいるようだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260128-AVESSYAQBFHEFI6K4R4H24WJ4I/
【悲報】ブーメラン
— あーぁ (@sxzBST) January 28, 2026
大分3区、岩屋毅氏「私は反高市とか言われることがあるんですけども、決してそんなことありません。しっかり支えて参ります」
かつての高市さん「今までの長い議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、国旗破損罪を潰された。岩屋氏一人だけ反対した」 pic.twitter.com/8sdsNnOXbk https://t.co/gLvh60tDX8
高市氏は岩屋氏について「人間としてのキャラクターは嫌いではない」と述べた上で、「もともと保守系の方ではない。長い国会議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、…私の議員立法をつぶしました」とあるエピソードを明かした。
「自民が右傾化したと思われる」
高市氏は刑法を改正し、日章旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」の新設を目指している。かつて議員立法で提出するため党内審査にかけた所、岩屋氏1人が反対したため国会提出できなかったことがあったという。
当時、岩屋氏は「そんな法律案を出したら自民党が右傾化したと思われる」と語っていたといい、高市氏は「その法律案はいまだに通せていないからそれが唯一の恨みかな」と振り返った。
https://www.sankei.com/article/20250422-4Z3435Q63BE5HG6QYRDZEKQRBA/
米山隆一が崩した雪山 pic.twitter.com/kqA4hpDpz1
— ウマしか🦌Twitch (@sikasika1122) January 28, 2026
■「なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの?」
波紋を広げたのは、米山氏が衆院選(2月8日投開票)で選挙区にしている新潟県長岡市で行った街宣演説の際の除雪をめぐる動画。
米山氏はXで「マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」として、大きなスコップを手に、自らまとめられた雪を撒く除雪作業を行う様子を写した動画を投稿した(現在は削除済み)。
この動画は、「米山隆一がヤバ過ぎる 自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう」などとして拡散され、厳しい声が相次いだ。
ひろゆきこと実業家・西村博之氏も同調し、Xで「この人は、なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの? 迷惑系Youtuber?」としている。
SNSでは、道路に雪を撒く除雪方法をめぐり「みだりに道路に物件を堆積し、道路の構造や交通に支障を及ぼすおそれのある行為」を禁止する道路法第43条に違反するものではないかとの声も上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/803c37fd9f90952b869cdccb230a45f0df43afa1
仕事先でスーパーに入ったらなんと社民党の福島みずほ党首 @mizuhofukushima が。買い物カゴに入っていた安い大根を取り出して快く撮影に応じてくれました。福島さんはふだんからちゃんとスーパーで買い物しているんだなあと。こういう庶民感覚のある国会議員はとても親近感が湧くし、信頼できますね。 pic.twitter.com/6AjLdMQRos
— Ikuo Gonoï (@gonoi) January 27, 2026
衆議院議員選挙が1月27日に公示された。社会民主党・福島みずほ党首の「第一声」は東京・渋谷区。
福島党首が「高市総理はこの寒い冬、受験シーズン、大雪の中、国会を開会をして施政方針演説やらない、予算委員会もやらない、何にもやらないで解散をしました。働かないで働かないで働かないで働かないで働かないで失言しかしてないじゃないですか。どうですか失言しかしていない。それで解散です」と訴えると、聴衆からは「そうだ!」の声も飛んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f58c95eb7a74e42bd3cecd38a0b8c1d2a334bda0
(絶対に笑ってはいけないシリーズ)
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) January 28, 2026
れいわ新選組・大石あきこ氏が
長々妄想話をした後、
最後アナウンサーに
「あの、(支持率)2%という数字について?ということに対するお答えではなかったと思うんですが」
と言われてしまう。 pic.twitter.com/bt6S5vUVWW
藤井貴彦キャスター
「そうなんですね。では、れいわの大石さん、2%という数字ですが、どのように評価されますか」
れいわ・大石晃子共同代表
「頑張るしかないんですけれども、その、そもそもこのような解散が許されているという状況が、どうやって作り上げられているかということを、もっと伝えないといけないと思うんですよね。本来であれば今の内閣なんて、解散じゃなくてもう総辞職並みですよ。統一協会との関係とか、裏金も全容解明も全くしてない中で、37人も今回、裏金議員が立候補予定ですしね。で、国保逃れ、維新ですよね。そういうスキャンダルの中で、解散がやれてしまっているってこと自体がおかしいことだと思っています。そして、高市早苗さんのこの解散の真相ですね。国論をニ分するようなことやるためだとおっしゃってるけれども、これが何のためなのかってことがもっと知られれば、支持率なんかむちゃくちゃ減ると思いますよ。何のためかというと、これからとんでもない軍拡ですね、防衛増税がなされていく、増税がなされていくということ。それから軍事ビジネス、軍事化に道を切り開くということ。この国の子どもたちを戦争に巻き込んでいくようなこと、そういうアメリカの戦略に日本が追随して、アジア担当、対中国戦、準備していくということをもっともっと知らせていかなきゃいけない。そのためには、やっぱり戦う野党がいるんです。れいわが議席を広げて、戦う野党を強くしていきたい、そう思っています」
藤井貴彦キャスター
「はい。2%という数字についてはどうですかということに対するお答えではなかったと思うのですが」
れいわ・大石晃子共同代表
「頑張るしかない。真実を伝えれば結果は変わってくると」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ed8604ecf59c7527e1f72728faed9e9f7c81fa6?page=4
こちらは、今日の長岡の公営掲示板、、、
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) January 26, 2026
新潟県内にはさらに雪深いところも。
落雪で危険だったり、「設置完了が見通せない」状況です。https://t.co/ASx1ZlIxSw https://t.co/ixfuJrjUgr pic.twitter.com/dtYUfrKqfg
27日公示の衆院選(2月8日投開票)が迫り、県内市町村の選挙管理委員会や選挙ポスターの掲示板を設置する業者が、真冬に作業に追われている。解散から投開票日まで16日間の超短期決戦で、2月の選挙は1990年以来36年ぶり。雪が積もる中での選挙戦となり、関係者からは「こんな時期に選挙なんて勘弁してほしい」と悲鳴が上がる。
上越市清里区で22日、雪が降りしきる中、業者が掲示板の設置作業をしていた。市によると、この日の清里区荒牧の積雪は78センチ。前日から降り、膝丈まで積もった雪をスコップで掘り起こし、事前に組んだ骨組みに掲示板を固定した。
この業者は、清里区の全31カ所を担当する。雪がなければ1カ所当たり 1時間弱で終わる作業も、除雪の手間が増え2時間ほどかかるという。設置後も管理するため、掲示板が雪で覆われないよう、降雪のたびに除雪を行う必要がある。70代の男性作業員は「10年以上作業しているが、雪の中で設置するのは初めて。除雪してもすぐ積もってしまい切りがない。普段の選挙と比べ負担は倍以上だ」と漏らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/540491a35304e32a1cd0b937c973fb4e7137c6eb
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1
【悲報】米山隆一がヤバ過ぎる
— 週刊イカちゃんᔦꙬᔨ (@chokocgan) January 28, 2026
自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう。#中道改革連合#米山隆一 https://t.co/LKNW9ybNxv pic.twitter.com/vNKKqZJMcP
大量に積もった雪を地道にどける「雪かき」、大変ですよね。積雪に慣れていない地域では知られていませんが、実は法律で禁止されている雪かきがあるのです。禁じられているのは、次のような「雪を捨てる場所」。詳しく見てみましょう!
●道路
道路法第43条では、「みだりに道路に土石、竹木等の物件をたい積し、その他道路の構造又は交通に支障を及ぼす虞(おそれ)のある行為をすること」を禁止しています。違反すると、1年以下の懲役または50万円以下の罰金とされています。また、道路交通法にも「交通の妨害となるような方法で物件をみだりに道路に置いてはならない」とあります。交通に支障を及ぼす恐れのあるものを道路に置いたり、積んだりするのは法律で禁止されている行為なのです。そのため、自宅の敷地に積もった雪は道路に捨てないようにしましょう。
道路へ雪を出すことで、歩行者が通行しにくくなる、バスが通りにくくなるなどの弊害が起こります。また、車線の確保が難しくなり、交差点の見通しが悪くなるため、交通障害・交通事故の原因にもなるでしょう。自治体が行う除雪・排雪作業に余計な時間がかかってしまうこともあります。
全文はこちら
https://www.alsok.co.jp/person/lifesupport/family/19.html
中革連のジャパンファンドの有識者て
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) January 27, 2026
【弥助問題】のデービッド・アトキンソンさん!?
え、あれここに繋がるんだ?
しかも公明 岡本三成さんのゴールドマン・サックス時代の同僚
他の有識者の元GS植田栄治さんは
GPIF役員の時にGS人脈との癒着問題で監査報告「国民の信頼を大きく損なった」…うわぁ pic.twitter.com/psDtZDuWX5
公明党による「ジャパン・ファンド」の説明資料(下記、引用図)によれば、特別会計などに分割して管理保有されている日本政府の金融資産を「ジャパン・ファンド」のもとで一体的に市場運用し、得られたリターンについて必要額を各ファンドに分配するとともに、余剰となった追加的収益を新規財源として政策活用するものです。運用においては、この四半世紀の累積で、優れたリスク管理能力で年率4%以上の運用利回りを示している年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)のノウハウを活用するとしています。
「ジャパン・ファンド」では、公的年金積立金(約250兆円)、外国為替資金特別会計の外貨資産(約194兆円)、日本銀行の保有する上場投資信託(ETF、約85兆円)などを合算し、なんと500兆円を超えるファンドを形成します。彼らの試算によれば、ここから2%の「超過収益」(10兆円)を得ることができ、その半分の5兆円を政策活用するとされています。
さて、ここから論点となるであろうトピックをコンパクトに列記、解説します。
まず、年金積立金を「ジャパン・ファンド」に組み入れることの是非です。「ジャパン・ファンド」の構想によると、年金給付に必要な運用収益については年金制度に分配するものとされています。一見、問題がなさそうですが、ここには制度上の矛盾があります。
現在の年金制度では、積立金の運用収益率に応じて将来の給付水準が変化します。運用が好調であれば、将来世代の給付水準を比較的高い水準に維持できることになっています。これは下図の厚生労働省による推計(令和6(2024)年財政検証結果)にも示されています。この意味で、年金積立金からは新たな超過収益は発生しません。もし運用利回りが良ければ、給付水準維持に使われ、場合によっては年金保険料負担の軽減に使われる可能性のあるものです。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4e70aa1e030989c124bb670629d5bed769ad2bf3
衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算
国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。
立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民主の得票になる見込みだ。
https://mainichi.jp/articles/20260128/k00/00m/010/053000c
<衆院選2026 注目選挙区 愛知10区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
立憲民主党の時の藤原のりまさ氏
「安保法制の“違憲”! これはしっかり貫く!」
↓
「安保法制は“合憲”」の中道改革連合から出馬
↓
藤原「選挙の前と後で言うことをコロッと変える政治を終わらせましょう!」
↑
選挙の前で既にコロッと変えるww https://t.co/x4pteup1Ll pic.twitter.com/AR29OSC8gw
・この人です
「しかるべき対応を行う」 被害届&開示請求も
深夜、秘書のスマートフォンに次々と届いたホテル予約の通知。しかし、当の本人に予約した覚えはなかった。立憲民主党の藤原規眞(のりまさ)衆議院議員の名前を勝手に使った悪質な嫌がらせが発覚し、波紋を広げている。弁護士資格を持つ藤原氏は16日、都内でENCOUNTの取材に応じ、思い当たる“犯人像”を明かすとともに、断固たる措置を取る考えを示した。
「大量のホテル予約が私名義でされた。しかるべき対応を行う。あまり知られていないが私は比較的、法律には詳しいほうだ」
異変が起きたのは12月12日深夜だった。ホテルの予約確認メールが、転送設定されていた秘書のスマートフォンに次々と届き始めた。
https://encount.press/archives/909205/
悲報!中革連・野田氏、赤っ恥。見ている方が恥ずかしい事態に…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) January 27, 2026
非課税取引と免税取引を訂正せず、知っていたかのように説教を始める
「昨日からずれてきている…」
→ 藤田氏
「逆。免税とハッキリ言いました。ねぇ玉木さん」
→玉木氏「はい。笑」
→一同、苦笑pic.twitter.com/vybbDMH2RS
現在の消費税制度における「仕入税額控除」とは、売上時に客から受け取った消費税から、仕入や経費で支払った消費税を引いて差額だけ納税するというものだ。例えば1,000円のラーメンを税込1,100円(消費税10%)で販売した場合、飲食店は100円の消費税を客から受け取る。そのラーメンに使った食材や調味料などの仕入にかかった消費税が50円だとしたら、飲食店の納税額は差し引きの50円となる。
しかし、ここで食料品が「非課税(=消費税ゼロ)」となると大きな問題が生じる。飲食店は食材を仕入れる際に消費税を支払わないため、差し引ける金額(仕入控除額)がゼロになる。その結果、受け取った消費税100円をまるごと納税しなければならないことになる。これまで控除されていた分を店側が負担する形になり、「仕入税額控除が効かない=飲食店の利益が削られる」という構図になる。
もちろん、飲食店が食材を仕入れる場合にも「非課税(=消費税ゼロ)」となるため、仕入れ価格自体が下がることにより実質的には相殺されて、収支損益上はほぼ変わらない。しかしながら飲食店のコスト構造は食材だけに限らない。光熱費や備品、包装資材、酒類や調味料、さらに家賃や外注費などはいずれも課税対象のままだ。その場合、テイクアウトなど飲食店が「食料品」として販売する商品に関しては、課税される消費税がゼロとなるため、光熱費や包装資材など食料品以外にかかるコストにかかる消費税分は控除が出来なくなる。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/27fe198216a6c464c4899fcec4ad28a6a4caacd7
村上誠一郎は地元今治市で、特に現役世代にものすごく評判が悪いそうで、前回選挙の前には落選運動の動きも出ていたらしいんですよね。で、比例単独で1位になったら地元から自民党へ1位から外すよう嘆願書が出るぐらい。情報源は今治市在住の妹や職場の地元出身者。絶対に小選挙区からは出ませんよw https://t.co/XNfP471iDa
— 天地っ子 (@tenchikko1989) January 27, 2026
自民党は26日夜、衆院選(27日公示、2月8日投開票)の比例代表候補予定者の名簿順位を発表した。四国ブロック(定数6)では、小選挙区との重複立候補予定者9人を横並びで1位に登載。比例単独候補予定者である村上誠一郎前総務相(73)を10位とした。
村上氏は24年の衆院選では愛媛県の選挙区調整に伴い、比例四国ブロックで自民党の名簿順位単独1位で出馬し、当選していた。
村上氏の比例順位降格について、X(旧ツイッター)では驚きの声が上がり、「村上誠一郎氏」がトレンド入り。「自民の比例四国名簿、村上誠一郎氏は四国10位 すげえ 今まで10位での当選者はいない。四国ブロックの定数は一貫して6議席。つまり、村上さようなら、ということ。やはり高市さんはすげえ」「高市自民党、忖度ゼロ。村上氏の1位申請要望を蹴り飛ばす」「これはさすがに… 小選挙区11期連続当選で、選挙区調整で比例に回った村上誠一郎氏に対し、嫌がらせのような仕打ち いくら石破前総理と近いとは言え、前大臣にここまで失礼な扱いをするのか 絶対にまだまだやれる 中道で出て頂いても良いのでは?」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/36e319cc00c08ce1f15f76a9da4875a74cafb75b
<衆院選2026 注目選挙区 佐賀1区> pic.twitter.com/58APlcxs3f
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
佐賀1区に立候補したのは、届け出順にゆうこく連合・前職の原口一博さん(66)、参政党・新人の重松貴美さん(36)、自民党・前職の岩田和親さん(52)、の3人です。
【ゆうこく連合・前・原口一博候補】
「ゆうこく連合という大きな塊を作って佐賀に帰ってきました。なぜか。今われわれはあっちが悪いこっちが悪いと言っている時間はないんです。分断している時間はないんです。皆さん、日本人の力を私たちゆうこく連合で結集しようじゃありませんか」
【参政・新・重松貴美候補】
「私たちは一人一人、日本なんだと、そのような自覚をしっかりと持って、この国政選挙に挑む。そして私たちの国は自分たちで守っていくんだとそういう気概を持って普通の母親ですが、この選挙戦にしっかりと挑んでまいりたいと思います」
【自民・前・岩田和親候補】
「皆様のなんとか世の中がよくなってほしいというこの思いをだれがいちばん聞いてきたのか。そして政策を政策を実現するんだ、この思いをまっすぐに貫いてきたのは誰なのか。ぜひ皆さんに選んでいただきたい」
佐賀2区に立候補したのは届け出順に自民党・前職の古川康さん(67)、中道改革連合・前職の大串博志さん(60)の2人です。
https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2026012722243
山本太郎さん、れいわ新選組の中ではもう亡くなったことにされるw
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
「この選挙は弔い合戦」
wwwwww
pic.twitter.com/fN5gbcLr2g
れいわ新選組の山本太郎代表は健康上の理由で、参議院議員を辞職すると表明しました。
れいわ新選組 山本太郎 代表
「私、山本太郎は、本日、参議院議員を辞職します。衆議院選挙のためではありません。端的に言うと多発性骨髄腫、血液のがん、その一歩手前にいます」
れいわ新選組の山本太郎代表はインターネット上で動画を公開し、参議院議員を辞職すると表明しました。山本氏は「多発性骨髄腫の一歩手前にいる。議員辞職して自分の命を守る行動に入る。任期満了できないことを心よりお詫び申し上げる」と話しました。
元タレントの山本氏は2013年に行われた参議院選挙で東京選挙区から無所属の候補として立候補し、初当選しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6f87cadb9bd6b7d289decd5661f5852d23255312
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願https://t.co/bcYIWzvsLR
— 毎日新聞 (@mainichi) January 27, 2026
高市首相、過半数割れで辞任約束も「続けさせて」と懇願
高市早苗首相(自民党総裁)は27日、福島県二本松市で行った衆院選の応援演説で「自民と日本維新の会で過半数割れをしたら私は内閣総理大臣を辞めるという約束をした。でも続けさせてください」と訴えた。これまで与党の獲得議席が過半数(233議席)に届かない場合「潔く退陣する」と述べていたが、政権継続への強い思いがにじんだ形だ。
首相は「総裁選は2回しくじり、(首相に)なった時は衆院も参院も少数だった。自民以外の党にも無所属の議員にも頭を下げて首相になり(政権は)不安定だ。はっきり言って行き詰まっている」と強調。政権に対する国民の審判を受けていないとした上で「私の新しい内閣の政策を反映した予算や法律の審議が始まる前に(信を)問うてみなければ、だましだまし『首相にいさせてください』と言ってるようなものだ」と理解を求めた。【神山恵】
https://mainichi.jp/articles/20260127/k00/00m/010/251000c
<衆院選2026 注目選挙区 福岡8区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 27, 2026
麻生太郎氏、公示即、当選確実㊗️ pic.twitter.com/0xMUqKv7s8
福岡8区
16選を目指す自民党前議員の麻生太郎に新人2人が挑む。
麻生は昨年10月に副総裁に就任し、高市首相を支える。派閥の領袖として全国を回ることが予想されるが、県議や商工団体を中心に強固な支持基盤を築く。
れいわ新選組新人の沖園理恵は前回選の福岡2区、昨年の参院選に続く国政挑戦。「経済低迷は歴代内閣の問題」として教育、若者、暮らしへの投資を訴える。
無所属新人の森田俊文は前回選も福岡8区から立候補し、3万票以上を得た。利権政治の根絶などを主張し、非自民票の受け皿を目指す。
https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20260126-GYS1T00074