ニッポン放送で
— ナインティナインのオールナイトニッポン【公式】 (@NinetyNineANN) June 15, 2023
毎週土曜お昼11時から放送中!
ゴッドアフタヌーン
アッコのいいかげんに1000回
あさって17日は#ナインティナイン 出頭!#ナインティナインANN 内で話に出ましたが先日収録がありました!
果たして電子レンジ事件の結末は?
👇お聴き逃しなく!https://t.co/MmSr15HygS#和田アキ子 pic.twitter.com/h1fPMHsb6d
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女優の熊谷真実(63)が16日放送のテレビ朝日「徹子の部屋」(月~金曜後1・00)にゲスト出演。かつての夫で劇作家のつかこうへいさん(2010年死去、享年62)と離婚した理由を明かした。
熊谷は1980年につかさんと結婚も82年に離婚。2012年には18歳年下の書道家の中澤希水氏と再婚。20年、中澤氏の実家の静岡県浜松市に移住するも、21年3月に離婚。現在も同市で一人暮らしを続けている。
同番組の出演は14回目となる熊谷。司会の黒柳徹子から「一番最初の旦那さんってつかこうへいさんよねえ。つかこうへいさんと別れた時。なんだって別れたって言ったっけ」と聞かれると、熊谷は「あのね、取り込んだ洗濯物を地べたに置いたら、凄く怒られたんですよ」と回顧した。
「それでなんか“考え方の違いがある”みたいな感じで、“ああもう私はこの人と一緒にいれない”と思って、荷造り始めて。押し入れの中にボストンバックをしまっていたっていう」と説明。黒柳が「それで持って出たのそれ」と尋ねると、熊谷は「それを持って出て」と話した。
全文はこちら
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/16/kiji/20230616s00041000469000c.html
横浜市青葉区の青葉台駅前でTBSの車両にブロック片を繰り返し投げつけ窓ガラスなどを損壊したとして、24歳の無職の男が現行犯逮捕されました。男は「芸能人がちやほやされていることが気に入らないと思ってやった」などと供述しているということです。
神奈川県警によりますと現行犯逮捕されたのは、神奈川県内在住とみられる24歳の無職の男で、17日の午前8時半頃、東急電鉄田園都市線・青葉台駅前に停車していたTBSテレビの車両に、ブロック片を複数回投げつけ、フロントガラスやサイドガラスを損壊させた疑いが持たれています。襲われた車両は青葉区内にある「緑山スタジオ」までスタッフを送るためのもので、側面に『TBS』と表記されていたという
全文はこちら
https://www.tvk-yokohama.com/tvknews/news0.php#0039081
広末涼子の“サレ夫”キャンドル・ジュン氏にも不倫疑惑?「けじめ」発言で同情呼んだはずが…
女優の広末涼子(42)とミシュラン一つ星レストラン「sio」オーナーシェフ、鳥羽周作氏(45)のW不倫で、動向に注目が集まる、広末の夫でキャンドルアーティストのキャンドル・ジュン氏(49)。だが、そんなジュン氏にも不倫疑惑が取り沙汰されているという。
有名人の不祥事などをいち早くツイッターに投稿することで知られるインフルエンサーの滝沢ガレソ氏が、《不倫で騒がれまくっている #広末涼子 さんですが、広末さんの夫 #キャンドル・ジュン 氏についても「複数の女性と不倫していた」というタレコミが寄せられており、W不倫ではなくトリプル不倫のスキャンダル・ジュンだった可能性が浮上しました》とツイート。
東日本大震災復興支援チャリティーイベントに不倫相手を帯同させていたなど、ガレソ氏のもとには現在までジュン氏に関するタレコミが寄せられているという。
■男の方が執念深い
《自分自身の家族は今、大変なことになってます。しっかりとこの後、けじめをつけますので皆さんお楽しみに》
妻のW不倫報道後の6月11日に、福島県二本松市で行われた東日本大震災の復興支援活動イベントで、こう意味深発言をしていたジュン氏。
14日には、ガレソ氏のもとに、以前から広末の不倫を把握していたジュン氏が証拠をつかむために複数の探偵を雇っていたというタレコミがあったと公表している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d88453635cd7b4b1acc108a6b3d43261b7b7007d
俳優の谷原章介(50)が12日、MCを務めるフジテレビの情報番組「めざまし8(エイト)」(月~金曜前8・00)に出演。今月9日の放送について、一部情報に誤りがあったと謝罪した。
同番組は9日の放送で、モデルでプロポーカープレイヤーの“ななちゃら”こと實近菜那が、0歳の子供をベビーカーに乗せて恵比寿駅を歩いていたところ、見知らぬ男性から突然体当たりされ、ベビーカーをつかまれるなどの被害に遭ったことを取り上げた。實近はSNSに動画を投稿し被害を訴えており、この動画に同番組が反応した。
實近の投稿によると、「歩いてたら、邪魔だ!ってわざとベビーカーにぶつかってこられた」と説明。「一応、すみませんって言って去ろうとしたら再度ベビーカーに体当たりしてきた」といい「え、なんなんですか?って言ったら高圧な態度で詰め寄ってきて勝手に 掴んできた…(ヤバそうだったから証拠として撮影開始)」と、ベビーカーをつかむ中年男性の姿を証拠として動画に収めた。
「イライラしてたのか知らないけど勝手にぶつかってきて反論したら人様のベビーカー掴むとかまじで有り得ない」と心境を言葉に。トラブルを見ていた周囲の人が警察に通報し、男は署で取り調べを受けた。
9日の放送内でこの問題が取り上げられると、「ベビーカーを押していた實近が男性にぶつかった」とも読み取れる情報が伝えられた。司会の谷原は「どちらが悪いにせよ…」などと、實近からぶつかったという可能性もあると発言。この放送を見た實近は「えええ。めざまし8さんで報道されたみたいなんだけど 私がベビーカーでぶつかって男性が怒ったみたいなことにされてる…?」と疑問を投稿。「取材に応じてる時も理解してない感じだったし、間違った事実をテレビで伝えるのどうなんですか…?」と訴えた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d23747d5fe586a529731cb457df919946c871a09
出版大手「講談社」が発行する週刊誌『週刊現代』の編集部で、“パワハラ騒動”が起きている。6月1日付の“新編集長”就任に反発して、編集部員4名が出社を拒否。労働組合も会社へ是正を求める準備に入るなど、対決姿勢を強めている。就職情報サービス会社・学情が昨年12月に発表した文系部門・就職人気企業ランキングでは、2位に入った超人気企業で、いま何が起きているのか――。
“スカスカ”表紙の真相
6月12日午後10時過ぎ、あるTwitterのスクショ画像が講談社社員の間で目まぐるしく飛び交った。
《『とある横暴な役員に講談社の社員らが反旗を翻しボイコットを始めたため、今週号の表紙がスカスカになっている』という噂を耳にしました》
Twitterで約200万のフォロワーを持つインフルエンサー・滝沢ガレソ氏のツイートである。滝沢氏はこのツイートと共に、3枚の写真を比較するように並べた。
1枚は6月12日に発売されたばかりの『週刊現代』6月17日号の表紙で、残りの2枚はそれ以前の表紙。以前のものと比べると、
最新号の表紙にはグラビア写真が一切ない上、見出しの文字も少なく、白い余白が目立つ。滝沢氏はこれを社員の「ボイコット」が原因ではないかと指摘しているのだが、この噂は出版業界でも少し前から出回っていた。
講談社の中堅社員が明かす。
「騒ぎが始まったのは5月半ばです。6月1日付で『週刊現代』の編集長が交代する内示が出たのですが、『なぜあの人なのか』と編集部員が猛反発。一部の社員が『納得できない』と社内で公然と批判するばかりでなく、6月1日から休職に入ると宣言したのです」
「再登板」だった
『週刊現代』2023年6月17日号(左)と6月3・10日号(右)
Twitterで堂々と休職を宣言する社員も現れ、新体制が始まった6月1日時点で、出社しなかった編集部員は4名にのぼる。『週刊現代』編集部は編集長を入れて19名。もともと別の理由で休職していた1名を除くと、14名で週刊誌を制作するという異常事態になった。
「いなくなった部員の分は編集長が代わりに記事を執筆して凌いでいると聞いていますが、職場は大混乱に陥っているようです。件の表紙はリニューアルを意識して、あえてあのようなデザインにしたようで、ボイコットとは関係ないとのこと。ただ、このような事態になっている以上、混乱が原因と見られるのも仕方がない」(同前)
では、なぜ部員4名は出社を拒否するほど編集長人事に反発したのか。原因は3年前にさかのぼる。
「今回就任した編集長は2020年6月から21年11月の間も『週刊現代』の編集長を務めており、再登板となります。彼は入社以来、将来を嘱望された期待の人材と評価されていた人物で、書籍担当時代にはヒットを連発。当時38歳という歴代最年少で『週刊現代』の編集長に就任しました」(同前)
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2023/06151143/?all=1
自衛隊の射撃場で起きた銃撃事件。自衛官の候補生と教官はどのような関係性なのか、自衛隊の元幹部に聞きました。まずはここまでにわかっている、18歳の男の供述から見ていきます。
捜査関係者によりますと、15日送検された18歳の男は取り調べに対し「殺意があった。52歳の教官を狙った。25歳の隊員については殺すつもりはなかった」という趣旨の供述をしています。
亡くなった25歳の隊員・八代航佑さんを知る女性は、八代さんの人柄について「優しくておとなしいタイプで、後輩にガミガミ言うタイプではない」と話していました。
「男は教官を狙った」と話していますが、自衛官候補生と教官の関係性というのはどういったものになるんでしょうか。
その関係性というのが今回の事件解明の鍵を握っているのかもしれません。その関係とは一体どういうものなのか、様々な立場の方に話を伺いました。<中略>
厳しさを少年がどう受け取ったのかという点なんですけれども「上官は指導のつもりだったけれど、相手にとっては、いじめと受け取られていたのではないか」そう語っていたのが元防衛大学校の准教授、色川喜美夫さんです。「やっぱり起きたかという印象。今の若者は昔と違い、叱られた経験が少なく、それがストレスになっている」と語っていました。色川さんが教室で学生に注意をしたら、ふてくされて立ち去ってしまったという経験が、何回かあったということです。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/hicbc/nation/hicbc-546079
俳優の永山絢斗(けんと)容疑者が16日未明、東京・目黒区の自宅で大麻取締法違反(所持)の容疑で警視庁に逮捕された。容疑を認めているかどうかについては明らかになっていない。所属事務所・パパドゥ(東京・渋谷)の担当者がENCOUNTの取材に応じ、「私たちもニュースで逮捕を知った状況」と答えた。
永山容疑者は公開中の映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編―運命―』(英勉監督)に主要キャラクターの場地圭介役で出演中。映画は続編の『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編―決戦―』(同)が30日に公開を控えており、逮捕の影響が心配される。
今年は映画『#マンホール』(熊切和嘉監督)、ドラマ『リバーサルオーケストラ』(日本テレビ系)などに出演。春には宮藤官九郎作・演出の舞台『ウーマンリブvol.15「もうがまんできない」』でお笑い芸人役を務めるなど、多彩に活躍していた。
永山容疑者は俳優・永山瑛太の実弟。義姉は歌手の木村カエラ。ドラマ『おじいさん先生』(日本テレビ系)で2007年に俳優始動し、初主演した映画『ソフトボーイ』(10年公開、豊島圭介監督)で「第34回日本アカデミー賞」新人俳優賞を受賞していた。
所属事務所の担当者は「私たちもニュースで逮捕を知った状況」と驚いている様子。「本人の様子は分かっていません。映画の公開などを控えているので、対応していきたい」と話した。弁護士は今後、探していくとのこと。『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編―決戦―』の関係者らに事情説明を行っていくと明かした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ff43b21245bb72e67908aa9e2e039bf7756e78ea
永山絢斗 『東京リベンジャーズ2』場地役はプレッシャーも「失敗するわけにはいかない」
映画『東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編 -運命-/-決戦-』で、場地圭介を演じている永山絢斗が、本作に参加することへのプレッシャーや、“場地役”ならではの撮影舞台裏を明かした。
人気コミック「東京卍リベンジャーズ」を映画化した『東京リベンジャーズ』(2021)は、興行収入45億円と2021年の劇場用実写ナンバー1の大ヒットを記録。永山は、1作目について「すごくよくできていました。役者さんたちも本当に素晴らしかったですし、話も面白かった。単純にエンターテインメントとして楽しむことができた」と称賛する。
続編となる本作では、原作でも屈指の人気を誇るエピソード「血のハロウィン編」が、前後編2部作にわかれて描かれる。永山演じる場地は、東京卍會(トーマン)の結成メンバーの1人で、重要な鍵を握るキャラクターだ。
永山は、「続編をやることへのプレッシャーと、原作を読み、『重要な場地という役をやるのか』とヒヤっとしました。ネットなどでいろいろ調べていくなかで、『リベンジャーズ』の長い話のなかでも、すごく人気のある回ということを知って」と当時の心境を振り返る。
「衣装合わせは本当にドキドキして行きましたが、スタンバイのチームの人たちの腕がすごくよくて、少し自信がついたんです。芝居を一生懸命やればいけるかも、と。衣装合わせをしてから、現場に入るのが楽しみになっていきました」
場地役のプレッシャーについては、「今回はプラスに働いたのかな、と思います。絶対に失敗するわけにはいかないというか(笑)」と計り知れないものだったようだ。
全文はこちら
https://www.cinematoday.jp/news/N0137352
自宅で大麻を所持したとして、警視庁が16日、大麻取締法違反の疑いで俳優の永山絢斗容疑者(34)を逮捕したことが捜査関係者への取材で分かった。捜査関係者によると15日夜、東京都目黒区内のマンションに警視庁の捜査員が家宅捜索に入り、永山容疑者から事情を聴き、逮捕した。
永山容疑者は来年2024年のNHK大河ドラマ「光る君へ」に藤原隆家役で出演することが5月23日に発表されたばかり。「光る君へ」は5月28日にクランクイン。NHKは対応を迫られそうだ。
大河ドラマと薬物をめぐっては、19年「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」で足袋屋の主人・黒坂辛作役のピエール瀧がコカインを摂取したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕され、降板。20年「麒麟がくる」で帰蝶役の沢尻エリカが合成麻薬MDMAを所持したとして麻薬取締法違反の疑いで逮捕され、降板した。大河ドラマは再び受難に見舞われた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2023/06/15/kiji/20230616s00041000137000c.html
人気俳優の永山絢斗容疑者が先ほど、大麻を所持した疑いで警視庁に逮捕されたことが捜査関係者への取材で分かりました。
捜査関係者によりますと、永山絢斗容疑者(34)は、東京・目黒区のマンションで大麻を所持したとして、大麻取締法違反の疑いできょう(16日)0時すぎ、逮捕されました。
永山絢斗容疑者の自宅マンションには、昨夜、警視庁の捜査員が家宅捜索に入り、自宅にいた永山容疑者から事情を聞いた上で、逮捕しました。
永山絢斗容疑者は東京都出身の34歳。2007年にテレビドラマで俳優デビューし、初主演を務めた2010年公開の映画「ソフトボーイ」では、日本アカデミー賞の新人俳優賞を受賞しました。
その後、数多くのドラマや映画で活躍していて、今月30日には出演映画の公開を控えています。
今、薬物に関して悩みを抱えているという方は、各都道府県に設置されている精神福祉保健センターなど薬物乱用防止の相談窓口にご相談ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2d5320c090c03e6c2573ebb5c6ac5f7faf80af5b
広末が不倫関係を認めたことを受け、CM契約していた全4社の広告が削除された。複数の広告代理店関係者によると、広末の現在のCM出演料は1社あたり約3500万~4500万円。4本分を単純計算すると1億4000万から1億8000万円となるが、広末クラスの女優になれば1、2年後の仕事の話が進んでいるのが一般的だ。
契約不履行が起きた場合、最近は“罰金”を支払うことは少ないとされるが、契約はケース・バイ・ケース。事前にスキャンダルなどの罰則規定を設けている場合もある。出演料を返金する場合や違約金を支払う場合もあり、その金額は契約の残余期間によって変わることも。同一スポンサーの別案件で、同じ事務所に所属するタレントを起用して埋め合わせをする場合もあるという。
全文はこちら
https://hochi.news/articles/20230614-OHT1T51246.html
フジテレビがまた新たに、プライム帯にドラマ枠を新設することがわかった。やはりテレビ局のドラマ偏重は決まっているようだ。
新しいドラマ枠は金曜21時。これにより、フジテレビは月曜21時、月曜22時、水曜22時、木曜22時と合わせて、プライム帯に5つのドラマ枠を持つことになる。
「テレビで放送するだけでは儲からなくなった今、民放各局は、自社の有料配信動画サービスの会員数を増やすため、バラエティーよりもコンテンツの価値が高いドラマの制作に注力。その結果、この数年で続々とドラマ枠が新設されています」(週刊誌記者)
現在、深夜ドラマも合わせると1日に5~8本ほど、週だと実に40本以上もドラマが放送されている。
「昨今、人気俳優のドラマ掛け持ちがよく話題になりますが、ドラマが大量生産されていることが大きな理由の一つと言えるでしょう」(同・記者)
お笑い芸人の最強時代が終わりへ…
そんな中、ピンチに陥ってきているのがバラエティー業界だ。
「ドラマ枠が増える分、当然ですがほかの番組を削っているのですが、その筆頭がバラエティー番組です。
特にプライム帯なんかは、バラエティー枠だったところがどんどんドラマ枠になっており、このままでは21時台、22時台のバラエティー番組は消えていきそう」(同)
しかしバラエティー番組の衰退を惜しむ声は少なく、むしろ歓迎されているという。
全文はこちら
https://myjitsu.jp/archives/428316
「北九州の『角打ち』を楽しみに、県外からいらっしゃる方も多いと、ハシゴ酒される方もいらっしゃると聞いています。本当に“大人から、女性、子供まで”人気があるんですけど…」
北九州のお酒文化「角打ち」が近年ブームになっていることを冒頭のように紹介するのは、NHK北九州所属の神戸和貴アナウンサー。これは同局朝の情報番組「あさイチ」の6月8日放送での一コマだ。この紹介の中で同氏は幅広い世代から人気があることを「大人から、女性、子供まで」と表現したが、これには一部の視聴者から「女性軽視的な発言」などと指摘の声があがってしまった。この日の放送では、タレント・井上咲楽が神戸アナとともに北九州を訪問し、角打ちを体験するロケVTRが放送された。
角打ちとは、酒販売店の一角に仕切られたスペースで、購入した酒を立ち飲み形式で楽しむ飲酒スタイルのこと。古くは工場や炭鉱で働く労働者が仕事帰りに酒屋で酒を飲んでいたことが定着し、そのスタイルが現代まで受け継がれている。そのため、年配男性の社交の場というイメージが強く、若い世代、特に女性にとっては近寄りがたいものだったが、近年ではその印象も変わってきているのだという。
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https://asagei.biz/excerpt/60240
映画「PERFECT DAYS」(ヴィム・ヴェンダース監督、日本公開未定)に主演し、カンヌ映画祭で男優賞を受賞した役所広司(67)が13日、都内の日本記者クラブで、共演の田中泯(78)とともに会見を開いた。
田中は会見の終盤で「一番、感じ続けているのは、一般というか国民というか、多くの人たちを、作る側がばかにしているんじゃないか」と訴えた。
ダンサーであり、57歳で俳優業に踏み出し、02年の映画「たそがれ清兵衛」(山田洋次監督)で銀幕デビューを果たし日本アカデミー賞最優秀助演男優賞を受賞したキャリアを踏まえ「映画に初めて出てから20年と少し、テレビドラマとかNHKの朝ドラとか出てるんですけど、日本人であるだけで、文化をすごく享受していると、すごく思う。ですから、映画にしてもテレビドラマにしても、見る人を、もっと、もっと引き上げるべく作る必要があるんじゃないか。現在に合わせて作るものばっかりになんですよね」と訴えた。
演じる側として、NHK連続テレビ小説の撮影現場で、痛切に感じた疑問も声を大にして語った。「出演している1人だから、しょうがないんですけど…。NHKの朝ドラに出ている時、一生懸命、笑わせようとする。『どうして、こんなに笑わせなきゃいけないんですか?』って聞いたら『国民が、そうだから』って…冗談じゃないでしょ? と思いました」と、笑わせようとする演出、作り方にあきれたと明かした。そして「(視聴者を)泣かしたって怒らせたっていいわけなんです。反応がある方がおもしろいじゃないですか? そこに、とどまっている…。視聴率の%話ですか、金の話ですか、NHKが? と聞きたくなる」と首をかしげた。
全文はこちら
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202306130000594.html
NHK総合で5月22日に放送されたドキュメンタリー「映像の世紀バタフライエフェクト」で、独ソ戦を取り上げた際、旧ソ連の最高指導者スターリンの発言として紹介したものが別人の発言だったなど、内容に不正確な部分が複数あったことが13日分かった。NHKは今月11日に該当部分を修正した上で再放送し、番組ホームページで誤りを認めた。
番組は「独ソ戦 地獄の戦場」のタイトルで、第2次世界大戦中のナチスドイツの侵攻による独ソ戦を紹介。NHK広報局によると、当初の放送で引用した「ドイツ人は人間ではない。一人でも多くのドイツ人を殺せ!」とのスターリンの発言は、ソ連軍機関紙に掲載された別人の発言だった。再放送では「祖国を占領するドイツ人を最後の一人まで一掃せよ」とスターリンの実際の発言に修正した。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/culture/tv/20230613-OYT1T50126/
●ひとり親家庭の困窮を叩く人々
経産省の報告書が公表されてから6カ月後の11月。絶望の国ニッポンを象徴する出来事がありました。全国のひとり親家庭を支援する団体でつくる「シングルマザーサポート団体全国協議会」が公表した調査結果を共同通信が「ひとり親、米を買えず5割超物価高で、支援団体が調査」という見出しで報じたところ、「そんなことあるわけない」と大炎上したのです。
「浅はかな記事。マスコミが不安を煽りたいだけ」「インターネット調査って。ネット使えるヤツが米買えないのか? 家計簿チェックしろ」「嘘つくな!」「米買わないで、ほかの高いもの買ってんじゃね?」「米も買えない親に子育てする権利与えるなよ」「ひとり親世帯だけ給付金とか散々もらってるくせに、何言ってんだよ」「生活保護でも米くらい買える」「シングルマザー保護し過ぎ。米は嫌いだからパン買ってるってことだろう」「くそみたいな報道だな」などなど──<中略>
●和も思いやりもない、日本人の「共感」の欠如
念のために断っておきますが、「私だって大変だったけど、米くらい買ったわよ!」という主張を否定する気は毛頭ありません。しかし、件の記事を読めばわかる通り、「そういうことがあった」だけ。それまで日常品として買っていたお米を「どうしようかな」と買うのをためらうことがあっただけです。なのに、そういった状況を想像することなく、「黙れ!」「嘘つき!」といった声がネット上にあふれました。
全文はこちら
https://bunshun.jp/articles/-/63463?page=1
ソウル市で支援している放送局「ソウル市メディア財団TBS」は、政治的な偏向報道で物議を醸したことについて謝罪した。今後は、公正性を強化するために、社員の不当な政治活動を禁止する一方、当分の間は時事番組を編成しないことにした。
TBSのチョン・テイク(鄭泰翼)代表取締役は12日、ソウル市麻浦区上岩洞のラジオ公開ホールで「公営性強化のためのTBS革新方案」を発表した。「政治的な偏向で物議を醸し、公営放送として公正性を毀損した。市民の皆さんに大きな失望を与えたことに、心から謝罪します」と述べた。
革新案によると、TBSは先月、職員の不当な政治活動を禁止する内容の「役職員行動綱領」を改正した。改正された行動綱領では、勤務時間中に業務と関係のない政治活動を禁止し、適法な政治活動であっても機関(TBS)の政治活動と誤解されないよう注意するという内容を盛り込んだ。
TBSはまた、放送通信委員会など監督機関で法定の制裁を受けたり、社会的に物議を醸した芸能人、放送人、政治家の出演を規制する「放送出演制限審議委員会」を新設することにした。KBSなど他の放送局の出演規制審査委員会を準用して、規定を新設する予定だ。
全文はこちら
https://www.wowkorea.jp/news/korea/2023/0613/10399151.html
おのののか、バス運転手の対応に嘆き「座る前に急発進。子ども抱きながら転ぶところだった」
タレントのおのののか(31)が、2歳になる長女とバスを利用した際に起こった「怖すぎる」体験を明かした。
おのは、9日に更新したTwitterで、「こんなこと書きたくないけれど」と前置きし、「雨だったから子どもを抱っこして乗った。そこのバス停から乗ったのは私だけだから運転手さんは絶対にまだ座っていないのが見えているはずなのに、座る前に急発進。子ども抱きながら転ぶところだった。本当心臓止まるかと思った」と、振り返った。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/e24ef8125d2c17ed1a1e9fe3a926ce4a30955122
「オリエンタルラジオ」の中田敦彦が12日、ユーチューブチャンネル「中田敦彦のトーク」を更新し、「中田夫妻11年目の結婚記念日」と題してトークを公開した。
妻・福田萌の存在について「ホッとするよね。相方(藤森慎吾)とか妻がいること自体が『まだ俺は異常な人間ではないんだ』って思える」と切り出し「パートナーがいない人が異常と言ってるわけではない」と断った上で「時々『俺ってなんかすごい間違えた人間なのかな』って一瞬思う時がある。『あっちゃん普通じゃない』とか言われるから。でも、相方も妻も俺のことを好きだし。じゃあ、なんとかなるかなと思える」と話した。
家族話をした中田は動画の最後に自身が運営する有料コミュニティーサイト「PROGRESS(プログレス)」を告知。「日々進化してる。なんせ中田が何をしでかすか分からない。直近の騒動でも『コイツ何考えてるんだろう』と思った人も多いと思ったんですけど。ご存じの通り、頭は良い。情緒は乱れてるけど、頭はいいから厄介だよね。そういうヤツって目が離せないんだよね」と自画自賛する場面も。
「直近の騒動の時の中の面白さたるや、半端じゃなかった。日本全国が注目してる『コイツ何考えてるんだ』を毎日聞けるということでしょ?」。続けて「よりディープな話。時には先輩の悪口を言ってるかもしれませんけど。聞きに来ていただければと思っておりますので、よろしくお願いします」と呼びかけていた。
全文はこちら
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/266252