人事「一ヶ月前に入職した、ほぼ全盲の障害者雇用の方で相談が」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) July 2, 2025
産業医「ほぼ全盲?」
人事「ええ、そのはずなんです。ただ最近、白杖を使わずにスタスタ歩いて郊外のモールで買い物をしている姿が何人かに目撃されまして。なんとかしてください」
人事「一ヶ月前に入職した、ほぼ全盲の障害者雇用の方で相談が」
— 名無しの産業医 (@774sangyoui) July 2, 2025
産業医「ほぼ全盲?」
人事「ええ、そのはずなんです。ただ最近、白杖を使わずにスタスタ歩いて郊外のモールで買い物をしている姿が何人かに目撃されまして。なんとかしてください」
コレで何が起こったか・・・解ります?
— H_T (@HT15367806) July 3, 2025
県の動物指導センターが飼育条件を満たさぬままパンパンの状態なのよ。まともに機能できてない。
譲渡も出来ず、トレーニングすらもままなら無い。檻の中に閉じ込めてただ生かすことに何の意味が有るのだろう?そこに動物福祉の理念は生きているのだろうか?
続 https://t.co/8Ez8UUwzA6
茨城の犬猫殺処分、初のゼロに 24年度、県推進協報告
茨城県と同県水戸市が2024年度、犬や猫の殺処分を行わなかったことが2日、分かった。同日、県が同市内で開かれた県動物愛護推進協議会で報告した。「県犬猫殺処分ゼロを目指す条例」が16年度に制定されて以降、譲渡適性が低いとされた犬や猫も含めた県内の殺処分が、年度を通じて0頭となったのは初めて。
県生活衛生課によると、24年度に県や同市に収容された犬は1013頭で、猫は670頭。このうち犬で譲渡されたのは852頭、飼い主に返還されたのは92頭、収容中の自然死は30頭だった。猫は譲渡が561頭、返還が5頭、収容中の自然死は117頭だった。
23年度は県が収容した犬猫の殺処分はなく、同市がそれぞれ収容する際、負傷が著しかったため「譲渡不適」として安楽死処分した犬と猫が各1頭いた。それ以前は安楽死処分した犬か猫が1~2頭いたため、譲渡適正の有無にかかわらず殺処分がなかった初のケースとなった。譲渡適性があると判断した犬猫の殺処分は、犬が6年連続、猫が7年連続でゼロとなった。
https://ibarakinews.jp/news/newsdetail.php?f_jun=17514621730979
ここのサギだけ大量死するのもおかしな話で、毒か感染症かと思ったら、苦情対策で繁殖期中に営巣木を伐採したそう。本当なら、疑うべき要因はそれでしょう。
— Toshifumi Moriya (@safehouse10) July 3, 2025
◾️暑さによるストレスが要因か 富山城址公園で起きた71羽のサギ大量死 「サギには汗腺がない」#Yahooニュースhttps://t.co/hkmFYhzAbl
暑さによるストレスが要因か 富山城址公園で起きた71羽のサギ大量死 「サギには汗腺がない」
サギが死んだ原因について、市が富山市ファミリーパークに問い合わせたところ、サギ類には汗腺がなく、体温調整が難しいため、連日の暑さがストレスとなり死んだと見られると言うことです。
富山城址公園では、公園の石垣にある松やサクラの木に今年の春からサギ類およそ100羽が巣を作っていたということです。
富山市では城址公園や堀周辺での確認を続けるほか、県に依頼している鳥インフルエンザの詳細な検査結果を待ちたいとしています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c63402c45b4b4d4c846d6f2f3b6caee1e55606b4
江戸の文芸や歌舞伎で人気だった「化猫遊女」というジャンルがあるが、この原型が「品川の宿に化け猫の飯盛り女中がいる」という安永年間に広まった噂話で、後の展開を見るに「怪談」としてではなく言わば「ケモメイド萌え」として受容されているのが、流石は我らのご先祖様たちという感じで業が深い。
— No-Marcy@フラットウッズの森のパブリックエネミー (@NoMarcy1225) June 11, 2025
言語の国際学会ではニホンアカチャンの言語発達ではアンパンマンが必ず登場するから
— ふか|5y+7m🐣 (@fuca_room) July 3, 2025
外国人研究者が「アンパンマンとはなんだ…?」とざわつくって話好き https://t.co/ktYRghABvv
アンパンマンの海外展開が本格化したのは2020年代に入ってからです。
2021年4月、FOXエンタテインメントの無料ストリーミングサービス「Tubi」は、英語圏・スペイン語圏(アメリカ、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、メキシコ)で映画版「それいけ!アンパンマン」10作品の配信を開始しました。
「あらゆる年齢層のアニメファンが、日本の人気アニメ『アンパンマン』を初めて英語とスペイン語で楽しめるようになった。アンパンマンと彼の愛すべきライバル、ばいきんまんが、Tubi Kids(同サービスの子供向けチャンネル)の人気キャラクターの仲間入りを果たし、視聴者の皆さんにお会いできるのが待ちきれません」
Tubiの最高コンテンツ責任者アダム・ルウィンソンは語っています。
中国市場での「ウルトラマン」成功が追い風に 中国では2023年、大きな動きがありました。同国のアニメーションライセンスの最大手代理店の1つ、上海新創華文化発展有限公司(SCLA)が、「それいけ!アンパンマン」シリーズの独占総代理店となったのです。
2002年創業のSCLAはすでにウルトラマンシリーズ、仮面ライダーシリーズ、エヴァンゲリオン、初音ミク、名探偵コナン、犬夜叉など、日本を代表するキャラクターの代理店を務めるといった実績があります。中でも注目すべきはウルトラマンで、トレーディングカードを例にとると、2021年から2023年の3年間で100億元(約2,000億円)の売り上げを記録するなど、ウルトラマンは中国においてディズニーに比するメジャーなキャラクターになったと評価されています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e02c28207b0c5499656a2ef2b8c0a60e3432bbc
ジャガーのヨーロッパでの売上は、スカートをはいた男性をフィーチャーしたコマーシャルを含む「目覚めた」ブランド変更の失敗により、97.5%という衝撃的な落ち込みを記録
— nobby (@nobby_saitama) July 2, 2025
前年同月の1,961台に対し、4月にヨーロッパで登録した車両はわずか49台。 pic.twitter.com/jB1We08I38
ジャガーの2025年4月の欧州販売台数は、前年同月の1,961台からわずか49台へと97.5%減少した。この急激な落ち込みは、同社が進めるオール・エレクトリック(EV)ブランドへの再編と関連しており、ブランド刷新の過程で商業的な空白が生じたことを示している。ジャガーは、「Reimagine」計画のもと、2025年から2026年にかけてEVに焦点を当てた新たなスタートを切ろうとしているが、現在その移行は思わしくない。
ブランド再構築と商業的空白
ジャガーは、従来の内燃機関(ICE)車両の生産を停止し、EVへ移行する決定をした。しかし、ラインナップのほとんどを廃止した結果、既存の顧客は製品の選択肢がないため離れ、ディーラーは売上を失うという状況に陥った。この「空白」の期間中、販売台数が急減し、ブランドの存在感が消費者の目から消え去ることになった。
特に、ジャガーは2025年4月において、欧州市場での販売台数が49台と激減した。この現象は、ジャガーのブランド戦略が十分に市場に浸透していないことを浮き彫りにしており、特に「bZ」バッジをはじめとする新しい車両モデルが市場に登場する前の段階で、顧客の関心を引きつけることができなかった。
https://newscape-lab.com/news/20250604/
渋谷タワーレコードでこれ見た瞬間声にならない声で悲鳴あげてしまった😭
— 山田明美 箏&二十絃箏 (@yamaakev) June 30, 2025
インバウンド用のディスプレイなんでしょうけど、公開処刑か晒し首を見せられているような重苦しい痛みを感じてしまう😭
箏弾きにはキツすぎる、、、、😭 pic.twitter.com/RMK3JkTYfc
1995年3月10日、タワーレコード渋谷店はそれまでの宇田川町から現在の神南へ移転。売場面積1,550坪、在庫数80万枚を誇る世界最大級の CD ショップです。今の場所に店を構えてから30年のご愛顧に感謝の意を込めて、2025年は渋谷店独自の取り組みを行っていきます。
大物アーティストの訪店やスタッフの店頭レコメンド、さまざまなイベントの開催などにより、世界で最も注目が集まる音楽エンタメショップとなったタワーレコード渋谷店。タワーレコードの基本姿勢である“応援する人を応援する”ことを目指しつづけ、今後もジャンルや世代の垣根を超えてお客様が音楽やアーティストとの出会いを楽しめる場所として、よりグローバルな情報発信を行い、その奥深さを感じていただけるよう、この30周年をさまざまな施策で彩っていきます。
https://towershibuya.jp/news/2025/2/28/210444
ブラック企業に勤めて全ての上司に憎しみを抱いていた頃、飲み会で一発芸を強要される最悪の流れになったので「部長の悪口を言うときの課長のモノマネします!」というカードを切って戦争を始めたことがある。
— さばりんご。 (@sabaringoo) July 3, 2025
青笹さんの急性心不全 原因睡眠不足かもなぁ https://t.co/j8x4UAEpnT pic.twitter.com/6vs51enwai
— もみもの(高校生政治垢) (@zdqz4t) July 3, 2025
実業家で「令和の虎」メンバーでもある青笹寛史さんが6月25日に死去したことが分かった。29歳だった。兄で実業家の青笹雅史氏が寛史さんの公式X(旧ツイッター)を通じて3日に伝えた。
雅史氏名義で寛史さんのXが更新され、「弊社元代表取締役社長 青笹寛史は、急性心不全により2025年6月25日に永眠いたしました。享年29歳でした」と報告。葬儀は家族葬で営まれたことも報告した。
「今後は、かねてより経営を支えてまいりました兄 青笹雅史を含めた運営チームにより彼の想いやことばを丁寧に引き継ぎながら、彼が願った よりよい未来の実現に向けて全力で取り組んでまいります。また、既存の業務やサービス内容には影響はありませんのでご安心ください。ただし、寛史が個人で受けていたコンサルティングについては停止してしまうことをご理解ください」とした。
そして「寛史が出演している動画やコンテンツは一部残っておりますので、公開することもありますが、是非温かく見守っていただければ幸いです。皆さまのご厚情に深く感謝申し上げます。たくさんの仲間に愛されて、幸せだったと思っております」とつづった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b6dc66c4da04c8e388914c68733d49f48d91dd6
#今日のフランス人
— ulala フランス在住の著述家 (@ulala_go) July 1, 2025
私「暑いから扇風機つけないと」
仏人1女「生ぬるい風くるんでしょ。扇風機最悪」
゚(∀) ゚ エッ?
私「日本からのお土産です。どうぞ(o^―^o)ニコ」
仏人2男「袋の中には日本の空気が入っているぞ!福島だったりして」
( º言º)エッ?…
フランスの16の地域で1日、最高レベルの熱波警報が発令された。対象にはパリのあるイル・ド・フランスも含まれる。エッフェル塔の頂上は1日と2日に観光客の立ち入りが禁止され、職員は訪れる予定の人々に猛暑対策を講じるよう呼びかけている。
地中海の海洋熱波が強力なヒートドームと相まって、欧州は猛烈な初夏の熱波に見舞われている。
地球温暖化に伴い、この現象は頻繁に発生している。近年の夏は、地中海の海洋熱波の影響が顕著になっており、海洋熱が陸上の気温を押し上げ、洪水や壊滅的な火災を助長している。
地中海では平均水温が最大9度上昇。最も深刻な水温上昇は、フランス南沖を含む地中海西部で発生している。
スペイン国立気象局(AEMET)によると、同国のエル・グラナドでは29日に気温が46度まで上昇し、6月の国内最高気温を記録した。先月はスペイン史上最も暑い6月となったという。
https://www.cnn.co.jp/world/35234978.html
ひどすぎる…
— 個人事業主(#゚Д゚)y-~~ (@boty02563682) July 3, 2025
大阪万博「アメリカ館」の内装をした業者さん。「未払い」で倒産の危機に。
○すでに車は売却。
○これから自宅も売却検討。
○学費を払えず、19歳の息子さんが大学をやめる。https://t.co/i6hXMMvmqb
真面目に働いただけなのに、なぜこんな理不尽な目にあうのか。あんまりだよ…… pic.twitter.com/Mcc05C7hHS
(Aさん)「『会社(2次下請け)がつぶれました』という連絡があって、後日、弁護士からは破産手続き開始報告という手紙が来て。これはまずいぞと。二枚舌を使われたな、と」
一部だけでも早く支払ってもらうよう発注元と交渉をしていた最中の経営破綻。未払い金の回収は非常に困難な状況になりました。
金の工面に奔走「子どもに大学辞めてもらって…悔しい」
Aさんはこの間、滞った職人や協力会社への支払いにあてようと別の仕事を増やしたり車を売却したり、金の工面に奔走してきました。しかし、万策尽きて…
(Aさん)「子どもに『払えないから』と大学を辞めてもらって…。ごめんなって。辞めてもらって。息子は…『働きに行くよ』って言ってくれて。悔しいですよね」
3年前に建てた事務所兼自宅を手放すことも考えているといいます。
https://www.mbs.jp/news/feature/scoop/article/2025/07/107161.shtml
「若手がドンドン辞めてる!これはまずい!飲み会だ!BBQやろう!」って息巻いてた部長が異動した途端、離職率が激減したって話を聞いた時の衝撃が今も残ってる。
— はなび🎇 (@hanabi_support) July 2, 2025
開店10分前に着いてもたから外の椅子に座って待っとったらアホそうなガキ連れのおばはんが準備中の看板無視して店入ってった。注文もおばはんの後やった。
— バリスタ (@Ballista_volt) July 3, 2025
こんなん許されんのか…天誅下したる…
待ってたら俺の注文が先にきた。
おばはんめっちゃ睨んどった。
店員さん、ありがとう。 pic.twitter.com/86XLDCDdUV
「威勢を示して」行列に割り込む行為は、軽犯罪法によって処罰の対象となることがあります。これは具体的には軽犯罪法第1条第13号に定められており、公共の乗り物や劇場など、多くの人が利用する施設や催しにおいて、威力を用いて順番を無視するような行為が問題とされます。ここでいう「威力を用いる」とは、周囲を威圧するような態度をとったり、強引に体を押し込んだり、怒鳴るなどして他人を委縮させる行為が該当します。
ただし、すべての割り込みが法的に罪に問われるわけではありません。軽犯罪法が適用されるのは、電車やバス、飛行機などの公共交通機関、劇場やイベント会場、あるいは災害時などの物資配給の場面に限定されています。たとえば、人気のラーメン店や個人経営の飲食店など、公共性の低い場所での順番抜かしについては、法的にはこの条文の対象外とされています。
https://financial-field.com/living/entry-12871
ヒト細胞に「未知の小器官」を新発見!「ヘミフュソーム」と命名https://t.co/D21XawhbWx
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) July 1, 2025
米UVAはヒト細胞内にこれまで存在が知られていなかった細胞小器官を発見したと報告。雪だるまのような形で、新たに「ヘミフュソーム」と命名された。一体どんな機能を担っているのでしょうか? pic.twitter.com/PNat024qHd
私たちの体を構成する数十兆個の細胞。
その細胞の中に、これまで知られていなかった未知の細胞小器官が見つかったようです。
米バージニア大学(UVA )と国立衛生研究所(NIH)のチームは、ヒトの細胞内で専門家すら知らなかった謎の構造物を発見し、これを新たに「ヘミフュソーム(Hemifusome)」と名付けました。
見た目は、まるでマフラーを巻いた雪だるま。
大きな丸に小さな丸がくっつき、その境界には薄い線――まるで「仕切り」のような構造があります。
全文はこちら
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/07030555/
やばい今、普通にオバケ見えた
— インターネット (@iycq00) July 2, 2025
統合失調症か事故物件か
人生を賭けた2択が今───────
心霊スポットで「幽霊を見た」「人魂が浮かんでいた」といった体験談は決して珍しくなく、そうした話にはしばしば臨場感が伴います。しかし、こうした体験をどのように受け止めるかには、目撃者の人数やその後の反応など、いくつか重要な判断材料があります。
たとえば、それを目撃したのが一人だけだった場合、本人にとっては確かに「見た」という実感があっても、周囲には確認できないため、幻覚や錯覚である可能性が高くなります。幻覚とは、実際には存在しないものを、現実と同じように知覚してしまう現象です。特に疲労や強いストレス、暗闇といった環境要因が重なると、一時的に視覚や聴覚に誤作動が起きることは決して珍しいことではありません。
一方で、複数人が同じものを同時に見たと証言している場合、いわゆる「集団幻覚」が起きている可能性もあります。これは非常に珍しい現象ですが、恐怖や暗示、環境要因(霧や光の反射など)によって、複数人が同じような錯覚を共有してしまうことがあります。これは信仰や儀式の場面でも報告される現象で、心理学的な研究の対象にもなっています。
いずれにせよ、一時的な幻覚や錯覚は必ずしも病的なものではありません。翌日には通常通りの生活ができていて、特に精神的な不調が見られないようであれば、心霊体験=精神疾患という結びつけ方をする必要はまったくありません。ただし、何度も同じ幻覚を見るようになったり、日常生活に支障をきたすような症状が出てきた場合には、専門医の診察を受けることが望ましいでしょう。
https://allabout.co.jp/gm/gc/475196/
農の教授からピーマンとししとうと万願寺を大量に頂いたのですけど、全部同じ袋に入れて渡されたのでいまとんでもないことになってます。 pic.twitter.com/SDJYXCniRJ
— 騎空士鮫ミンよりも遠い場所🇦🇶 (@usa_akasa) July 2, 2025
万願寺とうがらしとピーマンはどちらも緑色で、一見よく似ていますが、よく観察すると形状やサイズに明確な違いがあります。
まず、万願寺とうがらしは細長く、10〜23cmほどとかなりの長さがあります。全体的にくびれがあり、先端に向かってやや湾曲しているものが多いです。皮や果肉は厚めでしっかりとしており、加熱すると甘みが出て、食べ応えも十分です。なお、完熟させると赤くなった「赤万願寺」も流通しています。
一方、ピーマンは全体的にふっくらと丸みを帯びたベル型で、肩がしっかりと盛り上がっています。長さは5〜7cm程度と万願寺とうがらしに比べると小ぶり。皮にツヤがあり、果肉は厚くて硬めなのが特徴で、苦みもやや感じられることがあります。
見分ける際は、「長くて細めで曲がっているのが万願寺とうがらし」「小さくてふっくらしたベル型がピーマン」と覚えておくと分かりやすいです。
https://noguchi-farm.com/archives/column/manganjitogarashi-piman
瓶に入った鮭フレーク、「保管方法:常温保存」って書いてたから堂々と常温保存してたけど、今日食べた後に「開封後は冷蔵保存」って別のとこに書いてあるのに気づいて泣いた。この失敗8回目かも。
— 🗼える🗼にじさんじ所属 (@Elu_World) July 3, 2025
こんな匂い強かったっけ?と思いながら食べたけど……もってくれ、俺の身体……。
ダウト
— やすなり工業 (@YSNR_YSD) July 2, 2025
川崎は治安が悪過ぎてLUUPが進出できない https://t.co/lRH9O2DZwP pic.twitter.com/JczIzQ0dBM
川崎市で電動キックボードや電動アシスト自転車の高密度なシェアリングサービス「LUUP」の提供開始
7月14日(月)11時よりご利用可能に 当日はKawasaki Sparkで安全講習・試乗会も開催予定
株式会社Luup(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:岡井大輝、以下「Luup」)は、2025年7月14日(月)11時より、神奈川県川崎市にて電動キックボードや電動アシスト自転車などの「電動マイクロモビリティ」のシェアリングサービス「LUUP(ループ)」の提供を開始します。サービス開始初日には「Kawasaki Spark(カワサキスパーク)」(所在地:川崎市川崎区駅前本町25)にて、東京海上ホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、取締役社長グループCEO:小池昌洋)と連携し、一般の皆様を対象とした安全講習・試乗会を開催します。なお、川崎市でのサービス開始を機に、隣接する横浜市・東京都との3都市間限定で、別エリアでの発着が選択可能となります。
https://luup.sc/news/2025-07-01-kawasaki/
・トイレで座ったまま死んでた
— 風倉@セールス的創作論 (@kazakura_22) June 28, 2025
・普通に退社して、そのまま寝て起きてこなかった
・腰をやったという報告後、次の報告が訃報だった
40代は体の貯金を払う年齢なのかしらんが、こういう報告を友人伝いに聞き続けて(同僚の葬式いってくるという報告と共に)、自然に姿勢に気を払うようになった……