ガチアスペで教習行ったら、教官と口論になったので、口論したまま運転手すると危険と判断して、車を止めたら
— な崎タ(なさきた)@冬コミ 水曜日(二日目)西む20a (@kyo_tank) November 24, 2025
教官から「話は聴かない、車は勝手に止める。これじゃ教習続けられないね。今日は終わり」とか言われて、受付で「精神疾患等おありですか」って確認されて免許とれなくなったよ
ガチアスペで教習行ったら、教官と口論になったので、口論したまま運転手すると危険と判断して、車を止めたら
— な崎タ(なさきた)@冬コミ 水曜日(二日目)西む20a (@kyo_tank) November 24, 2025
教官から「話は聴かない、車は勝手に止める。これじゃ教習続けられないね。今日は終わり」とか言われて、受付で「精神疾患等おありですか」って確認されて免許とれなくなったよ
ナチスと高市首相を関連付ける中国メディア風刺画。反高市キャンペーンのもの凄さを知っておくべきだ。 https://t.co/O50BPpozi3
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) November 23, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が24日、、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。
「高市発言に対する中国政府の反応、今回は異常なほどトーンが上がっている」と前置きした上で「私の知り合いの中国の政治家や有識者などの態度を見ると、私がSNSなどで解説しているように、習近平主席の直接の指示であることが分かる」と指摘。「皆、最高指導者の意向に怯えている。中国側の対応を、日本側は甘く見ない方がよい」と投げかけた。
舛添氏の投稿に対し「中国側の反応のトーンが上がっている理由は、・政権与党が少数 ・反高市デモなどが活発 です。日本側を強く揺さぶれば分断できると見ているから。もともと中国は仮想敵国への分断を仕掛けているので今がチャンスと見たのです」「甘くみないほうがいい、どういう意味だ? 今の政府の対応をどうすべきかまで言わないと意味ないぜ」「高市発言に対する日本マスコミの報道も異常です。皆、高市最高指導者の意向に怯えているのでしょうか。かつて停波なんて言った人ですから」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b598e249ea8f32082f2f4e900bf6bd5da200a624
茂木外務大臣、上海東方テレビの記者から官邸前の「反高市デモ」について聞かれ…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 23, 2025
茂木大臣「官邸前では毎週金曜日には『反原発デモ』など様々なデモが行われ…」
と、それらのデモが「反高市デモ」にお題が変わっただけ、と丁寧に教えてあげる🤭 pic.twitter.com/IvUOD9nb2D
存立危機事態
【上海東方テレビ 宋記者】首相官邸前で行われている市民のデモや集会について質問させていただきます。参加者の多くは、高市首相が、存立危機事態を口実に日本を戦争に巻き込もうとしているのではないかという強い懸念を示しています。こうした国民の声をどういう形で受け止めていますか。お願いします。
【茂木外務大臣】まず、官邸前のデモでありますけれど、以前は、毎週金曜日には、必ず、原発反対と、こういうデモがあったり、様々なデモというのは、官邸前で行われてきたと、このように承知をいたしております。
その上で、ご指摘のような事実は全くない、ご懸念は当たらないと、はっきり申し上げたいと思っております。
いかなる事態が「存立危機事態」に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が、すべての情報を総合して、判断することになる、こうした説明は、総理ご自身も含めて、政府として繰り返して述べてきているとおりでありまして、政府の立場、一貫をいたしております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenit_000001_00107.html
水素自動車の燃料搭載量増やしたい…
— 固体量子(研究室公認VTuber) (@QM_phys_kyoto) November 24, 2025
→液体水素にすればいいやん!(マイナス253℃)
→この温度なら超伝導使えるやん
→超伝導モーター
発想が天才すぎる https://t.co/buDEcjz9la
高圧気体水素タンクは市販化もされていることから分かるように、ある意味技術的に確立したものであり、その技術を利用して水素燃焼技術を高めていった。
そして、2年間にわたって水素燃焼技術を高めた後に投入されたのが、燃料の液体水素化。高圧気体水素から-253℃の常圧液体水素とすることで、ネックだった燃料の搭載性を改善するチャレンジを始めた。
理論的には、気体水素に対して-253℃の液体水素は体積が1/800になる。しかしながら、70MPaの高圧気体水素は体積が圧縮されており、液体水素とすることでの搭載量は理論的に1.7倍。燃料タンクには魔法瓶方式の真空二重槽が必要となることから、そのままでは若干の改善にとどまる。
しかしながら、高圧の気体水素では円柱形状が必要であったのに対し、常圧の液体水素では燃料タンクの自由度を高めることができる。実際、トヨタは燃料タンクを楕円化することで容量をアップ。高圧気体水素が7.3kgであったのに対し、常圧液体水素円柱タンクが10kg、常圧液体水素楕円柱タンクが15kgと、水素燃料搭載量を倍増している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e8fd3c872ed6d70d960e0ff324ebea1014cb5d8
「日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している」
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) November 23, 2025
なかなか面白い議論。偽情報に振り回されないためのフィンランドの教育などが良く取り上げられるが、日本もそれなりの耐性が自然にできている。https://t.co/wqjEjuuFOJ
今回、外交の場で中国側代表者が見せた威圧的な所作は、多くの日本人にとって外交儀礼上の違和感や不快感を伴う行動として受け止められた。しかし注目すべきは、その反応の質である。SNS空間では怒りや激しい批判が主流になったのではなく、映像が編集され、テンポや演出を変えた滑稽なミーム動画として再解釈され、拡散していった。
この反応形式は、日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している。具体的には、次のような行動様式が見られる。
・外部から挑発的・攻撃的な表現が来ても、反射的に応戦しない
・映像の意味を必要以上に大きく受け止めず、距離を置いて処理する
・緊張をそのまま拡大させず、編集という形式で“社会的に中和”する
・政治的対立を不必要に煽らないという共有された文化規範が働く
この態度は、単なる消費的ユーモアではなく、情報を自律的に制御し、社会内部で緊張を均衡化する行動様式と位置づけられる。挑発を挑発として増幅させず、あくまで冷静に再解釈することで、緊張が社会に蓄積せず循環する仕組みが成立している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5a2b098afb76c05cdb514bc58e2cf599b141b9ed
「中国首相との会話がなかった」
— 新宿会計士 (@shinjukuacc) November 24, 2025
点じゃなくて
「高市総理が延べ30人前後の首脳・国際機関トップらと会話を交わした」
点の方が遥かに重要なのに。https://t.co/ZqNtyJQ8XE https://t.co/U9kJplhSQN
高市早苗首相は23日、南アフリカ・ヨハネスブルクで開催された20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に出席後、記者団の取材に応じ、中国の李強首相と会話する機会がなかったと明らかにした。急速に冷え込む日中関係について、両国が抱える懸案と課題を減らし、理解と協力を増やしていくべきだと指摘した。
高市首相は21─24日の日程で同国を訪問。G20サミットに出席したほか、英国やドイツ、インドの首脳などと個別に会談した。首相の台湾有事を巡る国会答弁に強く反発を続けている中国側と接触する機会があるかが特に注目されていたが「中国との接触はあらかじめ調整していなかった」と述べた。
全文はこちら
https://jp.reuters.com/world/taiwan/6NFOSQNDSZLXTLAJ2UVE7AXZJQ-2025-11-23/
昨日まで総理だった人が言うべき話しでない。 https://t.co/u2UIPXMH1v
— 原口 一博 (@kharaguchi) November 23, 2025
自民党の石破茂前首相は23日、高市早苗首相の台湾有事に関する国会答弁に苦言を呈した。「歴代政権は細心の注意を払いながらやってきた。それほど日中関係は微妙なものだ」と話した。インターネット番組「ABEMA的ニュースショー」で発言した。
「言いたいことを言ってやったという話ではない。支持率が上がればいいという話でもない」と言明した。「台湾有事でどうするかは表座敷で言う話ではない」とも語った。
首相は台湾有事に関連して米軍が武力攻撃を受けた場合、集団的自衛権を行使できる「存立危機事態」に該当する可能性があると明言した。自衛隊が台湾有事に介入するシナリオに触れた発言とみなされ、中国が反発している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA231D40T21C25A1000000/
本当に、静かに余生を送るんならそっとしとこうかと思うんだけど、しゃしゃり出て後ろから撃つんならこう言う比較も必要だなと思ってしまうよな https://t.co/O1R1pgSKMX pic.twitter.com/i0ZVJjxDfa
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 23, 2025
石破氏は、野党時代も公明党と共に戦ったことを踏まえ「つらいとき、苦しいときに一緒にやってくれたことを忘れてはいけない」と力を込めた。在任中に打ち出したコメの増産については、国内の食料自給率の低さなどから、「いい加減な思いで、増産と言ったのではない」と訴えた。
大阪・関西万博や戦後80年の「首相所感」など在任中の出来事を振り返りながら地元への感謝も伝え、「評価は次の時代にされることだ」と話した。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251122-OYT1T50125/
以前の記事はこちら
https://you1news.com/archives/159539.html
アメリカに舐められてたまるかって暴言吐いて無かったっけ? https://t.co/svMf4CV0iP
— 悪魔艦長 (@akumaakuma0708) November 23, 2025
日中関係について、石破前総理は「昭和47年、1972年に田中角栄総理が北京を訪問して、日中国交回復ができた。その時からずっと歴代政権は、注意しながら、注意しながら、注意しながら日中関係をマネジメントしてきた。言いたいこと、感情的に思いが高まることはあるんだけども、みんな本当に細心の注意を払いながらやってきたわけだ。それほど日中関係は微妙なものだし、日本政府はどういう立場をとってきたかということが基本にあるわけで、現政権もそこは本当によく認識をしながらこれから先やっていただきたい」とコメントした。
「外交というのは、『言いたいこと言ってやったぜ』とかそういう話ではない。支持率が上がりゃいいというものでもない。だから、世の中からボロクソ言われても、国益のために守らなきゃいけないことがあるんだというのは、我々がずっと教わってきたこと」(石破前総理)
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30053973/
首相の「存立事態」答弁、立憲民主支持層は「適切でない」7割超 公明支持層も半数否定的
「適切だ・どちらかといえば適切だ」は、自民党支持層では計77・1%、日本維新の会支持層は計71・6%を占めた。野党でも参政党支持層の計93・9%、国民民主党支持層の計77・7%が適切だと評価。れいわ新選組支持層も約6割が適切だとし、「支持政党はない」とする無党派層は計51・1%が適切だと答えた。
一方、立憲民主党の支持層は計76・9%が「適切でない・どちらかといえば適切でない」と回答。共産党支持層も9割以上、公明党支持層も約5割が適切ではないと答えた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251124-U7DAUEYZCVPHTEKLUGPSFKHS6I/
環境活動家のグレタさんらがベネチアの河川に染料を投下
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) November 24, 2025
ガザ地区侵入チャレンジはやめて本来業務に戻ったか pic.twitter.com/tfcxYmRcYn
スウェーデンの環境活動家グレタ・トゥンベリさんを含む気候活動家が22日、イタリア・ベネチアのカナル・グランデ(大運河)を緑色に染めた。これは、ブラジルで行われた国連気候変動枠組み条約第30回締約国会議(COP30)で、化石燃料の段階的廃止という重要課題をめぐり各国が合意に至らず苦慮している最中の出来事だった。
気候運動団体「エクスティンクション・レベリオン(絶滅への反逆)」は、環境に無害な染料をイタリア国内10都市の運河や河川、湖、噴水に流し込み、「気候崩壊の甚大な影響」を訴えたと発表した。
トゥンベリさんも参加した「ストップ・エコサイド」抗議では、赤い服と顔を覆うベールを身に着けたデモ参加者たちが、観光客で賑わう人混みの中をゆっくり歩く様子が映像に記録されている。
緑色の染料はトリノのポー川、ボローニャのレーノ川、さらにパドバやジェノバの噴水にも流し込まれたと、同団体は述べている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/568b2b538c6796e9e20c3650e1e010426b5c23f4
重力の方向が違うだけで普通に置くのと何も変わらないはずなのに不衛生に見えるの不思議 https://t.co/o7PYxs3aLo
— りとる (@rmn1102) November 22, 2025
この投稿は、オリエンタルホテル東京ベイの朝食ビュッフェで、様々なフレーバーのドーナツ(ストロベリーピンク、抹茶ミルクなど)を木製のペグボードに並べた独創的なディスプレイを紹介しており、ペストリーは垂直にピンで留められており、すぐに手に取って食べられるようになっている。
愛好家たちはその気まぐれを称賛する一方、批評家たちは埃への曝露、落ちたトッピングによるアレルゲンの二次汚染、非効率的な補充といった衛生上の問題を指摘し、美観と安全性に関するホスピタリティ業界の幅広い議論を反映している。
イタリア、性的暴行罪に関して「推定有罪」を採用する法律が下院にて全会1致で可決される。現地ネイティブでも何が起きたか混乱しているが、事務局長は「これにより被害者の立証責任はなくなりました(eliminiamo l’onere probatorio che grava sulla vittima)」と説明したhttps://t.co/YambPmQMif
— rei@避難所 (@CavidanKemer) November 23, 2025
「自由かつ現実の同意」がなければ、性的暴行は犯罪となる。これは、下院で227票の賛成を得て全会一致で可決された法案によって確立された。この新法は、下院司法委員会で超党派の修正案が全会一致で承認された上で提出された。イタリア左派党(FdI)のカロリーナ・ヴァルキ氏と民主党(PD)のミケーラ・ディ・ビアセ氏の報告者、そして両党の党首であるジョルジャ・メローニ氏とエリー・シュライン氏も参加するこの法案は、性的暴行に関する刑法第609条のbisを全面的に書き換え、同意の概念も導入するものである。この法案は今後、上院に送られる。
カルファニャ氏:「合意は基本的権利となり、全員の勝利となる。」
「本日、私たちは心から誇りに思うべきプロセスを終えようとしています。この法律により、イタリアはジェンダー暴力との闘いにおいてますます最前線に立つことになるからです」と、下院で全会一致で可決された後、ノイ・モデラーティの事務局長マラ・カルファニャ氏は述べた。「そして、被害者の立証責任がなくなるのです。暴行が性的暴行と認定されるためには、もはや被害者は、反応できない状態だったために反応しなかったことを証明する必要がなくなります。さらに、強姦罪の立証責任の焦点を、暴力の行使から、いつでも取り消すことができる明確な「イエス」の意思表示の欠如へと移します」この法律により、カルファニャ氏は「イタリアはもはや女性たちに、なぜ逃げなかったのか、なぜ抵抗しなかったのか、なぜ叫ばなかったのか、なぜ助けを求めなかったのかを正当化するよう求めることはありません。同時に、この法律は男性に対し、すべての女性はいつでも「ノー」と言う権利があり、「ノー」はノーであり、常に尊重されなければならないと教えています。そして、私たちが超党派の合意のもと、この法律を共に成立させたことを強調することが重要です。これは、この問題に対する私たちの議会の成熟度を示しています。これは党派的な勝利ではなく、国全体の勝利なのです。国際女性暴力撤廃デーの前夜に、イタリア議会は明確なメッセージを送っています。同意は些細なものではなく、根本的かつ取り消し可能な、個人的、自由、そして意識的な権利なのです。今やそれは法律によって定義され、この法律によって裁判、判決、文化、そして有罪判決は変わるでしょう。私たちはすべての人々に、この義務を負っているのです。」屈辱を受け、声を上げることを禁じられてきた女性たち。これは、イタリアをより公正で、より安全で、よりヨーロッパ的な国にするための必要な一歩です。」
https://tg24.sky.it/politica/2025/11/19/violenza-sessuale-consenso-disegno-legge-voto-camera
北大後期入試が3/12だけど、道外勢の後期入試組ホテル取れるかこれ??3/13と被るしなんなら土日ライブ組も雪とかの関係で前もって宿とるだろうし https://t.co/kc7gFuiZ9K
— コソアド (@Kosoa_D) November 22, 2025
来年活動終了することを発表している5人組グループ嵐のラストツアーの日程が22日、発表された。ラストツアーのタイトルは「ARASHI LIVE TOUR 2026 We are ARASHI」。3月13日からの北海道・大和ハウス プレミストドーム(札幌ドーム)でツアーがスタートするが、すでに札幌市内のホテルは高騰。ネット上のファンからは悲鳴が上がっている。
例えば宿泊予約サイト「楽天トラベル」で3月14日チェックイン、15日チェックアウトの日程で検索してみると、午後8時20分の時点で予約可能なホテルは9件。最も安い部屋で2万5000円(※キャンセル料100%)。ほかも空室があるのはキャンセル不可の部屋ばかりだった。
ネット上では「札幌のホテルがまた大変な値段になりますね。。。すでに軒並みすごいお値段に!」「待ってもう札幌空港券とホテルない」「みなさん札幌ホテルえげつないですよ 出遅れたら値段が釣り上がりすぎてる」「札幌のホテル全部バカ高くて草」「3/13~15の札幌のホテル価格が早くも急騰してる!」「ええええええ!!!!!!!!札幌のホテルとか15万とかになってるよお」「普通のホテルが12万て…どうなってんの」などと悲鳴が上がっていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/bcadedce65f2ae791209c5792743943b960ba42e
うちのお局の経歴
— キウイ@戦う整備士 (@2015kiui) November 23, 2025
新卒で入社し10年勤め、
中堅になり後輩いじめをする
↓
いじめられた後輩が1人辞める
他3名ほどが精神を追い込まれる
↓
全社で問題になり、他拠点へ
飛ばされる
↓
協調性が無いため移動先で馴染めず、
鬱病を発症して1年半休職
↓
復職を希望するも全拠点から拒否される
↓
果てしなきスカーレットの細田監督、以前のアニメ監督作品で脚本家の方をこうこき下ろしていたのか・・・
— stonehead roly-poly bug (@hogehoge1192) November 23, 2025
もしかしてこれを読まれて脚本家全員からそっぽをむかれて自分で書くしかなくなっているのでは?
公開日: 2005年3月5日 (日本)
監督: 細田 守
映画脚本: 伊藤 正博
原作者: 尾田栄一郎 pic.twitter.com/xLo8Qulxpl
前提として、完全にどうかしている映画だ。設定は矛盾し、説明は放棄され、場面は理不尽に移り変わる。キャラクターの心情や理念に合理性はなく、繰り返し観客の感情移入を拒む。
今ここで何が起き、何のためにここにいるのか? 彼らは何を目指しているのか? 徹頭徹尾筋道というものを無視するストーリーに、観客の頭には無限の?マークが浮かぶだろう。
ただそれは、必ずしも悪い意味だけではない。個人的な気持ちを言ってしまえば、『果てしなきスカーレット』は、前作『竜とそばかすの姫』および前前作『未来のミライ』よりも、よほど見てほしい作品だ。もし可能であれば、先入観なしに。
※以下、『果てしなきスカーレット』のネタバレを含みます
まず言っておきたい。本作は明確に、ファミリー向け映画ではない。16世紀デンマークを舞台に、「ハムレット」を下敷きにした王弟の計略によるクーデターから物語は始まる。若き王の娘スカーレットは復讐の炎をその目に宿す強き娘であり、大筋ははっきりとした復讐悲劇だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2096acdc58fad0911d1e676fca441d22ac0f801
子供が顔面を殴られ怪我をした際、学校が警察に通報を拒否したので
— ロック (@rock135525) November 22, 2025
私:暴力は犯罪行為です。公務員は告発の義務があるので直ちに通報してください。日本は法治国家です。
生徒指導:日本は法治国家ではありません。
_人人人人人人人人人人人_
>法治国家ではありません<
 ̄ Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ^Y^ ̄
「予約ゼロ苦しい」 中国団体客がキャンセル、航空便減便の動きもhttps://t.co/5VRafzMMqv
— EARLの医学&AIノート (@EARL_med_tw) November 22, 2025
全インバウンドの約2%しか占めていない中国人団体ツアー客が来なくなっただけで予約ゼロで苦しいなんて言ってるホテルはどういうホテルなのかってことよね
高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁を巡り、中国外務省が日本への渡航自粛を呼びかけたことの波紋が広がっている。東海地方のホテルでも、中国人客の団体で予約キャンセルがあり、自治体間の交流が延期されるなど影響が出ている。
4月から本格的に団体客の受け入れを始めた三重県松阪市のホテルでは20日以降の予約キャンセルで、約100人分のキャンセル料を得られていない。多い月は約3000人の中国人客を受け入れていたが、12月以降の予約は見込めない状況という。支配人は「中国からの予約がゼロになるとかなり苦しく、先行きが不安だ」と話す。
https://mainichi.jp/articles/20251122/k00/00m/040/067000c
– 高市首相は遅刻していない(会議自体が約1時間遅れて開始)
— Tad SouthEast (@TadSouthEast) November 23, 2025
– 写真の男性は尾崎官房副長官(知らない男性ではない)
– 遅れの原因は政府専用機の整備遅延(服選びではない)
– 高市首相は全日程に正常に参加
⇒この極左おばあさん、高市首相憎しのあまり、目は曇り頭は狂い始めたようです笑 https://t.co/5xFHmtS7RT
高市総理大臣
「日本は、法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持・強化、責任あるグローバル・ガバナンスの再構築に向け、G20メンバーと共に行動していく」
高市総理の国会答弁をきっかけに日中関係の緊張が続くなか、今回の外遊では首脳同士の接触があるかが焦点です。
会議が始まる前の時間、中国の李強首相らは会話や握手を交わしていましたが、遅れて参加した高市総理の姿はありませんでした。
また、高市総理は会議の後の夕食会への出席は見送っています。
出席見送りの理由について、政府関係者は「翌日以降の準備をするため」と説明しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dc6b55e944ad3522c139d5361874d22e7ead463a
毎日新聞 世論調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) November 23, 2025
高市早苗首相が台湾有事について「存立危機事態になり得る」と答弁したことについて
「問題があったとは思わない」50%
「問題があったと思う」25%
「わからない」24%
高市首相の台湾有事答弁「問題ない」50% 毎日新聞世論調査(毎日新聞) https://t.co/074gorSacN
毎日新聞は22、23の両日、全国世論調査を実施した。高市早苗首相が台湾有事について集団的自衛権を行使できる「存立危機事態になり得る」と国会で答弁したことについて尋ねたところ、「問題があったとは思わない」が50%となり、「問題があったと思う」(25%)を大きく上回った。「わからない」は24%だった。
調査は、スマートフォンを対象とした調査方式「dサーベイ」で実施した。NTTドコモのdポイントクラブ会員を対象としたアンケートサービスを使用し、全国の18歳以上約7700万人から調査対象者を無作為に抽出。1985人から有効回答を得た。
https://news.yahoo.co.jp/articles/399c57ce95533e7a04157079c92fb804dc464a6f