外車は壊れるから辞めた方が良い
— Masashi Matsushima (@matsushima9999) August 22, 2025
コレ言う人の9割は外車乗った事ありません
経験してない外野がいつだって五月蝿いです
外車は壊れるから辞めた方が良い
— Masashi Matsushima (@matsushima9999) August 22, 2025
コレ言う人の9割は外車乗った事ありません
経験してない外野がいつだって五月蝿いです
ドイツ育ちの長女は毎日髪の毛の洗うのは悪い論を唱えている。(3日に1回位の頻度で洗うのが最適らしい。)
— Yayoi W. (@YayoiOkamann) August 21, 2025
日本で育ってきた私としては、うーん、出来れば毎日洗って欲しいんだけど、とりあえず見守ってる。😇
娘との文化の違いはキツイものがあるな。🥹
「毎日お風呂に入ること」を疑問に思う日本人はほぼいませんが、ドイツ人に「毎日お風呂に入る」と話すと、かなり高い確率で「でも、水がもったいなくない?」という話になります。最近はシャワーを使う人が増えていますが、一昔前は「身体を清潔に保つには洗面台があれば充分。ヴァッシュラッペン(Waschlappen)〔註:中に手を入れられる、木綿のザラザラしたタオル〕に水と石鹸をつけて体を洗えばいい」と考えられていました。
ドイツ語には「洗濯日」(Waschtag)という単語があるほど、かつては「決まった日に洗濯をする」スタイルでした。今もその名残はあって、日本のようにほぼ毎日、洗濯機を回すということは基本的にしません。
高齢者になると、「洗濯機を回すのは月曜日」などと決めて、習慣化している人もいます。「外干し」はせず、ドラム式洗濯機で乾燥までするのが一般的ですが、「節約のために乾燥は半分にして、残りは部屋に干す」と話す人もいます。真夏でない限り、毎日ではなく「自分で決めた日」にすると節約になるので、検討してもいいのではないでしょうか。
「その電気、本当に必要なの?」
光熱費の節約について、私にも思い出があります。子どもの頃、私はミュンヘンの集合住宅に住んでいました。ある日の夕方、上のフロアにある家に帰ろうとした時のこと。1階のエレベーターのスイッチを押し、その横にある「廊下の電気のスイッチ」を押したまさにその瞬間、奥の部屋のドアがバッと開き、中から怒号が。1階奥に住んでいた、小学生の息子がいる3人家族の奥さんでした。
https://gendai.media/articles/-/155352
今さっきNHKのニュースで30代の夫婦が生活が苦しいと言っていた。夫婦の手取り年収は850万円だそうだ。僕はそっとTVを消した。
— 猫味噌 (@nekomiso24) August 22, 2025
東京・中央区のファイナンシャルプランナーのもとには、去年から家計の見直しなどの相談に訪れる人が増えているほか、将来に備えるための資産運用のセミナーでは、参加希望者が殺到するということです。
今月19日も八王子市の30代の夫婦が家計の見直しの相談に訪れていました。結婚6年目で会社員として勤続13年の夫と看護師の妻の手取りは、あわせて850万円ほどで、昇給に応じて社会保険料が増える一方、手取りは大きく変わらず、暮らしは厳しくなっているといいます。
ガソリン代を抑えるため、車通勤から自転車に変えたり、家庭菜園をして食費を抑えたりしていますが、節約には限界を感じています。また将来への備えとして、貯蓄もしていますが、物価高で支出がかさむ中、思うように増えていかないといいます。
相談に訪れた女性
「生活はできていますが、決して余裕があるわけではありません。将来的には子どもを授かって、マイホームを持ちたいという夢がありますが、終わりが見えない物価高にどんどん家計が厳しくなっていると感じています」
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20250822/k10014900521000.html
ヴィアイン東京大井町 様
— 温泉民宿 南部屋(なんぶや) (@nanbuya_towada) August 22, 2025
お世話になっております。
そちらの傘が、遠く長い旅をした末に青森県十和田は奥入瀬渓流入口にある当館の傘立てに鎮座しております。
どの様にお戻し致しましょう?
先にはなると思いますが、私が次回東京に出る際に直接お持ちしてもよろしいでしょうか。
民宿南部屋
宿主 pic.twitter.com/rSEMWsOVYo
「懐かしくて思わず泣きそうになった」
「加温・加水・循環・消毒」を一切行わない“湯使い”にこだわった「源泉100%かけ流し」の温泉としては、あまりにも激安な宿泊料金が宿のウリだという南部屋。
母屋は大正時代に建てられた古民家を移築したもので、日頃忘れられがちな「昔ながら」「懐かしさ」「素朴さ」を大事にするため、テレビやエアコンなどは置いていない。自然を感じながらゆったりとしたひとときをおくることができる。
この民宿ではここ数年、飼っている2匹のワンコがSNS上で大人気を博している。ワンコ効果なのか、Xのフォロワーは10万人を超えるほどだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b05bf2fc28bffe4b22f4473e351b36a71838021
沖縄のイオンのフードコート。
— 730(ななさんまる) (@Me_Hiranaka) August 22, 2025
そらそうなるわな… pic.twitter.com/VG83jK65HK
夏の甲子園で沖縄県勢2度目の全国制覇を果たした沖縄尚学。前回、2010年の甲子園で春夏連覇した興南のエース島袋洋奨さん(32)=現・興南野球部副部長=は、沖縄尚学の優勝をどう見たのか。話を聞いた。
島袋さんはエースとして史上6校目の春夏連覇に貢献した。中央大学を経て、プロ野球福岡ソフトバンクホークスに入団。2019年に引退し、2021年2月から母校でコーチを務める。
興南は今夏の沖縄大会準決勝で沖縄尚学に1―3で敗れた。「手も足も出ず、完敗だった」と振り返る。
この日の決勝は部員らとテレビで観戦した。先制を許すも逆転し、勝った試合内容に「沖尚の良さが全て出た試合だった」と評する。「投手陣は試合をつくり、出た走者を機動力などを駆使して得点圏に進め、確実に点を取る。お手本のような野球だった」と話す。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3ee7e038da2d4d33e70edc3e79f3776b04159b93
【工場エアはタダじゃない】
— しぶちょー (@sibucho_labo) August 22, 2025
夏になるたび思い出す話。機内作業が暑かったので継手を集めて”エア垂れ流し”の即席送風機を製作。涼しいと評判だったが、すぐ工場長からお呼び出し。
「空気はタダでも圧縮エアはタダじゃないのよ、汚いし」
即席ダイ⚪︎ン、ダメだけど”発想”だけは中々良くない? pic.twitter.com/x8pgYbXTyC
圧縮空気(コンプレッサ)のコストについて、2019年6月時点で実際に稼働している工場を対象に調査した結果を紹介します。調査したのはA工場、B工場、C工場の三つで、それぞれのコンプレッサ消費電力量や吐出空気量をもとに製造コストを算出しました。その結果、圧縮空気1立方メートルあたりのコストはA工場で1.8円、B工場で2.5円、C工場で3.5円となり、同じインバータコンプレッサを導入していても工場ごとに違いが見られました。特にC工場ではコストが高めで、その要因として、設備の能力が比較的小さいことや、冷却ファンの動力が圧縮機動力に対して相対的に大きいことが影響していると考えられます。
なお、ここで示した「円/m³」という数値は吸い込み側の空気1立方メートルに対するコストを表しています。例えば圧力0.6MPaで吐出される場合、P1×V1=P2×V2の関係から、0.10MPa×1m³=(0.10+0.60)MPa×V2となり、V2は0.14m³となります。つまり、吐出空気0.14m³を得るために必要なコストが1.8円から3.5円という計算になります。この数値を改めて考えると、圧縮空気を無駄にせず、大切に使用する意識が一層求められることがわかります。
https://www.komonevalley.com/meas/3622
まあマイナスワンは日本人にも相応に刺さったんだけど、なんかこう、海外に「えっそこまで?」「深く刺さり過ぎでは?」「ちょ……ま……」ぐらいメリメリ深く刺さっていってビビるしかなかった
— 暑い (@rWuJyTNw67I2UJy) August 22, 2025
よく「フグを食えるようになるまで何人死んだんだろ」って話がありますけれども,多分そんなに死んでないですよね.
— こがね (@kogane_dinodraw) August 22, 2025
確かフグ内臓はちょい舐めしたくらいで舌が痺れるし,食べられるかどうかのテストって何なら類人猿に普遍的だと思うのです.ヒトの場合高度な伝承の能力があるのでさらに死者は減る.
学校の作文で税を非難しないでくれだってw pic.twitter.com/oy5duSzOvH
— かぴばらチャンネル (@kapibarachan_yt) August 20, 2025
・国税庁が提示した条件
≪応募資格≫
高校生、中等教育学校生(後期課程)及び高等専門学校生(1年生~3年生)
≪テーマ≫
「税の意義と役割について考えたこと」
税の意義とその役割について、
自分で考えたことや体験を通じて考えたこと、
問題意識を持ったことなど、
自らの言葉で表現しているものであれば、何でも結構です。
例えば…
社会との関わりの中で自分が体験したことを通じて税について考えたこと
税に関するニュースや身近な税の話題について考えたこと
18歳成年を機に、これからの社会の在り方について税の観点から考えたこと
税や財政等の学習を通じて考えたこと
国税庁ホームページの「税の学習コーナー」を見て考えたこと
など
(例示にとらわれる必要はありません。)
※1:作文の題名は自由です。
※2:応募作品は、本人が創作したもので未発表のものに限ります。盗作や不適切な引用があった場合は、審査対象外になることがあります。
https://www.nta.go.jp/taxes/kids/sakubun/index.htm
今日インドから来た人(すんごい頭いい、まだ来日して日が浅いのに日本語ほぼ完璧)に「日本の人と仲良くなるテクニック教えてほしい」って言われたんだ。
— 機械犬くんはお腹がすいている(💉×5) (@edgeofinsanity4) August 22, 2025
僕はね、じゃあ一発ギャグ教えてあげるよ、四十代五十代以上のゲームとかやるような人に百パーセントウケるやつ教えてあげるね
↓
誤植に定評のあったゲーム雑誌として知られるゲーメストがやらかした中でも、最も有名なものの一つ。
正確(?)な全文は縦書きで「くお〜!! ぶつかる〜!! ここでアクセル全開、インド人を右に!」。
1997年4月30日号に掲載されたセガのレーシングゲーム『スカッドレース』の攻略記事中、急カーブを曲がるテクニックの画像に添えられた一文である。
本来なら「“ハンドル”を右に」としたかったものが、当時は手書き原稿で文章を入稿していたため、あまりの悪筆で「“/1ンド/レ”を右に」という感じになっていたらしく、写植担当の人には「“インド人”を右に」としか読めなかったと言われている。
後にこの記事を担当した編集者の回想によれば、記事本文と画像は先に完成していたものの、この一文を含む画像のキャプションは校了(印刷前の最終チェック)のタイミングでライターが入稿してきたために、もはや編集側で確認できず完全な印刷所任せとなった結果生まれたものらしい。
手書き原稿による写植作業という伝統的な出版・印刷手法ならではの誤植と言えるが、硬派なレースゲームの解説で脈絡なく登場する「インド人」という組み合わせが当時の読者の爆笑を誘ったことは言うまでもない。
https://dic.pixiv.net/a/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BA%BA%E3%82%92%E5%8F%B3%E3%81%AB
東北地方って因習村だらけのイメージがあると思うんですけど、実際の東北には昔からの因習を続けられるぐらいの人手が既にもういないんですよ。
— 佐々木鏡石@『農強聖女』コミックス2/1発売 (@Kyouseki_Sasaki) August 22, 2025
因習村の人だって、若い娘を化け物に人身御供にできるほどの人手があるなら、そんなキショい因習よりも普通に村の神社のお祭りとかやると思うんですよ。
数年前にツイートしましたが、登山家に言わせると、最高の携帯非常食は「羊羮」。チョコのようには溶けないし、ビスケットよりも水分や糖分があって食べやすいから。ネパールのシェルパたちも激賞とか。
— Okuyama, Masashi ┃奥山真司 (@masatheman) August 22, 2025
最近の労働、
— サカウヱ (@sakasakaykhm) August 22, 2025
タイ人がデータ作成する(新人なので間違いだらけ)
↓
インド人が俺に渡す(何もチェックしない)
↓
俺が全部指摘する
↓
タイ人が直す(半分以下しか直っていない)
↓
インド人が俺に渡す(何もチェックしない)
↓
俺が再度指摘する
↓
2つ前に戻る
本当に助けてください
ーー日本人とインド人とでは、仕事への向き合い方が全然違うんですね。
インド人はまた、「かっこをつけたがる癖」もある気がしていて、ここも要注意です。僕から仕事をお願いした時、彼らは口では自信満々に「やります!」「やれます!」と言ってくれるんですけど……約束や納期を守らないのがデフォルトです。なので部下の進捗を逐一、確認する作業が欠かせません。
ーー日本の職場では考えられない光景ですね。
インドの職場を一言で表現するなら「お構いなし」の状態なんです。自分のやりたいことを、やりたい時にやる。アナタに対して何も言わない代わりに、私に対しても何も言わないでねってスタンスなんです。インド人って「寛容性」がものすごく高いんですよ。おそらく多民族国家で、人口が多いこともあり、人それぞれ思想が違うことを受け入れる文化なんでしょう。多様性を認める国民性は純粋にいいなって思いますが、組織として働くのには向かないのかなって。特に日系企業との相性はイマイチでしょうね。
https://gendai.media/articles/-/141299?page=2
53回目の誕生日だった8月18日、“ヅラ”と呼ばれるファンたちの場が消滅した。元SMAPの中居正広氏(53)の有料ファンクラブサイト『中居ヅラ あの子たちに・・・、』が同日午後11時59分に閉鎖された。
「中居さんの公式サイト『のんびりなかい』は今も継続中。同サイト内にあるファンクラブサイトへのリンクは、“会費返金対応窓口”となっています。ファンクラブ会費を各会員の入会日および更新後の月数に基づき算出して順次返金するとのことです」(スポーツ紙記者)
1月に芸能界引退を発表した中居氏。その後、3月末には、中居氏が元フジテレビの女性アナウンサーに働いた行為をフジテレビが設置した第三者委員会が“性暴力”と認定された。
「この認定に対して、中居さんは代理人弁護士を通じて度々反論しています。《一般的に想起される暴力的、または強制的な性的行為は確認されなかった》などと主張していました」(前出・スポーツ紙記者)
ファンクラブサイト閉鎖で、ファンにとっては中居氏との繋がりは公式サイトのみになったわけだが――。実は、水面下では中居氏が“復帰”に前向きだいう話も出てきている。
「YouTubeもしくは中居さん個人のサイトにて、動画を配信する構想を考えているそうです」(テレビ局関係者)
中居氏は騒動以降、本人による文面での発表はあったものの、公の場に姿を現したことはない。
「中居さんの復帰をいまだ信じて待っているファンに向けて、彼は自分の言葉で感謝や近況を伝えたいそうです」(前出・テレビ局関係者)
では、中居氏は動画配信で完全復活となるのか。芸能記者は首をかしげながらこう話す。
「中居さんの動画配信はなかなか厳しいと言わざるを得ない。アイドルも芸人も、それこそ素人でも動画を配信する時代ですが、中居さんには“コンテンツ”が見えない」
バラエティ番組に多数出演していた中居氏。その“能力”は動画で活きないのか。
「バラエティーでの中居さんの立ち位置はあくまでMC。彼自身にトークやネタ、笑いがあるわけではなく、やっていたのはいわゆる“回し”。トークを盛り上げたり笑いを取ったりする“周囲の人”がいて初めて成立します。
仮に中居さんが本格的に動画で復帰したとしても、現状の中居さんに協力してくれる共演者がどれだけいるのでしょうか。そう考えると、やはり“詰んでいる”と言えますよね……。まぁ、話題作りのために一部のYouTuberが参加するくらいでしょうか」
動画配信のネタはもちろん“何でもアリ”ではあるのだが、
「例えば、中居さんの趣味である“野球”はコンテンツとして考えられますが、女性ファンとの相性が悪いですよね。有料の動画配信を継続するのは、かなり“無理ゲー”かも……」
“テレビ”を奪われたテレビタレントの行き場は――。
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/2506247/
先日きびだんごの話題になったとき「きび?だんご?って何…ですか」と1人の人が言い出して場がざわついたことある。30くらいの女性だったんだけど人生で桃太郎を履修しなかったのかなあ。でもどうやったら桃太郎に触れずに生きてこれるんだろー。日本人全員が知ってると思ってた https://t.co/DfGGE4Ce5R
— じろまるいずみ「餃子のおんがえし」(晶文社)発売中🥟 (@jiromal) August 22, 2025
『鬼滅の刃』歴史的ヒットの裏で…アニメ映画『ChaO』歴史的爆死の危機
8月15日に公開されたアニメ映画『ChaO』が、公開3日間で動員約1万人、興行収入約1500万円という衝撃的な数字を記録した。全国300スクリーン超で大規模公開された『ChaO』は、制作STUDIO4℃、東映の配給、国際映画祭ノミネートの期待作だったが、現実は歴史的爆死と言わざるを得ない状況だ。
比べるのは酷だが『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』は、公開1カ月で動員1827万人、興収257億円超。国内の歴代興収ランキングで、すでに4位にランクインしている。
なぜ、ここまでオリジナル映画と既存IP作品との格差は広がってしまうのか。
ひとつに『猗窩座再来』は、物語の蓄積がすでにある点が挙げられるだろう。原作漫画やアニメシリーズを通じて何千万人ものファンを抱え、「続きが観たい」という圧倒的な需要が存在する。
一方で『ChaO』のようなオリジナル作品は、観客にとっては知らない物語・知らないキャラクターからスタートしなければならない。上映前から勝負は決しているのかもしれない。
さらに配給以外にも、宣伝力の格差も大きいだろう。
『鬼滅の刃』と『ChaO』の差はどこに?
『鬼滅』はメディアミックスの恩恵をうけ、連日メディアで目にする機会がある。
一方『ChaO』は宣伝予算も限られているのか、SNSや口コミ頼み。知名度の差は歴然だ。
加えて、観客心理も追い打ちをかける。映画館へ足を運ぶにはチケット代や時間といったコストがかかる。
そこで人々が選ぶのは「外れがない」保証付きのビッグタイトル。特に日本では「みんなが観ているから自分も観る」という同調圧力が強く、ヒット作がさらにヒットを呼ぶ構造が固定化している。
業界側もリスクを嫌い、人気IP作品にスクリーンを優先的に割く傾向が加速。結果としてオリジナルは埋もれ、短期間での上映終了に追い込まれる悪循環が繰り返されている。
もっとも、『ChaO』の完成度を評価する声は少なくない。実際に劇場へ足を運んだ人からの絶賛も散見されるが、そうした声が広く届くメディア環境は弱体化している。
批評や文化誌の影響力が低下した現在では、商業的失敗=作品の価値が低いと短絡的に判断されがちだ。
結果、オリジナル映画は「挑戦しただけ損」と扱われ、観客も制作側もますます既存IPに流れる。今回の『ChaO』の爆死危機は、単なる一作品の不振ではなく、日本映画産業が抱える構造的な歪みを象徴していると言えるだろう。
https://news.nifty.com/article/item/neta/12311-1100151/
カズレーザー 結婚発表後の過度な“張り込み被害”を報告「立ち漕ぎで塀を乗り越えて…」
女優の二階堂ふみ(30)と結婚したことを10日に発表した「メイプル超合金」のカズレーザー(41)が22日、SBSラジオ「週刊!しゃべレーザー」(金曜後11・00)に出演。結婚発表後、過度な張り込み被害を訴えた。
番組内で改めて結婚を報告したカズレーザーは、発表後、二階堂の自宅周辺に週刊誌の記者と思われる人々が張り付いているという。
自身が朝方に散歩していると、同じ車と何度もすれ違ったことがあったという。
ただ最近では、「車だと一方通行で不便なんだろうね。今はレンタサイクルに乗り換えて、周囲をウロウロしてるみたい。普通に立ち漕ぎで塀を乗り越えて、じろじろ見られてる」と語った。
さらに、「さすがに何かの条例に引っかからないのかな?盗撮でしょこれ。家の塀の向こうってアウトなんじゃない?って思うけど」と、取材の過剰さに疑問を投げかけていた。
芸能事務所「ソニー・ミュージックアーティスツ」は15日、公式サイトを更新。
同社所属の女優・二階堂ふみに関して「本人及び親族に対し、許可のない撮影および取材行為、つきまとい等の不審迷惑行為が報告されております」として注意喚起していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/934defcce3a11669a275bc57a843e9cdbbb805e4
NHK戦後80年ドラマ「卑劣な軍人に描かれた」と遺族反発 対応も「小手先」と批判
NHKが16、17日に放送した戦後80年関連のドラマを巡って、登場人物のキャラクター設定にモデルとされた人物の遺族が反発している。NHKは遺族の要望に基づき、字幕でフィクションであることを強調したほか、ドラマの後に放送したドキュメンタリー部分で実際の人物像を説明したが、遺族は「視聴者に誤解を与えかねない」と話しており、BPO(放送倫理・番組向上機構)への申し立てを検討している。
異なる所長像
番組はNHKスペシャル「シミュレーション~昭和16年夏の敗戦~」。前・後編を16、17の両日午後9時から放送した。舞台は日米開戦直前に設立された首相直属の機関、総力戦研究所。メンバーとして召集された若手官僚らは、日米間の戦争では日本は必ず負けるとのシミュレーション結果を導き出すが、政府は聞き入れずに戦争に突入し予想通りの結末を招く、という史実に基づくストーリーだ。
ドラマで研究所の所長はメンバーの自由な議論を阻害し、日本必敗の結論を覆すよう圧力をかける存在として描かれた。ただ、実際の所長だった飯村穣陸軍中将は、史料や関係者の証言などから、若手がのびのび議論できるよう後押ししていたとされる。飯村中将の孫で元駐仏大使の飯村豊氏は「誤った歴史が広まってしまう懸念がある。史実のドラマ化には超えてはならない一線があるはずで、歴史を扱う上での責任感が足りないのではないか」と訴えている。
テロップで注釈
飯村氏は放送前に公式サイトなどで所長の描き方を知り、NHKに創作ドラマであることを明示するよう求めた。これを受け、NHKは放送前に「総力戦研究所の所長および関係者はフィクションとして描かれています」などとテロップを流したほか、ドラマの直後に放送したドキュメンタリー部分で「実際の所長、飯村穣はメンバーが自由に議論する環境を整え、人望厚いリーダーでした」とナレーションで説明した。
しかし、ドラマの放送後に飯村氏は産経新聞の取材に対し「想像以上に祖父が卑劣な人間に描かれていて愕然とした。NHKの対応は小手先でしかなく、視聴者には史実かフィクションか混乱を招いたのではないか」と指摘。さらにNHK側からは、ドラマ制作陣による映画化が計画されていると聞かされたといい、「映画になればテロップなどの対策は難しいはず。祖父の名誉を侵害しており、同じ役柄の設定での映画製作は納得できない」と話している。
産経新聞がNHKに飯村氏が指摘する問題とドラマ制作経緯について質問したところ、NHKは「番組制作の過程の詳細についてはお答えしていません」と回答した。また、ドラマの脚本を担当した映画監督の石井裕也氏にも、史実と異なるキャラクターにした意図や今後の映画化の際の設定についてNHKを通じて尋ねたところ、「現状、NHKの回答のほかにお答えすることはありません」との回答があった。(大森貴弘)
https://www.sankei.com/article/20250823-4PZKHKGVNFK7RGV3YGARW3CHBE/
「上司との付き合い文化」の国際(簡易)比較をしてみようと。
— ひとごと本部長 (@hitogoto_butyo) August 22, 2025
面白いのは、日本は「仕事とプライベートを切り分ける」方向にどんどんシフトしていて、逆に外資や中華圏は「一緒に食事や宴席をすることで信頼を深める」文化がまだ色濃いことです。
比較↓
【人魚のワイングラス、海底に咲く】インド洋アンダマン諸島で発見された巨大単細胞藻類 Acetabularia jalakanyakae。形は傘のよう、名はサンスクリット語の“人魚”に由来。1つの細胞で根・茎・傘を構成し、切っても再生。最近、“単細胞”の定義に自信がなくなってきたな。https://t.co/aq5GQJWaKF pic.twitter.com/M0LKJh4IDD
— 藻類農園FARMO (@kumejimarl) August 21, 2025
アセタブラリア・ジャラカニャカエ(別名「人魚のワイングラス」)は、アンダマン諸島・ニコバル諸島周辺で見られる藻類の一種です。
インド洋の熱帯海域、アンダマン諸島・ニコバル諸島周辺の潮の満ち引きの間に、小さな緑色のキノコのように見えるものが群生しています。実はこれは海藻の一種で、一つ一つが巨大な細胞からできています。
2021年、科学者たちは この魚を傘のような形をした帽子から「人魚のワイングラス」としても知られるアセタブラリア・ジャラカニヤカエと名付けました。
マーメイドワイングラス藻は、アンダマン諸島・ニコバル諸島の比較的汚染されていない海域では生育できるかもしれませんが、地球規模の脅威に直面しています。海は大気中の人為起源の炭素を吸収する量が増え、その結果酸性化が進んでおり、マーメイドワイングラス藻のような種は危険にさらされています。バスト氏の説明によると、この藻の乾燥重量の半分以上は炭酸カルシウムで、酸性化した海水中で溶けてしまいます。
「動物であれ植物であれ、炭酸カルシウムを含む生物は海洋酸性化の影響を非常に受けやすいのです」とバスト氏は言う。「 炭酸カルシウムはそのまま酸性化に溶け込んでしまうため、アセタブラリアのような種に甚大な影響を与えることになるでしょう 。」
https://news-oceanacidification-icc.org/2022/10/31/discovered-in-the-deep-the-mermaids-wineglass-made-up-of-one-giant-cell/