🇨🇳北京がいつもの様に発作を起こして中国人民に日本旅行を控えろとアナウンスした事で、🇨🇳依存企業の株価が今朝は急落。
— mei (@2022meimei3) November 17, 2025
・三越伊勢丹マイナス11%
・ファーストリテイリングマイナス5.5%
・資生堂マイナス9.5%
・良品計画マイナス10%
🇨🇳リスク直撃
もはや資生堂は🇨🇳と一蓮托生 pic.twitter.com/w3UdMQsGD1
日経平均一時5万円割れ インバウンド急落、晴れぬ投資家心理を映す
17日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、午前終値は前週末比365円(0.72%)安の5万0011円だった。下げ幅は一時500円を超え、節目の5万円を割り込む場面があった。米追加利下げ観測が後退し高値警戒感が強まるなか、インバウンド(訪日客)関連銘柄の急落がいっそう投資家の不安心理をかき立てた。
朝方から売り優勢で始まった日経平均は9時15分過ぎに4万9800円台半ばまで下落し、取引時間中とし…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFL17133TX11C25A1000000/
