私は一部の自民議員が公明離脱をそそのかしたと思ってて、高市政権終わったら良いポストで戻したるからぐらいに言われたんじゃないかと想像してます。
— アイゼナッハbot (@silenceadmiral) October 15, 2025
仮に維新との連立になれば公明は戻れない。斎藤代表が頻繁にメディアに出演し、しかも度々発言が変わるのは、ハシゴ外され焦ってる証じゃないかと。
私は一部の自民議員が公明離脱をそそのかしたと思ってて、高市政権終わったら良いポストで戻したるからぐらいに言われたんじゃないかと想像してます。
— アイゼナッハbot (@silenceadmiral) October 15, 2025
仮に維新との連立になれば公明は戻れない。斎藤代表が頻繁にメディアに出演し、しかも度々発言が変わるのは、ハシゴ外され焦ってる証じゃないかと。
【速報】
— SIL (@X8iJg) October 16, 2025
日本維新の会 藤田文武共同代表会見で、フリーの横田一記者は『吉村洋文代表が、『自民党との連立には「企業団体献金の廃止」が【”絶対条件”】と言ったが』と【大嘘】を記者会見で質問をしたが、藤田共同代表に意地悪な質問、そんなことは言っていないと一蹴される。 pic.twitter.com/pQ8APfUfzj
日本維新の会の藤田文武共同代表は15日、立憲民主党の野田佳彦代表、国民民主党の玉木雄一郎代表との3党党首会談に臨んだ。維新は首相指名選挙で自民党の高市早苗総裁に投票する方向で調整していると一部で報じられている。藤田氏は、玉木氏から「明日いきなり電撃与党入りか。大丈夫ですか」と尋ねられると、「あれ、飛ばし記事ですよ」と応じた。
会談後、藤田氏が記者会見し、明らかにした。
藤田氏は、各党協議が同時並行的に進んでいる現状を挙げ、連携の見通しについては「どこがどうまとまるかやってみないと分からない」と述べるにとどめた。
藤田氏は3党党首会談後、国会内で高市氏と党首会談。自民との連携の是非については「実質的にきょうがスタート。何の大義のためにやっていくのかが整わないと、ご一緒することはできない」と語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20251015-COUWYE5SO5GAZBXIJNKZUO6WKA/
本人に言ったらしいww
— 🎃🐰あしゅく♀🐇 (@N2433795323827) October 15, 2025
報道1930のスタジオは、思いっきりひいてたよ https://t.co/qlaa9M3Tfr pic.twitter.com/18S25ltTI0
■立憲・安住幹事長に直撃 本当に自民・維新は連立できる?
小川彩佳キャスター:
ここからは立憲民主党の安住幹事長にお話を伺います。
日本維新の会の吉村代表が、自民党と政策協議がまとまれば、総理大臣指名選挙で高市総裁の名前を書くことを明らかにしました。安住幹事長は率直にどう受け止めますか?
立憲民主党 安住淳幹事長:
私は午後の時点で維新の皆さんからお話は聞いてました。だから、今日から始まるんだなと思ってました。
小川キャスター:
お話を聞かれたときはどんな心境でしたか?
安住 幹事長:
これからだなと思っています。維新は元々改革志向が強いです。だから今、日本の社会のシステムの中で「矛盾のあるものを改革したい」という気持ちは非常に強い。でも、そのシステムを作って守っているのは自民党なので、そう簡単ではないと思います。
今はスタートラインに立って、高市総裁も維新との話し合いのきっかけはつかめたと思いますが、例えば政治資金に関しても、維新は「企業団体献金禁止」と言っているわけですから、そんなことを自民党が飲んでやれるのかというと、なかなか行き着く先の予測はつかない。ですが、とりあえず高市総裁にとっては1つのきっかけがつかめたんだろうなと思います。
藤森祥平キャスター:
もし自民党と日本維新の会が連立を組んだ場合を衆議院で見ると、自民党196議席、日本維新の会35議席なので、過半数まで残り2議席になります。まだ厳しいのではないかという見方でしょうか?
安住 幹事長:
もしそうなったとしても、維新が本当に35人で固まっていけるかどうかということもある。16日から維新内部でも協議をするとおっしゃっていたので、相当これからのハードルは高いと思います…
該当シーンは8分30秒頃より
https://www.youtube.com/watch?v=nvc4iO4GdHI
昔、とある全国的な有名Y新聞から
— 加藤直之(スタジオぬえ)SFイラストを描いてます。 (@NaoyukiKatoh) October 15, 2025
「あなたの作品にとても注目しています。日曜版、文化欄で紹介させてください。有名な美術評論家さんが執筆します」
「へー」
「掲載料は24万円です」
お金とるんかい
展覧会の名簿に載ってた人に片っ端から電話したらしい https://t.co/ArZGEUUm8X
「EVはバッテリーを床下に搭載するため重心は低くなります。いっぽうで、乗員の重心は変わりません。クルマの重心が低くなったぶん、乗員の重心と離れてしまい、頭が揺さぶられやすくなることがわかりました」
— 嫌ガラス (@etuzetu8945) October 16, 2025
現行リーフで感じたこととも概ね一致するな……。
【榛葉幹事長はご機嫌ナナメ】
イソコ記者
「3党で話し合っている最中に、こんなことをするのは遺憾だと玉木代表はおっしゃっていましたが、榛葉さんも遺憾だと言う気持ちはありますか」
榛葉さん
「全然ないです」
っといいつつご機嫌ナナメの榛葉さん。
数合わせじゃダメとか、立花さんのN党まで自民会派に入れるのは何事とか(ひどい)ディスり始める。
いやさー、数合わせって、高市さんは政策も民民と政策協議でしっかりやるって言ってくれたよね。
なのに、お宅の代表が色気出してモタモタしているうちに、維新に先を越されてこの始末、、、。
玉木さんをどうにかできないの?
【榛葉幹事長はご機嫌ナナメ】
— よし猫(吉根小太郎) (@Ycat0801) October 16, 2025
イソコ記者
「3党で話し合っている最中に、こんなことをするのは遺憾だと玉木代表はおっしゃっていましたが、榛葉さんも遺憾だと言う気持ちはありますか」
榛葉さん
「全然ないです」
っといいつつご機嫌ナナメの榛葉さん。… pic.twitter.com/fSZeXRn0uY
記者から「玉木代表は三党での協議中に、自民党との連立を視野に協議を進める日本維新の会の動きを『遺憾』としたが、榛葉幹事長も不快か?」と問われ、以下のように答えた。
「全然ない。政府は政府、自民党は自民党で予算を通さなければいけないし、トランプ大統領も来る。この局面は国内の政局も大事だが日本としてどういう“体”を整えるのかも大事で、公明党と連立を解消した自民党が必死になって安定性を図るのは、自民党総裁の立場に立ったら仲間を増やす努力をするのは当然だ。ただ、(衆議院は)維新と足しても辛うじて過半数にいかない。参議院もそうだ」
さらに榛葉幹事長はNHKから国民を守る党についても言及した。
「N国の参議院議員と同じ会派を自民党が組むとも報道された。まさかの立花孝志さんのN国と自民党が会派を組むというのは。私も多少のことでびっくりしないけど昨日ちょこっとだけびっくりしたね。それだけいわゆる“数合わせ”に必死だね。ただ気をつけないと。NHKの番組では『数合わせは大事だけど、そこに大切なのは民意があるかどうかだ』と解説していた。放送では『永田町の論理で数合わせばかりやっているが、そこに先の選挙で期待された政党・議員の民意が本当に反映されているか。ここが大事だ』と話した解説者がいたがなかなか鋭い指摘だった。自民党も必死になって数合わせをやっている。国民民主党の安住淳幹事長は『ドラマの始まり』と言われていたがまさに政局が始まったばかりだ。まずは16日、17日の自民と維新の様子をみたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0e9ca5356ce976e19385882e5df74a59636aa3bd
宮城県知事選挙の期日前投票が前回比の31倍に、…………さ、31倍ッッッ!!!??? pic.twitter.com/2oV56Bmwxi
— さいたま (@saitama_5992) October 16, 2025
宮城県の村井嘉浩知事は18日の県議会本会議で、県内で検討していた土葬墓地の整備を撤回すると明言した。整備に権限を持つ市町村長の同意を得るのが困難で「実現が極めて厳しい」ことを理由に挙げた。自民党の菊地恵一県議への答弁のなかで明かした。
村井氏は知事選挙(10月9日告示、同26日投開票)への出馬を前に、県内の保守派に配慮したかたちだ。村井氏を支える自民党会派の県議には「土葬問題を争点化すべきではない」との意見があった。
土葬問題は知事選争点の一角をなす。立候補を表明している和田政宗・元参院議員は土葬が可能な墓地整備の見直しを公約に掲げる。知事選への関与に意欲を示す参政党の神谷宗幣代表も土葬は「争点になっていくテーマだ」と話していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC184UL0Y5A910C2000000/
夢見る立憲民主党の安住幹事長、公明党に熱烈ラブコール
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 16, 2025
「これからは堂々と連携出来る」
「うちと公明党さんが大きな塊になれるかどうかのスタートライン」
「(立憲民主党と国民民主党と公明党で)もうひとつの軸になるものが、ぼんやりと見えて来た」
↑
wwwwwww pic.twitter.com/rRb2KzaSmH
立憲民主党の安住幹事長と公明党の西田幹事長が16日、国会内で会談し、17日午後2時から両党の党首会談を行うことで合意した。会談後、記者団の取材に対し、安住氏が明らかにした。
安住氏によると、会談で安住氏は「もともと穏健中道勢力として与野党に別れていたが、考え方が似ているので、ぜひ様々な面で、全般にわたって連携を深めていきたい」と伝えた。
これに対し、西田氏は「日本の政治を前に進めるために自民党との連携を断ってこうした立場になった。無分別な連携ではなく、中道改革路線を共にやっていける連携相手とぜひこれから政治的な行動を共にしていきたい」と応じたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b19d55c6a9269cdbe29f6c17509cd0e36e30ec04
ほんとに終わった。
— 看護師のささみ (@Lavonda20047894) October 15, 2025
新卒既卒の正職員が今月末に一斉に辞める事に。
理由は、先輩たちが17時に一旦、業務を止めて保育園に迎えに行った後、病棟に戻ってまた再開してる働き方を見て「未来が無い」「これに何十年…絶望」からと。しかもコレ、私が出来たんだからあなたも出来るって言われるんだよね。
国民民主党、公明党との“連携強化”を発表。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 16, 2025
↑
ここぞという時に時世の読みと選択を間違える玉木さん、果たして今回は? pic.twitter.com/NmQPEiwBex
国民民主党の榛葉幹事長と公明党の西田幹事長が会談し、自公連立解消の要因ともなった企業・団体献金の規制強化などについて今後も連携する方針を確認しました。
国民民主党 榛葉幹事長
「政治とカネの問題、この問題がネックになって公明党は自民党との連立を解消したわけですから、これは引き続きしっかりと自民党に要求をしていこうと」
国民民主党と公明党は企業・団体献金について寄付の受取先を政党本部や都道府県連に限定することで一致していて、規制強化に向けて引き続き連携します。
https://news.yahoo.co.jp/articles/67af2ac94ea55909154abd424cad867b5565f4af
そこは流石にもうクチ挟む立場ではないだろ…
— 木曽崇/Takashi Kiso (@takashikiso) October 15, 2025
→公明・斉藤氏、維新をけん制か 「数合わせでない協議を望む」 | 毎日新聞 https://t.co/JIF3eybsaR
公明党の斉藤鉄夫代表は15日のBS11番組で、自民党と日本維新の会が連立を含めた政策協議の開始で合意したことについて、「数合わせではない、きちっとした政策協議がなされることを望む」と述べた。
維新は企業・団体献金の禁止を掲げてきた。公明は連立協議で献金の規制強化案を取り入れるよう求めたが自民が難色を示し、連立離脱を決めた。斉藤氏の発言は維新側の動きをけん制したとみられる。
https://mainichi.jp/articles/20251015/k00/00m/010/347000c
【悲報】ステ牧島さん、まるで最初から高市さん応援隊だったかのように、人気の有村さんにジャンピング擦り寄りw pic.twitter.com/LhEQYOiI7Y
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 15, 2025
自民党総裁選に立候補していた小泉進次郎氏の陣営が、動画配信サービスのコメント欄にポジティブな書き込み内容を指示していたとする問題で、選挙プランナーの松田馨氏が運営する株式会社ダイアログが2025年10月14日に声明を発表。コメント例文を作成したのは自社社員だと発表した。
■「牧島氏の名誉が毀損され、誤解が広がっている」
「週刊文春」が報じたこの問題を同誌は見出しで「卑劣ステマ」とも表現している。小泉氏の陣営は事実関係を認めて謝罪し、広報班長を務めていた牧島かれん氏は9月26日に班長を辞任していた。
株式会社ダイアログが14日に公開した「自民党総裁選に関する週刊誌報道について」という文書では、報道によって「牧島氏の名誉が毀損され、誤解が広がっている」とし、「社内調査を行ったところ、当該コメントの例文案を作成したのは、当社の従業員であることを確認いたしました」と発表した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/25280cfdfc91ae298a14bfd354f90bc772a87a88
何があったの? pic.twitter.com/z4v0NrXouO
— あきな@わたしは、私。 (@akina1015) October 15, 2025
お客様へお願い
スガキヤ全店舗において、
「ソフトクリームレギュラーのさらに大盛り」の
ご注文は受付けておりません、またご提供もしておりません。
このようなご注文は迷惑行為として警備に連絡いたします。
お客様におかれましてもこれらをご承知おき下さい。
https://pbs.twimg.com/media/G3SZz-nakAAOuD5.jpg
こういうタイトルってセクハラじゃないのか?若者達が「マスゴミ」って呼ぶ理由ですよ。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) October 14, 2025
「初々しい“ぶりっ子ポーズ”で安倍首相に大接近」 高市早苗氏、初当選時の初々しい姿も(デイリー新潮)#Yahooニュースhttps://t.co/Eq8dhpueJH
彼女が政界入りした当時は、政界再編の真っただ中。当初は無所属で活動していたが、94年に結成された自由党に参加し、再編の流れのままに新進党の結党メンバーに。政界再編の中心人物でもあった羽田孜、小沢一郎と並んで党首選の出陣式に臨み、政界での存在感を高めていく。
そんな若き女性政治家にはまた転機が訪れる。96年に2選を果たした直後に、小沢新進党党首が掲げた大規模減税策に反対して離党。すぐに自民党入りすると、そこでも大物との距離を詰めていく。2000年7月に第2次森喜朗内閣が誕生すると、「勝手補佐官」を名乗って森氏に急接近。01年5月の派閥のパーティーでは、恋人同士のように顔を近づけ親しげに談笑していた。
06年に発足した第1次安倍晋三内閣では内閣府特命担当大臣として初入閣を果たす。翌年1月の衆院本会議では、ハンカチを口元に当てて安倍首相にすり寄る姿も。現在のタカ派イメージからは想像もつかない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0837831de640c2b8bae2452787afb8f5bc0340a1
自民が維新の会とかと組もうとしてるの見てて、公明党戻る席もう無いのはっきりしてきてて、これ、斎藤氏を始め現公明党上層部顔真っ青にしてそう。
— 紅礼 郷梨 (@gre_goriy) October 15, 2025
どうするつもりなんだろ、あいつら
自民と維新が連立政権も視野にきょう政策協議を本格化へ 維新・立憲・国民3党連携きのうは基本政策一致に至らず
石破首相の後任の首相指名選挙などをめぐって、15日は各党の党首会談が相次ぎました。
16日は、自民と維新が連立政権も視野に政策協議を本格化させます。
自民党の高市総裁と日本維新の会の吉村代表・藤田共同代表による党首会談では、高市氏が21日に行われる見通しの首相指名選挙での協力と連立政権も視野に入れた連携を申し入れたのに対し、吉村代表は副首都構想などの政策実現を訴えました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/442d7dcdd9170290266e17ca5728ad568b9ebfc6
国民民主党の玉木雄一郎氏は、「手取りを増やす政策の実現や積極財政による投資拡大が、日本維新の会の連立政権入りによって阻まれることがあれば残念だ」と牽制しつつ、自民党には「国民民主党との政策協議にも真摯に付き合っていただきたい」と釘を刺しました。
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 15, 2025
公明党 国交大臣ばかりが取り立たされていますが、政務三役、副大臣、政務官のポストも失うのですね。これも非常に大きいわけです。野党に自ら転落したのです。
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 15, 2025
林芳正官房長官は15日午前、衆参両院の議院運営委員会の理事会に出席し、臨時国会を21日に召集する方針を伝えた。自民党は石破茂首相の後任を選出する首相指名選挙を21日に行う日程を想定しているが、野党側が慎重に決めるべきだとの認識を示し、この日は合意に至らなかった。7月20日投開票の参院選で自民・公明党が衆参で過半数割れに陥って以降、石破首相の後継が決まるまで3カ月を要することは固まった。
https://www.asahi.com/articles/ASTBH0QQ5TBHUTFK01HM.html
山下部長「ファイルサーバに置いてた大事なデータ、誰かに消されちゃったんだよね。操作した人間を注意するから、調べて欲しいんだけど」
— いぬきち (@chuki_zaru) October 14, 2025
ワイ「分かりました、パソコンの操作ログを確認しますね」
.
..
…
えーっと、、、貴方です🫵ww
玉木氏、自維連立なら参加せず
国民民主党の玉木雄一郎代表は15日夜のユーチューブ番組で、自民党と日本維新の会が連立政権を組むなら「われわれが連立に加わる必要はない」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fb4e1b5e2ee7c499303a4b206695c9ac7d1db8e1
ネスレが低所得・中所得国で粉ミルクを押し売りしたせいで年間20万もの超過死亡者数に繋がった、という大変に胸の痛む研究。 https://t.co/lZtOCEW6w1
— 北川梨津 (@ritsuecon) October 14, 2025
1980年代、ネスレは低所得国の乳児用粉ミルク市場に進出しました。新たな市場に参入するたびに、母親たちは母乳育児から不衛生な水へと切り替え、乳児死亡率は大幅に増加し、年間20万人もの過剰死亡が発生しました。
驚きだ。ネスレの販売員がナース服を着て、出産直後の病院の女性たちに自社製品を売り込んでいた。マーケティングメモには、この点について非常に率直に書かれていた。「医療従事者は、赤ちゃんにとって最適な食事に関して、母親に影響を与える可能性が高い」と
乳児用調製粉乳は医薬品ではなく食品に分類されているため、企業は製品の効果について、睡眠の改善、知能の向上など、何でも主張することができます。すごいですね
著者らは、ネスレの市場参入だけでも、母親が母乳から粉ミルクに切り替えたことにより、1960年から2015年の間に乳児死亡者数が合計1,000万人増加したと推定している。
https://drive.google.com/file/d/1WJTJiVo2Qul6HtAPLgGk8wduGb0fYnyN/view