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72件のコメント

「高市は今すぐに中東へ行け、そして中国へ謝罪をしに行って!」と某元宝塚女優が絶叫、「なんで中国?」と困惑する人が続出

1:名無しさん




イタリアのメローニ首相は4日、カタールとアラブ首長国連邦(UAE)を訪問した。イラン戦争で打撃を受けているエネルギー供給の強化と、湾岸諸国との関係強化を目指す、2日間の中東歴訪の一環だ。

メローニ氏は、2月にイラン戦争が始まって以降、中東地域を訪問した初の欧州連合(EU)および北大西洋条約機構(NATO)首脳となる。首相府によると、カタールのタミム首長とUAEのムハンマド大統領と会談した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/d8e00c01d52ab76c5a21f232040aab7415efbd63

 

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45件のコメント

高市内閣の働きで日本が石油を全量確保することに成功した模様、ナフサも既に8割以上を確保しており……

1:名無しさん


 

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20件のコメント

「幼稚園の頃にナフサを覚えた」と豪語する自称ナフサ専門家、「大阪万博の頃はユスリカの有識者じゃないか……」と過去の発言を発掘した人が騒然

1:名無しさん




 高市早苗首相は5日、石油製品「ナフサ」の供給不足や自身の国会出席拒否に関する報道があるとした上で、X(旧ツイッター)に「事実誤認だ」「事実ではない」と相次ぎ投稿した。「他のことも含めて、最近は事実と全く異なる報道が増え過ぎている」と不満をあらわにした。

 ナフサはプラスチックなどの原料で、不足すると国民生活への影響が大きい。首相は「日本は6月には供給が確保できなくなる」との報道があったと指摘。「中東以外からのナフサ輸入量も倍増する。そのようなことはない」と否定した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026040500229&g=pol

 

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31件のコメント

燃料輸入が途絶える寸前で経済危機の某国、日本が燃料輸出の継続を確約したことで一息つけた模様

1:名無しさん




両国間の最近の協議で得られた保証に基づき、日本からオーストラリアへの燃料供給は継続される。

日本のメディア報道によると、高市早苗首相はホルムズ海峡の状況やレアアース鉱物について協議するため、オーストラリア訪問を計画している。

この訪問は、地域の指導者たちが燃料の安全保障と供給網の強化に取り組んでいる最中に行われることになる。

アンソニー・アルバネーゼ首相は訪問を正式には認めていない。

「外国首脳のオーストラリア訪問に関する計画は、適切な時期に発表される予定です」と報道官は述べた。

貿易・外務担当次官のマット・シスルスウェイト氏は先に、ここ数日、日本の担当者と燃料問題について協議していたことを認めた。

「先週、日本の大臣と会談し、供給の継続を要請した」とシスルスウェイト氏はスカイニュースに語った。

「彼らは、通常の供給が継続されると保証してくれた。」

「私は韓国とも同様のことを行い、彼らから保証を得ました。シンガポールについても同様です。」

https://www.abc.net.au/news/2026-04-05/japan-fuel-supply-assurance-sanae-takaichi-visit-planned/106532548

 

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32件のコメント

イランと裏取引した某国が超速で制裁を食らったと確定、「身の程知らずの事をするからだバーカ」と隣国からは煽られて……

1:名無しさん


 

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12件のコメント

「もうダメだ。おしまいだぁ」と価格暴落を嘆く転売ヤー、「ざまぁみろ」とX民がキャッキャしていたら……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

「会社HPのブログがおおよそ企業のものとは思えない」と報道特集で誤情報を流した某コンサル会社にツッコミ殺到、書き手の政治姿勢が剥き出しで……

1:名無しさん


報道特集でデマ流した「コネクトエネルギー」、もう指摘されてるけどコンサル業なんだってね

それよりも、会社HPのブログがおおよそ企業のものとは思えない…

「米国は野蛮国家」

「トランプは老害」

書き手の政治姿勢が剥き出しで凄いわ

唐突に榛葉幹事長が出てくるし..

※社長は資源エネルギー庁の LPガス取引適正化アドバイザリーグループ委員です



この投稿への強い危機感をコメントした人物がいる。資源エネルギー庁の有識者委員を務める、境野春彦氏だ。

境野春彦氏のSNSより(3月29日投稿)
「中東からの輸入しかないのです。」
「どうか目を覚まして頂けませんか。」

経済産業省は、中東以外からの輸入量が通常の2倍になる見通しを示したが、境野氏は需要を賄いきれる量ではないと指摘する。

コネクトエネルギー合同会社 境野春彦氏
「倍になったところで、輸入は半分も満たしていないわけです。どこが安心なんだという話。間違いなく今の状況が続いたら、日本は6月に詰む。もう『ホルムズ海峡を通る』一択しかない」

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2579048?page=4

 

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40件のコメント

「結局またネトウヨの言った通りになるなど」とリベラル派の意見通りの行動をしたフランスに批判殺到、普通に恨みを買っただけの結果に……

1:名無しさん




国連安全保障理事会は、3日に予定されていたイランによる攻撃からホルムズ海峡の船舶を守るための「防衛的」武力行使を承認する決議案の採決を延期した。公式日程で明らかになった。

15か国で構成される安保理は、バーレーンが提出した決議案について3日午前に採決を行う予定だったが、2日夜になって日程が変更された。

外交筋によると、理由として挙げられたのは、国連が聖金曜日(グッド・フライデー)を祝日として扱っているためだという。ただし、この事実は発表時点で既知のことだった。

全文はこちら
https://www.afpbb.com/articles/-/3629837

 

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35件のコメント

湾岸諸国に救われた恩を仇で返したパキスタン、激怒した湾岸諸国から見捨てられてしまった結果……

1:名無しさん


 

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25件のコメント

「日本の石油備蓄は上手く行けば数年は持つ」と専門家が指摘、バブエルマンデブ海峡が通過できればUAEの港と合わせて……

1:名無しさん




バブ・エル・マンデブ海峡(バブ・エル・マンデブかいきょう、アラビア語:باب المندب、英語:Bab el-Mandeb Strait、Bab-el-Mandeb Strait、Bab el Mandeb Strait等)は、アラビア半島南西部のイエメンと東アフリカのエリトリア、ジブチ国境付近の海峡で、アラビア語で「嘆きの門、悲嘆の門」を意味する。国連海洋法条約における国際海峡である。

この海峡で紅海とアデン湾を分け、その先のアラビア海へと続いている。マンデブ海峡 (Mandeb Strait) と呼称されることも多い。

海峡の幅は30kmほどしかなく、しかも東部にはペリム島(イエメン領)、西部にはサワビ諸島(ジブチ領)があり、航路はさらに限られる。

世界の航海・海運や地政学上の重要な海峡(チョークポイント)であり、イギリス、フランス、イタリアが競って周囲を植民地にしていった。第四次中東戦争中はエジプト海軍が駆逐艦2隻を同海峡に派遣し、(当時友好国同士であった)イランからイスラエル向け石油の流通を海上封鎖した。この海峡に面するジブチには現在も、フランスやアメリカ合衆国、日本、中国などが部隊派遣や拠点展開を行っている。

2018年7月26日、サウジアラビアで原油の積み出しを行ったタンカー2隻がイエメン沖で反政府勢力フーシからの攻撃を受けた。このためサウジアラビア政府は、安全を確保するため翌月8月5日まで海峡を通過する石油輸送の停止を行った。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%96%E6%B5%B7%E5%B3%A1

 

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30件のコメント

「これは旅行業法違反の可能性が高いんじゃないの?」と『”要カンパ”の辺野古行きバス』に目撃者騒然、例の資料に書いてあったバスの動画が発掘され……

1:名無しさん




名護市辺野古沖で3月、船2隻が転覆し平和学習中だった同志社国際高校(京都府)の女子生徒(17)と船長(71)が死亡した事故を受け、第11管区海上保安本部が同校へ職員を派遣し、学校側から任意で話を聞いていることが1日までに複数の関係者への取材で分かった。

 関係者によると、11管は3月下旬に同校へ職員を派遣。学校側に対し任意で聴取を行うとともに、保護者の同意を得た上で生徒らにも事故当時の状況などを慎重に聞いているという。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6a35f15c031f0d214e97d5d6aa214e58f655221c

 

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26件のコメント

「某日本企業が様々な国でかなりの上流の権益を抑えている」と専門家が明らかに、平時には海外にスポットで販売しているが……

1:名無しさん


 

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19件のコメント

「懸念されていたヘリウム枯渇を完全回避しやがった」と経産省の本気ぶりに衝撃を受ける人が続出、従来の中東からの輸入量と同等程度が……

1:名無しさん


 

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36件のコメント

「なんで外傷のCTでついでに癌を見つけてもらおうとしてんねん」と神戸の”医療事故”に医師が猛ツッコミ、放射線科医が全ての病気の可能性を考えてCT画像を確認しろと?

1:名無しさん




神戸市立医療センター西市民病院は、「外傷診断目的で受診した70代女性患者のCT画像を撮影したものの、放射線科医が『がん』を見落とし、がんが進行して女性患者が死亡する医療事故があったと発表しました。

■70代女性患者 外傷の診断目的でCT画像を撮影も…医師が「腫瘤の影」見落とし

病院の発表によると、神戸市内に住む70代の女性患者はおととし5月、整形外科を受診し、外傷を診断する目的でCT画像を撮影しました。

その際、頚椎の骨折があったため、ほかの病院で手術を受けました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/71dcd815d93e38cdeb2f6e005f1eee42897203fc

 

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42件のコメント

「いや最後のタンカー何隻目なんよ笑」と東京湾に到着した某タンカーにツッコミ殺到、これまでに3回くらいは見たぞ……

1:名無しさん




 米イスラエルのイラン攻撃直前の2月26日にホルムズ海峡を通過した原油タンカーが3日午後、東京湾の受け入れ施設に到着した。船舶識別装置のデータによると、この船を最後に同海峡からの日本行きの原油タンカーは確認されていない。

https://www.47news.jp/14098307.html

 

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「ご自分の本が売れないからってそんな嫉妬しなくても…」と某作家を罵倒した精神科医にツッコミ殺到、「小説家が医師の顔して医療に口出すな」と吠えるも……

1:名無しさん




東徹(いわくら病院[精神科単科病院])●ひがしとおる氏。2006年京都大学医学部卒。高知医療センターでの初期研修を経て、京都大学医学部付属病院、大阪赤十字病院精神神経科に勤務。2012年より現職。

『精神科病院で人生を終えるということ − その死に誰が寄り添うか』好評発売中

 精神科単科病院で身体合併症病棟を担当する著者が精神医療の現状を生々しくつづっていいます。胃瘻造設や延命治療の是非、誤嚥性肺炎への対応、患者家族への説明の難しさなど終末期医療における課題を挙げ、相模原障害者施設殺傷事件に対する私見も示しています。
 精神医療に限らず、高齢者の終末期医療に対する現場の肉声ともいえる内容です。高齢者医療に携わる全ての医療者に一読をお勧めします。(東徹著、日経BP社、3500円+税)

https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/higashi/201703/550536.html

 

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64件のコメント

宅配BOXにペットボトル40本の箱を入れられた有名声優、「そんなの私が簡単に持ち運べるわけないじゃんか」と再配達してもらえないことに不満を漏らして……

1:名無しさん


 

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34件のコメント

NHKクロ現の住宅ローン破綻回、値上がり目当ての強欲夫婦が破綻する溜飲回を期待したら……

1:名無しさん




いま住宅ローン返済に苦しむ人が相次いでいる。背景には厳しい物価高に加え、退職金減少や介護離職の増加による返済計画の狂い、離婚でペアローン返済が困難になる人が増加するなど、社会状況の変化がある。さらに日銀の異次元緩和の転換で上昇に転じたローン金利が、返済に重くのしかかる。平均的な借入額の場合でも、すでに月の返済額が1万円程度増加した事例も出ている。破綻を防ぎ、住まいをどう守ればよいのかを考える。

https://www.nhk.jp/g/ts/R7Y6NGLJ6G/blog/bl/pVL2qm5dB9/bp/pOArnwR1gy/

 

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欧米の圧力で停止した石炭火力用のボイラーの生産、ホルムズ危機で完全に裏目に出てしまっている模様

1:名無しさん


これは大変だ。石炭火力用ボイラーは日本だけでなく韓国も新規受注を停止しているし、中・印両国も海外輸出はしていない。事実上、新設・リプレイスは天然ガス/LNG火力しかできないのだが、このGTが更に倍に急騰となると、火力投資自体が不可能になる。金利負担も重い。仮に石炭火力のリプレイスができるようになっても、今度は石炭火力用のボイラー価格が高騰するだけである。非常に厳しい。



ガスタービンの需要規模がかつてないレベルで膨らんでいる。三菱重工でガスタービンを手掛けるGTCC事業の受注高は2023年度に1兆2593億円と過去最高を更新。すでに24年度上半期の受注高も7813億円と前年度を上回るペースになっている。競合の米GEベルノバや独シーメンスも大きく受注を伸ばす。

「数年先まで生産枠が埋まっている」

直接的な要因は、世界で進むデータセンターの新増設を受けた電力需要の増大だ。三菱重工の村瀬拓也GTCC事業部長は「ガスは化石燃料なので将来は厳しいとみていた。他社は工場の生産能力も落としていた。それが、24年から急に需要が増え始めた」と話す。村瀬氏は「一時的な需要の高まりでない。数年先まで生産枠が埋まっている」とし、先10年ほど需要は続くとみる。

https://www.nikkei.com/nkd/company/us/GEV/news/?DisplayType=1&ng=DGXZQOUC084YR008012025000000

 

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35件のコメント

ナフサの代替調達を日本が順調に進めている模様、非中東地域からの輸入量を大幅拡大した結果……

1:名無しさん


ナフサの代替調達進む、中東以外からが平常時の2倍に 4月分、「切れ目なく供給する」

中東情勢の緊迫化を受け供給不安が高まっている原油由来のナフサを巡り、資源エネルギー庁は31日、代替調達の取り組みが進んだことで、中東以外からの4月調達分が平常時の倍となる90万キロリットルを見込むことを明らかにした。米国をはじめ従来の調達先からの輸入量を拡大。同庁は「切れ目なく供給できるよう取り組みを進める」としている。

同海峡封鎖後、供給が途絶した中東分を補う代替調達を進めたところ、4月は現時点で90万キロリットルに倍増。米国産は平常時の3倍に上る30万キロリットルに急増した。そのほか、ペルーやアルジェリア、オーストラリア、インドからの輸入量を拡大するなどしたという。

https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-04-01/TCSOM7T96OSG00

 

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