本日禁煙室でご予約頂きました、「はしもとわたるきつえん」様、ご予約通り禁煙室を用意してお待ちしております!
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) September 3, 2025
喫煙室はございません😊
本日禁煙室でご予約頂きました、「はしもとわたるきつえん」様、ご予約通り禁煙室を用意してお待ちしております!
— あるホテルマンの本音 (@Projectj0220) September 3, 2025
喫煙室はございません😊
配達員をなんだと思ってるんだ pic.twitter.com/Cpp81LDOyc
— 勇者ひろた (@Behu794Q) September 3, 2025
<フードデリバリー配達員の声>
一方で悪天候時は「むしろ働きたい」と思っているフードデリバリー配達員が約8割。実は悪天候時の方が稼ぐチャンスが隠れている
フードデリバリー配達員に雨の日など悪天候時の配達意向について聞いてみると、87.8%が悪天候時はむしろ働きたいと回答。理由のTOP3は「単価が高いから」(64.0%)、「チップが期待できるから」(39.8%)、「追加報酬があるから」(35.5%)という結果になりました。 また、92.4%が「雨など悪天候時は配達員にとって稼ぎ時だと思う」と回答しており、多くのフードデリバリー配達員にとって雨の日は稼ぎ時であり、働きたい意向が多い傾向にあるということがわかります。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000214.000046860.html
手元に車が来たらまずこの世で1番いらないシールと死別してもらいます pic.twitter.com/SP5rkWllmj
— inCom@Glitches.🤞 (@Glitches_BA) September 3, 2025
日本の自動車メーカーは、2021年4月以降の新規生産車から燃費基準達成車と低排出ガス車を示すステッカーの貼り付けを廃止した。
政府が自動車メーカーへ通達したことによって、これまで見慣れてきたステッカーが、順次新車から消えていくことになる。
トヨタは他メーカーに先んじて、自社のウェブサイトでのモデルごとのページなどで、2021年4月以降の新規生産車への燃費基準達成/低排出ガス車ステッカーの貼り付けを廃止することが明らかになった。
自動車に関して定められている公的なステッカー(法律上は「標章」と呼ばれる)である、これら2種類のステッカーは、その名の通り国土交通省が定める燃費基準および排出ガス基準を達成したモデルのリアガラスに貼り付けられていた。
さっそく自動車メーカーの広報に問い合わせてみると、メーカーが一斉に2021年4月以降の燃費ステッカーの貼り付け廃止を決定していた。
https://bestcarweb.jp/feature/column/280741
書類ミスしたまま決裁回してしまう
— 定時で帰るの大好きさん (@nannotoriemomai) September 3, 2025
↓
普通に承認される
↓
自分でミスに気付く
ということがあったので、
「上司たち、ちゃんと書類の内容見てないのでは…?」
と思って、怒られるの覚悟で書類の文末を“でげす”にして決裁回してみたら、本当に何の指摘もなく承認されてやんの
鳥取県が栃木以外で1軒だけ繊維生産原料としての大麻草の栽培を認めた。大麻草は神社で神籬とか色々使うんだけど、5軒しかないので値段も量も少なくて困ってて、自前主義の伊勢神宮ですら撃沈してた。
— ホルモンの人 (@hormonenohito) September 3, 2025
許可数年後、畑で吸引パーティーやってたのを摘発されたんで、もう国内での緩和はないと思う。 https://t.co/ocChbf7Thr
幻覚などを起こす違法薬物のイメージが強い植物の大麻だが、日本では古来、さまざまな加工品が生活に密着して使われ、戦後は免許制で栽培が守り続けられてきた。その信頼を揺るがす事件が起きた。鳥取県の許可を得て同県智頭町で産業用大麻を栽培・加工していた会社代表の男(37)が10月、大麻取締法違反容疑(所持)で逮捕されたのだ。男は栽培していた大麻とは別に、使用目的で乾燥大麻を所持。同社の従業員の男2人も同容疑で逮捕された。事件を受け、県は大麻草の栽培を全面的に禁止。厚労省も大麻監視強化を全国の自治体に通知し、各地の栽培計画への風当たりが強まるなど、波紋が広がっている。
北海道の大麻栽培も影響
こうした事態は、各地の団体が準備を進める産業用大麻の生産にも影を落としている。
明治以来、繊維を衣服や漁網などに加工し、最盛期には約1500ヘクタールの規模で大麻を生産してきた北海道。化学繊維の台頭などで戦後衰退した大麻が産業振興に再び役立てられるかを検討するため、道は平成25年に「道産業用大麻可能性検討会」を設置。26年からは、道の環境が大麻栽培に適するかを調べる試験栽培を公的研究機関で行っている。
これまでの検討会では、産業用大麻の活用が自動車部品や建材、農業用資材、エネルギー分野に広がるなど、有用性が認められた。特に道では大麻が地下に1メートルを超す根を張り、土壌改善の効果を持つとして、小麦やジャガイモなど他の農産物との輪作に有効とする指摘もあった。
また薬理作用が極めて少ない無毒性種子の確保や、薬物乱用の不安を取り除く検査態勢の必要性なども話し合われていた。しかし、鳥取の事件後の10月24日にあった検討会で、大麻の作物としての可能性に関し委員から相次いだのは慎重論だった。
道農産振興課の佐々木秀弥主幹は「今まで着実に歩を進めてきたのに、数十歩も後退してしまった」と嘆く。
https://www.sankei.com/article/20161229-JKBJD6M7KJMNTOJAWT34C2PVUA/3/
トヨタはコンサルのスキルを盗んで、コンサルを切ろうとしてくるから、パートナーは常にバリューを発揮していくプレッシャーに晒されてるって、トヨタ案件にアサインされる転職面接受けたときに聞いた。あと、トヨタ社内は怒号が飛んでるって聞いて辞退した。
— 皆川R (@minagawa_rr) August 30, 2025
気づいたらメルカリの金融事業、債権残高が2,481億円まで積み上がっている。。めっちゃ雑に年利5%でも124億円のストック収益。そしてそれがYoY+32%という凄いスピードで積み上がっているhttps://t.co/kwOjXSCRCx pic.twitter.com/YG78QbazmG
— もやし (@makemmd) August 29, 2025
エンベデッドファイナンスとは、これまで金融業界と縁のなかった企業が、自社の非金融サービス内で金融サービスを提供することを指します。例えば、2019年にフリマアプリ大手のメルカリが開始したスマートフォン決済サービスの「メルペイ」がそれに当たります。
金融業界専門のリサーチ会社である英Juniper Researchのリポートによると、エンベデッドファイナンスの市場規模は2024年時点で決済領域を中心に920億ドルに達しており、2028年には約2.5倍の2280億ドルに拡大すると予想されています。すでに市場規模の大きい金融業界において、これほど成長が見込まれるのは極めて珍しいことです。金融領域への参入を考える企業にとっては大きな事業機会といえます。
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/89238
災害に備えてキッチリ準備してるみんな!
— 幻動鬼憑きけもの (@Maelzel_opening) September 1, 2025
俺のフォロワーだと結構みんなしっかり準備してんじゃねーかな?
さて、じゃあそれでコト足りるかなあ? ってぇお話。
これは東日本大震災等を経験した上でのオハナシなんだ。ちょっと聞いて行け。
むしろスタバ側から出禁だろこんなジジイ。 pic.twitter.com/0UHTRmtvLp
— エピちゃん (@epichan77) September 2, 2025
・ちなみに最近のマクドナルド
「スマイルあげない」キャンペーンは、主にZ世代を含む若年層に対して「職場でも自分らしくありたい」という声に寄り添い、マクドナルドの“働き方の多様性”を訴求するために企画された統合キャンペーンです。マクドナルドが長年大切にしてきた「スマイル0円」というブランド資産を現代の価値観に合わせて再定義し、SNSや音楽を通じてその想いを可視化したことで、2023年6月の動画公開以降、強い共感と拡散を呼びました。同年度のクルー応募者数は前年比115%を記録。日本国内のマクドナルドで働く約21万人のクルー(アルバイトスタッフ)のうち約6割を占める24歳以下の若い世代の採用に特に大きな役割を果たしました。
https://www.mcdonalds.co.jp/company/news/2025/0624a/
認知症85歳「洗剤飲むンゴ」
— トアロ (@etriasni) September 2, 2025
3日後誤嚥性肺炎で死亡
裁判長「施設は遺族に2800万円支払え」
ヤバすぎだろhttps://t.co/lldHNjR6dA
認知症を患っていた男性=当時(85)=が入所先の施設で洗剤を誤飲して死亡したのは施設側に安全配慮義務違反があったためとして、男性の遺族が施設を運営する福井市内の社会福祉法人に約4100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決言い渡しが7月9日、福井地裁であった。加藤靖裁判長は施設側の過失を認め、同法人に約2800万円の支払いを命じた。
訴状によると、男性は2022年5月に入所していた居室の洗面台に置かれていた食器用洗剤を誤飲し、3日後に誤嚥(ごえん)性肺炎で死亡した。原告側は、男性が死亡したのは、男性の手の届く場所に飲み物と間違える可能性のある食器用洗剤を置いた施設側の不適切な管理が原因だと主張していた。
https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/2356198
ダイヤモンド価格が今世紀最低レベルにまで下落😦 https://t.co/hclFsj9X0Z
— Silver hand (@Silver47samurai) September 2, 2025
デビアスはダイヤモンドの流通と価格を強力にコントロールしてきました。その仕組みの中心となるのが「サイト」と呼ばれる販売ネットワークです。ここに参加できるのは、厳しい審査を経て認められた「サイトホルダー」と呼ばれる企業だけで、世界にわずか82社、日本では真珠で知られるTASAKIが唯一の存在です。サイトホルダーになると、年に10回開かれる原石の販売会に参加する資格が与えられ、安定的に高品質のダイヤを仕入れることができます。
しかし、価格や購入量の決定権はすべてデビアスにあります。市場のように競りで値段を決めることはできず、提示された価格と数量をそのまま受け入れるしかありません。しかも提示された量を一部だけ購入することも許されず、全量を買うか、全く買わないかの二択です。さらに、購入を拒めばサイトホルダーの資格を失う恐れもあるため、実質的には従わざるを得ないのです。
一見するとデビアスだけに有利な仕組みに見えますが、この強力な管理体制があるからこそ、ダイヤモンドの希少性と価値が守られ、時代を超えて「永遠の憧れ」としての地位を維持してきたとも言えるでしょう。
https://ddjapan.jp/blog/trivial/about-the-de-beers-group-of-companies/
チラシ価格を信じたら5倍になったという報告がありました。さ○○典礼です
— 佐藤信顕@葬儀葬式ch 日本一の葬祭系Youtuberです+減税会 (@satonobuaki) September 3, 2025
27万円で葬儀を依頼したら、なんと140万円に。
これこぞ行政指導が必要な事例なんです。火葬場問題と共に取り組んでいきます。
ほか被害に遭われた方がいたらフォローの上DMください。 pic.twitter.com/itFe5oTlWd
東京23区の全9カ所の火葬場のうち6カ所を運営する東京博善が、低料金で葬儀を行える「区民葬儀」(区民葬)の枠組みから今年度で離脱すると宣言したことが波紋を呼んでいる。来年度から6カ所の火葬料は区民葬と比べると、2万7400円割高となる。東京博善を巡っては、中国資本が入った企業の子会社となって以降、火葬料の値上げが相次いでいることが都議会などで問題視されており、今回の「実質値上げ」も論争を呼びそうだ。
区民葬の統一料金は5万9600円
区民葬は、区の代表や葬祭業協同組合などで構成する「特別区区民葬儀運営協議会」の指定を受けた葬儀業者が、協議会で取り決めた統一料金で行うものだ。「祭壇」「霊柩車運送」「火葬」などの料金が統一され、火葬は5万9600円(大人)。区発行の「区民葬儀券」で利用でき、東京23区の区長でつくる特別区長会によると、令和6年度の発行は1万1170件に上る。区民葬は、もともとは低所得者に配慮して始められた経緯があるが、亡くなった人や葬儀を行う親族が23区在住の場合、所得に関係なく利用できる。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250823-NOHD33N3DFJUNBDLFJU5JGYQNY/
なぜ女性のズボンに大きいポケットがないか、自分も疑問で服飾系の人に聞いたことがあるが、回答は「結局そんなに売れない」だった記憶。想像するに「女性はベルトをあまりしない」「だがズボンがずり下がってパンツが見えることは強く忌避」という条件から、結局そういうズボンは選ばれにくいのかと。
— シータ (@Perfect_Insider) September 2, 2025
草刈りしに行ったら、剪定枝が不法投棄されてた😂雑草に隠すように何箇所にも。全部で軽トラ1杯分くらい。
— 農家オヤジ (@T_F_Nagoya) September 2, 2025
お向いさんちに同じ木があるな〜だったので、一応「違いますよねー?」と一声掛けてから警察に通報。
通報後、「うちが捨てました」とお向かいさん。
処罰は求めないので片付けヨロシク。 pic.twitter.com/XJQ6Za9c1P
森林などに投棄しない
剪定枝を森林に投棄するニュースがたびたび取り上げられていますが、これは違法行為に該当します。森林に限らず、公共の土地や他人の私有地にごみを捨てることは不法投棄になります。この場合、5年以下の懲役または1,000万円以下の罰金、もしくはその両方が科せられるので注意しましょう。
https://www.centermoving53.com/news/335370.html
JRAの「競馬学校」で退学者が続出…来春デビューの騎手がゼロに
中央競馬の騎手を養成する「競馬学校」(千葉県白井市)で退学者が相次ぎ、来春デビューするジョッキーがいないことが2日、分かった。
学校卒の新人騎手が誕生しないのは、1982年の開校以来初めて。
騎手課程は約3年で、騎乗技術や法令などを学ぶ。関係者によると、2023年に男女7人が入学した42期は、規定の体重を維持できなかったり、通信機器の使用ルールを守れなかったりして退学者が続出。留年したケースも含め、この期の生徒がゼロになったという。これまでは、毎年少なくとも3人が卒業し、デビューを果たしていた。
https://news.livedoor.com/article/detail/29494494/
知り合いの女性で「俺といる時は財布いらないよ」ってやたら羽ぶり良くてデートも毎回計画立てていろいろ連れてってくれて宅配便とかも「俺が出るから座ってて!」って代わりに出てくれたり、世話焼きでお姫様扱いしてくれるところが好きで結婚したら
— ねねまる (@nenemapu) September 2, 2025
めっちゃモラハラDVされて離婚した人いるんだけど
救急車で来院した患者が診療拒否で帰りたいって
— Supi@独身中年, et al. (@Supi_cha) September 1, 2025
MENDOKUSEEEEEEE!
救急車への乗車を拒否してくれよおおお!
「タイミーさんが出勤3分前に来るというナメた態度だったので帰ってもらった。着替えとか入れると15分前には来ないと開店時間に間に合わないのがわからんのか」みたいな話がTLに流れてきた。飲食はこういう甘えたクソ経営者多くみかけるな。仕事なんだと思ってるんだろ。そらみんなバイト辞めるわ。
— たぬき庵 (@tanukian) September 1, 2025
日本エコロジーさん、森林法違反ではもう世論がほっとかないと思うよ。
— JMAX (@JmaxTopics) September 2, 2025
釧路湿原周辺のメガソーラー開発で釧路市立博物館に対し「閉鎖的」などと指摘していたことが判明。
「両方の折衷点や妥協点をなんとか」 pic.twitter.com/ucPtIk1gW6
釧路湿原周辺で建設が進むメガソーラー施設について、道から許可を得ずに開発する森林法違反があったとして道は事業者に対し工事の一部中止を勧告しました。
大阪に本社を置く日本エコロジーは釧路湿原周辺の4.3ヘクタールの土地におよそ6600枚のパネルを設置するメガソーラー施設を建設しています。 森林法では太陽光発電施設の建設で0・5ヘクタールを超える森林を開発する場合には道からの許可が必要と定められています。 しかし、先週、道と釧路市が現地調査を行ったところ、日本エコロジーが許可を申請せずに0.8ヘクタールあまりの開発を行っていたことが分かりました。
道は、2日に行われた水産林務委員会で日本エコロジーに対し、違法に開発した区域での工事中止を勧告したことを報告しました。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/6054c71255fc433b14eeaa09443c267596e6cc66