さっき入った蕎麦屋、客がぼくしかいないうえに店主のおっさんが食べるところをじっと見つめてくるタイプの店で、居心地わりーなと思いつつも一口目をすすったあとに目を見開いて何度か頷くなどの多少過剰な演出でおっさんの期待に応えてあげた。
— しおひがり (@shiohigari114) April 29, 2025
さっき入った蕎麦屋、客がぼくしかいないうえに店主のおっさんが食べるところをじっと見つめてくるタイプの店で、居心地わりーなと思いつつも一口目をすすったあとに目を見開いて何度か頷くなどの多少過剰な演出でおっさんの期待に応えてあげた。
— しおひがり (@shiohigari114) April 29, 2025
万博のイギリス展が炎上していますが実際のイギリス三ツ星ホテルの朝食でコレで笑い止まらんわꉂ(´꒳`◍ ) pic.twitter.com/LRIUJGex0T
— 鯖江の翁 (@74lQld7Yn2q1FgQ) May 1, 2025
大阪・関西万博のイギリス館にあるレストランで提供されているアフタヌーンティーが“悪い意味”で話題になっている。
「このアフタヌーンティーはセット価格でひとり5000円となかなかのお値段。英国館内にあるので、本場さながらのアフタヌーンティーが楽しめるのではと期待する来場者も多いです。
しかし、SNS上では紅茶が紙コップで提供され、しかもティーバッグ入り。さらにジャムやクリームも紙コップで提供されたという報告が相次ぐなど、実情は本場とは程遠いそうです」(全国紙社会部記者、以下同)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a22f57a509dfcd0ab662a794c5e0c9d369b92418
マジでしんどい仕事で負った疲労がデカすぎる
— 大本営 (@orthu35empa24) May 1, 2025
米やパンが喉を通らない
ということで朝飯としてチョコを食べることにした
かつてドイツ軍の野戦糧食だったショカコーラ、君の出番だ
思ってたより小さい
1缶100gで545カロリー pic.twitter.com/4VgHaPWyJe
ショカコーラ(独: Scho-Ka-Kola)はドイツで販売されているチョコレートのブランド[1]。カカオの他、コーヒー、コーラの実を原材料に使用しており、含有するカフェイン量が多いチョコレートであるのが特徴[1]。「エネルギーチョコレート」と呼ばれることもある[1]。
1941年発売のパッケージ。下側には「強壮チョコレート」とうたわれている
1935年にベルリンで開発された[1][2]。名称はドイツ語で、チョコレート(Schokolade)、コーヒー(Kaffee)、コーラの実(Kolanuss)の意味である[1][2]。
アスリートのための栄養補給食としてオリンピックで利用されたり、第二次世界大戦中はドイツ軍の戦闘糧食としても採用された[1][2]。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%82%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%A9
Suicaで来たんやけど、改札が無い。
— 西野亮廣(キングコング) (@nishinoakihiro) May 1, 2025
どうやって降りたら、ええのん? pic.twitter.com/2p7yccTXXV
日常的にICカードを使って移動していると意識しづらいのですが、実はICカードには「利用可能エリア」という明確な制限があります。たとえば、出発駅でICカードが使える場合でも、目的地の駅が対応していないとICカードでは精算できず、乗車そのものができないことがあります。そのため、あらかじめ切符を購入しておく必要があるのです。もし誤ってICカードで入場してしまった場合は、到着後に駅員へ申し出て精算することになります。
また、エリア間の移動に関する制限も見逃せません。たとえば、JR東日本のエリアとJR東海のエリアをまたぐような移動では、ICカードは原則として利用できません。JR東日本のなかでも、首都圏エリアから仙台エリアといったように、異なるICエリアをまたぐ移動は対応していないのが現状です。加えて、JR西日本では営業キロが200キロメートル以上に及ぶ乗車では、ICカードの利用ができないという制限があります。
こうした制限は、日常の移動ではあまり問題にならないかもしれませんが、旅行や出張など長距離移動を伴う場面では注意が必要です。ICカードを使う前には、目的地までの経路や対応エリアを確認しておくと安心です。
https://financial-field.com/living/entry-325572
京都・大徳寺芳春院で盆栽窃盗 樹齢200年超、350万円相当の松も 被害約1千万円か
大徳寺(京都市北区)の一角にある芳春院の「盆栽庭園」で4月中旬、展示中の盆栽9点がなくなり、京都府警が窃盗事件として捜査していることが30日、捜査関係者や盆栽を所有する会社への取材で分かった。会社によると、樹齢200年を超える数百万円相当の物も含まれ、被害額は計約1千万円に上るとしている。
所有する盆栽販売会社「エスキューブ」(埼玉県羽生市)によると、なくなった9点には、樹齢200年を超える350万円相当の松や、樹齢250年で250万円相当の「真柏」という樹種の盆栽も含まれるという。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20250430-CAJK2U5YNRI6VOL2C6W24IOIH4/
#Expo2025 #英国パビリオン のアフタヌーンティーについて、多くのご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。皆様からのご指摘を受け、すでに一部のサービスに関して改善しております。
— 🇬🇧UK in Japan🇯🇵 (@UKinJapan) May 1, 2025
皆さまのお越しを心よりお待ちしております。引き続き、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。 pic.twitter.com/KjoZuCSkt1
大阪・関西万博の英国パビリオンのレストランで提供されていたアフタヌーンティーが期待外れだったというSNS投稿を受け、サービスの一部が改善された。
イギリス大使館は5月1日、アフタヌーンティーの紅茶を紙コップではなく、陶磁器のティーカップで提供するようにしたと発表した。
改善後の写真では、陶磁器のティーカップに入った紅茶が、サンドイッチやスコーン、ケーキとともに提供されている。イギリス大使館によると、ティーカップ以外の変更はない。
万博のイギリス政府代表キャロリン・デービッドソンさんも、「皆さまからの声を、今後の運営の参考として大切に受け止めております」というコメントを動画で発表。
アフタヌーンティーがすでに陶磁器のティーカップで提供されていると説明し、「今後もより快適でご満足いただける体験をお届けできるよう、引き続き努めてまいります」と述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a22f57a509dfcd0ab662a794c5e0c9d369b92418
社外秘をSNSにばら撒く阿呆が何万といるこの時代で宮内庁だけが清廉潔白だとどうやって証明できるのか
— 劉度 (@arther456) April 30, 2025
待て待て早い早い早い https://t.co/Mj4OXqOwck
— 劉度 (@arther456) May 1, 2025
皇居内の事務室から天皇ご一家の私的な生活費「内廷費」を盗んだとして、宮内庁は1日、20歳代の職員を窃盗容疑で皇宮警察に告発し、懲戒免職処分としたと発表した。
発表によると、職員はご一家を支える侍従職にいた2023年11月~今年3月、皇居内の事務室から複数回にわたって現金計360万円を盗んだ。同庁に「お金に困り、生活費に充てた」と話している。当直中に1回当たり数万~数十万円を盗んでいたとみられる。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/national/20250501-OYT1T50135/
これを見ると、アベノマスクが市場を通さずに直接配布した事が、いかに正しかったかよく分かるよね
— xfp43210( `o´ ) (@NaoyaMurakami1) May 1, 2025
小売店への備蓄米流通量2%弱どまり(共同通信)#Yahooニュースhttps://t.co/1BKyFazdRc
農林水産省は30日、小売店や外食事業者への備蓄米流通量が13日時点で4192トンだったと発表した。3月に落札された計2回分の放出量の1・97%にとどまり、消費現場に届くまで時間がかかっている実態が改めて浮き彫りになった。農水省は3月から放出を始めたが、前回発表した3月30日時点での0・3%から流通量の拡大はわずかで、なお課題が目立つ。
今回流通が確認された4192トンのうち、小売店には3018トン、中食・外食事業者には1174トンが渡った。小売店の仕入れ値は60キロ当たり税抜き3万3806円で、5キロ当たりの税込み価格に換算すると約3042円になった。農水省は「(集計期間の4月13日以降の)4月後半に流通が本格化している」との見方を示した。
全文はこちら
https://www.nikkansports.com/general/news/202504300001242.html
ただエアコンの水漏れを修理してもらってただけなのに…どうしてこんなことに…😭
— MOTO中尉@🇯🇵タイ在住バイク時事解説系Youtuber 🇹🇭 (@JGSDF_YTS_X7) May 1, 2025
と話題に😅
タイに住んで間もない在タイ日本人あるあるだと思うけど
車とかもそうだけどこういう修理業者探す際、日本基準のクォリティある業者を求めがちだが、そんなものは無い pic.twitter.com/wSSshKjkVP
エアコンの水漏れ修理は、原因によって修理方法や費用が異なります。ドレンホースの詰まりやエアコンの傾きが原因であれば、比較的安価で修理できますが、内部機器の故障の場合は高額になる可能性があります。
修理方法と費用
・ ドレンホースの詰まり:掃除機で吸い取ったり、専門のポンプで掃除したりすることで解消できる場合があります。
・エアコンの傾き:調整することで直る場合もありますが、場合によってはプロの業者に依頼する必要があります。
・内部機器の故障:修理または買い替えが必要になる場合があります。
・エアコン内部の汚れ:エアコンクリーニングで解決できる場合があります。
・冷媒ガスの漏れ:冷媒ガスの補充で解決する場合もありますが、漏れの原因を特定して修理する必要があります。
親戚に観劇好きが多く
— ランバージャック (@kangekikori) April 30, 2025
財産を全て観劇チケットに溶かして
無一文で亡くなった人が数名いたそうです
死後ダンボール数箱分の半券が発見され
親戚一同が怒り狂い焼き払ったそうです
私も道を踏み外さないか心配されています
そのため足がつかないように観劇後は速やかに半券を廃棄しています(証拠隠滅)
宮内庁侍従職職員が天皇ご一家の生活費などの「内廷費」から現金360万円窃取か 懲戒免職処分に~宮内庁
宮内庁は、天皇ご一家の側近部局である侍従職の20代の職員が、事務室で管理する天皇ご一家の生活費などにあてられる「内廷費」から、現金360万円を盗んでいたとして、この職員を懲戒免職処分にしたと発表しました。
宮内庁によりますと、天皇ご一家の側近として活動や日常生活を支える宮内庁侍従職の20代の職員は、ことし3月下旬、侍従職の事務室で宿直中に、侍従職が管理する現金3万円を盗んだということです。
この現金は、天皇皇后両陛下や愛子さまの生活費などの諸費用にあてられる「内廷費」と呼ばれるお金で、その後、確認した結果この職員は2023年11月からことし3月までの間に同様の手口で合わせて360万円を盗んだことを認めたということです。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/92a13d34c89112b771e0b74a842e09e50e6b22d4
GW中の旅行で地方の路線バスで交通系ICカードが使えず不便だなぁって思ってるかも知れないけど仕方ないんです。車両に設置する機器だけでなく本社や営業所にも機器設置が必要で900台の機器を更新するのに約12億円必要だった例もある。地方の零細会社が交通系ICカードを導入するのは大変なんです。 pic.twitter.com/GqCFLE31PR
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) April 30, 2025
熊本県バス協会等(鉄道18駅8編成、バス約1000台)が導入済の地域独自カード「くまモンのIC CARD(熊本地域振興ICカード)」に、2016年3月に10カードの片利用を導入した際の費用は約8億円(熊本県バス協会)に上る。また、その前年には、「でんでんnimoca(ニモカ)」という10カード相互利用が可能なカードを導入済みの熊本市電で、くまモンのIC CARDを使えるようにする事業を、市電を運行する熊本市交通局が1.68億円かけ行っている。
同じく地域独自カード「IruCa(イルカ)」が導入済みの高松琴平電気鉄道(琴電)は、2018年3月3日からバスを除く琴平線・長尾線・志度線の合計52駅で10カードの片利用を開始するが、その総事業費は8.37億円だ。この数字は他メディアの報道によるものだが、琴電に確認したところ、「公式に発表した数字ではないが、誤りではない」との回答を得た。ちなみに、総事業費のうち、国が3分の1を助成するほか、県や沿線自治体も支援する。
https://toyokeizai.net/articles/-/213356?page=3
先日、誰もが知る大企業に退職連絡をしました。
— 退職代行モームリ (@momuri0201) April 30, 2025
人事担当の方がとても丁寧に対応していただきましたが、電話越しにも分かるくらいに大きく動揺されていました。
まさか退職代行から連絡が来るとは思っていなかったようです。
🇺🇸人同僚たちが
— あひるさん🇺🇸 (@5ducks5) April 30, 2025
「そろそろ夏だな」
「毎日BBQの季節だな」
と話してたらアメリカンジョークに耐性のない中国人同僚が
「えっ?🇺🇸人って週7回BBQすんの?😂」
と笑い転げてたら
「は?週7でBBQって?違うよ、馬鹿にしてんじゃねーよ。週8だよ。日曜日は2回だ」
と悪ノリしててとても良かった。
バーベキューの起源はさまざまな見解があり定かではない。米国で知られている最初のバーベキューは、イギリスから の初期の入植者たちがバージニア及びノースカロライナの植民地において木炭を使ってゆっくりと豚の丸焼きを行って いたことが知られている。当時のバーベキューソースは胡椒で味付けした酢が一般的だった。おそらくこれは英国人が フィッシュ&チップス(白身魚のフライとフライドポテト)といった料理に酢を振りかけて食べるのを好んだためだろう。 この初期のバーベキューソースにはトマトはまったく使われていなかった。実は、トマトは当時有毒であると考えられて いた。トマトベースのソースが使われるようになったのは、これよりもずっと後で、バーベキューの習慣が新しい入植者 とともに西方へ広がり、その地方の嗜好の影響を受けるようになってからである。
https://www.americanmeat.jp/trd/publications/book/pdf/bbq_guide_book.pdf
トランプ「鉄鋼・アルミの輸入には25%の関税をかける」
— 篠原 修司 (@digimaga) May 1, 2025
↓
デルタ航空CEO「トランプ政権中は飛行機買わないことにするわ」
↓
現場のえらい人「やべーよ……ひらめいた」
↓
デルタ航空「まず新造機を羽田で就航させる。そのあとアメリカに向かわせる。これで中古扱いです」で関税神回避←イマココ
すでに報じられている通り、デルタ航空のエド・バスティアンCEOは、トランプ政権下で施行された関税政策に対し、エアバス機の受領を見送るとともに、追加関税の支払いも拒否する意向を示しています。
こうした中で、デルタ航空は関税回避の一手として、エアバスからの新造機をいったん太平洋地域にある自社の整備拠点、成田テクニカルオペレーションセンターに受け入れ、そこから羽田空港などを起点に就航させるスキームを検討している可能性があります(他地域からの就航となる可能性もあります)。
アメリカにおける「新造機」の定義は、「生産テスト以外で運用・飛行履歴がないこと」および「アメリカへの納入を予定している機体であること」とされています。したがって、機体がアメリカに到着する前に、EU域外で有償運航を行い、なおかつ国際線専用機材として運用することで、この定義を満たさず、関税対象から外れる可能性があるのです。
デルタ航空は、こうした抜け道を活用することで、エアバス機への関税を回避しようとしていると見られています。
https://sky-budget.com/2025/04/29/delta-airlines-news-28/
『裕福な家に生まれること』を日本では最近「親ガチャ」なんて表現しますが、イギリスではBorn with a silver spoon in his mouth(銀のスプーンをくわえて生まれた)、アメリカではBorn on the 3rd base(三塁で生まれた)と言います。イギリスの上品な表現に対し野球で表現するのアメリカぽくて好きw
— 山口慶明🇺🇸で何とか生きてる (@girlmeetsNG) April 30, 2025
人生 https://t.co/d4Cjpz6hID pic.twitter.com/gX5bfT0PcU
— 阿波みなみ (@miiitan_n) April 30, 2025
コスプレイヤー、ゲーム実況、グラビアアイドルとしてマルチに活動するタレント・阿波みなみが30日、自身のXを更新。パチンコ店で実施された写真撮影・握手会イベントで、まさかの“来場者ゼロ”だったことを明かし、話題を呼んでいる。
Xのフォロワー数16万人を誇る阿波だが、この日は「0人」と一言ポストし、「写真撮影握手会」と書かれた立て看板の横に立ち絶妙な表情を見せた姿を投稿。
続く投稿では、両手で頭を抱える様子をアップし、厳しい現実をユーモラスに伝えた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8bf1c46b9d3b3c40f695936dea3652bb189c48
農水省の飯、うますぎる。 pic.twitter.com/abov6T3Rrl
— まじら (@rz6iox) April 30, 2025
「あふ食堂」は東京・霞が関の農林水産省内に複数ある職員食堂の一つ。一般開放されており、職員以外の方も利用することが可能です。料理を通して、国産食材の魅力や食文化を食べ手に伝えたい。おいしいと感じてもらうだけでなく、食べ手が食の未来を考えるきっかけを作りたい。運営スタッフは日々そんな想いを胸に、食材の仕入れとメニュー開発を行っているそうです。国産食材の中でも特にこだわっているのが有機農産物。環境に配慮して作られた農産物を積極的に使うことで、持続可能な有機農業をアピールしようという狙いです。食事の提供に加え、日本の農林水産業をPRする役割も担っている食堂だといえます。
農林水産省本館地下1階にある「あふ食堂」。お昼時はたくさんの職員や一般客でにぎわいます。一般の方は正面玄関の受付で簡単な入館手続きをすると利用可能に。壁に掲げられているのは、国産水産物消費応援の力強いキャンペーン文言「#食べるぜニッポン!」。
食堂内や入口には、農林水産省の施策を紹介するパネルやリーフレットが置かれています。営業時間中、モニターに映し出されるのは、省の各部局が作成した農林水産業に関するさまざまな動画。食事をしながら眺めていると、産地や生産者に想いを馳せることができます。
https://www.maff.go.jp/j/pr/aff/2406/canteen01.html
万博英国館のアフタヌーンティー行ってきたよ!!私は頼むつもりなかったけど母親がチャレンジしてた…w
— やなぎ@出勤キャンセル界隈 (@konnyakumusume) April 30, 2025
ネットで散々言われたからなのかわからんけど紅茶は紙コップじゃなくてちゃんと陶器のカップとポットサービスになってた!(ジャムはプラスチック)
ケーキのクオリティも上がってたと思います!! pic.twitter.com/9XZPAJPPlV
大阪・関西万博の英国パビリオンで提供されているアフタヌーンティーが大きな話題になっています。伝統をうたいつつも、紅茶がポットではなく紙コップで、内容も5000円の価格に見合わないと議論を呼んでいます。一方、ネット上では、家庭で手作りしたこだわりのアフタヌーンティーも続々と投稿されています。そのうちの1人、ぺこ(@pekotchen)さんに詳しい話を聞きました。
議論を呼んでいる英国館のアフタヌーンティーについては、「運用を簡略化したいのはよく分かるのですが、紅茶はもう少したっぷり(できればポットサービスかフリーフロー)、スコーンはたっぷりのジャムとクロテッドクリームが楽しめた方が良いのかなとは思います」と感想を語りました。
投稿は大きな反響となり、「自宅でアフタヌーンティー」に新鮮な驚きが広がりました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8be4672ead86e628ba275950689a0eac332d1d46
請負の本当にあった怖い、お問い合わせ時の内容
— shun🌱SeeDエンジニア募集中🌱 (@shun0157) April 30, 2025
– 予算20万円
– 納期1ヶ月ほど
– iOS/android両対応希望。
– 機能としてはインスタグラムと同等のものを想定。
– ターゲット層は若者