1:名無しさん


以前、ウクライナ兵の頭蓋骨を掲げ、戦争を煽っていたロシア人の男が、戦場で頭を撃たれたという。

その男とは、イゴール・マングシェフ氏(36)だ。彼は民族主義運動「ライト・ロシア」の代表であり、私設軍隊「ENOT」の創設者とされている。

またロシアの民間軍事会社「ワグネル」の創設者であるエフゲニー・プリゴジン氏とも関係が深く、昨年8月には、ウクライナ東部の都市、マリウポリで殺害されたウクライナ兵の頭蓋骨をステージ上で掲げ、戦争遂行を呼び掛けていた。

その後、マングシェフ氏は軍に入隊し、ウクライナのドネツク州で戦闘に参加してきたという。

しかし先日、イギリス紙などは、マングシェフ氏が頭部に銃弾を受けたと報じ、SNSにもそれに関連したとされる写真などが投稿されたという。

https://switch-news.com/whole/post-87781/

 

4:名無しさん


因毛応毛

 

10:名無しさん


味方に撃たれたのか?

 

13:名無しさん


なんでそんなに黒犬騎士団ぽいんだよw

 

17:名無しさん

>>13
蛮族だから
オークだと揶揄されてるやん


20:名無しさん


まさしく因果は巡るとはこの事

 

25:名無しさん


ちょっと痛そう…

 

30:名無しさん


死者を冒涜するから

 

36:名無しさん


戦国時代は敵武将の頭蓋骨を掲げて帰陣してたからな
それが論功行賞に繋がる

 

37:名無しさん

>>36
雑魚兵の首掲げて恥ずかしくないんだろうか?
って、日本人なら思うんだよなぁ


32:名無しさん


戦争は仕方がないが戦死者に敬意を表さないやつは死んだ方がいい

 

42:名無しさん


プレデターに影響されたんかな

 

135:名無しさん


>>1
カルマ(業)とはこのようなことを言うんだな

 

147:名無しさん


こんなことやってるようじゃウクライナとの和解は半永久的に無理だよな