1:名無しさん


ドイツ連邦ネットワーク庁(BNetzA)は12日、寒波到来で暖房需要が高まる中、省エネのペースが落ち込んでおり、このままではガス不足に陥る可能性があるとの見方を示した。政府はこれを回避するため、国内全体の消費量を20%削減することを目指しているが、直近1週間のガス消費量は、例年から13%しか減っていないという。

 同庁によると、ガス消費量は前の1週間と比べて14%増と急激に増えた。気温が例年を摂氏0.7度下回り、暖房需要が高まったためとみられる。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/3a5bf93095694327cfc2d1b02b5f78719680d693

 

3:名無しさん


これじゃまるでドイツ国民がバカみたいじゃないか

 

4:名無しさん


ここ数年でドイツ人のイメージが変わったわ

 

9:名無しさん

>>4
テレビやパヨに刷り込まれていたんだよ


98:名無しさん

>>4
あの国宣伝上手いんだよ


5:名無しさん


薪を取れ

 

14:名無しさん


まぁ寒いと使っちゃうよね

 

13:名無しさん


明日はマイナス6度だな ベルリン

 

15:名無しさん


石炭燃やせよ
クリーンエネルギーとか言ってて
凍死したら元も子もないだろ

 

24:名無しさん

>>15
石炭もロシア産の輸入やめたからな

もともとドイツは、ウクライナ侵攻前の2021年からから石炭火力発電を増やしてきた
メルケル 「時代は石炭火力発電。CO2を出しまくるで」
急激に石炭火力発電を増やしたため、石炭不足に陥って、火力発電を止めたレベル


ドイツ上半期の発電量、石炭が風力上回る – NNA EUROPE
2021/09/15 ? ドイツ連邦統計庁は13日、2021年上半期(1~6月)の発電量における石炭火力の割合が、風力を上回りトップとなったと発表した。

ドイツ:石炭発電所が石炭不足により停止
掲載日:2021年10月7日
10月1日の現地報道によると、1日、ドイツの電力会社であるSteag GmbH社は、世界的なエネルギー不足と国内の物流問題による、
ハードコール不足によりBergkamen A石炭火力発電所を停止したと発表した。

ドイツ:電力に占める石炭や化石燃料の割合が第3四半期に上昇
2021/12/23 ? 12月14日の現地報道によると、2021年第3四半期の総発電量の半分以上を従来型のエネルギー源が占め


25:名無しさん


ドイツ人は謹厳実直っていうイメージはステレオタイプで現実からかけ離れてる
残ったのは単なるジョークのつまらないヤツら

 

43:名無しさん


なんとかなるなる!

 

54:名無しさん


あれ?薪ストーブ用意して木を切りまくってたような気がしたが

 

55:名無しさん


最悪、木炭バスは作れるだろ

 

63:名無しさん


SDGSに配慮して暖房なんか使うな

 

64:名無しさん


来年2月あたりに大寒波が来たら、凍死しまくりか
ドイツって、、

 

72:名無しさん


ドイツは調子こき過ぎだから一回ブラックアウトにでもなった方がいいな

 

83:名無しさん


寒いなら仕方ない
ドイツ人がアホなんじゃなくて国の政策がアホなんだろう

 

88:名無しさん


ドイツ国民が使いまくったんじゃなくて、国の側の予測が甘すぎただけでしょ
日本人目線でもドケチな国民性なのにいきなりアホみたいな無駄遣いはじめるわけないじゃん

 

102:名無しさん

>>88
国家備蓄MAXで20日分とかや
安全マージンどころかバッファにすらなってないんや


101:名無しさん


元々、ドイツ国内の工場のガス発電ボイラーを停めればエネルギーは足りてる。
さあ止めろ。今止めろ。シュレーダーを吊るせ。

 

104:名無しさん


素直に石炭火力で発電しろ
温暖化詐欺はもういいから