宮城県5選挙区の序盤情勢…4区で安住と森下が横一線、1区は岡本と土井が激しい戦い【衆院選2026】
4区は、安住と森下が横一線の戦い。安住は中道支持層の9割半ばを固め、無党派層の約3割に浸透する。森下は自民支持層の8割弱をまとめ、69歳以下の支持で優位に立つ。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00663/
宮城県5選挙区の序盤情勢…4区で安住と森下が横一線、1区は岡本と土井が激しい戦い【衆院選2026】
4区は、安住と森下が横一線の戦い。安住は中道支持層の9割半ばを固め、無党派層の約3割に浸透する。森下は自民支持層の8割弱をまとめ、69歳以下の支持で優位に立つ。
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00663/
この投稿の件は、以下の経緯です。このスタッフには強く注意して、連絡情報アップ担当を外しました。大変失礼しました。 https://t.co/npicwADhP7
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) January 29, 2026
私は連絡等をアップするボランティアですが、間違って自分の投稿をしている積りで、本人のアカウントでこのポストをしてしまいました。文面からも本人の文書でない事はご理解頂けると思います。米山本人からも強く怒られました。当該Postは削除しました。大変申し訳ありません。ーボランティアスタッフ pic.twitter.com/AcXe4qqmUg
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) January 29, 2026
自民大敗という予測が出ているようです。でも、敗けた自民と維新が国民民主党と参政党にとりすがって「議席をかき集めて」極右政権ができるというのもうんざりする展開ですね。この4党合わせても過半数に達しないところまで徹底的に敗北させる必要があります。😠 https://t.co/trjYNYIyBZ
— 内田樹 (@levinassien) January 28, 2026
産経新聞社とFNN(フジニュースネットワーク)が24、25両日に実施した合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率は70・8%と、4カ月連続で7割を超えた。ただ、衆院選比例代表の投票先を尋ねた設問で自民党がそれほど高い水準にあるとはいえず、内閣支持率がどこまで選挙結果に直結するかは不透明だ。
衆院選比例代表の投票先の設問で、自民は33・8%を占めた。首位とはいえ、石破茂政権下の前回衆院選直前の令和6年10月調査で自民は34・1%と、今回と同水準だった。選挙結果は与党の過半数割れだった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1ceda0543569a4d1a5280a0d9169432f8a599f2e
アカウント切り替えミスって誤爆してるの、この選挙戦の中で1番おもろい pic.twitter.com/eRMWdYzcDO
— イッヌ (@innu_1080) January 29, 2026
こうした中、中道改革連合の前職・米山隆一氏(58)が28日、街宣の途中、X(旧ツイッター)に投稿した「雪撒(ま)き動画」が、ネット上で賛否を呼んでいる。
「雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」にネット上で賛否 米山氏は長岡市の中之島エリアでの街頭演説前、自らスコップを振るった。その様子を動画付きでこう投稿した。
1/28 マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!
路肩の雪を道路のアスファルトへ薄く広げるような「除雪」作業風景に対し、ネット上では「道路交通法違反ではないか」との指摘が相次いだ。雪国の事情を知らないユーザーもいるようだ。
https://www.zakzak.co.jp/article/20260128-AVESSYAQBFHEFI6K4R4H24WJ4I/
煽り運転ランサーで有名になったこちらの住宅の現在。 pic.twitter.com/xX1cHmMZah
— 杜猫之丞 (@xb7uDvNx1Q5d02h) January 28, 2026
6月に仙台市青葉区で撮影された映像です。危険な蛇行運転を繰り返すシルバーの車。2022年12月から同一と思われる車の危険な運転が目撃されていました。
車線を大きくはみ出し蛇行するシルバーの車。6月、青葉区で撮影された動画がSNSに投稿されると、3月に投稿された別の動画で同一と思われる共通点が。バンパーについたへこみや傷。やはりこの時も小刻みに蛇行すると突然、左車線に。ところが、すぐに右車線に戻り右折していきました。
撮影者「いろんな車にちょっかいをかけているような感じで」
更に2022年12月にも、仙台市内で同一と思われる車が。撮影者は信じられない光景を目にしたと言います。
撮影者「1回、路肩に止めて他の車に抜かさせた後に、また同じ方法で後ろから車を追い抜いていく。楽しんでいるような運転だった」
追い越した大型車を待って再び追い越すシルバーの車。その後、撮影者は運転手に注意をしたと言いますが。
撮影者「50代60代の白髪混じりの人で実際に事故になったら文句を言ってください、警察を呼んでくださいと」
https://www.khb-tv.co.jp/news/14948327
【悲報】ブーメラン
— あーぁ (@sxzBST) January 28, 2026
大分3区、岩屋毅氏「私は反高市とか言われることがあるんですけども、決してそんなことありません。しっかり支えて参ります」
かつての高市さん「今までの長い議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、国旗破損罪を潰された。岩屋氏一人だけ反対した」 pic.twitter.com/8sdsNnOXbk https://t.co/gLvh60tDX8
高市氏は岩屋氏について「人間としてのキャラクターは嫌いではない」と述べた上で、「もともと保守系の方ではない。長い国会議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、…私の議員立法をつぶしました」とあるエピソードを明かした。
「自民が右傾化したと思われる」
高市氏は刑法を改正し、日章旗を傷つける行為を処罰する「国旗損壊罪」の新設を目指している。かつて議員立法で提出するため党内審査にかけた所、岩屋氏1人が反対したため国会提出できなかったことがあったという。
当時、岩屋氏は「そんな法律案を出したら自民党が右傾化したと思われる」と語っていたといい、高市氏は「その法律案はいまだに通せていないからそれが唯一の恨みかな」と振り返った。
https://www.sankei.com/article/20250422-4Z3435Q63BE5HG6QYRDZEKQRBA/
米山隆一が崩した雪山 pic.twitter.com/kqA4hpDpz1
— ウマしか🦌Twitch (@sikasika1122) January 28, 2026
■「なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの?」
波紋を広げたのは、米山氏が衆院選(2月8日投開票)で選挙区にしている新潟県長岡市で行った街宣演説の際の除雪をめぐる動画。
米山氏はXで「マルイ中之島店での街頭演説前に、除雪です。4区の中でも地域によって積雪量は大きく異なり、中之島それ程でもなかったので、2人で10分ほどで出来ました。雨にも負けず、雪にも負けず、急な解散にも負けず(笑)、頑張ります!」として、大きなスコップを手に、自らまとめられた雪を撒く除雪作業を行う様子を写した動画を投稿した(現在は削除済み)。
この動画は、「米山隆一がヤバ過ぎる 自分が街宣演説をするため、路肩に寄せてあった雪を道路にぶちまけだしてしまう」などとして拡散され、厳しい声が相次いだ。
ひろゆきこと実業家・西村博之氏も同調し、Xで「この人は、なんでわざわざ路肩に寄せた雪をぶちまけてるの? 迷惑系Youtuber?」としている。
SNSでは、道路に雪を撒く除雪方法をめぐり「みだりに道路に物件を堆積し、道路の構造や交通に支障を及ぼすおそれのある行為」を禁止する道路法第43条に違反するものではないかとの声も上がった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/803c37fd9f90952b869cdccb230a45f0df43afa1
仕事先でスーパーに入ったらなんと社民党の福島みずほ党首 @mizuhofukushima が。買い物カゴに入っていた安い大根を取り出して快く撮影に応じてくれました。福島さんはふだんからちゃんとスーパーで買い物しているんだなあと。こういう庶民感覚のある国会議員はとても親近感が湧くし、信頼できますね。 pic.twitter.com/6AjLdMQRos
— Ikuo Gonoï (@gonoi) January 27, 2026
衆議院議員選挙が1月27日に公示された。社会民主党・福島みずほ党首の「第一声」は東京・渋谷区。
福島党首が「高市総理はこの寒い冬、受験シーズン、大雪の中、国会を開会をして施政方針演説やらない、予算委員会もやらない、何にもやらないで解散をしました。働かないで働かないで働かないで働かないで働かないで失言しかしてないじゃないですか。どうですか失言しかしていない。それで解散です」と訴えると、聴衆からは「そうだ!」の声も飛んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f58c95eb7a74e42bd3cecd38a0b8c1d2a334bda0
https://i.imgur.com/uh5lgQq.png
https://i.imgur.com/hOdP2ms.png
https://www.youtube.com/watch?v=bQ7m857hyCg
過酷な環境にも強い代表的な日本車といえば「ランクル」の愛称で親しまれるトヨタ・ランドクルーザー。 悪路をものともしない優れた走行性能と“世界で最もタフで信頼できる”といわれるほどの高い耐久性で、紛争地帯や災害現場などでも重用されるが、このほど、フィリピンの町長が乗っていたランクルが、対戦車用のロケットランチャーで攻撃されながらも、大破することなく走行する動画が海外で話題となっている。
その動画は、英タブロイド紙「The Sun」の公式YouTubeチャンネル(登録者数637万人)で1月27日に投稿された、フィリピン・ミンダナオ島のシャリフ・アグアク町が公開したという防犯カメラ映像だ。
映像には、白い小型のバンから降りた2人の男性のうちの1人が、道路の反対側を走行するアクマド・ミトラ・アンパトゥアン町長が乗ったランクルに向かってRPG(ロケットランチャー)を発射する様子が映り込むほか、もう1人の男性が小型ライフルを発射する姿も捉えられている。
発射された弾頭はランクルを直撃し、火炎とともに大きな白煙が立ち込める。しかし実はこのランクルは防弾仕様で、大破することもなくそのまま走行したのだ。
現地の報道によると、この襲撃によって2人の警護スタッフが負傷したが、町長に怪我はなかったという。 なお現地の治安部隊は逃走した襲撃犯の追跡作戦を遂行し、銃撃戦により襲撃犯とみられる3名が射殺されたとのこと。
政治家のような要人が乗る乗用車は、装甲板や防弾ガラスを装備した装甲車にされているケースは多いとはいえ、首長が乗った車がロケットランチャーで襲撃されるというショッキングな動画は公開から1日足らずで約95万回超えの再生数を叩き出し、500件以上のコメントが付いた(28日現在)。 衝撃的な場面に驚く声が多数あがっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a4f47e17a1c8aff6bb79a525bd7dbd68c9f1ab94
<衆院選2026 注目選挙区 大分3区>
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 28, 2026
『反高市』の急先鋒 岩屋毅候補
「私は『反高市』とか言われることがあるんですけども、決してそんなことありません。しっかり支えて参ります」 pic.twitter.com/Ts0CJYfMel
当選10回のベテランが初めて浴びた言葉だった。「岩屋を退治しろ」。衆院選に大分3区から出馬する自民党前職の岩屋毅氏(68)。24日、大分県杵築市の集会で「ギスギスした雰囲気になっているが、私を信じてほしい」と呼びかけた。
「落選が国民の声」「売国奴の国賊」。交流サイト(SNS)には岩屋氏への攻撃的な記述があふれる。「根も葉もないものばかり。心配だ」。支援者は声を落とす。
「炎上」は岩屋氏が外相を務めていた2024年12月、中国人の訪日観光ビザ(査証)緩和を表明してから本格化した。中国政府が先に打ち出した日本人への短期滞在ビザ免除に対応する措置だったが、中国にごまをする「媚中(びちゅう)議員」とのレッテルが拡散した。
同じ3区の日出町でくすぶるイスラム教徒の土葬墓地建設問題も拍車をかけた。水源に近いこともあって議論を呼び、岩屋氏は「自治体任せにせず国が関与を」と主張。SNSで「推進派」と受け止められた。
防衛相などの要職を歴任し、保守派のイメージが強かった岩屋氏。陣営は戸惑いを隠さない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4183c261134b90313aaf174e2bff61f0bdc5c0a2
(絶対に笑ってはいけないシリーズ)
— じゅんたまのすけ (@Zq3nhl467327) January 28, 2026
れいわ新選組・大石あきこ氏が
長々妄想話をした後、
最後アナウンサーに
「あの、(支持率)2%という数字について?ということに対するお答えではなかったと思うんですが」
と言われてしまう。 pic.twitter.com/bt6S5vUVWW
藤井貴彦キャスター
「そうなんですね。では、れいわの大石さん、2%という数字ですが、どのように評価されますか」
れいわ・大石晃子共同代表
「頑張るしかないんですけれども、その、そもそもこのような解散が許されているという状況が、どうやって作り上げられているかということを、もっと伝えないといけないと思うんですよね。本来であれば今の内閣なんて、解散じゃなくてもう総辞職並みですよ。統一協会との関係とか、裏金も全容解明も全くしてない中で、37人も今回、裏金議員が立候補予定ですしね。で、国保逃れ、維新ですよね。そういうスキャンダルの中で、解散がやれてしまっているってこと自体がおかしいことだと思っています。そして、高市早苗さんのこの解散の真相ですね。国論をニ分するようなことやるためだとおっしゃってるけれども、これが何のためなのかってことがもっと知られれば、支持率なんかむちゃくちゃ減ると思いますよ。何のためかというと、これからとんでもない軍拡ですね、防衛増税がなされていく、増税がなされていくということ。それから軍事ビジネス、軍事化に道を切り開くということ。この国の子どもたちを戦争に巻き込んでいくようなこと、そういうアメリカの戦略に日本が追随して、アジア担当、対中国戦、準備していくということをもっともっと知らせていかなきゃいけない。そのためには、やっぱり戦う野党がいるんです。れいわが議席を広げて、戦う野党を強くしていきたい、そう思っています」
藤井貴彦キャスター
「はい。2%という数字についてはどうですかということに対するお答えではなかったと思うのですが」
れいわ・大石晃子共同代表
「頑張るしかない。真実を伝えれば結果は変わってくると」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0ed8604ecf59c7527e1f72728faed9e9f7c81fa6?page=4
日経序盤情勢調査によると、中道改革連合は100議席に届かない可能性もあるとのことだ。
— おちゃ 🇯🇵【第51回 衆院選 情報・情勢】 (@ocha_itk) January 28, 2026
日経 情勢調査
— Mr.HR (@MisterHR_japan) January 28, 2026
自民 安定多数243議席も視野
維新 公示前から減少か
中道 100議席未満の可能性も
国民 横ばいか
参政 10議席程度か
みらい 6議席以上も
共産 8議席確保か
れいわ 8議席未満か
減ゆ 5議席未満か
社民 1議席なるか
保守 目処が立たずhttps://t.co/AQq8EbhGTz
仮に中道連が100議席になったとして、うち28は公明、つまり旧立憲は…?
— ワリアール氏政〈ウジマサ〉【政治情報発信】【比例は国民民主党】 (@DPFP_warimari) January 28, 2026
自民単独過半数の勢い 衆議院選挙の序盤情勢、中道は議席減の可能性
衆議院選挙2026
日本経済新聞社は2月8日投開票の衆院選について調査し、序盤情勢を探った。公示直後の段階では自民党が選挙前の198議席から伸ばし、定数465の過半数にあたる233議席を上回る勢いだ。立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合」は公示前の167議席から減らす可能性がある。
全国で27、28両日に電話とインターネットで調査した上で、取材を加味して情勢を分析した。結成したばかりの中道の名称が浸透していな…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA286QL0Y6A120C2000000/
こちらは、今日の長岡の公営掲示板、、、
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) January 26, 2026
新潟県内にはさらに雪深いところも。
落雪で危険だったり、「設置完了が見通せない」状況です。https://t.co/ASx1ZlIxSw https://t.co/ixfuJrjUgr pic.twitter.com/dtYUfrKqfg
27日公示の衆院選(2月8日投開票)が迫り、県内市町村の選挙管理委員会や選挙ポスターの掲示板を設置する業者が、真冬に作業に追われている。解散から投開票日まで16日間の超短期決戦で、2月の選挙は1990年以来36年ぶり。雪が積もる中での選挙戦となり、関係者からは「こんな時期に選挙なんて勘弁してほしい」と悲鳴が上がる。
上越市清里区で22日、雪が降りしきる中、業者が掲示板の設置作業をしていた。市によると、この日の清里区荒牧の積雪は78センチ。前日から降り、膝丈まで積もった雪をスコップで掘り起こし、事前に組んだ骨組みに掲示板を固定した。
この業者は、清里区の全31カ所を担当する。雪がなければ1カ所当たり 1時間弱で終わる作業も、除雪の手間が増え2時間ほどかかるという。設置後も管理するため、掲示板が雪で覆われないよう、降雪のたびに除雪を行う必要がある。70代の男性作業員は「10年以上作業しているが、雪の中で設置するのは初めて。除雪してもすぐ積もってしまい切りがない。普段の選挙と比べ負担は倍以上だ」と漏らした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/540491a35304e32a1cd0b937c973fb4e7137c6eb
先輩がこの階段で転んで骨折した。
— 🐥Nasuko5y🐰 (@88738uruka) January 28, 2026
デザインの敗北だろ。許せん。 pic.twitter.com/37nRymOUeP
デザインの敗北という言葉が知られるきっかけになったのは、某コンビニチェーンに置かれているコーヒーマシンだと思います。
有名なデザイナーがデザインしたものですが、ボタン操作がわかりにくかったのか、店員さんが手書きの案内文をデカデカと貼り、元のデザインが見えなくなってしまった…このような現象のことです。この画像はSNSでバズっていたので、見たことがある人も多いのではないでしょうか(ご存じない方は検索してみてください)。
つまり、「デザインというものは、見た目を優先するばかりで使い勝手を悪くしているのではないか?」このような批判が、「デザインの敗北」という言葉の意味でしょう。
https://www.rakumachi.jp/news/column/343390
ドイツの巨人がまさかの軽自動車用タイヤに参入! 「コンチネンタル」の高い技術と性能に脱帽させられた【東京オートサロン2026】
この記事をまとめると
■コンチネンタルは東京オートサロン2026で軽自動車向け新タイヤ投入を表明
■独自のBlack Chili系技術により安全性・経済性・静粛性を高水準で両立させている
■静粛化とパンク防止を同時実現する新技術も披露し技術力を強く印象づけた
独自の強みを活かしてドメスティック市場で勝機をつかむ
「Continental(以下:コンチネンタル)」は、150年以上もの歴史を持つ超老舗のドイツのタイヤメーカーです。日本ではあまり馴染みがないという人もまだいるかもしれませんが、欧州では高い純正採用率を誇り、約3台に1台がコンチネンタルを装着しているといわれるメジャーな存在です。
そんなコンチネンタルが東京オートサロン2026にブースを構えているということでお邪魔してきましたので、そのリポートをお届けしたいと思います。
https://www.webcartop.jp/2026/01/1800689/
2026年FIFAワールドカップ(W杯)で日本と同じグループFで、対戦が予定されているオランダ。
しかしながら、オランダのW杯ボイコットに関する報道が各所で出始めている。
実際、オランダ国内でもボイコットに向けた動きが進みつつあるようだ。
オランダ系メディア『NLtimes』は27日、オランダ人ジャーナリスト テウン・ファン・デ・クーケン氏が主催するW杯ボイコットに向けた嘆願書に、15万2000人以上の署名が集まっていると報じた。
嘆願書では、オランダ代表の選手たちが、暴力的または差別的と見なす政策、特にトランプ氏の移民に対する「暴力的なテロ戦略」を暗黙のうちに支持することを望まないとしている。
また、トランプ氏のグリーンランド併合の脅しはNATO(北大西洋条約機構 オランダ、アメリカも加入する軍事同盟)と世界平和を損なうとして批判している。
オランダは過去にも、1956年のメルボルン五輪に対して、ソ連のハンガリー侵攻に抗議してボイコットを行っている。
ただ、現状ではオランダサッカー協会(KNVB)はこれらの前例を参考に、ボイコットを行うことはないと表明している。
現在、ヨーロッパではドナルド・トランプ大統領に対して、懸念の声が相次いでいる。
また、トランプ大統領に強い支持を行うFIFAに対しても抗議の声が多く、各国でW杯ボイコットが現実的な議論となっている。
2026年W杯は無事に開催されるのだろうか。今後の動向を注視したい。
https://qoly.jp/q1/17818277
https://d1uzk9o9cg136f.cloudfront.net/f/16783737/rc/2026/01/28/4c16df105a54807118fc7d407a7890e183b0f148_xlarge.jpg
この衆院選、「原発」はスルーですか? 政策大転換、再稼働、不正…山ほどある問題の「議論」を切望する人々
衆院選が27日、公示された。防衛力強化を掲げる高市早苗政権の是非、物価高対策、政治とカネの問題などが大きな争点となる中、原発・エネルギー政策を巡る論戦は陰に隠れがちだ。東京電力福島第1原発の廃炉スケジュールなど、現実に即して道筋を示す必要があるとして、衆院選とその後の国会での議論を求め、要望書を送った市民に、それぞれの思いを聞いた。(福岡範行、松島京太)
◆「議論の先送りは将来に禍根を残す」
事故収束作業が続く東電福島第1原発について2051年までの「廃炉完了」目標の破綻を認めることや、使用済み核燃料を再利用する「核燃料サイクル計画」の根本的な見直しなど5項目を列記。「議論の先送りは、将来に禍根を残すことになり許されません」と強調した。
市民団体「さようなら原発1000万人アクション実行委員会」とNPO法人「原子力資料情報室」が連名で26日、住所が把握できた各国政政党と内閣府に郵送した。同日には、国会内で記者会見も開き、危機感を訴えた。
◆「依存度低減」からの大転換があった
各党は公約などで、安全性が確認できた原発の再稼働推進や、原発即時廃止などといった政策を掲げるが、大枠の方針にとどまる。
ところが、ここ1年間だけ見ても、「根本的な議論」が必要な出来事が相次いでいる。
その一つが昨年2月の政府のエネルギー基本計画改定だ。原子力については、「依存度低減」から「必要な規模を持続的に活用」へと大転換した。それに伴い、避けては通れないのが、核のごみの処分先の問題だ。再稼働すれば、使用済み核燃料が増えていく。さらに「廃炉にすると出てくる放射性廃棄物の処分場所が決まっていない」と、原子力資料情報室の松久保肇共同代表は訴える。原発を新増設すれば、廃炉の対象も増えていく。
◆再処理工場延期、浜岡のデータ不正
一方、青森県六ケ所村の使用済み核燃料の再処理工場は完成時期の延期を27回繰り返してきた。今は2026年度中の完成を目指している。また、再処理で出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場選定では、文献調査に応じる自治体すら少なく、先行きは不透明だ。松久保氏は「(核のごみの処分先が決まっていない)『トイレなきマンション』の問題は、ひどくなっている」と語る。
今月には中部電力…
https://www.tokyo-np.co.jp/article/464896
読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両日、電話とインターネットによる調査を実施し、全国の総支局などの取材を加味して序盤の情勢を探った。自民党は小選挙区選、比例選とも優勢に戦いを進め、単独で過半数(233)をうかがう勢いだ。結成したばかりの中道改革連合は伸び悩み、公示前議席を割り込みそうだ。
自民(公示前勢力198)は、289の小選挙区のうち、半数近くで優勢となっている。地域別でみると中国や九州などで安定した戦いを繰り広げている。保守地盤の強い富山、鳥取などでは、議席独占の可能性がある。
自民と連立を組む日本維新の会(同34)は、本拠地の大阪を中心に勢力を保ちそうだが、比例選では苦戦している。自民、維新の与党では、衆院の常任委員長ポストを独占し、各委員会で過半数を確保できる「絶対安定多数」の261議席も見据える。
立憲民主党と公明党が結成した中道改革(同167)は都市部などで自民に競り勝っているところがあるが、全体的に伸び悩んでいる。比例選では、前回選で立民と公明が獲得した計64議席には届かない見通しだ。
全文はこちら
https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20260128-GYT1T00512/
中道改革連合の斉藤鉄夫共同代表は25日、東京都内で産経新聞の単独インタビューに応じ、立憲民主党と公明党による中道結成の意義について「健全な中道の塊があることが、日本の政治にとって大切だ」と強調した。平成6年に非自民の勢力が結集した新進党に触れ、「第二新進党を作るつもりはない」と説明。今後の政界の状況次第では「中道の塊が政権を担うかもしれないし、自民と連立を組むこともあるかもしれない」と語った。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260125-7FJNOCSTVVII7LMAEHNMA2ZVWM/
週刊文春の予測
— 【永江の新垢】Web系コンサルタント兼マーケッターのai使い (@IssekiNagae) January 28, 2026
自民197→203
維新34→29
与党系無所属4→2
合計234
元 235だから▲1