月: 2024年1月

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16件のコメント

ミャンマーの軍事政権が崩壊寸前である疑惑が浮上中、悪手を打ちすぎたせいで国土の過半を喪失

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警察が「小学生みたいな屁理屈」で法規制を強行、業界関係者を激怒させている模様

1:名無しさん


 

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中国内陸部のインフラ工事が全面中止に追い込まれた模様、「水道、暖房、電気以外のインフラ建設を一切禁止」と国務院が通達

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埼玉県公園緑地協会がクルド祭りの不許可を撤回して謝罪した件、朝日新聞の誤報だった疑惑が出てきた模様

1:名無しさん


 

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「自衛隊の初動は遅い」と朝日新聞で批判した室崎名誉教授、消防庁の確認によって全面降伏に追い込まれた模様

1:名無しさん


 

 

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最高裁で敗訴した野党議員、勝訴した側の呼びかけをガン無視する姿勢を貫いている模様

1:名無しさん




「毎日新聞が反省しているとは思えない」 名誉毀損訴訟で勝利した原告がそれでも怒っている理由

 2019年当時、政府の国家戦略特区ワーキンググループの座長代理だった原英史氏が、毎日新聞の記事で名誉を傷つけられたとして1100万円の賠償を求めた訴訟で、最高裁は1月10日に両者の上告を棄却。毎日新聞に220万円の支払いを命じた東京高裁判決が確定したのだ。

毎日新聞は「取材が十分ではなく、記事も正確ではなかったとの判決の趣旨を真摯に受け止め、今後の取材活動に生かしていきます」との記事を掲載し、関連記事のインターネット上での公開を停止した。

毎日新聞はどこで間違えたのか

 問題の記事は2019年6月11日付朝刊の1面トップで、顔写真入りで、国家戦略特区をめぐる原さんの「疑惑」を報じたもの。

 美容学校に関わる規制改革に関連し、特区提案者から原さんが現金と会食接待を受けたことが強く印象付けられる紙面になっていた。

 毎日新聞の報道はその後も続き、漁業法をめぐる話でも原さんの名前が出てきた。また、この記事を国民民主党の森ゆうこ参議院議員をはじめとする野党議員が取り上げ、毎日新聞はその動きをさらに報じていった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/25be47338f336955c541cbb2b49570880a44a100

 

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新幹線の感電事故が「素人が想像するより遥かに危険な案件」だったと判明、現場の作業員なら危険性も熟知していたと思うけど一体何が

1:名無しさん


 

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78件のコメント

「被災地からの情報発信」という概念を受け入れられないジャーナリスト、『理解しがたい結論』に達して周囲からツッコミ殺到

1:名無しさん


 

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51件のコメント

ボール大の雹が大量直撃したメガソーラー施設、「だから言わんこっちゃない」な有様に変貌した模様

1:名無しさん


 

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破綻した「空飛ぶバイク」の開発会社、『製造業を舐めきったアホな発想』で開発していたと関係者が暴露

1:名無しさん


 

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39件のコメント

中国人が現金購入した東麻布1の新築ビル、誰一人として入居しないままに意外な展開に……

1:名無しさん


 

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原材料を国外から調達したフランス・マクドナルド、フランス農家から襲撃を受けてしまい……

1:名無しさん


 

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57件のコメント

一部界隈が欠陥ポンコツ機だと主張してきた国産機P-1、国際訓練でニ連覇を達成して性能を証明してしまう

1:名無しさん


 

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「車イス席はステージが見えない事もあるのでご了承ください」と言われた障害者の人、「いや、ご了承出来ないです」とSNSで不満を訴え

38:名無しさん


 

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道路崩壊で孤立状態になった能登半島の集落、住民が独力で道路復旧を成し遂げて封鎖状態を解除

1:名無しさん


「たまたま重機と運転できる人がそろっていた」 住民だけで道路を復旧、3日間で孤立解消 石川・穴水町

 今月19日、下唐川地区の県道263号。片側1車線のアスファルト道路は地震でできた亀裂の一部が砂利で埋められ、なんとか車が通れる状況になっていた。

 「今回はたまたま、重機と運転できる人がそろっていたからできた」。作業をした住民の一人、農業田畑勝彦さん(65)は、住民だけでやり遂げた応急復旧を振り返った。<中略>



◆田にあったショベルカーに気付いて

 田畑さんは道路を見て「こりゃだめだ」とうなだれた。しかし付近の田にショベルカーが2台置いてあったことに気付いた。農道整備で使われていたもので、田畑さんは所有者と知り合いだった。すぐに連絡し、「こんな状況だから好きに使って」と許可を得た。

 避難者には、重機の運転免許を持っている人が田畑さんを含め数人いた。田畑さんら50、60代の住民10人ほどが集まり、2日から道路復旧に取りかかった。

 ショベルカーで砂利や土を掘り、アスファルトの亀裂や段差のある場所まで運び、固める作業を続けた。細かいひび割れは人力で隙間を埋め、3日かけて普通車が片側通行できるようにし、孤立状態が解消した。

 田畑さんは道路復旧後、通信状況が改善したこともあり町に作業を報告。町側も緊急避難的な措置として、問題視していない。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/304557

 

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日本発の造語が「世界で一番意味が検索されてる非英語圏ワード」のTOPに、順調に文化浸透が進んでいる模様

1:名無しさん


 

これはCrossword Solverがまとめた地図。 Google(グーグル)で「ワード + definition(定義)」 と入力して意味を調べる人がもっとも多い単語が国別に出ています。調査では135か国のGoogle検索データを集計しました。<中略>

ふむふむ~と集計結果の解説を眺めていたら、なんか日本で一番意味が検索されてる日本の造語が、そのまま世界で一番意味が検索されてる非英語圏ワードのTOPだって書かれていて、へー!!!となりました。

さて、日本でも世界でも思わず意味を検索してしまう謎の日本語とはいったいなんでしょう?(こたえは12行下)

こたえ
Menhera(メンヘラ)

いちおう検索結果には「Menhera is a Japanese slang word that refers to people with mental health issues or in need of mental health care」(精神的問題を抱えた人や、メンタルヘルスケアが必要な人を指す日本のスラングワード)とあります。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25757405/

 

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テレビ番組スタッフの「断られると思ってもいない」出演依頼に銀座の有名店が困惑、「折角ですが」と答えると……

1:名無しさん


 

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58件のコメント

週刊ダイヤモンドも何社から「出禁」を受けていると編集委員が暴露!しかも、そのことをすっかり忘れて……

1:名無しさん


 

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74件のコメント

一部の人間から期待を寄せられていた鳩山息子、北陸支援政策にケチを付けて有権者の失望を買ってしまう

1:名無しさん


 

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ドイツ最大のスーパー「EDEKA」が前代未聞の多様性アピールを開始、ドイツ製品があまりにも少ない……

1:名無しさん


 

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