ミャンマー内戦の構図が
— ホイホイhoi4実況・ゆっくり歴史解説 (@hoihoi_ziltukiy) January 26, 2024
知識無い状態で見ると謎過ぎる pic.twitter.com/8zgBuIYimz
思った以上にミャンマー軍政府崩壊寸前じゃないか()
— 竹田まるゆ (@Takeda_maruyu) January 25, 2024
兵士の脱走も相次いでるし、ここから巻き返すのは多分無理だよな… https://t.co/erJQxzKBVL
ミャンマー内戦の構図が
— ホイホイhoi4実況・ゆっくり歴史解説 (@hoihoi_ziltukiy) January 26, 2024
知識無い状態で見ると謎過ぎる pic.twitter.com/8zgBuIYimz
思った以上にミャンマー軍政府崩壊寸前じゃないか()
— 竹田まるゆ (@Takeda_maruyu) January 25, 2024
兵士の脱走も相次いでるし、ここから巻き返すのは多分無理だよな… https://t.co/erJQxzKBVL
ハーフライフル規制の件ですが、警察側の愚かさを分かりやすく説明してくれる画像がありました。
— 狩猟者 遠鱒 (@syuryosyatomasu) January 26, 2024
出典元を知ってる方は詳細を教えて下さると幸いです。 pic.twitter.com/mt5k8rxgFr
チャイナ国務院:天津、内モンゴル、吉林、黒龍江、広西、重慶、貴州、雲南、甘粛、青海、寧夏など債務危機省は20204年水道、暖房、電気以外のインフラ建設を一切禁止な
— イング (@ING_gurimore) January 23, 2024
あっ察し() https://t.co/nuu4yZD7Nq
【朝日新聞】
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) January 26, 2024
埼玉県緑地公園緑地協会が、埼玉県営公園で行われるクルド人の祭に不許可の方針だったが撤回して謝罪とあったが日本改革党のくつざわ氏の電話確認によりウソだと判明。
埼玉県公園緑地協会
「申請書が提出され現在協議中」
誤報が朝日の通常パターン(捏造だよね。) https://t.co/PqlEHzmDMq
自衛隊の出動が小出し、初動遅いと朝日新聞で批判した室崎名誉教授。消防庁に対し「被災地に到着できた部隊数を見て小出しと発言したが、道路事情もある事は承知していなかった」と言ったそうです。やっぱり。/室崎先生は道路啓開やロジスティクスの専門家ではない https://t.co/HhgkqubAMG
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) January 25, 2024
森ゆうこ@moriyukogardenさんからご連絡ないため、1月25日付で代理人を通じ以下を求めています。
— 原英史 (@haraeiji2) January 25, 2024
1、確定した賠償金の支払い
2、名誉毀損と確定した掲載資料の公開停止
(1月25日正午時点でまだ公開されています)https://t.co/TaQ9BjwJ8P
3,判決確定を踏まえ国会議事録の修正
対応お願いします。
「毎日新聞が反省しているとは思えない」 名誉毀損訴訟で勝利した原告がそれでも怒っている理由
2019年当時、政府の国家戦略特区ワーキンググループの座長代理だった原英史氏が、毎日新聞の記事で名誉を傷つけられたとして1100万円の賠償を求めた訴訟で、最高裁は1月10日に両者の上告を棄却。毎日新聞に220万円の支払いを命じた東京高裁判決が確定したのだ。
毎日新聞は「取材が十分ではなく、記事も正確ではなかったとの判決の趣旨を真摯に受け止め、今後の取材活動に生かしていきます」との記事を掲載し、関連記事のインターネット上での公開を停止した。
毎日新聞はどこで間違えたのか
問題の記事は2019年6月11日付朝刊の1面トップで、顔写真入りで、国家戦略特区をめぐる原さんの「疑惑」を報じたもの。
美容学校に関わる規制改革に関連し、特区提案者から原さんが現金と会食接待を受けたことが強く印象付けられる紙面になっていた。
毎日新聞の報道はその後も続き、漁業法をめぐる話でも原さんの名前が出てきた。また、この記事を国民民主党の森ゆうこ参議院議員をはじめとする野党議員が取り上げ、毎日新聞はその動きをさらに報じていった。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/25be47338f336955c541cbb2b49570880a44a100
新幹線復旧作業時の感電事故
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) January 25, 2024
架線に触れた訳じゃなくて近くを歩いてて感電
やっぱり高電圧だと近くにいるだけでも危険なのか
どれくらいが危険半径なのかはわからんが pic.twitter.com/f8g2dxjMb0
このアカウント @oic_kanazawa は名前の通り、普段は石川県金沢市周辺のグルメ情報を中心に発信していますが、非常に気掛かりなことがあるので共有しておきます。 pic.twitter.com/iAmjAsNmzz
— 犬飼淳 (@jun21101016) January 25, 2024
「かなり見た目を重視しているがために加工費がかかるとか、そういった面で高コストになってしまった。ダサくてもいいから実用的で途上国の人でも買えるようなものという思想で作っているのであれば、全然違う形でもっと安く作れた」何言ってんだお前は😑#Yahooニュースhttps://t.co/e3lMEuWr9g
— ウチューじん・ささき (@uchujin17) January 25, 2024
マクドナルドに抗議するフランス農家
— ミリレポ (@sabatech_pr) January 25, 2024
マックはフランス国内に1500店舗余りを展開しているが、国内から肉を調達しておらず、それに対する抗議。フランス・マクドナルドは2022年の農産物原材料の75%をフランス国内から調達すると声明出している。pic.twitter.com/9RMycrZ3Sa
1月8日~24日、#第3航空隊(P-1) は、米海軍主催固定翼哨戒機多国間共同訓練(#シードラゴン2024)に参加しました。
— 防衛省 海上自衛隊 (@JMSDF_PAO) January 24, 2024
各国と対潜戦の技量を競い、#海上自衛隊 が見事2年連続1位の快挙を達成しました!🏆#チームワーク pic.twitter.com/QzxstWjFaQ
あるアーティストのLIVEに行くために運営会社に車イス席の申し込みの電話をしたら「車イス席はステージが見えない事もあるのでご了承ください」と言われた
— ぱるる🍠 (@paruru_103) January 24, 2024
いや、ご了承出来ないです
一般の人と同じくチケットを購入しているのに車イスは見えない事をご了承しなきゃいけないっておかしくない?
「たまたま重機と運転できる人がそろっていた」 住民だけで道路を復旧、3日間で孤立解消 石川・穴水町
今月19日、下唐川地区の県道263号。片側1車線のアスファルト道路は地震でできた亀裂の一部が砂利で埋められ、なんとか車が通れる状況になっていた。
「今回はたまたま、重機と運転できる人がそろっていたからできた」。作業をした住民の一人、農業田畑勝彦さん(65)は、住民だけでやり遂げた応急復旧を振り返った。<中略>
◆田にあったショベルカーに気付いて
田畑さんは道路を見て「こりゃだめだ」とうなだれた。しかし付近の田にショベルカーが2台置いてあったことに気付いた。農道整備で使われていたもので、田畑さんは所有者と知り合いだった。すぐに連絡し、「こんな状況だから好きに使って」と許可を得た。
避難者には、重機の運転免許を持っている人が田畑さんを含め数人いた。田畑さんら50、60代の住民10人ほどが集まり、2日から道路復旧に取りかかった。
ショベルカーで砂利や土を掘り、アスファルトの亀裂や段差のある場所まで運び、固める作業を続けた。細かいひび割れは人力で隙間を埋め、3日かけて普通車が片側通行できるようにし、孤立状態が解消した。
田畑さんは道路復旧後、通信状況が改善したこともあり町に作業を報告。町側も緊急避難的な措置として、問題視していない。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/304557
これはCrossword Solverがまとめた地図。 Google(グーグル)で「ワード + definition(定義)」 と入力して意味を調べる人がもっとも多い単語が国別に出ています。調査では135か国のGoogle検索データを集計しました。<中略>
ふむふむ~と集計結果の解説を眺めていたら、なんか日本で一番意味が検索されてる日本の造語が、そのまま世界で一番意味が検索されてる非英語圏ワードのTOPだって書かれていて、へー!!!となりました。
さて、日本でも世界でも思わず意味を検索してしまう謎の日本語とはいったいなんでしょう?(こたえは12行下)
こたえ
Menhera(メンヘラ)
いちおう検索結果には「Menhera is a Japanese slang word that refers to people with mental health issues or in need of mental health care」(精神的問題を抱えた人や、メンタルヘルスケアが必要な人を指す日本のスラングワード)とあります。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25757405/
時折テレビ番組の制作会社から出演依頼のお電話を頂きますが「断られると思ってもいない」論調の方がいます。「え?あの〇〇さん(超人気芸人の方)がそちらのお店に伺うロケですよ?」「視聴者が多い人気番組ですよ?」(なのに断るんですか)と。「折角ですが」と答えると「えー…(困惑)」と。(続
— 銀座HIKO (@SelectShopHIKO) January 25, 2024
ダイヤモンドもトヨタのほか日本電産などなど。うちを出入り禁止にしている企業は結構あります。中には数十年、広報担当者が代々、申し送り事項として出入り禁止を引き継いでいる会社もあって。こちらはすっかり忘れて取材を申し込み、向こうから言われて初めて気付く、なんてこともあります。こういっ… https://t.co/0QkZEGNGky
— 清水理裕 (@ShimizuMshr) January 23, 2024
これは自民党が自分たちを日常的に支援してくれている業界を優遇するという「利権政治」です。被災で苦しんでいるのは旅行業界だけではありません。すべての予算に言えることですが、被災者を助ける予算も、もっとシンプルに、生活者としての個々人に、直接的に、できるだけ公正に、使うべきです。 https://t.co/uZEaZ0r1th
— 鳩山紀一郎 (@Hatoyama_Kii) January 24, 2024
すごい…
— 六草いちかの気になる毎日💙💛 (@rokusouichika) January 23, 2024
ドイツのスーパーEDEKAが、極右思想にキッパリ抗議🤚
多様性を拒否した世界を映像で公開。
ほんの少し見えているのは売れ残りではなくドイツ製品。店内の全商品のうちたったこれだけ…。pic.twitter.com/r2qMrq2jFG