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23件のコメント

「週刊文春」前編集長の『過去の所業』を作家が告発、初めて会ったのが23年位前だが……

1:名無しさん


 

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東スポが「小池都知事を盛大に煽りまくる」面白展開に突入、カイロ大学を首席で卒業した知事が実力を見せる時

1:名無しさん




 

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中国要人を取材しまくった英BBC記者、露骨すぎる「ブリカス仕草」を見せつけて目撃者も吃驚

1:名無しさん


 

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29件のコメント

番組ロケ中に事故で重傷者を出したMBS、海保に虚偽報告して事態を誤魔化そうとしていたと発覚

1:名無しさん


【報告】MBS、ロケでスタッフが第2腰椎圧迫骨折 海上保安庁の聞き取りに虚偽報告も

 MBS(毎日放送)は6日、同局系『せやねん!』(毎週土曜 前9:25)内のコーナー撮影時に、遊漁船で沖合に出たところ、高い波を受けて船が大きく揺れ、40代の撮影担当のスタッフが腰を強く打ち全治2ヶ月の第2腰椎圧迫骨折と診断されたと報告。さらに、同社社員の担当ディレクターが、事故直後に行なわれた海上保安庁の現場での聞き取りに対し、乗船人数を偽って報告していたこともあわせて発表した。<中略>

■内容

2月27日(火)午後、「せやねん!」(毎週土曜あさ9時25分放送)のワンコーナー『スーパー新鮮』のロケを、和歌山県串本町で行ないました。遊漁船で沖合に出たところ、高い波を受けて船が大きく揺れ、40代の撮影担当のスタッフが腰を強く打ち全治2か月の第2腰椎圧迫骨折と診断されました。
その後、海上保安庁が事故原因などについて捜査をしていますが、その過程で、この遊漁船が有効な船舶検査証書を持っていないことなどがわかりました。
また、当社社員の担当ディレクターが、事故直後に行なわれた海上保安庁の現場で の聞き取りに対し、乗船人数を偽って報告をしていたことがわかりました。

■毎日放送コメント全文

ロケにおいてこのような事故が起きたことに対し、ケガをされた撮影担当のスタッフとご家族に、心よりお詫び申し上げますとともに、回復に向けて誠心誠意サポートしてまいります。
一方、虚偽報告については、海上保安庁に謝罪するとともに、すでに修正した報告を行ないました。今後も海上保安庁の捜査には全面的に協力してまいります。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7a83d69ddbbf0182a5d67c1e6624339ae8f60883

 

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63件のコメント

NHKのネット業務廃止の件で朝日新聞記者が激怒、「一番の原因が報じられていない」とSNSで告発

1:名無しさん


 

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110件のコメント

朝日新聞に登場したドイツ語学者、「日本人は『女ことば』を使うのをやめろ」と主張して物議を醸す

1:名無しさん


女性も「うるせえな」と怒ったっていい 性別の美学が広げた男女格差

 女性のみなさん。女らしく話すと気持ちがうまく伝わらないと感じませんか。多くの女性が当たり前のように使う「女性のことば」がはらむ問題について、昨年「女ことばってなんなのかしら? 『性別の美学』の日本語」(河出新書)を出した翻訳者・平野卿子さんに聞きました。<中略>

 私はドイツ語の翻訳者です。30年ほど前、ドイツの小説にあった男性のセリフを「とっとと失せろ、この野郎! 貴様は疫病神だ」と訳した時、胸がスカッとして今までにない快感が走りました。「男のことば」には、気持ちを解放させる効用があると気付いたのです。同時に、自分がそれまで「女ことば」を使っていたことに気が付き、なぜ日本には「女ことば」があるのだろうと不思議に思いました。

 ドイツの日本文学研究者のイルメラ・日地谷=キルシュネライトは「性別の美学」という論考で、「日本では性差というカテゴリーは非常に重要な要素だ」と指摘しました。

 「当たり前のように男性と女…

全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASS334V93S2XUCVL018.html

 

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70件のコメント

TBSに登場した”特異な才能”に溢れた「ギフテッド」、親が意識高い系なだけでは?とツッコミを食らう

1:名無しさん


 

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29件のコメント

マスコミがまた「胡散臭い非正規煽り」を始めた模様、かつて見た光景に酷似している……

1:名無しさん


「あえて非正規」若者で拡大 処遇など新たな設計必要

非正規の働き方をあえて選ぶ人が増えている。25〜34歳のうち、都合の良い時間に働きたいとして非正規になった人は2023年に73万人と、10年前より14万人増えた。「正規の職がない」ことを理由にした非正規は半減した。正社員にこだわらない働き方にあった処遇や、社会保障の制度設計が必要になっている。

都内で働く25歳のある女性は大手IT(情報技術)企業の正社員から、非正規社員として音楽業界に転職した。…

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA213A20R20C24A2000000/

 

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57件のコメント

トロッコ問題っぽいけど「実は全然トロッコ問題じゃない」アホ主張がSNSで話題に、なんで切り捨てることを前提にするんだ…

1:名無しさん


 

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21件のコメント

CDCに関する誤解を招く報道をやらかしたNHK、しれっと消して再投稿するもやっぱり駄目でした

1:名無しさん


 

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88件のコメント

サンジャポに出演した東大准教授、「大谷翔平のやり方はおかしい」とアメリカ基準での評価を指摘

1:名無しさん


 東京大学大学院准教授の斎藤幸平氏が3日、TBS系「サンデー・ジャポン」に出演。電撃婚を発表した大谷翔平投手について言及した。<中略>

 斎藤氏は会見について「日本人から見れば、完璧な受け答えだったと思うんですけど、アメリカ人から見ると。やっぱり彼らが親しみのある有名人たち…例えば、テイラー・スウィフトとアメフトの選手、ああいうオープンな交際ですよね」と、スーパー・ボウルの試合後のセレモニーで交際中のNFLチーフスのケルシーと熱いキスをかわしたスウィフトを例に挙げ、日米の違いを説明した。

 その上で「もし、これからも日本のメディアを気にして、(公の)場に連れていかないということになると、チームメートやファンからすると、“変なんじゃないかな”。実際、LAタイムスとかに解説記事が出て、『これはストレンジ(奇妙)だけれど、なぜ日本の文化だと、これは普通なのか』って、出るぐらいアメリカ人からすると、ちょっとおかしいことなので」と、米国では大谷の会見を奇異に感じていると指摘した。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9292bae708e108cffceeb599741a2d92f0a1fdf4

 

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28件のコメント

行政主導の婚活イベントを批判したマスコミ、読者から逆に反論されまくる皮肉な展開になった模様

1:名無しさん


 愛知県は1日、昨秋に独身の男女約400人を集めて開催した大規模婚活イベントについて、10人が交際に発展したとのアンケート結果を公表した。県は「出会いの場の提供と、結婚希望者を応援する機運醸成の二つの成果があった」としているが、婚活の支援団体からは「開催費約1000万円の費用対効果を考えると、無駄遣いだった」と厳しい声も上がった。

 県は昨年10月、ジブリパークがある愛・地球博記念公園(長久手市)で、国内最大級の婚活イベントを初開催。定員の5倍を超える申し込みがあり、抽選で選ばれた男女各200人が、ジブリ作品のオブジェを探すなどして交流を深めた。

全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240301/k00/00m/040/344000c

 

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フジテレビ『逃走中』の撮影スタッフ、「民家の入口を封鎖して敷地を無断使用した」との告発があった模様

1:名無しさん


 

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63件のコメント

『サンモニ』に出演した毎日新聞の「科学に明るい」論説委員、特大級の爆弾発言で視聴者に衝撃を与えまくり

1:名無しさん


 

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33件のコメント

アマプラ版「沈黙の艦隊」にねじ込まれたポリコレ風のキャラ改変、描写が意味不明すぎて視聴者を困惑させる

1:名無しさん


 

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48件のコメント

大谷翔平選手の「要望」を週刊誌記者がガン無視、Instagramでわざわざ言ってたのに……

1:名無しさん


 

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ニュースで報道された「危険なドリフト走行」が面白すぎて爆笑する人が続出、よく考えてくても笑い事ではないが

1:名無しさん


 

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穴水から中継したNHKの番組レポーター、途轍もなく不躾なコメントを言い放って視聴者をドン引きさせる

1:名無しさん


 

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ビキニ水爆実験を批判した朝日記者、「フォネティックコード」を知らないと自白して読者からツッコミを食らう

1:名無しさん




 

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54件のコメント

CNNが「EV推しの論調」を露骨に修正し始めた模様、EV市場は期待外れだと今になって言い出した

1:名無しさん




EVがこれほど期待外れになった経緯とは

米電気自動車(EV)メーカー、テスラは大幅値下げを断行した。フォードも電動マッスルカー「マスタング・マッハE」の価格を引き下げ、さらにEVピックアップの生産を縮小した。ゼネラル・モーターズ(GM)はプラグインハイブリッド車(PHV)の生産再開を検討中で、純粋なEVに軸足を移すとした当初の取り組みから後退するかもしれない。

しかもここへ来て米環境保護庁は、自動車メーカーに対しEV販売増を求める要件の緩和を検討している。従来積極的に進めていた脱ガソリン車、脱SUV(スポーツ用多目的車)からの転換を示唆する動きだ。

まずはっきりさせておこう。米国のEV市場は崩壊しているわけではない。コックス・オートモーティブによると、 2023年10~12月期のEV販売は前年同期比で40%増加した。実際、米国におけるEV販売は昨年初めて100万台を突破し、過去最高を記録した。

とはいえEV市場は、現時点で大幅な期待外れに終わっている。見込みと現実との間には、深刻な隔たりがあるのが実情だ。

全文はこちら
https://www.cnn.co.jp/business/35215761.html

 

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