これから日本の自動車産業で起こることはスマホで起きたことと瓜二つになるだろう。日本ブランドかどうかに関わりなく日本で売られる自動車の大半が輸入車(主に中国製)になる。日本国内で自動車を作ろうとしてもコストと品質の競争に勝てず不可能になるだろう。
— Eiji Sakai (@elm200) October 19, 2025
これから日本の自動車産業で起こることはスマホで起きたことと瓜二つになるだろう。日本ブランドかどうかに関わりなく日本で売られる自動車の大半が輸入車(主に中国製)になる。日本国内で自動車を作ろうとしてもコストと品質の競争に勝てず不可能になるだろう。
— Eiji Sakai (@elm200) October 19, 2025
今回の連立解消を受けて、公明党の太田元代表は、周囲にこう憂えていたという。
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) October 19, 2025
「これで公明党は、相手にされなくなってしまう」 https://t.co/6jxJMAHFDm
新総裁誕生から僅か6日後。26年も続いてきた自公連立は突如終わった。首班指名の行方が見通せないなか、国民民主の代表は千載一遇のチャンスを迎え、現首相はなぜだか上機嫌。そして公明党代表には新疑惑が――。
▶引きこもり 高市の情報感度「そんなに切迫してるの?」
▶萩生田暴言録「副会長は単なる連絡係」「西田さんって?」
▶「国交相を公明党から取り戻せ」と漏らした高市側近
衆議院第一議員会館412号室。公党の代表を務めるその人物は、食い入るようにテレビ画面を見つめていた。視線の先では、自民党総裁選の決選投票の様子が映し出されている。
10月4日午後3時過ぎ、高市早苗氏が総裁に選出されると、間髪を入れず、手元の携帯電話が鳴った。電話の要件は、高市新総裁の下で連立政権を組むことができるかどうか――この後に予定されている与党党首会談に向け、党関係者との打ち合わせが始まった。
だがこの時はまだ、永田町を含め大半の人間は認識していなかった。四半世紀に及んだ協力関係が終焉に向かう、そのカウントダウンが始まったことを。
全文はこちら
https://bunshun.jp/denshiban/articles/b12523
アスクルがランサムウエア感染でシステム障害発生とのツイートがTLにかなり流れていたのですが、無印良品のサイトに行ったら、割と深刻な感じのサイト停止状態に。アスクルの件とは関係ないですよね??? pic.twitter.com/GzmIrXoJYM
— 井口稔 (@Neko_Iguchi) October 19, 2025
良品計画は生活雑貨店「無印良品」の電子商取引(EC)サイトを停止したと発表した。19日午後9時ごろからサイトの閲覧や購入などができなくなっている。配送の一部でアスクル傘下の物流会社を使っており、同日に発生したアスクルのシステム障害の影響が及んだ。
再開時期は未定としている。アスクル傘下の物流会社に委託する商品数が多く、別の物流会社に委託するのはすぐには対応が難しいという。サイト停止前にECで受注した商品も、購入者への配送が遅れる可能性がある。
良品計画は10月下旬、無印良品の会員を対象に購入金額の10%を割り引く「無印良品週間」を実施するとみられていた。長期化すればセールの売り上げにも影響が出てくる。店舗への商品供給に影響はなく、店舗営業は通常通り続ける。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2005X0Q5A021C2000000/
【抗議】仕掛け花火がギネス認定、写真と展示したら「写真家の宣伝」とクレーム→市が撤去https://t.co/zAYkF0wOZI
— ライブドアニュース (@livedoornews) October 19, 2025
1人の市民からクレームがあり、千葉・市川市が撤去。「不快と感じた人がいた以上、写真は差し替えるべきだと判断した」と説明したが、写真家は「納得がいかない」と反発している。 pic.twitter.com/reU05xe9Z1
8月に「最も高い山型(形)の仕掛け花火」がギネス世界記録に認定された千葉県市川市民納涼花火大会を巡り、市が、ギネス認定証とともに花火の写真を市役所で展示したところ、1人の市民から「写真家の宣伝につながりかねない」とクレームがあり、市が写真を撤去したことがわかった。
写真家は「納得がいかない」と反発。市には、「なぜ撤去したのか」と問い合わせや抗議が複数寄せられている。
写真を撮影したのは、「Shun Shirai」の名前で活動するプロ写真家の白井俊一郎さん(53)。白井さんによると、市の依頼を受けてボランティアで花火を撮影し、写真を無償で提供した。
https://news.livedoor.com/article/detail/29811331/
H山さん「トマホークで戦争を助長する・エスカレートするのではなく、原則としてロシア軍の侵攻を止めさせて、撤退させるという風にするというのが国際的な喫緊の課題じゃないかなと思います。」???
では、どうやってロシア軍の侵攻を止めさせ、撤退させるのですか?それが一番大事なポイントですよ。
話し合いとか国連などでそれが出来ると思っているのでしょうか?
力の信奉者には力で対応するしかないのです。これが不完全な人間社会の現実なんです。これは数万年前から変わっておらず、この先も変わらないでしょう。
ウクライナ戦争もガザ紛争も少なくとも米国のような強力な軍事力を持つ国が出て来ないと解決は無理なんです。
H山さん「トマホークで戦争を助長する・エスカレートするのではなく、原則としてロシア軍の侵攻を止めさせて、撤退させるという風にするというのが国際的な喫緊の課題じゃないかなと思います。」???… pic.twitter.com/0K6PGYZJgb
— take5 (@akasayiigaremus) October 19, 2025
トランプ米大統領は17日、ロシアの侵攻を受けるウクライナのゼレンスキー大統領とホワイトハウスで会談した。トランプ氏とゼレンスキー氏の会談で焦点となったのは、米国製巡航ミサイル「トマホーク」の供与だ。ウクライナはロシア領地の奥深くまで攻撃できる兵器として供与を強く求めており、ロシアは供与すれば米露関係に重大な損害を与えると米国に警告している。トマホークとはどのような兵器なのか。
トマホークは、米国で開発された長距離巡航ミサイルで、1980年代に実用化された。さまざまな誘導技術により、障害物などを回避しながら飛行機のように飛んで目標地点に着弾する。射程は型式によって異なるものの1600キロ以上で、一部は2500キロに達するとされている。
弾道ミサイルが放物線を描いて飛ぶのに対し、トマホークは地表に沿うように低空で飛ぶ。このため防空レーダーなどに探知されにくく、迎撃されにくい。さまざまな弾頭を搭載することができ、イージス艦や潜水艦、地上の移動式発射システムから発射することができる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ea4312c4e32f3c5c23478bf694f10a97a465ea02
【悲報】日経新聞さん、経済の勉強をしてくるよう指導される
— あーぁ (@sxzBST) October 19, 2025
日本維新の会・藤田共同代表
「皆さん消費税とか企業団体献金とか議員定数削減しか聞いて来ないんですけど他も盛り沢山なんで、もうちょっと勉強してきて下さい。特に日経新聞さん、経済面も勉強してきて下さい」 pic.twitter.com/50lgFNsLdI
日本維新の会は19日、大阪市の党本部で常任役員会を開き、自民党との連立政権樹立に向けた政策協議を巡る対応について、吉村代表(大阪府知事)と藤田文武共同代表に一任することを決めた。藤田氏は会合後、「(自民とは)信頼関係が深まった」と述べ、合意に向けて協議が進展しているとの見方を示した。
吉村氏は役員会の冒頭、「今後の判断は党において非常に重要なものだ」と述べ、連立の是非などについての意見を求めた。その後は非公開で行われたが、藤田氏は「慎重、反対、批判的意見はなかった」と記者団に説明した。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251019-OYT1T50082/
国民民主党の玉木代表、”議員定数削減“で大打撃を受ける公明党の斉藤代表がいるところでは、維新が提案した“議員定数削減案“を『改革っぽいもの』と揶揄する。🤭 pic.twitter.com/ADhiyFV34p
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 19, 2025
国民民主党の玉木雄一郎代表は18日、長崎市の浜町アーケードなどで遊説し、自民党と日本維新の会が協議している国会議員の「定数削減」について「秋の臨時国会で仕上げるというのであれば賛成する」と、賛意を示した。他党との関係については「与野党関係なく協力関係を強化していきたい」と述べた。
今後の県内選挙について玉木代表は「受け皿を示すことが大切。(衆院)長崎1区プラスアルファできないか、県連と相談しながら、検討していきたい」と、候補擁立拡大に意欲を示した。党員・サポーターの集会後、報道陣に対し、述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/182ec6f8d0ed87cc5c1656071eb90ce75495f051
この間、問い合わせがあったんだけどね…
— ig (@iga_chax) October 19, 2025
「給与は何も変わってないんですが、公共交通機関の値上げで交通手当が上がって、社保が2等級上がってしまった従業員がいて10月から手取り減っちゃうんですが…
でも…これで合ってますよね…?」
合ってるけど、、、
おかしくね?
凄いタイトルですねー😜
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 19, 2025
↓
徹底討論「高市早苗はなぜ女性に嫌われるのか」
元朝日新聞の浜田敬子「ずっと女性のリーダーが必要だと言い続けてきた。本来は喜ぶべきだが、素直に喜べない」 pic.twitter.com/Nab4p0FB28
今回の「+RONTEN」は、ジャーナリストの浜田敬子さん、国際政治学者の三浦瑠麗さんをゲストにお招きして「高市早苗はガラスの天井を破ったのか」というテーマでお話を伺います。
10月4日に行われた自民党総裁選で、高市前経済安全保障担当大臣が第29代自民党総裁に就任しました。同党結党以来初の女性総裁であり、憲政史上初の比較第一党の女性党首の誕生となりましたが、SNS上では女性を中心に、高市氏が‟女性初”と呼ばれることを歓迎していない声も散見されます。
「日本初の女性総理大臣」誕生も確実な情勢の中、なぜ高市氏は女性に嫌われるのか――。賛否の理由を徹底討論していきます。
〈ゲスト〉
・浜田敬子|ジャーナリスト
1989年朝日新聞社に入社。週刊朝日編集部、AERA編集部などを経て、2014年からAERA編集長。17年に退社し、Business Insider Japan統括編集長に就任。20年末に退任し、フリーランスのジャーナリストに。22年『Works』編集長に就任。著書に『男性中心企業の終焉』(文春新書)など。
・三浦瑠麗|国際政治学者
1980年神奈川県生まれ。山猫総合研究所代表。東京大学農学部卒業後、同公共政策大学院及び同大学院法学政治学研究科修了。博士(法学)。東京大学政策ビジョン研究センター講師などを経て現職。著書に『日本の分断』(文春新書)、『ひとりになること』(KADOKAWA)など。
https://bunshun.jp/bungeishunju/articles/h10911
いや、この理屈はおかしい。
高市「首班指名では私に投票してください」
玉木「三党合意を守れば協力します」
高市「だから、そのために投票してくれませんか」
玉木「だから、三党合意を守れば協力するって」
高市「ですから、三党合意を守るためにも投票をお願いします」
玉木「約束したんだから、自民党はその前に三党合意を守れ!」
高市「・・・」
玉木さんがやっているのはこういうこと。
いや、この理屈はおかしい。
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) October 19, 2025
高市「首班指名では私に投票してください」
玉木「三党合意を守れば協力します」
高市「だから、そのために投票してくれませんか」
玉木「だから、三党合意を守れば協力するって」
高市「ですから、三党合意を守るためにも投票をお願いします」… https://t.co/ybmJpTWe5Z
国民民主党の玉木雄一郎代表(56)が19日、自身のXを更新。日本維新の会が自民党との連立政権入りの条件として出した12項目の要求について批判した。
「【協力はします。約束を守る政権なら】」と題し「国民民主党は、経済成長を重視し、現役世代のために働く野党として、これらに合致する政策にならいくらでも協力します。高市総裁の経済政策が、私たちの考えに近いのも確かです」と書き出した。
続けて「しかし、トップが変わっても同じ自民党、私たちがかつてした約束(トリガー条項凍結解除や三党合意)は未だ果たされていません。これが事実であり、現実です」と自民、公明、国民民主の3党で合意したガソリン減税が履行されていなことに不満を述べた。
全文はこちら
https://www.sanspo.com/article/20251019-UEWSTIPQVNC3BKSJDE5GOWRTPE/
色々話を聞くと、オールドメディアも財務省を中心とした霞が関も、進次郎が勝つシナリオしかなかった模様、情勢調査を間に受け、かなりのリードで勝てると踏んでいた。進次郎のネガティブ報道が週刊誌中心で、オールドメディアがアリバイ報道していたのもこれが原因かと、公明の連立離脱の遠因かも
— 経済評論家 渡邉哲也 (@daitojimari) October 19, 2025
〉立民の野田佳彦代表は「違憲部分」はこれまで見つかっておらず、すぐに安保関連法を廃止する必要はないと説明した。一方で「違憲部分の廃止」の主張は維持すると表明した。 https://t.co/TBwh03UHBq pic.twitter.com/RNOlmgCG3U
— たそがれ電力 (@Twilightepco) October 19, 2025
立憲民主党と日本維新の会、国民民主党の野党3党による首相指名選挙の協力に向けた協議が破談になった。立民と国民民主の安全保障政策を巡る溝が埋まらず、自民との連立に傾いた維新が見切りをつけたのが実情だ。
立民と国民民主はなぜ違いを乗り越えられなかったか。源流の民主党時代の2015年、安倍晋三政権が成立させた安全保障関連法を巡る対立がいまだに尾を引いている。
15日の立民、国民民主と維新3党の党首会談…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA143AA0U5A011C2000000/
統計の授業で
— 知念実希人【公式】 (@MIKITO_777) October 19, 2025
『かつて某国でがん患者が少なかったので、その国で飲まれているお茶が、がんを抑制するのではと調べてみた結果、
そのお茶には発がん作用があり、
がんが少ないのは、実はその国の平均寿命が40代だったから』
ていう例を習ったなぁ……
バイアスの確認はめっちゃ大事 https://t.co/TlIpGMXaWo
私の取材です。
— 麻生幾 (@ikuaso095) October 19, 2025
ギリギリまで、吉村さんと藤田さんは、閣内協力を模索していましたが、大阪維新グループからの反対にあったようです。大阪維新グループは、他の野党のように取り込まれるのを警戒したようです。
今後、国政の維新と大阪維新との火種となるか。https://t.co/K8lyqXZ5WC
維新の吉村洋文代表はこの日出演した朝日放送の番組で、政策実現が目的だとして、閣内協力にこだわらない考えを表明した。これまでは連立を組む際は閣内協力が望ましいとの認識を示しており、番組コメンテーターのジャーナリスト柳澤秀夫氏は「閣僚を出さずに閣外協力という方向にかじを切った。これはなぜなんでしょう?」と質問した。
山本政治部長は「もともと高市さんは維新に閣僚ポストの数を公明以上に渡したいと、副大臣や政務官人事でもどんどん政府の中に入ってほしいと、こういう打診をしていた」と自民党の高市早苗総裁の希望を明かす。維新側にも「政府の中に入って政策を進めていった方がいい」という考えもあったという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2fdc24ec0cbbf42c6a02fe1ba9162f635d164a95
【立憲・安住幹事長】…ReHacQ(-ω-; )
— kiyotoハイエ-サ-(きよぽこ) (@vMXZE71jhN84151) October 18, 2025
ついこないだまでヤレ玉木だの言うといて
「国民民主党中心の番組なの?」
「そういうのは辞めた方がいい」
「高橋さんが責任者なの?」
…なんなんコイツって思うヒト-✋♂️
#立憲安住幹事長 #立憲クオリティ https://t.co/CG4nUzCLaz pic.twitter.com/uP8Izazjku
元衆院議員の杉村太蔵氏が18日、カンテレ(関西テレビ)「ドっとコネクト」に生出演。立憲民主党の安住淳幹事長の態度に「あんなに威張ってたらまとまるものもまとまらない」と苦笑した。
安住氏は会見で、「ぜひそれを玉木に言ってください」「藤田君も出てくる、って言ってるんで」などと、国民民主の玉木雄一郎党首を「玉木」と呼び捨てに、日本維新の会の藤田文武共同代表を「藤田君」呼びした態度が特にSNS上で波紋を広げている。
杉村氏は、安住氏のVTRを見た後、机に突っ伏してヒクヒク笑い。「まとまるものもまとまらないでしょう、あんなに威張ってたら」とツッコミを入れ、スタジオは笑いに。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/46806652c781381eb8d1d458986bf57fb028a41a
早速、今朝のサンモニが自維連立を「自民も維新もかなりガタガタなのにオンボロ船2つが一緒になっちゃった。次選挙したらどっちも負ける。ボロボロの連立政権」と叩いてるけど、わざわざ印象操作した情報流して高市叩きするような番組の見解なんて誰もまともに受け止めませんよ?#サンデーモーニング https://t.co/nwU92BrIbw
— あーぁ (@sxzBST) October 18, 2025
政策実現に向けて連立政権に関与したい維新と、連立政権を死守したい自民の立場もあり、自民側は維新が求める議員定数削減に応じる方針とされる。衆議院(465議席)の1割の約50議席の削減を吉村氏は主張しているが、議員定数削減はすべての議員にかかわる問題で、自民と維新との協議だけで決めるべきではないとの声が多く、現時点では実現は見通せない。
番組では、自民党維新の政策協議や、維新側が「絶対条件」として急に持ち出してきた議員定数削減について詳報。膳場は「国民的関心が最も高かったと思う企業・団体献金の話や。政治とカネの問題が、気がついたら議員定数削減に、何だろうな、論点をずらしたのかなというふうに見えてしまう」と指摘。自民が慎重な政治とカネの問題では合意できないのが現実であるがゆえ、維新が別のテーマに焦点を変えた「論点ずらし」ではないかとの、見方を示した。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/5accdeefc41970ae632446f994d0c43e669e75ef
これに「いいね」が16万なんだけど、「政策なんか綺麗事を言っていないでとにかく数を集めて政権をとって、それからこの国をどうするか考えますと言っている人」って、参政党、NHK党、維新と組む高市さんにはあてはまらないの? https://t.co/5KrZVFy5Km
— 町山智浩 (@TomoMachi) October 18, 2025
落語家の立川志らく(62)が自身のX(旧ツイッター)で空前絶後の令和政局についての私見を連続投稿し、多くの賛同を集めている。自民党の高市早苗総裁を中心とした政局と野党の姿勢について、落語家ならではの視点で鋭く切り込んだ内容だ。
志らくは16日、「全ては落語のネタになるから言います」と前置きし、「まだ何もしていないのにメディアに叩かれる高市さん。日本を良くするために働いて働いて働いて参ります!と言った人と、政策なんか綺麗事を言っていないでとにかく数を集めて政権をとって、それからこの国をどうするか考えますと言っている人たちとどっちを選ぶ?」と問いかけた。
続けて落語界の例えを使い、「落語立川流は落語百席出来ないと真打にはなれない。落語芸術協会は基本は年功序列」とした上で、「老舗の落語協会に勝つ為に立川流の方から芸術協会に対して、落語百席なんかいいです、代表の志の輔の名前をおろしても、談志家元の名前をおろしても、我々は芸術協会の会長昇太の名前を書きます!なんて事を副会長の談春が言ったらどうなる?」と例え、「立川流の落語ファンはいなくなります。私も副代表ではあるが、それが立川流の考えなら組織から抜けます。立憲はそんな事を言っている」と指摘した。
全文はこちら
https://www.zakzak.co.jp/article/20251017-6QNQT2DRNVAA3CS7FDOZINNXBY/
中国の専門家Gordon Changが驚きの予想をしている。そういう噂はあるが、結果はいずれ分かる↓
— 渡部悦和 Yoshikazu WATANABE (@WatanabeKansha) October 18, 2025
本日発表された軍部における習近平支持者9名の解任は、来週開催される中国共産党第4回全体会議(四中全会)において、習近平主席の権力の一部または全てが剥奪されることを示唆している。 https://t.co/pMHnJ4CIy7
消えた習派大物軍人の謎、一端が明らかに 「4中全会」前も粛清の嵐
中国共産党は各地に散らばる中央委員が北京に大集合する重要会議である中央委員会第4回全体会議(4中全会)を20〜23日に開催すると発表した。緊張の4中全会前にもかかわらず、中国軍内では大規模な粛清の嵐がなお続いている。
「我が国(中国)の人民武装警察部隊(武警)の司令(員)はいったいどこに行ってしまったのか?」。年初から中国内のSNS上をにぎわせた異例の騒動(4月2日付習政権ウオッチ参照)は、よ…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD225B10S5A920C2000000/
【国民民主党 玉木雄一郎代表の発言】
玉木雄一郎代表殿
『騙された方が悪い』とは?何なんでしょうか?
各党の正当な「政策協議」なのですよね‼️
『ある意味こうちょっと梯子外されたみたいなところがあるので、今回そうなったら、我々は政治の世界だからね、”騙された方が悪いと思いますが”、ただ”今回我々騙すのは結構”なんだけど、やっぱ国民生活を裏切っちゃダメなので…』
【国民民主党 玉木雄一郎代表の発言】
— SIL (@X8iJg) October 18, 2025
玉木雄一郎代表殿
『騙された方が悪い』とは?何なんでしょうか?
各党の正当な「政策協議」なのですよね‼️… pic.twitter.com/wpKUcJ2TBg
国民民主党の玉木雄一郎代表は、17日夜に生出演したBSフジ「プライムニュース」(月~金曜午後8時)で、野党との政策協議と同時並行で自民党との連立政権入りに動いた日本維新の会に対し「二枚舌」と発言したことに視聴者から苦言を呈され、「ちょっと、がっくし…だったので」などと釈明に追われた。
玉木氏は15日、立憲民主党、維新と3野党党首会談を行い、自身が念頭に置かれた野党統一候補による首相指名選挙への対応や政策のすり合わせを協議したが、まとまらなかった。この党首会談後、急きょ上京した維新の吉村洋文代表(大阪府知事)が、自民の高市早苗総裁と急転直下のトップ会談に臨み、両党による政策協議開始で合意した。吉村氏は、協議がまとまれば、首相指名選挙で高市氏に投票すると明言。「高市首相」誕生の可能性が一気に高まり、はしごを外された形の玉木氏は自身のYouTube番組の中で、「二枚舌みたいな感じで扱われて残念だ」と、不快感を示していた。これに吉村氏は「他党を批判するより、自党の政策をどうやって実現するのかに注力された方がいいのではないか」と皮肉交じりで反論していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8b69a1e46e5d9fce168c2f967ee1791c4b296fd4
ノーベル賞、日本は「大国」にあらず 外国籍受賞いまだゼロ
「科学は世界を平等にする偉大な力だ」。2025年のノーベル化学賞を受賞する米カリフォルニア大学バークレー校のオマー・ヤギー教授の言葉だ。彼の生涯は多様性の重要性を再認識させてくれる。
ヨルダンのパレスチナ難民キャンプで生まれ、家族と家畜が狭い家で暮らし、両親は読み書きが満足にできない。図書館で借りた本をきっかけに、化学の不思議さにとりつかれた。父親はヤギー氏に「米国で学べ」と、単身留学を勧める。…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD145150U5A011C2000000/