副官時代、旧知のOBから電話がかかってきて
— やらかしに定評のある幸平(旧姓∶濱洲) (@1987Kouhei) October 25, 2025
OB「団司令いる?」
俺「基地外です(部外行事参加中)」
OB「じゃあ副司令は?」
俺「飛んでます(年飛=技量維持訓練中)」
OB「君、団司令がキチガイで副司令がトンでるって、君ん所大丈夫け?」
俺「?????」
ということはあった(実話) https://t.co/YWjc8SV6Yq
副官時代、旧知のOBから電話がかかってきて
— やらかしに定評のある幸平(旧姓∶濱洲) (@1987Kouhei) October 25, 2025
OB「団司令いる?」
俺「基地外です(部外行事参加中)」
OB「じゃあ副司令は?」
俺「飛んでます(年飛=技量維持訓練中)」
OB「君、団司令がキチガイで副司令がトンでるって、君ん所大丈夫け?」
俺「?????」
ということはあった(実話) https://t.co/YWjc8SV6Yq
高市早苗首相の所信表明演説を聞き、官邸人事を見ていると、まさに「ミニ安倍晋三」である。人材も、5年前に退陣した安倍の遺産に頼らなくても、若い優秀な官僚は沢山いる。高市の独自性が全く見られない。初の女性宰相という点でも全く輝いていないのは、どうしたことか。少しがっかりした。
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) October 24, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が25日までにX(旧ツイッター)を更新。24日に国会で所信表明演説を行った高市早苗首相について「まさに『ミニ安倍晋三』である」とし「初の女性宰相という点でも全く輝いていない」と酷評した。
高市氏は、安倍晋三元首相のよく使った言葉としてもしられ、安倍氏と百田尚樹氏との共著「日本よ、世界の真ん中で咲き誇れ」(2013年)の著書もある「世界の真ん中で咲き誇れ」という言葉を引いた「世界の真ん中で咲き誇る日本外交を取り戻す」とのフレーズを所信表明で2回使用。2019年の安倍晋三首相(当時)の所信表明演説でも使われた「自由で開かれたインド太平洋を実現」や、2006年に安倍晋三首相(当時)が中国の胡錦濤党総書記(当時)と結んだ「戦略的互恵関係」もちりばめた。さらに、旧安倍派を中心とした自民党の裏金事件など、政治とカネの問題には触れなかった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/ce88f8ee6459a40313806a11d78f906355cc8f52
村上誠一郎 前総理大臣
— なごみ (@8DWCcNBqbfNZiji) October 25, 2025
・立花氏率いるN党斎藤健一郎議員が高市首相と会派を組んだ件
「 二馬力選挙でまともな人が落選したり、お亡くなりになった県議を思うと、民主主義の危機だ」
引用 望月いそことオッカ君チャンネルhttps://t.co/sN7U25l23z pic.twitter.com/6rKqCPB8XY
高市早苗新内閣発足とともに総務相を退任した村上誠一郎氏は22日、総務省の幹部職員を前に最後のあいさつをした。世界各地で戦闘が起きる世界情勢や、ポピュリズムがはびこる日本の状況を踏まえ「民主主義が危ない」と訴えかけた。
村上氏は、在任中の総務行政を振り返った後、「私はここ数年、非常に危機感を持っている。それは今、世界が100年前に戻りつつあるからだ」との認識を示したうえで切り出した。
1929年の世界恐慌や、ドイツでのナチス政権の発足、第二次世界大戦の勃発などの歴史とともに、最近のイスラム組織ハマスとイスラエルの戦闘やイラン・イスラエル戦争にも言及。「日本の立ち位置をもう一度考え直し、世界の平和と安定にどのように寄与できるかを皆さん方とともに考えていく必要がある」と呼びかけた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e46f5c78ee8d2104bcc23edb75bd6d403db31946
「自民党は随分ハレンチな党になった」
— にゃに (@Bxtr2sVfG6BMFZB) October 25, 2025
なんや、こいつ。
批判の域越えてるやろ。#偏向報道 #サンデーモーニング pic.twitter.com/wk2hNJ9D82
TBS系「サンデーモーニング」が26日放送され、高市早苗首相が24日に衆参両院本会議で行った所信表明演説について取り上げた。
番組では、高市首相が所信表明で物価高対策や、外国人対策、防衛費の増額について述べる一方で、公明党離脱のきっかけとなった政治と金の問題や日本維新が連立の絶対条件とした議員定数削減といった政治改革についての言及がなかったことを伝えた。
ジャーナリストの寺島実郎氏は「高市さんの所信表明の中で、一度も使わなかった言葉があるんですね。何だというと、民主主義という言葉なんですよ。国家、国民という言葉はやたらに使ったんですけど、今、実は日本の政治の最大の問題は政治の上部構造、政治家とか政党とかいうものと国民の意識のギャップなんですね。国家主義的な色彩が強いんだなというのが僕の印象なんですが。今、最大の我々が抱えてる問題は政治不信なんですよ」と印象を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dec54f31a95c120f4af815bc98061abdb9c964f8
池上彰「日本のようにニュースをわかりやすく解説して伝える番組は海外にはそもそもない。それは誇っていいこと」
— Bonjour AKIRA (@Bonjour4145) October 25, 2025
池上彰氏、自画自賛|ω・)チラッ
番組ではこのほか、気になる“お金”についても解説。
“日本が世界に誇れるもの”の数々を見ていくなかで、池上は「海外で、ニュースをわかりやすく解説するテレビ番組を見たことがない。こういった番組自体が世界に誇ってもいいのでは?」と微笑む。
https://post.tv-asahi.co.jp/post-592635/
高市早苗首相は初の所信表明演説で、経済政策を重視する姿勢を示す一方、自民党が衆参両院選挙で大敗した最大の要因である「政治とカネ」の問題にはほとんど触れなかった。多くの国民が現在の生活への不満と将来不安を抱えているのは事実だが、政治の安定に向けて信頼回復は避けて通れない。<中略>
一方、「政治とカネ」に関する言及は、「政治への信頼を回復するための改革にも全力で取り組んでいく」との一節だけ。日本維新の会との連立合意に盛り込まれた企業・団体献金の規制には一言も触れなかった。
連立を組み替えても少数与党の状況は変わらず、野党と「共に決める」必要がある。経済政策と同様に政治とカネの問題にも全力を挙げるべきだ。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025102400697&g=pol
新卒アサヒの友人が「入る会社間違えた、転職したい」とストーリーで嘆いてる
— 家買うオンナ (@sangenyamachi) October 25, 2025
社内だいぶ大変ぽい… https://t.co/lD5Fp5IzQz
今年、コンバインやら乾燥機やら農機がムチャクチャ売れ、メーカーは在庫払底、売るものがない。
— 有坪民雄 (@asahi_yama1) October 25, 2025
たぶんみんな以前から買いたかったけど、買えなかったんだよ。米価が安く機械更新する余力がつくれず、老朽化した機械をだましだまし使ってた。今の米価になって、やっと機械更新の余力ができたのだ。
記者「高市総理の評価は?」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 25, 2025
トランプ「私の偉大な友人、安倍晋三は彼女のことを高く評価していた」
記者「日本の高市総理は、いずれ貿易条件の見直しを試みるかもしれません」
トランプ大統領「日本側の提案には柔軟に対応する」
https://t.co/Lsxi6aVU6l pic.twitter.com/HX3qIA40lg
高市総理は、ASEAN関連の首脳会議に出席するためマレーシアに到着し、現地でアメリカのトランプ大統領と電話会談を行いました。
高市総理は日本時間のきのう(25日)午後、政府専用機でマレーシアのクアラルンプール国際空港に到着しました。
そのまま現地のホテルに入り、航空機で移動中のアメリカ・トランプ大統領と、就任後、初の電話会談を行いました。
高市総理によりますと、トランプ大統領から総理就任の祝いの言葉があり、両首脳は日米同盟を更なる高みに引き上げていくことで一致したということです。
高市総理
「とても快活で楽しい方だなと思いました。私のこともよく認識をしていただいていて、少し安倍元総理の思い出話もされながら、安倍元総理がとても気にかけていた政治家であることも知っていると」
https://www.youtube.com/watch?v=ANtp2PC-pJw
コッポラ監督(86)が、自身の私物である高級腕時計7点をオークションに出品する。これは、コッポラ監督が1億2000万ドル(約177億円)の自己資金を投じて製作した「メガロポリス」(2025年)が世界興行収入わずか1430万ドル(約21億円)にとどまり、多額の損失を被ったことを受けた決断のようだ。
出品される時計の中には、著名時計師フランソワ=ポール・ジュルヌと共同でデザインした、100万ドル(約1億5000万円)相当の一点物「F.P.ジュルヌ FFCプロトタイプ」も含まれる。このモデルは、黒いチタン製の人間の手を模した表示機構を持ち、指や親指の動きで時刻を示すユニークな構造が特徴だ。
これらの時計は、12月6日と7日にニューヨークで開催されるフィリップスのオークションに出品される予定。
https://news.yahoo.co.jp/articles/546a070ad0295b14e74df098b38fdcbdfb5de051
フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・午前7時半)は26日、共同通信社が21、22両日、高市内閣発足を受けて全国緊急電話世論調査を実施し内閣支持率は64・4パーセントとなったことを報じた。
発足時では石破内閣の50・7パーセント、岸田内閣の55・7パーセントを上回った。
コメンテーターで元大阪府知事の橋下徹氏は「政治家ってらしさと熱量だと思うんですよね。政策の中身はしっかりチェックしなきゃいけませんけど」とし「パッと見た時の熱量って画面通しても、それから文書通してもそういうのって伝わってきますから、そこへの期待ってすごいあると思うんです」と解説した。
続けて「ただ、高市さん、高市さんを支持している熱烈な人たち、それから今、高市さんとタッグを組んでいる維新の国会議員グループ…僕が感じているところでは、自分たちの力に見合わない勇ましさを出すようなところへの僕は懸念を感じていますので、これは、これから有権者とメディアの方で行きすぎないように、しっかりチェックしていくってことが必要だと思います」と指摘し「ただ動く政治っていうことには、僕は評価をしています」と示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8af8120f963955b6a29c4ef6d3e6be0b9832ae3f
田崎史郎「立憲民主党には頑張ってほしい。公明党だけじゃなくて、難しいかもしれないが国民民主党とも組んで」
— こたつぬこ🌾木下ちがや (@sangituyama) October 23, 2025
田崎史郎さんが立憲民主党がんばれというのははじめてみましたね。とにかく野党をまとめろと、広範な人が期待してるんですよ。#報道1930 https://t.co/6yfvODphta
共同通信社が21、22両日に行った世論調査では内閣支持率は64・4%。発足時では石破内閣の50・7%、岸田内閣の55・7%を上回った。田崎氏は「端的に言えば高市さんの人気が高いということ。内閣支持率が伸びるほどに政党支持率は伸びていない」と高市早苗首相への支持であって自民党に対してではないと指摘。
参政党の政党支持率は6・8%で前回(今月4~6日調査)から1・3ポイント下がったが「そんなに落ちてないんですよ。高市さんを支えている人たちは保守票が戻ってくると考えているが、参政党の支持率が減ってないというのは、保守の再結集という意味ではまだ効果が出ていない」と解説した。
https://www.sponichi.co.jp/society/news/2025/10/23/kiji/20251023s00042000323000c.html
【速報】 日米首脳の電話会談は見送りとなった https://t.co/s3dDIeWA4T
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 25, 2025
高市首相は25日、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席するため、マレーシアのクアラルンプールに到着した。その後、米国のトランプ大統領と就任後初の電話会談を行い、日米同盟を「さらなる高みに引き上げていく」ことで一致した。
首相が会談後、滞在先のホテルで記者団に明らかにした。首相は約10分間の会談で「日米同盟の強化が、私の政権の外交・安全保障の最重要事項だ」と強調した。安倍元首相が提唱し、日米共通の構想となった「自由で開かれたインド太平洋」について「一緒に進めていこう」と呼びかけ、北朝鮮による拉致問題の即時解決に向けた理解と協力も求めた。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251025-OYT1T50126/
卒論提出2日前に、ほぼ同じ内容の論文見つけた時は発狂しそうになった。 https://t.co/zrBqttjEk1
— 敷衍真理 (@kagakutetsugaku) October 24, 2025
お医者さんが「まぁ一応安心するために検査だけしようか」っつーから検査してもらって、「なんかできてたから一応取っといたよ〜細胞診出しとくね」って軽く言われたから今日鼻歌歌いながら結果聞きに行ったら「ヤバいやつだった。取って良かった」って言われてお医者さん神、神、神
— 関節 (@kansetsu_pokiri) October 24, 2025
2016年以来、活動を自粛していた経営コンサルタントの活動再開を告げる投稿が話題になっている。
10月5日「ショーン川上が多彩なトップランナーに訊く、仕事や人生の教訓を明日に活かせるYouTubeチャンネル『MAKE IT NEXT』が近日オープン!現在、メッセージを募集しています」と突如、ラジオ局J-WAVEによる「jwave813nikkei」アカウントが、〝ショーンK〟ことショーン川上が司会を務めるYouTubeチャンネルのオープン告げていた。
22日「時代の喧噪を少し離れて、新しい挑戦がはじまります。AIが言葉を量産する時代に、〝考える速度で話す〟ことをもう一度。ポストSNS時代。バズらない、誠実な言葉を届けたい。ショーン川上、11月よりYouTubeでスタートします。よかったら登録をお願いします」と、告知されていたYouTubeチャンネル「MAKE IT NEXT」が11月よりスタートすることが報告され、収録中のショーン川上の近影が投稿されている。番組の詳細は11月中に明らかになる。
ショーン川上は00年から16年間、J-WAVEの生放送番組「MEKE IT 21」のナビゲーターをつとめていた。
(中略)
ショーン川上の久しぶりの表舞台への復帰にネットでは期待の声があがっている。この投稿にはSNS上で「いよいよ帰ってくる!」「待ってました」「どうしてるのかと思ったら、元気そうで嬉しい」などのコメントが寄せられている。
全文はソースをご覧ください
https://news.yahoo.co.jp/articles/0600a0a047b74333bd998240a83a0ffa5b303836
https://i.imgur.com/ew9ZlkN.jpeg
ドジャースの大谷翔平投手(31)の連覇をかけたブルージェイズとのワールドシリーズが24日(日本時間25日)に敵地トロントで幕を開けた。世界中の野球ファンが大興奮しているが、米CNN(電子版)も注目している。ブルワーズとのナ・リーグ優勝決定シリーズ(NLCS)第4戦での7回途中2安打無失点、10奪三振、打者では3本塁打を放って「野球史上最高のパフォーマンス」を検証。「Ohtanic(オオタニック)」なる新語を発表した――。
大谷が17日(同18日)のNLCS第4戦で見せた歴史的な投打のパフォーマンスは1週間過ぎても、語られ続けている。23日(同24日)のWS前日会見でもブルージェイズのゲレロ、シャーザー、スプリンガーらが称賛した。
そんな状況を受けて、CNNは24日、ハリー・エンテン記者と統計アナリストのニール・ペイン氏がこの偉業をデータの観点から分析した。
エンテン氏は「大谷はポストシーズンで2本どころか3本塁打を放った史上初の投手だ。さらに、6回以上を投げて2安打無失点、10奪三振以上を記録した投手は史上10人しかいない」と、その前人未到ぶりを強調。
一方ペイン氏は、チームの得点期待値をどれほど高めたかを示す「ラン・エクスペクタンシー・アディッド」という指標で分析。
「大谷は打撃で+3・13、投球で+2・03、合計で+5・16を記録した。これは驚異的な数字だが、ポストシーズン史上、打者単体でこれを上回った試合が10回、投手単体で上回った試合も10回ある」と指摘したうえで、「それでも今回の大谷のユニコーン的な偉業には、単なる数字以上の価値がある。ベーブ・ルースでさえ、投打両方で出場した試合の最高値は+4・01にとどまっている」と特別性を強調した。
そして、「指標上『大谷にとって投打合わせて史上最高の試合』であるなら、それは同時に『史上誰にとっても最高の投打融合試合』と言える。なぜなら、現代野球でこの挑戦をしているのは大谷ただ一人だからだ」と断言した。それを聞いたエンテン氏が「正しい言葉は『最高』より『歴史的』なのかもしれない。大谷は文字通り、唯一無二の存在として歴史をつくったのだから」と指摘。これを受けたペイン氏が「元メジャーリーガーの評論家ダグ・グランビル氏が、ショウヘイのやることを『オオタニック』と呼んでいる」と紹介した。
「これまで誰も成し遂げたことがなく、10年前までは不可能だと思われていたことをやってのける現象を指している」という。
英語で歴史的を意味する「ヒストリック」と「大谷」を掛け合わせた造語「オオタニック」。エンテン氏が「過去の90年間のプレーヤーの中で本当に唯一無二です」と称賛する大谷にぴったりな新語だといえるだろう。
グランビル氏は6月2日に自身のサイトに「オオタニック」と題するコラムを掲載したが、米メディアなどでは話題になっていない。しかし、今回CNNが取り上げたことで一気に広がるかもしれない。
https://news.livedoor.com/article/detail/29851479/
……
— *しゃもさん* (@Syamo_SAN_) October 25, 2025
ミニストップさん。
これはちょっと酷くないかい😥? pic.twitter.com/8lnsQTVNRs
柔らかジューシーなお肉をサンド!ミニストップ「チキンカツサンド」
発売日:2024年1月16日(火)
価格:298円(税込321.84円)※
販売店舗:全国のミニストップ店舗
ミニストップからボリューム感とジューシーさを味わえる「チキンカツサンド」が登場!
時間をかけて柔らかくした鶏肉に醤油ベースで下味をつけ、カラッと揚げたボリューム感のあるチキンカツです。
マヨネーズソースで和えたキャベツがチキンカツのおいしさを引き立てます。
受験シーズンに食べたいボリューム感のある“カツ”サンド。
ミニストップ「チキンカツサンド」は、2024年1月16日より発売です。
※税込価格は持ち帰り時に適用される軽減税率8%にて表示しております。イートインスペースで飲食される場合は標準税率の10%が適用となります。単品で購入した場合は税込価格の小数点以下は切り捨てとなります。
https://dtimes.jp/post-829800/
私の農林水産大臣就任記者会見(令和7年10月22日) です。
— 鈴木憲和 (@norikazu_0130) October 24, 2025
よかったらご覧ください。
記者さんからの質問にも出来る限り丁寧に答えたつもりです。
報道振りは、紙面や番組時間の制約があるため切取りになることも致し方ないので、正解な情報が必要な方はぜひ!https://t.co/svIqK4sb0P @YouTubeより
大臣
皆さんお集まりをいただきまして、どうもありがとうございます。このたび、農林水産大臣を拝命いたしました、鈴木憲和です。約20年前、私は農林水産省に入省いたしました。その私が今日この場にこういう形で立たせていただいているということ、また改めて地元の応援をしてくださる皆さんに感謝を申し上げますとともに、今朝は、鳥インフルエンザの省内の対策本部からスタートいたしました。大変な緊張感を持って取り組んでいきたいというふうに思いますので、どうかメディアの皆さんにも忌憚のないご意見やご質問をいただければというふうに思いますので、どうかよろしくお願いいたします。 2050年、世界人口が現在の82億人から97億人に増大をいたします。同時に世界は、地球温暖化という生産現場にとっては、リスク要因が増えていくことになります。また、国際情勢は、紛争や戦争が当たり前のように起こる状態になってきており、そうした不安定な状況の中で、農林水産省の使命は、何と言っても、日本の食料安全保障を確立をしていくということ。そして国民の皆様に食料を安定的に供給をするということ。そして何よりも、生産現場の皆さんに、先を見通せる、そういった希望をもたらすということ、このことに尽きているというふうに考えております。「農は国の基なり」、この言葉を私自身胸に刻みながら、農林水産省の全国にいる2万人の職員の皆さんと、なるべく多く現場に伺って、現場を第一に、現場の皆さんの感覚を持って、農林水産行政にあたっていきたいというふうに思っておりますので、よろしくお願いいたします。 私が入省いたしました20年前、研修でお世話になった福島県の須賀川市に、須田さんという生産者の方がいました。彼から言われた言葉が、私は心に刺さりました。「日本の農政はコロコロコロコロ変わる。猫の目農政だ。生産者は、農林水産省と逆のことをやると蔵が建つとこの辺では言うんだよ。」この言葉が、私にとっての政治を志す原点となりました。私はいつか生産現場の皆さんから見て、先の見える、そういう農政を実現したい、このように考えております。特に現在、令和9年度以降の水田政策の見直しを進めていますが、米づくりというのは、1年で1回しか収穫ができません。コロコロコロコロ方針が変わっては、生産現場の皆さんは対応することができません。需要に応じた生産、これが何よりも原則であり、基本であるというふうに考えております。その上で安心して先の見通せる農政、これを実現をしてまいります。さらに中山間地域、条件不利な地域、全国の耕地面積の437万ヘクタールのうち約4割を占めております。そうした地域であっても、営農して、稼いで、暮らしていける、そういった農政を展開をしてまいりたいというふうに考えております。このために、食料・農業・農村基本計画に基づき、農地の大区画化・集約化、共同利用施設の更新、スマート農業、輸出産地の育成を集中的かつ計画的に推進をし、農業の構造転換を集中的に推し進め、農業の生産性向上や農林水産物の付加価値の向上、これによる収益力の向上を後押しをしてまいりたいというふうに考えております。また、総理からご指示をいただきましたとおり、激甚化をする自然災害、気候変動の影響に左右をされずに、安定的な生産力を確保できるよう、新たなテクノロジーを活用した完全閉鎖型の植物工場や、陸上養殖施設等への投資拡大を進めてまいります。これらの技術は、例えば植物工場であれば、空調の設備というのがあります。空調の技術は、日本企業が世界のトップランナーです。農林水産業の世界に留まらず、日本の産業全体の技術の粋が詰まったものが、こうした新たなテクノロジーの食料の生産現場だというふうに考えております。これらの技術が日本の稼ぐ力を高め、世界のスタンダードとなっていく。そんな食の未来を作っていきたいというふうに考えております。このために、農と食の分野で、必ず守り抜かなければならない、先ほどの中山間地域のような、そういった守るべき分野と攻めるべき分野を明確にした戦略を策定をいたします。そして、輸出をはじめとした世界における日本の食のマーケットを作ることで、結果として農業の生産基盤を維持し、日本の国力の底上げと、食料自給率の向上、食料安全保障の確保、これにつなげてまいりたいというふうに考えております。 森林・林業分野について申し上げます。1,000万haの人工林の6割を超える部分が、今現在、利用期を迎えている状況です。「伐って、使って、植えて、育てる」森林資源の循環利用を進めるため、小規模で分散した森林の集積・集約化を図るとともに、ICTを活用した高性能林業機械の導入などにより、林業経営体を支援をしていきます。また、木材需要の拡大を図るため、高層木造ビルの建設など、CLTを活用した新たな国産材の利用も推進をしてまいります。 水産分野について申し上げます。日本近海の海水温の上昇が世界平均の2倍を超えている。こうした激変をする海洋環境に適用していくために、海水温の自動観測を通じた水産資源の調査・評価の強化、北太平洋地域のサンマ漁船がアカイカ漁を行うような漁獲対象魚種の変化に対応した、新たな操業形態への転換、労働環境の改善と収益性の向上を両立させる新たな漁船の導入など、未来の漁業を担う経営体・人を確保し、水産業強靭化の実装に向けた大胆な変革を進めてまいります。 最後に、我が国の農林水産業・食品産業は、国民に食料を安定的に供給する役割を果たすのみならず、地域経済を支えております。我が国の農林水産業・食品産業が次の世代によりよい形で確実に継承され、若者が夢と希望を持って取り組める、そういう世界になるよう、2万人の農林水産省職員が現場に出て、現場の皆さんとともに汗を流して、現場の皆さんの本音に基づく農林水産行政の実現に全力を尽くしてまいりますので、どうかよろしくお願いいたします。私からは以上となります。
全文はこちら
https://www.maff.go.jp/j/press-conf/251022.html
もうダメかも分からんね。
— TJK (@TJK07370425) October 24, 2025
高市さんに対峙すべきリベラル側が、人格否定・ルッキズム・ジェンダーロールの押し付けと低レベルな妨害行為で対抗してるんだもん。
安倍さんの時みたいに「自民党議員が何をしでかしても支持率が下がらない内閣」になっちゃうよ。
23日放送のTBS系情報番組「ゴゴスマ」(月~金曜・午後1時55分)では、読売新聞社が21~22日に高市内閣の発足を受けた緊急全国世論調査を実施。高市内閣の支持率は71%で石破内閣時に実施した前回調査(9月13~14日)の34%を大きく上回ったことを報じた。
内閣発足直後の調査(1978年発足の大平内閣以降)としては、第1次安倍内閣を超えて歴代5位の高さとなったことについて、コメンテーターで出演の元財務官僚で国際弁護士の山口真由氏は「石破さんは比較的、リベラル色が強くて、高市さんは保守色が強いっていうことで成熟したメディアっていう側はどちらかと言うと、石破さんの方を好意的に評価してきたし、SNSはどちらかと言うと、高市さんの方を好意的に評価してきた」と分析。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f8ffb34b078b84f457c76dc90a425f6983cb3d9