北海道一人旅欲が強くなってレンタカーばかり調べてる
— しょる🍅 (@StLtDDD) August 27, 2025
【ゆるぼ】
— しょる🍅 (@StLtDDD) October 15, 2025
北海道オススメスポット
グルメ、観光、自然、風呂、広域なんでもアリ
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中国がレアアース輸出規制する
— ロイエンタール新領土総督 (@6QhdTQGwiXXAlxb) October 21, 2025
↓
チャイナ・フリーになる😊
中国依存100%の「重稀土」を使わないネオジム磁石を開発した大同特殊鋼。注文増で生産量3倍へ向けた投資計画 #東洋経済オンライン @Toyokeizai https://t.co/ygTicRPkAd
レアアースと切り離せない磁石の製造で、重希土類を使わない磁石を開発した企業がある。大手特殊鋼メーカーの大同特殊鋼(愛知県名古屋市)だ。ネオジム磁石の開発者として毎年ノーベル賞候補に名が挙がる佐川眞人氏を顧問に招き、ネオジム磁石の中でも「重希土類完全フリー」の磁石開発に磨きをかけてきた。
中国がトランプ関税への対抗措置としてレアアースの輸出規制を強化した今年4月以降、自動車部品を中心に重希土類完全フリー製品に対する注文や引き合いが増えているという。レアアースの中でも、世界中に広く分布する軽希土類と違って、重希土類は中国に偏在している。日本の重希土類調達は中国依存100%という状態だ。
同社で重希土類完全フリー磁石の開発チームが発足したのは2009年頃のこと。中国が輸出規制したことで日本の産業界に動揺が走った2010年のレアアースショック時より、少し前のことだ。
「もともと当社の磁石の製造プロセスは、重希土類完全フリーの領域で競合他社に対して優位性があり、強みが生かせると考えたからだった」と、同社マテリアルソリューション部第3カスタマークリエーション室の宮脇寛室長は振り返る。
https://toyokeizai.net/articles/-/910910
Nicolas Sarkozy en prison
— Europe 1 (@Europe1) October 21, 2025
“C’est un choc pour des gens comme nous ! Nous ne sommes pas faits pour la prison, nous ne sommes pas des animaux, c’est terrible” réagit @JC_Darmon, ami de Nicolas Sarkozy, dans #PascalPraudEtVous @pascalpraud sur #Europe1 pic.twitter.com/GBtQhnkWCH
2007年のフランス大統領選挙でリビアから資金を調達したことを巡り禁固5年の判決を受けたサルコジ元大統領(70)が21日、パリのサンテ刑務所に収監された。
国家元首の収監は、第二次世界大戦後では、戦中にナチスに協力したとして国家反逆罪で終身刑となったフィリップ・ペタン氏以来。
サルコジ被告は収監に先立ち、Xへの投稿で、自身が復讐と憎悪の犠牲者であると主張。「今朝投獄されるのは共和国の元大統領でなく、無実の男であると、揺るぎない強さをもって(フランス国民に)伝えたい」と述べた。
弁護団は、控訴審を待たずに早期釈放を求める申し立てを行った。申し立ては1カ月程度の間に審査される見込みで、クリスマスまでの釈放を期待すると述べた。
https://jp.reuters.com/economy/HPY4YPMZKJJ2FAHNMTTMN47OOI-2025-10-21/
【悲報】岩屋毅さん、高市さんの国旗破損罪に頑張って一人だけ反対してたのに、2026年「国旗損壊罪」制定へ。自民・維新合意
— あーぁ (@sxzBST) October 21, 2025
高市さん「今までの長い議員生活で一つだけ恨みがあるとしたら、国旗破損罪を潰された。岩屋氏一人だけ反対した」
もう反対しても無理そうだね🤣w pic.twitter.com/8sdsNnOXbk
自民党と日本維新の会は2026年の通常国会で日の丸を傷つける行為を処罰できる「国旗損壊罪」を制定する方針だ。20日に署名した連立政権合意書に明記した。現行法は他国の国旗損壊に対する処罰規定があるが、日の丸は対象外となっている。
「『日本国国章損壊罪』を制定し『外国国章損壊罪』のみ存在する矛盾を是正する」と盛り込んだ。自民党は野党時代の12年に法案を国会提出し、廃案になっていた。高市早苗総裁は刑法を改正し、国旗損壊罪の新設を目指していた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA209Z90Q5A021C2000000/
モームリ元従業員です。
— 元退職代行モームリ従業員 (@moumurimurisugi) October 22, 2025
東京弁護士会へ告発した当事者です。
取材可能です(^^)
退職代行モームリの非弁行為、非弁提携を東京弁護士会へ公益通報したところ2200万円の損害賠償請求をされました
— 元退職代行モームリ従業員 (@moumurimurisugi) October 22, 2025
公益通報者保護法とは
退職を希望する人に代わって会社に意思を伝える退職代行サービス「モームリ」の運営会社が、代行の仕事を違法に弁護士にあっせんし、紹介料を受け取った疑いが強まったとして、警視庁は関係先の一斉捜索を行っています。
記者
「午前9時すぎです。いま警視庁の捜査員が家宅捜索に入りました」
警視庁はけさから弁護士法違反の疑いで、退職代行サービス「モームリ」を運営する東京・品川区の「アルバトロス」本社や都内の法律事務所などに捜査員およそ100人態勢で家宅捜索を行っています。
捜査関係者によりますと、「モームリ」の運営会社「アルバトロス」が退職の意思を伝える「退職代行」の仕事を違法に弁護士にあっせんし、紹介料を受け取った疑いなどがもたれているということです。
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2241924?display=1
連立政権合意書に盛り込まれた衆院議員定数の1割削減を巡っては、公明は、選挙戦略の中心に据える比例選の定数が対象にされると警戒する。自民の鈴木幹事長は記者会見で「小選挙区の削減は難しい」と述べ、比例定数の削減を唱えた維新の吉村代表に同調した。公明幹部は「公明への嫌がらせだ」と不快感を示す。
公明が政府に繰り返し実現を求めた2万円の一律現金給付は、「行わない」と明記された。
公明は、将来的な自民との連立復帰も選択肢に残しているが、公明内には「自民は、復帰を難しくするような対応を続けている」との不信感も漂っている。
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251021-OYT1T50120/#r1
【悲報】ピストン赤沢さん、せっかく経済産業大臣に抜擢されたのに、記者からの質問に「お通夜状態」で回答してしまう。。
— ポッピンココ (@Coco2Poppin) October 21, 2025
pic.twitter.com/nhEssiA9cL
経済産業大臣の赤沢亮正氏、関税交渉で「任務完了」…郵政造反組「刺客」で初当選[高市内閣・閣僚のプロフィル]
石破内閣では経済再生相として、日米関税交渉や防災庁の設置、最低賃金の引き上げといった政権の最重要課題を担当した。特に関税交渉では、10回の訪米を重ねて合意にこぎ着け、Xでの「任務完了」などの投稿も話題を集めた。
2005年の衆院選に郵政造反組への「刺客」として出馬し、初当選。旧運輸官僚として日航ジャンボ機墜落事故や阪神大震災を経験し、危機管理への思い入れが強い。(64歳。無派閥)
https://www.yomiuri.co.jp/politics/20251021-OYT1T50154/
【悲報】フリーホッターさん、いつものように玉木代表いじりをしたら高市総理に窘められる pic.twitter.com/KRX0opwrcD
— 破綻国家研究所 (@InsHatanCountry) October 21, 2025
そして、午後に召集された臨時国会。迎えた、運命の総理指名選挙…。
高市氏が投票すると拍手が送られ、麻生氏の投票では、拍手に加えて、どよめきも…。
そして、午後2時前。
高市氏が、衆議院の1回目の投票で過半数を獲得し、“女性初”となる総理大臣の誕生が決まった。
総理に選ばれた高市氏は、各党にあいさつ回り。
国民民主党の玉木代表とは、固い握手を交わした。
高市首相:
一緒に頑張りましょう。
国民・玉木代表:
強い日本経済、復活するために、私も協力しますから
記念撮影では、こんな場面も…。
記者:
玉木さん、最後の晴れ姿だから。
高市首相:
何言ってるのよ!かわいい弟に。
国民・玉木代表:
安住さんに弟っていわれるよりいいな(笑)
https://news.yahoo.co.jp/articles/981b0938ad64f0acb62a4dc89250ba7ff0616fda
クマ、自動ドアから入り出て行く 湯沢市の消防本部庁舎【動画】https://t.co/UgtNvGZrYz pic.twitter.com/7JOw6pYHIU
— 秋田魁新報社 (@sakigake) October 20, 2025
20日朝、県内で人がクマに襲われる被害が相次ぎ、合わせて6人がけがをしました。
4人が被害に遭った湯沢市では街中にクマがとどまり続けていて、市や警察が対応に当たっています。
現場近くの防犯カメラには建物に入ろうとするクマの姿が映し出されていました。
こちらは湯沢市表町の湯沢雄勝広域消防本部に設置されている防犯カメラの映像です。
20日午前4時10分ごろ、駐車場を駆け抜けるクマの姿が鮮明に映し出されていました。
その約5分後、別のカメラには体長1メートルほどのクマが一般の人も使う入り口の自動ドアを通って庁舎に入り込んだ姿が記録されています。
クマはその先にある施錠されたドアを通れず去っていきました。
クマがぶつかっていた自動ドアには爪の跡が。扉の前には爪なのか、歯なのか、1センチほどのかけらが残されていました。
https://news.ntv.co.jp/n/abs/category/society/abf5738b1a43684dd7971bfebeb78494cc
二本松駅前の杉乃家さん、ほんとに「浪江焼きそば」の名称使えなくなってたのね
— こいつ (@UAIjodYKr1coR6c) October 20, 2025
もっと何とかできなかったのかねぇ pic.twitter.com/DrFWzWumUS
タダで名乗れない「なみえ焼そば」…売り上げ2・5%徴収、町商工会「PR資金に」
福島県浪江町民に親しまれてきた「なみえ焼そば」の商標権を持つ町商工会が10月から、メニューの名称を使う店から商標権の使用許諾とロイヤルティーの徴収を始めたことがわかった。
なみえ焼そばは、通常より太い麺とモヤシ、豚肉を濃厚なソースで炒めた「ご当地グルメ」。2008年から商工会青年部が町おこしで普及に力を入れ、13年にはご当地グルメの大会「B―1グランプリ」で優勝し、脚光を浴びた。
商工会は17年3月になみえ焼そばを商標登録した。今年5月になって、町内外約25の事業者に対し、「依頼文」として1社3000円の登録料とロイヤルティーとして売り上げの2・5%を徴収すると通知した。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20251011-OYT1T50063/
立憲民主党・野田代表「焼肉ごちそう出来なくなりましたけど…」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 21, 2025
高市首相「え?焼肉?」
野田代表「焼肉弁当くらいは届けますんで」
高市首相「え?焼肉つれて行ってくれるって約束したよね?」
野田代表「わかりました」 pic.twitter.com/edIxMWNnmQ
高市早苗氏、松下政経塾出身で2人目の首相 1人目は野田佳彦氏【現職国会議員・全名簿】
自民党総裁の高市早苗氏(64)が21日、首相に選ばれたことで、各界のリーダー育成を目指す「松下政経塾」出身の首相は、平成23年に就任し現在は現立憲民主党代表の野田佳彦氏(68)に続き2人目となった。公式サイトによると、出身者の現職国会議員は10月1日時点で衆院26人、参院7人の計33人となっている。
松下政経塾は、松下電器産業(現パナソニック)創業者の松下幸之助氏が昭和55(1980)年、将来の国家経営を担う「指導者たりうる逸材の開発と育成」を目指し、神奈川県茅ケ崎市に設立した公益財団法人。公式サイトによると、研修期間は原則4年間の全寮制、入学金や授業料は不要で、研修資金として年間約300~約500万円が提供されるという。
高市氏は政経塾の5期生で、民放キャスターをへて平成5(1993)年に衆院初当選。野田氏は1期生で、千葉県議をへて同じ5年に日本新党から衆院に初当選した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a56116b440c8c3f2aea6ca5ef5d5f600402c6f4f
本日、東北のどこかでキノコ漁りしてたら、カッコイイ黒いプリウスに乗ったカップルに声を掛けられ、
— すぽんちゅ (@Iwatekko6969) October 4, 2025
「そこにクマいましたよー!」
「危ないですよー!」
と教えていただき、無事に逃げおおせた。
あの親切なカップルにありがとう。善き人は世の中にいる。
日本のセンスのなさが現れる映画のポスターwm
— お前だけを愛す🍿 (@19058gekioko) October 20, 2025
※全て同じ映画 https://t.co/2k37WoInaq pic.twitter.com/3LE5t8eJNP
スタング 人喰い巨大蜂の襲来(2015年製作の映画)
上映日:2016年01月05日製作国・地域:ドイツアメリカ上映時間:87分
父の死をきっかけにケータリング会社を継いだジュリアは、彼女に想いを寄せる社員のポールと共に、郊外の屋敷で行われるパーティーの仕事を請け負う。主催者はシドニー・パーチという男で、近隣の住民を招いた催しだという。ふたりは到着後、準備を整え、ポールはバーテンダーとして客に酒を振る舞っていた。順調に進んでいたパーティーだったが、突如として悲鳴が上がり、駆けつけると男性が何かに刺されて倒れていた。救助しようと体を持ち上げた瞬間、地面から無数の蜂が湧き出し、会場は一瞬でパニックに包まれる。
逃げ惑う人々の多くが蜂に襲われ、倒れていく中、ジュリアとポールも必死に屋敷の中へ避難しようとする。だが、逃げ込もうとしたその瞬間、蜂に刺された女性の体から人間ほどの大きさの巨大な蜂が現れた。やがてその現象は次々と広がり、刺された者たちの体から次々と巨大蜂が誕生していく。生き残ったジュリアとポール、市長、シドニー、その母親、家政婦のフローラの6人は、なんとか屋敷の中に逃げ込み、閉じこもることに成功する。
電話は通じず、地下室に籠城しようとする一行だったが、そこでシドニーの母親の体から新たな巨大蜂が出現し、再び混乱に陥る。逃げる途中、壁を貫く蜂の針にフローラが貫かれ命を落とす。残された4人は地下室へと逃げ込み、酒蔵となっているその場所でワインを飲みながら一時の安堵を得る。しかし、シドニーはやがて自らの過ちを告白する。巨大蜂が現れた原因は、彼が開発した“成長ホルモン入りの肥料”が生態系に異常を起こし、蜂が突然変異を起こしたせいだったのだ。
脱出のために車を使おうとするが、ポールは鍵を会場で落としてしまっていた。彼はジュリアの制止を振り切り、一人で探しに出る。途中、屋敷で飼われていた犬のパーシーを見つけるが、その体からも蜂が生まれ出て襲いかかってくる。間一髪でアイスピックを使い撃退したポールは、鍵を手に再び地下室へと戻る。
一方その頃、地下室に残っていた三人の前で、シドニーの様子がおかしくなり、市長が異変に気づく。刺されていたことを隠していたシドニーの肩から蜂が出現し、再び惨劇が始まる。そこへ戻ってきたポールが棚を倒してシドニーを下敷きにし、ジュリア、市長とともに車へ向かう。
屋敷の内部はすでに蜂の巣のような状態になっており、三人は息を潜めながら進む。しかし扉が固く閉ざされ、そこへ巨大蜂が襲来。市長が犠牲となり、ポールとジュリアだけが生き延びる。ふたりは部屋に逃げ込み、家具で扉を押さえて抵抗するが、蜂は執拗に扉を破ろうとする。ついに扉が破壊されるが、ジュリアが椅子を振り下ろし、巨大蜂を叩き潰して仕留めることに成功した。
屋敷の外に脱出したふたりだったが、安堵する間もなく巨大蜂が再び襲いかかる。ポールは刺され、ジュリアも吹き飛ばされて気を失ってしまう。やがて目を覚ましたジュリアの前にはポールの姿も巨大蜂の姿もなく、絶望の涙を流す。だが、遠くからポールの悲鳴が響き、彼女はその声の方へ走る。ポールはシドニーに捕らえられ、蜂の女王が産んだ幼虫の餌にされようとしていたのだ。ジュリアは電動ドリルを手にシドニーを貫き、ポールを救出。幼虫を人質に取り、ふたりは脱出を試みる。
だが、役に立たなくなったシドニーは女王蜂に殺され、怒り狂った女王がふたりを追いかけてくる。ポールとジュリアはガスを充満させた部屋に幼虫を置き、火を放って屋敷ごと爆破。巨大蜂を焼き尽くし、ついに逃げ切ることに成功したかに思えた。車で走りながら安堵するふたりだったが、燃えながら飛来する女王蜂が最後の力を振り絞って追ってくる。ポールは車を木に突っ込み、激突の衝撃でようやく巨大蜂を仕留める。
瀕死のふたりのもとに救急隊が到着し、手当てを受ける。全てが終わったかに見えたその時、遠くから再び羽音が響く。現れたのは牛の体から生まれた新たな巨大蜂だった。――つまり、屋敷での惨劇はまだ序章に過ぎず、蜂の脅威はすでに広範囲に広がり始めていたのである。
https://filmarks.com/movies/63168
「永田町の回転寿司は、一度取り損なうと回ってこない」立民・野田氏、国民・玉木氏に忠告
立憲民主党の野田佳彦代表は21日、国民民主党の玉木雄一郎代表について「永田町には『永田町の回転寿司は一度取り損なったら、二度と回ってこない』という格言があるので、そういうことにならないように気を付けてほしい」と忠告した。国会内で記者団に語った。立民は首相指名選挙で玉木氏への投票による政権交代を模索したが、玉木氏が拒否し、実現しなかった。
この格言には、閣僚ポストの打診を断ると二度と声がかからない、という意味がある。野田氏は玉木氏の状況に重ねた形だ。
野田氏は「玉木首相」も視野に連携を呼び掛けた。玉木氏は、安全保障やエネルギー政策などの違いを理由に後ろ向きで、「立民と政権構想を共にすることはないだろう」とも発信した。
https://www.sankei.com/article/20251021-A6BZ3T6WUJH6PO37WVM25FGIJI/
公明党の中野国交大臣が退任会見。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 21, 2025
中野「まだやりたい仕事はある」
↑
ww🤭 pic.twitter.com/MiDzRwv7jC
石破内閣で唯一の公明党出身の閣僚だった中野国土交通大臣は、自公の連立解消により、最後の閣議後会見に臨みました。
中野国交大臣
「まだまだやりたい仕事はあるわけですけれども、これからも国交省ワンチームとして(職員)6万人団結して、国民の命と暮らしを守るということをしっかり取り組んでいただきたいなと改めて思っている次第であります」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e2f51058c45124801bbe35f9be8220e48b7d358
知り合いのヴィーガンが似たようなことを30年くらい続けてるが、イノススも殺さないように徹底的な柵の管理とかして農地管理できててすごい。が、ニホンジカに対しては「あいつらはダメだ!殺すしかない!」って言ってて毎度草生える。さすがアイヌも他の動物と扱いを変えていたシカどもよ… https://t.co/4hgeZ1hnT4
— 死にかけのハゲ (@Dying_Baldy) October 20, 2025
箱根町内のシカの食害被害を説明し、共生の方法を探る特別展「シカと箱根の自然」が町立森のふれあい館(同町箱根)で開かれている。来年3月8日まで。(松浪 空矢)
同館によると、1970年代まで町内では見られなかったニホンジカが、80年ごろから出現し、近年急激に増加している。背景には狩猟者の減少、温暖化による降雪量の減少で、シカが一年を通じて餌を得られる環境になったことがあるとみられる。
シカの増加により、箱根に自生する貴重な植物の減少や景観の荒廃、水源涵養機能の低下などが進行。土砂崩れのリスクも高まっているほか、交通事故や農林業への被害など、影響は広範囲に及んでいる。
https://www.kanaloco.jp/news/life/article-1216030.html
防衛大臣、
— nurse (@X5H95) October 21, 2025
・予算編成が勝手にはできない
・有事の自衛隊の出動は内閣総理大臣の承認が必要
・自然災害時の派遣要請は各自治体の長がする
・自衛官の方々は日々訓練しているから、上の指示がトンチンカンでもその場に応じた対応ができる
と言う意見があって、
考えられた人事なんだなと納得。
朝鮮日報記者の「高市総理で日韓関係が悪化するのでは?」と質問に
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) October 21, 2025
高市総理「いろいろご懸念があるようでございますが、韓国海苔は大好き、韓国コスメも使ってます、韓国ドラマも見ております」 pic.twitter.com/2aURXGOjC6
高市早苗新首相が10月21日夜、首相官邸で初の記者会見に臨んだ。
朝鮮日報(韓国)の記者から「高市首相の就任で日韓関係が悪化するのではとの懸念もある」と問われたのに対し、「日韓関係の重要性は今、一層増していると考えている。これまでの政権の間で築かれてきた基盤に基づきながら、日韓関係を未来志向で安定的に発展させたい」と述べた。
その上で、「いろいろとご懸念があるようですが、韓国のりは大好き」と笑顔で切り出し、右手を頬に当てて「韓国コスメも使っています。韓国ドラマも見ております」と、韓国好きをアピールしてみせた。
◆2人にとどまった女性閣僚「私はあくまで機会平等」
初の女性首相となった高市氏が女性閣僚を積極的に起用するとの見立てもあったが、入閣したのは片山さつき財務相と小野田紀美経済安全保障担当相の2人にとどまった。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/444059
船場吉兆みたいな言い分
— Mr.HR (@MisterHR_japan) October 21, 2025
国民・小林氏「頭が真っ白に」 決選投票、間違って高市氏に | 毎日新聞 https://t.co/fkhaLXBqcP
国民・小林氏「頭が真っ白に」 決選投票、間違って高市氏に
自民党の高市早苗総裁が首相に選出された21日の参院の首相指名選挙の決選投票で、国民民主党の小林さやか氏が高市氏に投票した。参院事務局が投票結果を公表した。
投票結果によると小林氏は1回目は玉木雄一郎代表に投票したが、高市氏と立憲民主党の野田佳彦代表の上位2人による決選投票では、高市氏に投票した。国民民主は決選投票になった場合、無効票となる玉木氏に投票することを申し合わせていた。
小林氏は毎日新聞の取材に対し、決選投票になることを想定しておらず「(高市氏か野田氏の)二択で書かなくてはいけないと思い込んで、頭が真っ白の状況でミスしてしまった」と説明し、党幹部から厳重注意を受けたと明らかにした。「改めて気を引き締めて、手順も含めてしっかりと確認した上で、今後の議会活動に当たっていきたい」と述べた
https://mainichi.jp/articles/20251021/k00/00m/010/269000c