(・~・ ).。oO(この、缶詰と瓶詰が面倒じゃね?の所からイタリアと日本は決別してしまったんですよね。
— 三幸貿易公式 (@SANKO_TRADING) December 7, 2025
レトルトパウチのパスタソースを作ってほしいという要望に対して、イタリアメーカーはほぼ全てNoの回答でした。
そして日本ではほぼ国産のみ(一部瓶詰は輸入継続)となりました) https://t.co/roy01NuSQV
(・~・ ).。oO(この、缶詰と瓶詰が面倒じゃね?の所からイタリアと日本は決別してしまったんですよね。
— 三幸貿易公式 (@SANKO_TRADING) December 7, 2025
レトルトパウチのパスタソースを作ってほしいという要望に対して、イタリアメーカーはほぼ全てNoの回答でした。
そして日本ではほぼ国産のみ(一部瓶詰は輸入継続)となりました) https://t.co/roy01NuSQV
【現場の状況】#交通情報 東名高速 上り 足柄SA~大井松田IC 山北BS付近 競走馬運搬車とスポーツカーの衝突事故で規制渋滞12月7日 #東名高速 #山北町 #馬運車 #競馬 : ニュース速報あれこれ総合 https://t.co/waaEUpmG9l #交通事故 東名事故渋滞日曜日ドライバー馬運車 pic.twitter.com/4008T3tZyO
— 災害火災画像速報ニュース2 (@Gt8VUlzRG7buafO) December 7, 2025
SNS上では、「対物賠償が無制限でも本当に大丈夫なのか。競走馬に何かあれば何百億円もの請求をされる可能性があるのに、保険会社が簡単に支払うはずがない」と、保険金が支払われない可能性を指摘する声も上がっていました。これに対し外口弁護士は、「加入している対物賠償無制限の保険が適用される事故であることが前提」としたうえで、この意見に反論しています。保険会社は、事故と社会通念上相当といえる因果関係が認められる損害については、原則として無制限に賠償金を支払うと説明します。仮に「保険会社が応じない」ケースがあるとすれば、それは相当因果関係の範囲外と判断された損害に限られ、すべてを加害者が自腹で負担させられるという意味ではありません。
とはいえ、実際に保険が使えなくなるケースも確かに存在します。その代表例が、危険運転によって事故が発生した場合です。例えば、あおり運転による事故は、保険の免責事項である「故意による事故」に該当する可能性があり、その場合は保険が適用されず、高額な賠償金を加害者自身が直接負担しなければならなくなります。結局のところ、どんな相手と事故を起こすかよりも、危険な運転をしたかどうかが、最も大きなリスクになると言えるでしょう。
https://www.ben54.jp/news/1904
クラウドワークス、憲法9条を改正し軍隊を保有ってある❗️
— 勇気🇯🇵🎌 (@iloveyoulove777) December 6, 2025
世論工作して憲法改正にまで持って行こうとしていたのか❗️
ヤバすぎる❗️ pic.twitter.com/s6bthWSTfL
クラウドソーシングサービス「クラウドワークス」に、「日本称賛系、技術系、中国批判系など海外の反応YouTube動画」の制作を依頼する案件が掲載され、SNS上で批判が出ている。この案件は2025年12月3日正午までに非公開になった。
運営会社の広報室は3日の取材に対し、同社の「仕事依頼ガイドライン」の禁止事項に該当する可能性が高いと判断し、非公開にする措置を講じたと説明。また今後、案件内容を審査するAIシステムの学習によって、違反案件の検知精度向上を図るとした。
■「中国人の迷惑行為やマナー違反」などを動画に
この案件は11月26日に掲載された。「日本称賛系」「中国批判系」などのYouTube動画の制作を1本2000円~4000円で発注している。仕事の詳細には、次のような説明が書かれていた。
「海外の反応、興味深いネタ、家電、携帯電話、半導体、素材、部品、自動車、鉄道などにおける日本の技術、日本文化、日本語などの素晴らしさ、中国人の迷惑行為やマナー違反、感動のストーリーなどを動画にしています」
また応募条件の欄には、「オンライン環境での作業が可能な方」「連絡をしっかりとしていただける方」などの条件のほか、「日本が大好きな方」という記載もあった。この案件はすでに非公開になっている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf7af7ab35ca3c46681df24d3e1e8a0aa6d3524d
高市「野田氏は民主党政権のとき45議席削減すると数字を持ち出しましたよね」
— Tsukasa Shirakawa(白川司) (@lingualandjp) December 7, 2025
野田「全然出ていない」
記者「本当ですか?」
野田「そう。高市さんの勘違い」
→持ち出してました。
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表…
「45(議席削減)というやり取りは全然出ていません」立憲・野田代表 高市首相の発言を否定→“間違い”と指摘相次ぎ「私の記憶違い」
「記者から“45議席減”の是非について問われた際、野田氏はふと思い出したように、高市首相の“そんなことより定数削減やりましょう”発言で話題となった、11月26日の党首討論の話へ。討論で出た、高市首相が“野田氏が民主党で首相を務めていた’12年に、安倍元首相との党首討論で45議席削減と数字を持ち出した”とする発言は、全然出ておらず間違っていたと述べたのです。さらに野田氏は“そこで45という数字が出たのは、高市首相が維新とすり合わせをしており、高市氏の頭に刷り込まれていたからでは”とも発言しています」(前出・全国紙政治部記者、以下同)
13年前と今では状況が違い、“45議席減”という数字の妥当性はもちろん異なるのだが、果たして野田氏は本当に“45議席減”と主張していなかったのだろうか。
「高市氏が持ち出した“45議席”という数字の根拠は、当時の野田氏が定数削減を実現すれば解散すると訴えた、’12年11月14日の党首討論を指していると思われます。いきなり電撃的に解散を宣言するというセンセーショナルな討論は語り草となっており、今でもYoutubeでも確認することができます。
改めて討論を振り返ってみると、“我々は定数削減を実現しなければならない。45(議席)削減をする。0増5減も含めて45(議席)減の法案を今日提出いたしました”と具体的な“45議席”について、述べていたのですが……」
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfbcdeb2d017d915ecb3d6d750e0bdf8c42e93c0
【無責任】立憲民主党の岡田克也衆議院議員が恵庭市で講演…高市総理には台湾有事めぐり「慎重な発言を求めた」…
「明らかに踏み込んだことは間違いない…どう修正していうかは僕らが言う話しではない…」
相変わらずの無責任…政局しか頭に無い立憲クオリティ…国民に存立危機事態が周知され国が結束して良かったと思います…
【無責任】立憲民主党の岡田克也衆議院議員が恵庭市で講演…高市総理には台湾有事めぐり「慎重な発言を求めた」…
— にゃこなす🍆🐈⬛ (@33chokemaru) December 7, 2025
「明らかに踏み込んだことは間違いない…どう修正していうかは僕らが言う話しではない…」… pic.twitter.com/DFTklmeo0Q
先月7日衆議院予算委員会で高市総理が台湾有事に関して「存立危機事態になりうる」と発言したことは立憲民主党の岡田克也衆議院議員の質問に対してのものでした。
7日、恵庭市で講演した岡田衆議院議員は「高市総理の発言は大変驚いたし、非常に問題があった」と話しました。
立憲民主党岡田克也衆院議員「明らかに踏み込んだことは間違いないこれをどうゆうふうにして事実上修正していくのかはぼくらが言う話ではない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5db2157ccdc121c3d707982054963f9129707edc
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。
学会の進藤栄一会長は【一帯一路日本研究センター】の代表理事を務められ、同センターは、中国大使館の後援で一帯一路推進シンポジウムを開催。
共同通信さん、■こんな基本情報も押さえないで記事を公表するようでは取材能力に疑問符が付きますし、■これら重要情報を充分理解した上で、敢えて一切報道していないとすれば、印象操作が激しく、公正な報道に対する倫理観が問われます。
一体どちらでしょうか?いずれにしても、報道姿勢・職業倫理が問われ、読者の信頼を著しく失う行為ではないでしょうか?
共同通信の記事で、首相の台湾答弁撤回を要求【アジア平和目指す学会】とされた「国際アジア共同体学会」は、呉江浩中国大使がわざわざ挨拶に臨まれるほど中国が重視。… https://t.co/rCo64bhzd8
— 有村治子(自由民主党総務会長・参議院議員・全国比例) (@Arimura_haruko) December 7, 2025
東アジアの平和と安定を目指して政策提言を行う「国際アジア共同体学会」(会長・進藤栄一筑波大名誉教授)が7日、東京都内で年次大会を開いた。高市早苗首相の台湾有事を巡る国会答弁による日中関係の悪化を受け、首相に答弁の撤回、双方に早期の関係修復を求める声明を発表した。
https://news.jp/i/1370336003326984439?c=39550187727945729
中国で「日本アニメを超えた」と話題になった映画。中国内2Dアニメ映画興行収入で、ジブリや新海誠を超えて1位になり、「日本公開なら鬼滅を超える」とお祭り。pic.twitter.com/sp3LucSRXx
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) December 6, 2025
興行収入210億円突破 映画『浪浪山小妖怪(Nobody)』が中国アニメ史上トップ10入り
中国の映画データによりますと、アニメ映画『浪浪山小妖怪(英題:Nobody)』の累計興行収入が10億260万元(約210億円)を突破し、『カンフー・パンダ3』を上回り中国アニメ映画史上の興行収入ランキングでトップ10入りを果たしました。また、中国の2Dアニメ映画として史上最高の興行成績を達成しました。
今年の夏休みシーズンの映画興行収入(先行販売分を含む)は99億元(約2028億円)を超え、年初以来の総興行収入はすでに372億元(約7620億円)に達しています。
映画『浪浪山小妖怪』は、浪浪山に住む小さな豚の妖怪と、おしゃべり好きのヒキガエルの妖怪、冗舌なイタチの妖怪、コミュニケーションが苦手なオランウータンの妖怪がチームを組み、仏教の経典を手に入れるために旅の途中でさまざまな出来事を繰り広げる物語です。
https://japanese.cri.cn/2025/08/18/ARTI1755497089385957
これでわかっただろ
— ごはん (@mouminaihougaii) December 7, 2025
中国軍は自衛隊のF-15を簡単にロックオンできる実力を持っている
自衛隊はJ-15をロックオンできない
力の差は歴然
小泉進次郎防衛相は7日未明、沖縄本島南東の公海上空で6日午後、空母から発艦した中国軍のJ15戦闘機が、対領空侵犯措置(スクランブル)を実施していた航空自衛隊のF15自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことを明らかにした。レーダー照射はどのように行われるのか。中国側は何を意図しているのか。スクランブルの経験がある航空自衛隊元幹部に聞いた。
元幹部によれば、戦闘機のレーダーには相手機を見つける捜索用と、ミサイルを誘導する火器管制用がある。捜索用は、首を振るように広い範囲に電波を当てるため、断続的に機体に照射する。火器管制用は、ずっと目標機に電波を当て続けることになり、周波数も変わる。艦船と異なり、航空機はレーダーの収容スペースが限られるため、同じレーダーを捜索用と火器管制用に切り替えて使用する。捜索用を自動的に火器管制用に切り替えることも可能という。
今回、レーダー照射したJ15はロシア製スホイ33戦闘機を改造した第4.5世代戦闘機という。元幹部は「(J15が発艦した中国海軍の空母)遼寧のようなスキージャンプ型の空母からでは、フルに燃料や武装を備えた状態では発艦できないため、燃料を半分くらいにして発艦し、空中給油を受けるケースが多いようだ」と語る。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD70TXCTD7UTIL005M.html
水道局から我が家のポストに紙が置いてあった。
— ろひつか (@rohitsuka0914) December 7, 2025
どれどれ
「どこか漏水していることが考えられますので、ご連絡ください」
使用水量「43㎥」ご請求金額「ヤバイ円」
…43000リットル? 43トン??
毬谷友子さん、結構人生のベテランのお年だと思うんだけどこんなことばっかして何が楽しいんだ… pic.twitter.com/S0itpUw680
— あーぁ (@sxzBST) December 7, 2025
毬谷さんは、アニメ『進撃の巨人』に登場する巨人の画像を添えて、「最近テレビでよく見かける誰かにとても似ている気がする」とSNSに投稿しました。誰を指しているのかは明言されていなかったものの、毬谷さんが日頃から高市早苗首相を批判する発信をしていたこともあり、SNS上では「高市首相を揶揄しているのではないか」「政策ではなく外見を貶めるのはどうなのか」といった指摘が相次ぎました。
さらに毬谷さんは過去に、「最近のSNSには誹謗中傷があふれている。『この人には何を言っても許される』という風潮だけは作ってはいけない。それはイジメの構図と同じだからだ」と投稿していたこともあり、その発言が今回の件と矛盾しているとして再び注目を集めることになりました。この過去の発言を引き合いに出し、「自分は被害者で正義だから何をしてもいいと思っているのか」「完全なブーメランではないか」「イジメはよくないが、嫌いな人ならイジメてもいいという考えなのか」といった批判の声が広がっています。
こうした反応を受けてか、毬谷さんは問題となった『進撃の巨人』の投稿をその後削除しました。
https://newsphere.jp/popular/20251205-03/
中国の最新EVはこのような横動きもできます。
— かつもくせよ。 (@katsumoku__) December 5, 2025
確かにこれであれば駐車も非常に簡単。
しかしこれでサスの安全性・耐久性は本当に大丈夫なのか?これは非常に疑問ではありますが。
発想力はすごいと思います。 https://t.co/cgtlvDFqgw pic.twitter.com/Lr2j4exPPC
クルマを運転している方ならばご存知だと思いますが、狭い場所での駐車は面倒です。とくに縦列駐車は前後左右と神経を使い、苦手だとする人が多いのも頷けます。最近では、そんなドライバーのために、パーキングアシスト機能を装備したクルマが増えています。これはクルマ自身が、そのスペースに駐車することができるかどうかの判断をし、ステアリング操作やときにはアクセルブレーキ操作までを自動で行ってくれるものです。
しかし、遡ること1950年代のアメリカで、すでに画期的なパーキングアシスト機能が発明されていたということは、今日あまり知られていません。ここではある発明家が生み出した「5番目のタイヤ」をご覧いただきます。
「5番目のタイヤ」ともいえる機能ですが、これは「パークカー」と命名されました。発明したのは、ブルックス・ウォルカーさん。コクピットにある小さなクランクハンドルを回すことで、車輪を出し入れできます。
https://www.goo-net.com/magazine/cartopic/entertainment/38499/
2025年12月3日-5日のマクロン仏大統領の中国国賓訪問中の出来事。もみくちゃ。「地元学生らと握手するため、警護の輪を破って突然歩み寄った。事前の予定にはなかった動きをしたのはマクロン、気まぐれな行動で現場が混乱し安全リスクが高まった」と。後ろで両国SP揉めてるぞpic.twitter.com/luzUQ0DO3E
— ヴィズマーラ恵子🇮🇹 (@vismoglie) December 6, 2025
フランスが来年、主要7カ国(G7)の議長国を務めるのを前に、中国とフランスはウクライナ戦争や貿易などの国際問題でより深い協力を約束した。
フランスのマクロン大統領は12月4日朝、貿易と外交を焦点とする3日間の国賓訪問の一環として、中国の習近平国家主席と会談した。
米国主導の和平計画をめぐる最近の外交攻勢を受け、マクロン大統領はロシアにウクライナとの停戦を迫るため、北京の関与を求めている。
習主席はフランスの要請に直接応じることはなかったが、「中国は平和に向けたあらゆる努力を支持する」と述べ、全ての当事者が受け入れられる和平合意を求めた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba8a962e28f33a8288eeb7a2824cce68dbef42f7
偶発的事象、と
— Mr.HR (@MisterHR_japan) December 7, 2025
公明党の斉藤鉄夫代表は、中国軍機が自衛隊機にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と述べた。
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で:朝日新聞 https://t.co/FGWWYjghDg
公明・斉藤代表、「冷静な対応」呼びかけ 中国軍機のレーダー照射で
公明党の斉藤鉄夫代表は7日、沖縄本島南東の公海上空で中国軍機が自衛隊機に対し、2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったことをめぐり、「冷静な対応が必要だ。こういう偶発的事象がより大きな摩擦にならないように」と呼びかけた。大分市内で記者団の取材に答えた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASTD72CQPTD7UTFK00WM.html
櫻井さん、本当にお疲れ様です…
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 6, 2025
橋下氏
「政治家のポロッと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受ける…」
櫻井さん
「あなただってポロッと発言なさるでしょ!」
橋下氏
「僕はいっぱいしてますよ」
櫻井さん
「だからもうそんなことばかり言わないの!」 pic.twitter.com/B6E12gSWdM
国家基本問題研究所理事長でジャーナリストの櫻井よしこ氏(80)が7日、フジテレビ「日曜報道 THE PRIME」(日曜前7・30)に出演。元大阪市長で弁護士の橋下徹氏(56)による“高市発言”批判に反論した。
橋下氏が“高市発言”について「政治家のポロっと発言だけで民間がそれで仕事に影響を受けるというのはそれは違うと思う」と批判すると、櫻井氏は「これはあなただってポロっと発言なさるでしょ」とひと言。これに橋下氏は「僕はいっぱいしてますよ、でも民間人に何か不利益というのはないと思いますよ」と言い返していた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f0c6f470c8ceb216816b2e0caf48f3587ef6c11
入場で引っかかる→顔認証がやっぱり通らないので身分証提示した上で再確認→なんかスタッフさんがざわつき始める→「めっっちゃ顔似てる人がもう一人いて…あの、写真を他の人に渡したりしました…?」←⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️⁉️
— ぷりぷりえびふらい🍤 (@Puripuri_hurai) December 6, 2025
はぁ?
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) December 6, 2025
橋下氏
「中国は大国なことは間違いないし、外交力についても冷静に見れば国際社会においては日本の立場よりも中国の方が力があることも間違いない。
中国の情報戦に対し日本に対抗する力今あるのかと、戦略があるのかと。無い中で喧嘩を吹っかけるのは僕は喧嘩のやり方としては最悪だと」 pic.twitter.com/kl9YgG81jZ
橋下氏は「日本が力でやってくるんだったら中国も力で対抗するよというね。中国はやっぱり大国なことは間違いないですし、外交力についても冷静に見れば、国際社会においては日本の立場よりも中国の方がね、国際社会がみんな中国のことを好きか嫌いかは別として、力があることは間違いないわけですよ」と自身の見方を述べた。
その上で「中国が情報戦を仕掛けてきた時に日本は対抗する力が今あるのかと。今、戦略があるのかと。ない中でけんかをふっかけるのは、僕はけんかのやり方としては最悪だと思います」と指摘。「だから本当に戦略があってカードがあって、これからいろんな力を使って日本が情報戦で中国を抑え込むことができるようなものがあるんだったらどんどんやるべきだと思う」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b37a258c9525116d463bb617aff66c1f38d5f0
安住幹事長「我が党の質問は格段にレベルが高い」
— あーぁ (@sxzBST) December 6, 2025
それでは格段にレベルが高い立憲の質疑をご覧下さい。
池田真紀議員「赤間国家公安委員長が男性記者に『クマみたいだね』と発言した!大変不適切だ!謝罪撤回しろ!高市総理も分かってるんですか!どう思ってるんですか!」 pic.twitter.com/sf1nluBbwO
【幹事長】
閣僚の所信質疑が終わったものですから、これを一巡して全部モニターはさせていただいて、これから今ご指摘のあったような問題については予算委員会でしっかりちょっと詰めていきたいと思っています。高市総理の人気は人気ですが、失礼な言い方だけれども、それにごまかされないように。個人個人の閣僚の資質は本当にどうなのか。
いろいろぼろくそ言っていますが、我が党の質問は格段にレベルが高いですからね。だから、本当にネット上でうちをおとしめるようなことを徹底的にやっているSNSは多いけれども、安心してください、ひるまずやりますから。
全文はこちら
https://cdp-japan.jp/news/20251125_9896
小泉防衛大臣、世論調査で「日中関係の緊張が心配」が約半数いることに、マスコミに対して釘を刺す
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) December 6, 2025
小泉「『心配だ、心配だ』『これほどダメージがある』ということを過度に言うことによって、誰が喜ぶかということも認識しなければならない」 pic.twitter.com/p6nonyXthX
遠藤玲子アナ:
日中関係についてFNNの世論調査を行ったところ、高市首相の答弁についての評価を尋ねました。適切派、適切どちらかというと適切と答えた方が6割超えていて、問題視していないという声が多い中で、日中関係緊張への評価に関しては、心配派と心配しない派、二分している状況。小泉大臣はこの半数程度が心配しているという声に関してはどう受け止めていますか。
小泉防衛相:
これだけ心配をしているという方がいるというのは、現実に様々な現場で影響が出ている分野、こういったこともあると思いますから、そこはあるかもしれません。ただ一方で、心配だ心配だこれだけダメージが起きていることを過度に言うことで、誰が喜ぶかということもまた明らかなことも、よく認識をしなければいけないと思います。
我々として、この局面の中でも常に言い続けていることは、難しい懸案事項がある日中関係だからこそ、会い続けること、対話を繰り返すこと、この重要性は私がマレーシアで11月、私のカウンターパートでもある董軍(とう・ぐん)国防部長とも率直にお互いの立場、懸案事項を話し合いながら、中国と日本の間の戦略的互恵関係と安定的、建設的な関係を構築すること、これは進めていくことでも一致をしています。 今でも自衛隊の左官級が11月、中国に行きまして人民解放軍との交流も滞りなく終えています。こういったことも両面合わせてしっかり今の状況を冷静に見る必要があると思います。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/44835cacf5479cfc441044c787475cb92855e427
落としたぬいぐるみと同じものがゲームコーナーの景品に入っていたからと言う理由でゲームコーナーの店主を盗人扱いして
— 自宅プレイランド(営業してませんよ🍀) (@HOMEAMUSE) December 6, 2025
「娘が落としたぬいぐるみを景品に入れた!警察呼ぶ!」とか言っているやつをどう対応したら良いんだろう。
皆さん知恵をお貸しください。
もちろん店主は無実です。
中国人の海外旅行先が「日本離れ」で急速にシフト。日本の代わりとなる旅行先を探す傾向が11月下旬から加速度的に強まり、韓国やインドネシアといったアジアの主要エコノミーが最大の受益者となっている。11月下旬以降、韓国のホテル予約は前年比240%以上増、ベトナム・インドネシアといった東南アジア諸国は100%以上増、ドイツやスペインといった欧州は300%以上増と、いずれも急増している。日本は中国人の海外旅行先トップ10から姿を消し、タイが首位に返り咲いた。
中国人の海外旅行先が「日本離れ」で急速にシフト。日本の代わりとなる旅行先を探す傾向が11月下旬から加速度的に強まり、韓国やインドネシアといったアジアの主要エコノミーが最大の受益者となっている。11月下旬以降、韓国のホテル予約は前年比240%以上増、ベトナム・インドネシアといった東南アジ… pic.twitter.com/3JXANJY8PB
— 人民網日本 (@peopledailyJP) December 4, 2025