中国有人宇宙船に宇宙ごみ衝突か
【北京共同】新華社電によると、中国宇宙当局は5日、中国の宇宙ステーション「天宮」での任務を終えた有人宇宙船「神舟20号」にスペースデブリ(宇宙ごみ)が衝突した可能性があり、5日の地球帰還予定を延期したと明らかにした。
https://www.47news.jp/13409448.html
中国有人宇宙船に宇宙ごみ衝突か
【北京共同】新華社電によると、中国宇宙当局は5日、中国の宇宙ステーション「天宮」での任務を終えた有人宇宙船「神舟20号」にスペースデブリ(宇宙ごみ)が衝突した可能性があり、5日の地球帰還予定を延期したと明らかにした。
https://www.47news.jp/13409448.html
維新の共同代表の藤田文武氏が晒したという赤旗記者の名刺。同氏のポストで確認したが、閲覧できる個人情報は氏名しかなく、携帯番号やメアドは一部が消されていて特定できないように加工されていた。これで記者の個人情報を晒したは大げさではないか。
— 石埼学(新アカウント) (@ishizakinyaoon) November 4, 2025
共産党機関紙「しんぶん赤旗」は4日、日本維新の会の藤田文武共同代表に対し、自身のX(旧ツイッター)に記者の名刺画像を投稿し「取材活動への重大な妨害、威嚇行為」があったとして、謝罪を求めた。赤旗は日曜版で藤田氏側の税金還流疑惑を報道しており、山本豊彦編集長が申し入れ文書を藤田氏の事務所に持参した。
藤田氏は先月30日、自身のXに赤旗からの質問に対する回答文とともに、携帯電話番号やメールアドレスの一部を隠した記者の名刺の画像を公開。4日の記者会見で「携帯電話番号は消しているし、メールアドレスのドメインも消している。それ以外は住所も含めて公開情報だ」と述べ、問題ないとの認識を示した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1fd6e9c073eef6200eaca227d2ed56ab962b973b
「妻」という呼び方は失礼?田嶋陽子氏「変な言葉」「腹立たしい」 注目集めた“政治家・安野貴博氏の妻”と考える
“政治家・安野貴博の妻”として注目を集めた文芸編集者の黒岩里奈氏だが、この「妻」という呼び方について、女性学研究者の田嶋陽子氏は「失礼だ」「腹立たしい」と提言する。
黒岩氏自身は“政治家の妻”という見られ方について「意外だった」とした上で、「『妻』というよりは『チームみらい』、『チーム安野』の
一員という感覚でいたため、『私は政治家の妻なんだ』と、後から気づいたという感覚が強い」と語った。
田嶋氏はこの「妻」という呼び方について、以下のように見解を示す。
「『妻』という言葉は変な言葉だ。妻は刺身のツマで、何かの端っこみたい。人間の相手を妻と呼ぶのは失礼」(田嶋陽子氏、以下同)
https://news.livedoor.com/article/detail/29922160/
容疑者に聞いてどうすんだよ。 https://t.co/9SK7PHm84r
— みどり4 (@mdriiiii333333) November 4, 2025
「そういう友人がいてその中で戦っていく中で、彼は会社の登記を自宅事務所のまま置いて、手広くやっているが、登記があってマンションの中まで入ってくるとか、電話しまくるとか。『しんぶん赤旗』は共産党の部門だから、そういう人がピンポンピンポン来てやるって。私は、身体に危害を及ぼすと危機感を覚えるのは普通だと思う。問い合わせは僕にしてください。それから、マンションの写真とか出したり動画出すなんて、言語道断。メディアの知る権利とか超えている。子どもが怖がっているから一切やめてください。秘書の家族は関係ないから。ほんま」
https://news.yahoo.co.jp/articles/2e7626e7d9152a46c4e3d837209f35e747426400
韓国の伝統的な酒「マッコリ」を飲んだ後の習近平の表情。お口に合わなかったようだ。韓国で今、「大げさな」「失礼だろ!」と、バズっているらしい。pic.twitter.com/gtyvTstrJQ
— ヴィズマーラ恵子 (@vismoglie) November 4, 2025
韓国の李在明(イ・ジェミョン)大統領は現地時間11月1日午後、慶州博物館で習近平国家主席との会談を行った。
習主席は「中韓両国は引っ越しのできない隣国であり、切り離せない協力パートナーである」と指摘し、中国は中韓関係を重視し、両国関係の新たな展開に向けて四つの提案を行った。
1.戦略的意思疎通の強化、中韓関係を長期的視点で捉え、相互尊重の下で共に発展し、相違点を尊重しながら協力し、共に成果を上げること。
2.互恵的な協力の深化、互恵ウィンウィンの原則を堅持し、中韓自由貿易協定(FTA)第2段階交渉を加速し、人工知能やバイオ医薬などの新興分野での協力を深めること。
3.両国民の親近感を高め、健康的で有益な文化交流を促進し、相互理解を深め、民意の基盤を固めること。
4.多国間協力の強化、真の多国間主義を実践し、国際ガバナンスをより公正かつ合理的な方向に導くこと。
https://j.people.com.cn/n3/2025/1103/c94474-20385405.html
高市総理、岸田文雄元総理を「成長戦略本部」の本部長に指名…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
😰😰😰 pic.twitter.com/xXnPvnOhF2
高市早苗首相は4日、自民党日本成長戦略本部長の岸田文雄元首相と官邸で面会し「成長投資に力を入れたい」と伝え、経済成長へ党と連携して取り組む意向を示した。岸田氏は面会後、記者団に「特に成長と投資に力を入れ、結果を出したいとの首相の思いをぜひ実現したい」と述べた。
自民は岸田氏が設置した新しい資本主義実行本部を廃止し、代わりに日本成長戦略本部を新設した。岸田氏は記者団に「政権ごとに看板政策の名称などを変えるのは当然のことだ」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54b22ea1c00dd9f36d0b35a79840cea5cb6c15a6
高市総理が習近平と会談後、台湾の関係者とも会談したことについて「何度もこういう会談は重ねてきた。中国側からの申し入れがこの会談を受けてあったが、日本としてかかる立場を改めて中国に説明し反論した」とフォローする茂木外務大臣。岩屋がやめて本当に良かった☺️ pic.twitter.com/96CbIsUgaU
— あーぁ (@sxzBST) November 4, 2025
茂木敏充外相は4日の記者会見で、中国が高市早苗首相と台湾の元行政院副院長(副首相)の林信義氏との会談に抗議したことに反論した。台湾と非政府間の実務関係を維持するとした1972年の日中共同声明に「反するものではない」といった日本の立場を中国側に説明したと明らかにした。
首相は1日にアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席するため訪れていた韓国・慶州で、台湾代表として派遣されていた林氏と会談した。茂木氏は「APECの機会に日本の首相が台湾の関係者と会うことはこれまでもやってきている」と説明した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA044Q40U5A101C2000000/
リビングにぴったりはまるように半年かけて細部までこだわったオーダーメイドのソファーが今日家に届いた。家に入らなかった。
— ロングコートダディ 兎 (@ebisumaru19) November 4, 2025
朝ドラ 直近10作の平均視聴率
https://i.imgur.com/mHmfrnL.png
朝ドラ「ばけばけ」放送1カ月 期間平均視聴率15・1%、「あんぱん」から1ポイント減
髙石あかりが主演するNHK連続テレビ小説「ばけばけ」は、放送開始から約1カ月が経過した。
10月31日までの関東地区での平均世帯視聴率は15・1%(ビデオリサーチのデータをもとに簡易的に計算、小数点2位以下は四捨五入)だったことが4日、わかった。
前作「あんぱん」の期間平均から1ポイント減らし、現状では直近10作の平均視聴率の中で、「おむすび」に次ぐ低い数字となっている。
「ばけばけ」の初回は16・0%で、前作「あんぱん」初回の15・4%を上回るスタートを切った。
以降は下降線をたどり、第7回で最低値の14・0%を記録した。14%台は10月で5回を数え、初回の最高視聴率を更新できていない。
週平均も第1週(9月29日~10月3日)15・5%、第2週(10月6~10日)14・8%、第3週(10月13~17日)14・7%と下向きに推移。直近の第5週(10月27~31日)で15・4%と、わずかに上向いている。
「ばけばけ」は、「怪談」で知られる明治時代の作家、小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)と、妻のセツをモデルにした物語を描く。第5週では、ヒロインのトキ(髙石あかり)が、のちに夫となる異国人のヘブン(トミー・バストウ)と出会った。
ドラマの本筋はこれから。2人は言葉や文化の壁に悩みながら、心を通わせていく。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a6fef80f446865db1e851e0d5a0f269aa2718e1b
【朝日新聞 菅原記者】確認で伺わせてください。カブールの陥落から、自衛隊の派遣の決定に至るまで、大臣や担当の局長が中東の外遊に出ておられるタイミングでしたけれども、外に省庁の幹部が出ていることによって、一連の事態に対応する影響が出たかどうか、あるいはその外遊を中断するなんていう判断というのはあり得たかどうか、ご所見を伺います。
【茂木外務大臣】何時代のことを言っているんですか。明治時代ですか。Wi-Fi通じてないんですか。飛行機の中でも通じますよ。毎日、連絡とっていました。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaiken24_000063.html
なんて日だ!!!
— 旅人 (@tanemaki_ojisan) November 3, 2025
無人販売はやめたくないから
戦うよ! pic.twitter.com/A5iFFqbV5R
11月3日16:00にさつまいも500円、柿100円 合計600円に対して27円お支払いされた方
後払いの不足分9973円のお支払い
宜しくお願いします
※情報提供いただた方には野菜を差しあげます
後払い1品5000円
ここまでの面白ネタじゃないけど、宗教勧誘に「光の巨人を信仰している」って言ったらもう2〜3年は勧誘来てない
— またたびーと (@matatabeat) November 3, 2025
それまで毎年来てたのに
『ウルトラマンティガ』とは、「ウルトラシリーズ」の作品であり、「平成ウルトラマン」の初作品。及び、劇中に登場する巨大ヒーローの名称である。
ウルトラシリーズ生誕30周年記念作品。1996年9月7日から毎日放送発・TBS系で放映された。全52話。 『ウルトラマン80』以来、およそ16年ぶりに製作された完全新作のテレビシリーズということで、当時は非常に大きな話題になった。
怪獣の出現で脅威にさらされた地球に甦った、超古代の守護神。
3000万年前、地球に住む超古代人を脅威から守ったティガは、戦いを終えると石像へと姿を変え、“光”の遺伝子を残した。
再び怪獣が出現した現代、この “光”の遺伝子を受け継いでいたダイゴ隊員が、石像となった守護神と一体化し、光の巨人として甦ったのである。
特捜チームGUTSの隊員であるダイゴは、スパークレンスを使って、身長53メートル・体重44,000トンの光の巨人・ウルトラマンティガに変身する。
https://www.tv-tokyo.co.jp/anime/ulden2012/sp/chara/index.html
国民民主党の玉木代表、高市自民党との“連立”を示唆。
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
「岸田内閣、石破内閣よりは信頼関係の醸成が出来ている。我々としても、さらに連携のあり方を深めていく用意はある」 pic.twitter.com/mf5IeGhn4h
国民民主党の玉木雄一郎代表は4日の定例会見で、自公政権時代の昨年12月、3党の幹事長で合意したガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、廃止実現に応じた高市政権との関係について「信頼関係が助成されれば、さらに(関係性を)深めていく用意はある。さらに連携のやり方や深さ、可能性は広がっていくと思う」と述べた。
今後、自維連立政権に国民民主も加わる可能性も視野に入っているのかとの質問に、答えた。
玉木氏は、ガソリン暫定税率の廃止が年内に実現する見通しとなったことをめぐり、高市早苗政権との信頼関係が「半歩前進した」と言及。その信頼度の進捗(しんちょく)具合は、どの程度のパーセンテージか問われると「点数をつけることは控えたい」としながらも、「去年の12月11日に(3党幹事長合意で)結んだ2項目のうち、1つが満たされる見通しがついたということは、信頼関係の醸成という観点からいえば、確実に半歩前に進んだ」と評価。
https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/202511040000399.html
この時の石破ートランプの写真をポストしたら「一瞬の表情を切り取って印象操作するな」とお叱りを受けたんだけど、動画にしたら印象の何倍もヤバいではないの。雑談もなし、目も合わせず、なんとも寒い雰囲気。これは石破も電話とかできないわけだわ。すごい
— 椎井蹴人 (@Cait_Sith_co) November 4, 2025
pic.twitter.com/81abZdszkS
石破茂首相は23日(日本時間24日午前)、訪問中の米ニューヨークでトランプ米大統領と短時間立ち話した。これまでの関係を振り返り、友情と信頼に謝意を示した。「世界の平和と繁栄を実現する上で日米同盟の重要性は今後も変わらない」と伝えた。
トランプ夫妻が国連総会にあわせて開いた歓迎会で話した。両首脳は関税合意などを念頭に、日米双方の国益に資する着実で前向きな進展があると確認した。
両首脳が対面で会話するのは6月のカナダでの主要7カ国首脳会議(G7サミット)以来だ。首相としてトランプ氏と会うのは最後になるとみられ、次期政権に成果を引き継ぐ考えだ。
首相は2025年1月に就任したトランプ氏との関係強化に努めた。2月にワシントンを訪れて会談し、日本が米国への投資を増やす方針などを伝えた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA161XJ0W5A910C2000000/
アークタイムズの尾形さん、維新の藤田代表に返り討ちにされる…🤭
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 4, 2025
藤田「アークタイムズで撮影されてた動画、建造物侵入なんで、防犯カメラの映像、警察に提出しました」 pic.twitter.com/2NgcHKGpiN
“赤旗砲” 公金還流疑惑について説明する日本維新の会・藤田文武共同代表 会見で記者に苦言「アークタイムズ尾形聡彦さんと西谷文和さんが配信で出されてた動画、オートロック建造物侵入で逮捕されますよ。よく会見に来られてた及川さんという方は松井一郎さんのマンションに入って逮捕されました」
https://x.com/Ycat0801/status/1985637992942485570
首都圏を中心にマンション価格の高騰がつづき、転売目的の取引が増えるなか、新たな一手です。不動産大手の「三井不動産レジデンシャル」は物件の引渡し前に転売活動した場合、数千万円ほどとみられる手付金を没収する措置を明らかにしました。
対象となるのは東京・中央区で2028年に完成予定のタワーマンション「セントラルガーデン月島 ザ タワー」です。
販売価格は1億円から5億円台になるとみられ、一般販売される516戸に対して、エントリー者数は1万4000件ほどにのぼっているとのことです。
購入希望者が多く集まるなか、会社は引渡し前に転売活動した場合、▼手付金を没収したうえで、▼売買契約を解除することを明らかにしました。
手付金は数千万円ほどとみられ、会社は「投機的な転売目的の購入が一定数見受けられるなか、居住目的の消費者が物件を購入できなくなるのを防ぐため」と説明しています。
全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/tbs/business/tbs-2268320
小島慶子 高市首相の“政治とカネ”見解に疑問「説明責任尽くしたの認識…極めて間違っている」
元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストの小島慶子(53)が4日、TOKYO MX「堀潤Live Junction」(月~金曜後8・00)にコメンテーターとして生出演し、政治とカネに対する高市早苗首相の考えに疑問を呈した。
衆院でこの日から、高市氏の所信表明に対する代表質問がスタート。自民党派閥の裏金事件で名前の挙がった複数議員を役職に起用したことについて、立憲民主党の野田佳彦代表から追及された。
高市氏は各議員が「丁寧に真摯に説明責任を尽くしたものと考えている」などとし、あらためて決着済みとの立場を口に。「大切なことは、二度とこのような事態を繰り返さないこと」と再発防止に努めるとした。
高市政権誕生までのいきさつについて、小島は「そもそも、高市政権が何で誕生したかというと、この間の参院選で自民党が大敗したからですよね。それで責任取れ取れって、石破さん辞めろとなって、高市さんが総裁になって、首相になった」と説明。
さらに「何で自民党が大敗したかというと、政治とカネの問題を全くやる気を見せず、解明とか再発防止とか、動こうとしていなかったから、国民からノーを出された」と続けた。
自民は現状、野党各党などから出されている献金そのものの廃止、献金の受け皿規制などに積極的な姿勢を示していない。
小島は「実際に何が起きたのかを明らかにして、対策を打つとか、制度を作るということを一切やっていないので、“説明責任を尽くしたものと考えている”という現状認識をむしろ本当にお持ちであれば、極めて間違っている」と、高市氏の認識を厳しく批判した。
高市首相誕生による刷新感の中、忘れられがちな空気になっている政治改革。
小島は「野党が政治の動きを止めていると言いたくなるかもしれないけど、大事な問題」と訴えた。
さらに「誰が政権を取っても、誰が与党になっても、絶対に起きてはいけないことなので、今後起きないようにするためには、今ちゃんと何が起きたか明らかにして、対策を打たなくちゃいけない。足を引っ張るための政争の具にしているという見方で、矮小化してはいけないと思う」と熱弁した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/54fac3f04a7d27646c1a14c5094a68f6838ec3e6
https://i.imgur.com/jg5VOYI.jpeg
<開運!なんでも鑑定団>“鉄道グッズ”で番組史上最高額! 500万円で購入のお宝→衝撃の鑑定結果にスタジオ騒然
タレントの今田耕司さんとフリーアナウンサーの福澤朗さん、元「櫻坂46」の菅井友香さんがMCを務めるバラエティー番組「開運!なんでも鑑定団」(テレビ東京系、火曜午後8時54分)。
11月4日の放送では、寝台特急列車「ブルートレイン」にまつわるお宝が登場し、番組史に残る驚がくの結果が飛び出した。
依頼人は去年の5月、200万円で購入した高塚省吾の油絵で出張鑑定に登場し、結果は500万円だった。
しかし、実はもっとスゴイお宝を隠し持っていて、それはマニアなら泣いて喜ぶ大珍品、東京駅発着の寝台特急のヘッドマーク7点だった。妻に内緒で買ったため、前回は恐ろしくて応募できなかったという。
本人評価額は購入金額の500万円。今田さんは「500万円で買う人おんのかな~。300万円くらいかな」と疑問視していた。
すると結果は驚きの「1450万円」で、鉄道グッズとしては番組史上最高額だった。
鑑定を行った鉄道部品販売店「TEC-ZERO」の店主・岩屋章三さんは「東京発のブルートレイン黄金期のヘッドマークが勢ぞろい。個人のコレクションですべてそろえられているのは初めて見ました。ブルートレインは今なお根強い人気があり、そのヘッドマークは高額で取引されています。素晴らしいコレクションです」と説明した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ad94fbb6961ef85047829d3fa7a0ed7f2aad598
スクープ/時事通信が読売新聞、朝日新聞、共同通信に経営支援を打診
— 新田 哲史 (@TetsuNitta) November 4, 2025
FACTAの飛ばし記事かもしれないが、時事の経営がヤバいことはファクト。「支持率下げてやる」とか言ってる間に、自社の倒産確率が上がっているという…。https://t.co/dFUNOK1ITQ
経営不振に陥っている時事通信社が、読売新聞社や朝日新聞社、共同通信社など同業他社に対して経営支援を打診しているという話が広まっている。これは本誌10月号でも触れた通り、電通の3期連続赤字によって、時事通信が保有する電通株からの配当収入が途絶え、資金繰りの悪化が懸念されていることが背景にある。実際、5月以降は人事異動の凍結や出張の抑制など、経費削減のための緊急措置が相次いで実施されてきた。
複数の関係者によれば、時事通信はメーンバンクを通じて他社に支援を打診しているものの、朝日新聞社や共同通信社は資金援助に見合うメリットが見出しにくいとして慎重な姿勢を見せているという。一方で、読売新聞社だけはかねてより時事通信を傘下に収め、自社ニュースを全国の契約地方紙に配信する構想を描いていたとされ、支援に前向きな姿勢を見せる可能性がある。「もし手を挙げるとすれば読売しかないだろう」とメディア関係者は語る。さらに、故・渡邉恒雄主筆がかつて時事通信傘下の社団法人「内外情勢調査会」を強く欲していたという話も囁かれており、その意向が今になって動きを後押ししているとの見方もある。
https://facta.co.jp/article/202511052.html
維新・藤田共同代表「記事は恣意的に作られたもの」「共産党のプロパガンダ紙」「“赤旗”は公平性を重視するような報道機関ではない」 “公金還流疑惑”受けコメント
4日、日本維新の会の藤田文武共同代表が“公金還流疑惑”報道についてコメントした。
藤田共同代表は冒頭、メモを見ながら以下のように述べた。
「私の公設秘書が代表を務める会社(以下、当該企業)に対し、私が代表を務める政治団体及び調査研究広報滞在費(旧文通費)から政治活動における業務を発注・支出していることについて指摘されている。発注内容については、機関紙やポスター等のデザイン印刷業務、選挙区内での情勢調査業務、動画作成業務等であり、デザイン調整、原稿作成、印刷手配に至るまでのオペレーションなどを迅速に行うために仕事の質・スピードともに信頼できる発注先として業務上の合理性がある。改めて本件について弁護士等にも確認・情報共有した上で相談したところ『法的にはどこから切り取っても適正』であると確認している」
「しかし、公設秘書が代表を務める会社に発注したという構図そのものが誤解や疑念を招くものであるという指摘・批判は真摯に受け止めたい。経済活動や政治活動における一般的な商慣習、ビジネスフローに照らして『道義的にも問題はない』と慎重に判断した上で、政治資金規正法の趣旨に基づいてしっかりと公開するという形で、包み隠さず公開してきた。しかしながら、今回の報道を受けて、皆様の、特に日本維新の会に求める『疑念を持たれることはするな』というお声を真摯に受け止めて、今後は当該企業に発注しないこととした」
さらに藤田共同代表は“公金還流疑惑”を報じた共産党の機関紙『しんぶん赤旗』について以下のように言及した。
「なお、『しんぶん赤旗』による質問状の回答期限が翌日までというのは“週刊誌あるある”だが、私どもとしては、不誠実かつ一方的なやり方で、『赤旗』は公平性を重視するような報道機関ではない。共産党のプロパガンダ紙であると認識しているが、今回、私の事務所に対しての質問があり、短期間での要求期日に返答したが、記事は恣意的に作られたものであると私どもは理解している。よって、今後は共産党及び『しんぶん赤旗』の質問状には一切返答しないことを申し添えたい」
https://news.yahoo.co.jp/articles/c2c0d9497f4b495cc061cf468060b07c59a349ac