上司を救うために腎臓を提供した女性部下、だが職場復帰後に待ち受けていたのは「地獄」のような待遇で……
【胸糞】「上司を救うために腎臓を提供した女性」、回復が遅れたことを理由にまさかの解雇
▼概要
・2011年、米ニューヨーク州の自動車ディーラーで働くデビーさん(47)が、腎臓病で苦しむ上司を救うべくドナーに志願
・特殊な「交換移植(ドナーの連鎖)」という仕組みを利用し、間接的に上司へ適合する腎臓を届けることに成功
・文字通り上司の命を救った“英雄”となったはずが、職場復帰後に待ち受けていたのは「地獄」だった
▼信じがたい裏切り
・手術の合併症で回復に時間がかかっていたデビーさんに対し、命を救われたはずの上司は「仕事が遅い」と冷遇。トイレの回数や重い物を持つ制限など、医師の指示も無視して嫌がらせを継続
・最終的に会社は「パフォーマンス不足」として彼女をクビにした
▼その後
・デビーさんは「不当な報復と障害者差別(ADA法違反)」でニューヨーク州人権委員会に提訴。委員会は「合理的な疑いあり」と判断し、恩を仇で返した会社側には全米から批判が殺到
・2014年、泥沼の裁判を経て和解金(金額非公開)が支払われることでついに決着へ
【胸糞】「上司を救うために腎臓を提供した女性」、回復が遅れたことを理由にまさかの解雇
— 世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)🕊️ (@investorMM) April 11, 2026
▼概要
・2011年、米ニューヨーク州の自動車ディーラーで働くデビーさん(47)が、腎臓病で苦しむ上司を救うべくドナーに志願… pic.twitter.com/7xyYnNoveY
投稿では「回復が遅れたことを理由に解雇」とストレートに書かれていますが、会社側は一貫して「パフォーマンスの問題」と主張し、腎臓提供や回復を直接の理由とは認めていません。Snopesなどのファクトチェックでも「Mostly True」と評価されつつ、「解雇の真の理由は裁判で確定していない」と指摘されています。
上司(Brucia)が直接「恩知らず」だったかどうかも、Stevens側の主張が主。会社全体の対応として報道されています。
ロンドンの惣菜チキン売り場で怪訝そうな表情のお姉さん、「あなたこれ買ったことある?」って質問されたので「ありますよ」と返したら……
ロンドンであった世にも奇妙な物語、共有させてください。
— オリ🇬🇧イギリス修士留学中 at UCL🔥 (@ollie_msc_get) April 10, 2026
スーパーの惣菜チキン売り場で、あるお姉さんが怪訝そうな表情で立ってて、
「あなたこれ買ったことある?」って質問されたので、
「ありますよ😁(美味しいか聞かれるパターンに違いないッ)」って返したら
「half birdってどゆこと?」 (続 pic.twitter.com/yqYbKfJqbt
マークス&スペンサー(Marks & Spencer, 略称:M&S)は、プライベートブランド (PB) の衣料品・靴・ギフト商品・家庭用雑貨・食品などを販売するイギリスの小売事業者。イギリス国内に300店以上を展開するほか、約30か国にフランチャイズ店を持つ。
マークス&スペンサーは早い段階からICタグを取り入れた商品管理を行っていた。下げ札式の電子タグを利用し、商品が売れたらその場でタグをちぎり取る。このICタグを利用することによって今どういう品物が売れているのかを豊富なバリエーションの中から把握できる。
2005年頃から始まり、今では全店舗にシステムが取り入れられている。このシステムは富士通のものである。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%82%B9%26%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%BC
「これを配布するのさすがアメリカ」とイチロー銅像の除幕式でまさかのハプニングが発生、イチローのコメントが完璧すぎるな……
イチローの銅像にまさかのハプニング!
— 【SS】大谷速報&スポーツ速報 (@30R9gmaMUy3guDJ) April 10, 2026
除幕式で銅像のバットが折れてしまう…
これにはイチローも指を差して大笑いw
「まさかここでもマリアノ(リベラ)にバットを折られるとは」とコメント
@ArielleOrsuto #マリナーズ #イチロー pic.twitter.com/mg5pxoVES1 https://t.co/lbWBTscORD
「何が起こるか分からないですね、生きていくっていうことは」
マリナーズ会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏が10日(日本時間11日)、本拠地T-モバイルパーク前に設置された銅像の除幕式に出席した。最中には、バットが折れてしまうハプニングも発生。これにはイチロー氏も指を差し、「まさかここでもマリアノ(リベラ)にバットを折られるとは」と大笑いだった。
全文はこちら
https://full-count.jp/2026/04/11/post1940074/
「日本を無理やり格差社会アピールしようとするからこうなる」と某メディアの意味不明な解説にツッコミ殺到、資本家階級に資産ゼロ世帯や貧困世帯が……
えっ、資本家階級が604万円って…夢どこ行った? pic.twitter.com/lARKNDrHCE
— 窓際のアナゴさん (@anago__fire) April 9, 2026
Part1で見てきた子どもの貧困をはじめ、日本でも格差が広がり、貧困に苦しむ人たちが多くいる。
「今でも一億総中流の平等な社会だと思い込んでいる人が多いが、日本は階級社会だ」
社会学者の橋本健二・早稲田大学教授はそう断言する。階級とは生産手段など経済的資源の所有状況によって、地位を区分したものだ。ちなみによく似た言葉である階層は、所得や学歴、企業規模、ライフスタイルなどさまざまな要因によって定義され、多種多様な分類がある。
橋本氏は著書『新・日本の階級社会』(講談社現代新書)で、1955年から10年に一度行われている「社会階層と社会移動全国調査(SSM調査)」などを基に、日本社会が階級化していることをデータであぶり出した。
全文はこちら
https://toyokeizai.net/articles/-/565580
中華IPラブブを大量に買い占めた転売屋、「この転売ヤーの収支報告書を見てみたい」と驚かれるような惨状を見せており……
皆さんこんばんは
— 微光ちゃん✨ (@hQKJ5a35sd69309) April 10, 2026
ラブブを大量に買い集めて転売していた人たちの末路がこちら♀️
もう定価でも誰も買いませんけど、どうする気なんだろうこの山積みのラブブ#ラブブ#転売 pic.twitter.com/yrbc8BXOrt
人気キャラクター「ラブブ」を手がける中国の玩具メーカー、泡泡瑪特国際集団(ポップマート・インターナショナル・グループ)の株価が25日の香港市場で20%を超える値下がりとなった。同日発表された2025年決算では、売上高が市場予想を下回った。
昨年の売上高は前年比185%増の371億元(約8550億円)。市場コンセンサスの380億元にわずかに届かなかった。純利益は309%増の128億元と、予想の126億元を若干上回った。
モーニングスターのアナリスト、ジェフ・チャン氏は、昨年7-12月(下期)の増収ペースが機関投資家の予想を下回った可能性が高く、10-12月(第4四半期)の急減速が主力フランチャイズの「持続性を巡る懸念」を強めていると指摘。配当性向が24年の35%から25年には25%へ引き下げられたことについて、「もう一つのネガティブ要因だ」と述べた。
全文はこちら
https://www.bloomberg.com/jp/news/articles/2026-03-25/TCFUJRKJH6V800
「消防司令まで巻き込んで口裏合わせ隠蔽!?」と自作ボードゲーム騒動に困惑する人が続出、部下にゲームへの参加を35時間も強要して……
自作ボードゲームを強要35時間、消防士長をハラスメントで停職処分
愛知県稲沢市消防本部は10日、勤務時間中に自作のボードゲームをしたり、部下に参加を強要したりしたとして、市消防署の40代の消防士長を停職1カ月の処分、9人を戒告、文書訓告などとしたと発表した。9日付。<中略>
いずれも消防士長が部下にゲームへの参加を強要していた。参加回数が最も多かった職員は14回計35時間におよんだという。
業務を放棄してボードゲームをしていたため、消防士長は業務日報に虚偽記載をするよう指示も出していた。また問題発覚時に口裏合わせもした。ボードゲームには50代の消防司令も参加しており戒告の処分を受けた。
全文はこちら
https://www.asahi.com/articles/ASV4B3218V4BOIPE00ZM.html
「誤報といっても過言でない記事、印象操作のためだとしたら極めて悪質」と自民党議員が激怒、定義もなく予防法も治療法についての科学的知見も存在しない……
【誤報といっても過言でない記事、印象操作のためだとしたら極めて悪質】
最近、日本でもSNS規制の議論が急激に活発化しています。
新聞社やテレビ局は、SNS規制を進めるべきという論調の報道を繰り返していますが、事実ではないものも見受けられます。
この記事にも、その一つ。
まず、「2026年12月、オーストラリアが16歳未満のSNS利用を原則禁止とする法律を成立させた」とありますが、完全に誤りです。
オーストラリアにおけるSNS規制は、年齢制限付きソーシャルメディア・プラットフォーム(ARSMP)が「年齢制限されたユーザーがアカウントを持つことを防止するために合理的措置を講じる」という義務のみを課すもの。
16歳未満の子供のSNS利用を禁止するものではなく、アカウント登録せずログインしない状態でYouTubeを視聴することは可能です。
さらに、保護者などがこどもにSNS利用させることには罰則が存在しません。
次に、「法整備が進む国々では、SNS企業に対し、利用者が制限年齢以上かを厳密に確認することを法律で義務づけている」とありますが、これも誤りです。
オーストラリアの法律では、SNS企業がどのように年齢制限を実施するべきかの詳細を定めておらず、「合理的な措置」を義務付けているのみです。
その背景には、SNS利用における年齢制限を厳密に行うことは技術的にも非常に困難であり、個人情報やプライバシーといった権利利益を侵害するという懸念があります。
そもそも、この記事は、定義も存在せず、予防法も治療法についての科学的知見も存在しない「SNS依存」を所与の前提としている点が大問題です。
こどものメンタルヘルスの問題とSNSに因果関係があるかも分からないし、SNSを禁止したらメンタルヘルスの問題がなくなるという根拠もないのに、ただただSNS規制ありき。
SNSが居場所になっているこども、SNSによって支援につながっているこどもから、居場所や支援を奪うことについて何も考えられないのか、憤りすら感じます。
また、SNSを通じて意見を表明するというこどもの権利、SNSを通じて情報を知るこどもの権利の重要性についてまったく触れられていない点も、非常に残念です。
こどもを守ることを大義名分に、諸外国の事例を日本でSNS規制が進むような誤った内容で伝える報道姿勢には、強く抗議します。
何が本当にこどもを守ることにつながるのか、SNS規制が本当に必要なのか、仮に必要だとしてどのような場合であれば許容されるのか、エビデンスに基づいて地に足の着いた政策議論を進めることが重要です。
【誤報といっても過言でない記事、印象操作のためだとしたら極めて悪質】
— 山田太郎 ⋈(参議院議員・全国比例) (@yamadataro43) April 10, 2026
最近、日本でもSNS規制の議論が急激に活発化しています。
新聞社やテレビ局は、SNS規制を進めるべきという論調の報道を繰り返していますが、事実ではないものも見受けられます。
この記事にも、その一つ。… https://t.co/fHFeZzUw2j pic.twitter.com/t0MDsOMfDF
NHK新大河『ジョン万』、「ジョン万次郎から分断とか言い出すことがそもそも意味わからない」と視聴者を困惑させる
NHKは9日、2028年放送の大河ドラマ(第67作)が『ジョン万』に決定したと発表した。主演は山崎賢人、脚本は藤本有紀が手がける。幕末に異国へ渡り、日本の未来に影響を与えたジョン万次郎こと中濱万次郎の生涯を描く。なぜ今、この人物が大河の題材に選ばれたのか。
万次郎は漂流の末に米国へ渡り、言語や文化の壁を越えて知識と技術を吸収した存在だ。帰国後はその経験を生かし、日本の近代化にも影響を与えたとされる。その波乱万丈な人生は「ロマン」に満ちた冒険譚であると同時に、挫折や苦悩を伴う現実的な人間ドラマでもある。藤本は「どんな困難な状況にあっても、自分で進む道を選び取ることがどれほど大事かということを感じる」と語り、現代に通じる普遍性を強調した。
制作統括の家冨未央も、現代社会との接点を強く意識する。「国籍や言語、宗教、文化の違いで人が分断されていく世の中」とした上で、異なる背景を持つ人々と関わりながら道を切り開いた万次郎の姿に意義を見いだす。「違いを理解することで人生を切り開いた人物」と位置付け、その生き方を描くことで前向きな価値観を提示したい考えだ。
主演の山崎については、家冨が「触れるものへの反応や気付きが純粋で鮮明」と評価し、万次郎像と重ね合わせた。実際に米フェアヘーブンを訪れた際も、その姿勢が印象的だったという。山崎自身も「知れば知るほど魅力的な人」と語り、1年をかけて役を作り上げることに意欲を見せた。<中略>
19世紀の日米を舞台にした壮大なサバイバルと再会の物語でありながら、その核心にあるのは「異なる他者とどう向き合うか」という問いである。分断が深まりがちな現代において、万次郎の生き方は単なる歴史上の偉人ではなく、今を生きる人々への示唆として再評価されている。『ジョン万』は、その意味を問い直す作品となりそうだ。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/c38a2c8270f0be05133931a5db2aaad096ae0666
https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/amd-img/20260409-00000018-flix-000-1-view.jpg
「日本は仏教の国なのになんでなの?」と訪日した海外観光客が不満を表明、毎日の食事の調達にも苦労して……
菜食の選択肢が多くない日本の飲食店事情
日本での時間を楽しんでいるふたりですが、初訪日のカリーヌさんは、思わぬところで苦労したといいます。それは、毎日の食事についてでした。
「私はベジタリアンなんだけど、日本では食べられるものを探すのがけっこう大変だった。欧米だと、レストランに入ってもベジタリアンメニューが普通にあるけど、日本はないよね? これは好奇心で聞くんだけど、日本って仏教の国でしょう? 仏教徒って精進料理を食べるのに、なんでなの?」
菜食主義者のカリーヌさんは、日本での飲食店探しに少し戸惑ったようです。欧米諸国では、多くのレストランでベジタリアンやヴィーガン向けのメニューが用意されているケースが多いですが、日本では徐々に選択肢が増えつつあるものの、まだ一般的とはいえません。日本の伝統的な精進料理の存在を知っていただけに、一般的なレストランで菜食メニューが少ないことを不思議がります。
そんななかでも、カリーヌさんは“身近な存在”に助けられたといいます。
「コンビニもあるし、この前はヴィーガンラーメンも食べられたし、食事はとても満足よ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/79d6f33039a84b959e6729ffda258f0fb64e9df4
燃料不足に苦しむインドネシアを日本が援助、日本の権益からLPGを追加供給する方針を明らかにした模様
(ブルームバーグ): インドネシアの国内需要向け燃料確保を支援する日本は、INPEXのオーストラリア事業から液化石油ガス(LPG)の供給を追加すると表明した。インドネシアの上流石油・ガス規制当局SKKミガスが8日、明らかにした。
SKKミガスのジョコ・シスワント長官が議会に報告したところによれば、エネルギー・鉱物資源省と日本大使との会合で
このコミットメントが伝えられた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/43fb22e121c745fb6c6130f82170083331aa835d
ラーメン屋でライスを2分早く出された元放送作家、「なんでラーメンと一緒に出さないのか」と不満を漏らしまくり
元放送作家・鈴木おさむ氏(53)が10日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。ラーメン店でモヤッとする瞬間をつづり、さまざまな意見が寄せられている。
あるラーメン店を訪れた鈴木氏だったが「たしかに、セット頼んだんだけど ライスだけ出てきてラーメン出てくるまで2分ほど。なぜ、ライスだけ先に出すのか?」とポスト。
「意味があるのか?意味があるとしたら。知りたい」と投げかけていた。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/09ebde457142c25fcac5934daa2adc84035c79ba
「え!!TBS報道特集はこれに乗ったんですか?!」と外信がバラした情報工作に読者騒然、乗った側というより主導した側なんじゃ……
え!!TBS報道特集はこれに乗ったんですか?! https://t.co/e04GoiOnyd
— 上念 司 (@smith796000) April 10, 2026
ホルムズ海峡封鎖でエネルギーの供給不安が高まる中、日本の世論への介入を狙った外国勢力による情報工作の影が広がっている。ロシア政府との関係が疑われるSNSアカウントが3月に、原油調達を巡る偽情報を発信していたことが判明。明治大の齋藤孝道教授らが調査した。
同大サイバーセキュリティ研究所の所長でもある齋藤氏はロイターの取材に対し「社会の不安を利用して日米の分断を試みた可能性がある」と指摘。その上で、「情報戦では中ロが相互補完的に動く傾向があり、投稿の拡散にあたって、中国政府との関係が疑われるアカウント群の関与も確認された」と述べた。一問一答は次の通り。
https://jp.reuters.com/world/china/4BKDWKWP2RLNFEHYFBEQFSOCN4-2026-04-10/
北海道公安委員会が返還した銃、没収された本来の猟銃(仲間の形見)とは別物だと発覚して関係者騒然
返還された銃は、裁判で問題となった駆除行為に使われた銃とは別の物だったことが昨日の夜までにわかった。
— 小笠原 淳 (@ogasawarajun) April 10, 2026
最も重要な銃(亡くなったハンター仲間の形見でもある)は、まだ返還されていない。 https://t.co/knP0OJBxzt
猟銃が再び手元に戻った池上さんは「当然の謝罪だと思う。ヒグマ駆除は本来、警察が道民を守るためにやるべき仕事。道公安委員会の決定は、冤罪(えんざい)を作ろうとしたようなものだ」と語った。
最高裁判決によると、池上さんは2018年8月、砂川市の要請で出動し、ライフル銃を1回発砲してヒグマを駆除した。周辺に民家があったことから、道公安委員会は19年4月、「弾丸が到達する恐れのある建物」に向けた発砲で銃刀法違反に当たるとし、池上さんの猟銃所持許可を取り消した。
https://mainichi.jp/articles/20260409/k00/00m/040/128000c
「やったの偉い頑固な人なんやろなぁ」と被害者を激怒させた公安委員会の態度に周囲騒然、「代理の人が事務方の人が来るということは……」と批判を浴びており……
報道見ると担当者カワイソスになる。。。
— 通信の猫@ID=AO_VTuber (@ID_JAPAN_AO) April 10, 2026
やったの偉い頑固な人なんやろなぁ。 https://t.co/nS32qVDHC0 pic.twitter.com/1UxfLlyySB
北海道公安委員会の代理として訪れた北海道警察の幹部は4月9日午前11時ごろ、「池上様にご不便ご負担をおかけしたことをお詫び申し上げます」などと池上さんに謝罪しました。
池上さんは「本来は警察が駆除するのが道民の安全を守るのが仕事、それを代行したつもりで私はやってきている。高裁の判決というは公安委員会の人に伝えてほしいのだけれども、知っていると思うけど、刑事事件を作ろうとしたような、冤罪を作ろうとしたようなことだと思いますよ。それはあってはならないこと」だと指摘。
一方、北海道公安委員会から代理の人が来たことについて、池上さんは「公安委員会が直接、来るのが当たり前だと思うよ。代理の人が事務方の人が来るということは、本当の意味で公安委員会が反省しているとは思えない」としました。
https://www.uhb.jp/news/single.html?id=58479
温泉施設の機械室に無断侵入した”お客様”、設定温度を上げて150℃近くまで室内温度が上昇した結果……
お客様に重要なお知らせとお願いがございます。ご一読くださいませ。#長喜温泉 #銭湯 #サウナ pic.twitter.com/O5Z30QoK64
— 長喜温泉 (@nagakionsen) April 10, 2026
【重要なお知らせとお願い】
昨日、男性サウナにて「お客様が勝手に機械室を開け、設定温度を上げる」という極めて危険な迷惑行為が発生しました。
一時的に温度が150℃近くまで上昇し、警報が鳴る事態となりました。幸い怪我人はおりませんでしたが、命に関わる大変危険な行為です。
この影響で機器が故障し、昨晩はサウナ営業を中止いたしました。楽しみにされていた皆様、誠に申し訳ございません。
現在は対策として機械室の施錠を強化しております。お店の設備を勝手に操作することは、重大な事故や器物損壊に繋がります。絶対におやめください。安全な運営のため、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
長喜温泉
https://pbs.twimg.com/media/HFiAtcuboAAcVDO.jpg
左派活動家の拠点だった某公園が強制開発された件、「都市の中でホッとできるスポットだった公園を返して」とメディアが訴えるも……
ところでこの〈誰が渋谷を「つまらない街」にしたのか〉の筆者は、宮下公園について〈渋谷の中でもとりわけ人々のくつろぎの場として重要なはずの「宮下公園」も一変した〉と批判的に書いているのだが、実はご自分のブログで、2009-10年頃の宮下公園について記録している。https://t.co/FHjzae3LX4
— 見物の念仏 (@nenbtunotetsu) April 10, 2026
そればかりではない。渋谷の中でもとりわけ人々のくつろぎの場として重要なはずの「宮下公園」も一変した。かつてと比べ綺麗になったのは何よりだが、公園の階下をごっそり商業施設で覆い被せてしまい、公園というよりもビルの屋上庭園みたいな空間になってしまっている。せめて芝生の広場でも作って、そこに行けばどこでもレジャーシートを広げて自由に休憩できるようにしてくれたら良かったのに、あまり座れるスペースもない。階段だけで行くのは辛いし、商業施設のエレベーターを使って行き来するのも面倒だ。公園のようで公園ではない。これでは本末転倒である。
https://president.jp/articles/-/111293
「穴熊を食べてみたい」と書き込んだ漁師、すると知人がジビエセットを送ってくれたのですき焼きにした結果……
前に穴熊食べてみたいってポストしたら知り合いがジビエセット送ってくれたからすき焼きにした。
— 嵯峨景透(さがけいすけ) (@Saga_Keisuke) April 10, 2026
人間が牛豚鳥以外の肉を好んで食べない理由が分かって勉強になった。 pic.twitter.com/xiZPVB0gTF
・ジビエ推進側の見解
富山シェフいわく「食べたときにやはり美味しい! 土地のものを食べてのびのび育ったジビエだからこそ美味しい。肉本来の味を感じられ、旨味もあって歯当たりもいい。 ちょっとサクサクした感じ」と古座川町のジビエを賞賛。お店のお客様も、「クセがなくおいしいです。お肉料理でこんなに美味しいのがあるんだなって。レバーやパテは得意じゃないんですけど、ここに来ると食べられます」と笑顔に。
https://news.line.me/detail/oa-yomutxcom/b838607366ef
「小川代表が言っている趣旨がよく分からない」と沖縄系の元議員らが困惑、進次郎構文が小川構文に変わったのか?
中道、沖縄の元衆院議員らが辺野古移設中止を提言 執行部に党内議論開始を要請
選挙後も中道は辺野古移設について方針を示しておらず、小川淳也代表は3月の記者会見で「最低限言わなければならないことは、最低限言わなければならないタイミングで最低限申し上げる」と述べた。
この日、要請に訪れた新垣氏らは小川氏の発言に疑問を呈した。新垣氏は「言っている趣旨がよく分からない」と指摘。屋良朝博元衆院議員も「よく分からない」と口をそろえた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260409-TU4TQMH54JMEVMVZQOTTX6V6LM/
「なんでそこまで学生を船に乗せたがるの…」と”平和学習”関係者の懲りてないっぷりに読者騒然、色々な意味できつすぎる……
「辺野古を埋め立てるのが悪い」発言の「社民党幹事長」 今度は「基地反対派」への「直筆応援メッセージ」が発覚 問われる問題意識
「事故の原因をきっちり究明して安全対策を取っていかなければなりませんが、こうした事故によって平和学習に対するバッシングが来ないように、本当に関係者力合わせてこの危機を乗り越えていきたいと心から感じているところです」
――修学旅行生が乗り込んだのは、在日米軍普天間基地の辺野古移設反対運動を繰り広げる「ヘリ基地反対協議会」が所有する抗議船だった。海上保安庁は同協議会を海上運送法違反などの疑いで捜査を進めている。それが本当に“平和学習”だったのか、服部幹事長は一体、誰と「この危機を乗り越えていきたい」と考えているのか疑問が残るが、発言はさらに続いた。
「そもそも辺野古の新基地建設をいつまでも続けるのが悪いんです! 海を埋め立てるのが悪いんです! こんなことをしなかったら事故も起こらなかったわけですから、本当に悔しくてたまりません」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/b13e2bd9c4dd7ede60e8a9ec14a6d98e176de935
