報じられないからこそ気が付かないが、高市内閣発足して3ヶ月以上経っても未だに閣僚スキャンダル無し。報じられたのは閣僚の軽口叩いた程度。しかもこの人事、総理が一人で決めたんだから驚異的。政調会長時代に独自の人事リスト作ってたって自分で言ってたけど、身体検査も込みだったのだろうな。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) January 22, 2026
報じられないからこそ気が付かないが、高市内閣発足して3ヶ月以上経っても未だに閣僚スキャンダル無し。報じられたのは閣僚の軽口叩いた程度。しかもこの人事、総理が一人で決めたんだから驚異的。政調会長時代に独自の人事リスト作ってたって自分で言ってたけど、身体検査も込みだったのだろうな。
— モノ作りマン🇯🇵 (@monozukuriman) January 22, 2026
情勢を見ると中道はかなり危機的状況にあるようです。
— 文月 (@piyoko1176) January 22, 2026
一部では楽観論が流されるでしょうが、前回の衆院選では北海道のいなつ久がそれで敗れました。
短期決戦だからこそ、最後の最後まで勝ちをもぎ取りに行きましょう。
全然、ダメですね。消費税の本質さえわからない人に「数理モデル」を頼んだのかと一夜にして目を覚まされました。
— 原口 一博 (@kharaguchi) January 22, 2026
連携など取れません。 https://t.co/82JtPMogYT
チームみらいの安野貴博党首は22日、産経新聞のインタビューに応じ、元総務相の原口一博衆院議員=佐賀1区=からの合流要請を巡り、「チームみらいとして他の政党や政治団体と合併するとか、合流するということは現状検討はしていない」と述べ、拒否したことを明らかにした。
安野氏によると、共通の知人を通じて21日に申し出があったという。安野氏は、公示までの期間が短いことから「仮に合流するとしても、政策的な擦り合わせは当然必要になる。合流というものにオープンであったとしても難しい時間軸だ」と説明した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260122-F6P7LM5LMNMF3GAU7CZSLOBGSI/
山本太郎過去イチ面白い pic.twitter.com/TNlSlEYpCd
— つかれてるひと (@hiroukonpai) January 21, 2026
病気の話は一旦脇におく。デイリー新潮は、山本氏が雲隠れしていたとされる期間に海外に渡航していたという情報をキャッチした。山本氏は1月10日頃、日本から飛行機で10時間以上かかる南アジアの島国・スリランカに滞在していたのだ。目的は、
「知人らと趣味のサーフィンを楽しむためでした。日本だと周囲の目もあって心ゆくまで楽しめないのでしょう。完全なお忍び旅行だったと聞いています」(永田町関係者)
もちろん国会議員にも趣味を楽しみ英気を養う時間が必要だろう。問題視すべきは山本氏がスリランカに滞在していた期間である。10日はまさに読売新聞が「高市首相が通常国会冒頭で解散を検討」と報道した直後だ。次第に事実確認が取れ、14日にはとうとう高市首相が記者団の前で認めるに至った。
「その段階になってようやく帰国したと聞いています」(同)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f8a1a76db1160d41b6bd5ddc88edec9b6dd093c2?page=2
「対財務省の最終兵器」自民・木原誠二氏、首相の予算編成方針を絶賛 複数年度の財政出動
自民党の木原誠二前選対委員長は20日のインターネット番組「魚屋のおっチャンネル」で、衆院解散を決断した高市早苗首相が国の予算編成のあり方を改める方針を表明したことについて、「財務省に対して、最終兵器というか、リーサル・ウエポンを出した」と述べた。木原氏は財務省出身で岸田文雄元首相の最側近として知られる。官房副長官などを務めた。
木原氏は「予算は単年度主義。毎年作ると財務省は力を発揮する。ばっさばっさと切る。これが複数年度になると、より事業官庁に主導権が渡る。補正はアメみたいなところがあり、『補正でつけてやるからよ』と。アメとムチ。当初はムチ、補正はアメ。首相は、補正はやめる、当初で複数年度(を考えて)やると言っている」と説明した。
首相は19日の記者会見で、「強い経済が必要だ」としたうえで、「国の予算の作り方を根本から改める。毎年度、補正予算が組まれることを前提とした予算編成手法と決別し、必要な予算は当初予算で措置する。複数年度の財政出動をコミットする仕組みを構築する」と述べた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260121-GJ7IBT3CLZB4BF2YWJR75XPULQ/
国民民主、中道改革連合の候補支援へhttps://t.co/gKCgRfpJwM
— たかお (@takaotakataka12) January 22, 2026
国民民主党島根県連は21日、幹事会を開き、次期衆院選で島根1、2区への独自候補の擁立を見送り、新党「中道改革連合」から立候補予定の1区の亀井亜紀子氏(60)と2区の大塚聡子氏(58)を県連レベルで支援する方針を決めた。
岩田浩岳幹事長は読売新聞の取材に対し、「候補者を擁立できなかったことは、有権者におわびしたい」とした上で、「自民党が少数与党だったからこそ、暫定税率の廃止や年収の壁といった政策が前に進んだ。自民党ではない勢力を伸ばすことが重要だと判断した」と説明。亀井、大塚両氏については「連合島根の推薦を受けており、生活者目線の政策が期待できる」と支援理由を述べた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4075a93ad435b542d77176007aa7ebbcf9b4dce6
これもそうだけど,わりと政治的には中立寄りだった日経新聞が急に反高市・反自民・反維新になってるのなんでなんだろう。。。 https://t.co/bvBUEKEag8
— 飯田泰之 (@iida_yasuyuki) January 22, 2026
与党公約、構造改革後回し コメやライドシェアは重点項目に含まず
自民党と日本維新の会が21日に発表した衆院選公約は日本経済の成長につながる構造改革の取り組みが乏しい内容になった。コメの増産やライドシェアの全面解禁など企業の新規参入につながる改革は後回しが目立つ。成長に向けた規制緩和や競争促進の視点を欠く。
自民党の公約は石破茂前政権時から政策を転換した。象徴的なのがコメ政策だ。
25年参院選で掲げた増産方針に触れなかった。「日本の農林水産物や食品の輸出を進め…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA205MA0Q6A120C2000000/
「衆議院選挙2024」 – 『手取りを増やす』
— 法堂 (@hatocotoco) February 17, 2025
「参議院選挙2025」 – 『手取りを増やす♯』
「衆議院選挙20⁇」 – 『も〜っと! 手取りを増やす』
「参議院選挙2028」 – 『手取りを増やすドッカ〜ン!』
選挙前の大事な時期に、誤解を招くようなビュー数稼ぎの記事やめてほしい。
— 玉木雄一郎(国民民主党) (@tamakiyuichiro) January 22, 2026
中道改革連合が、参議院の立憲民主党や公明党すら結集していないのに、我が党が結集するはずないと言ったまで。
本当にこういう記事やめてほしい。 https://t.co/SgFyVwOpyJ
国民民主党の玉木雄一郎代表は21日、衆院選を前に日本経済新聞などのインタビューに答えた。選挙後の政権の枠組みについて、立憲民主党と公明党による新党「中道改革連合」との連立政権を否定しなかった。
立民が新党結成に伴い安全保障やエネルギーをめぐる政策を現実路線に転換したことを評価した。
「与党経験のある公明党の政策に近づけてきたのは日本の政治全体を考えるといいことだ」と話した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA21BO70R20C26A1000000/
アサクリでインチキな設定の黒人侍ヤスケを登場させ炎上していたUBIソフトが極めて深刻な経営再建の局面に立たされています。株暴落から今は経営危機に
★Ubisoftは、2025〜2026年度(2026年3月期)の営業利益を約10億ユーロ(約1,600億円)の赤字になると下方修正しました。
★タイトルも大量整理していて、 長年開発が続いていた『プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂 リメイク』を含む6タイトルを開発中止、更に7タイトルを延期。
★リストラと拠点閉鎖も加速していて、既にストックホルムやハリファックスのスタジオ閉鎖が報じられており、全社的な人員削減も進行しています。
★主要な稼ぎ頭である「中核事業」にテンセントが深く食い込んでいるのが現状で、テンセントが11.6億ユーロ(約1,850億円)を投じ、Ubisoftの新設子会社「Vantage Studios」の約26%の株式を取得しました。
ここがアサクリを今後は管理します。
最も価値のある主力ブランドを切り出し、テンセントの資本を受け入れる事で破綻を免れている状態。
さんにまた忖度したゲーム作りそうですね。
アサクリでインチキな設定の黒人侍ヤスケを登場させ炎上していたUBIソフトが極めて深刻な経営再建の局面に立たされています。株暴落から今は経営危機に
— mei (@2022meimei3) January 22, 2026
★Ubisoftは、2025〜2026年度(2026年3月期)の営業利益を約10億ユーロ(約1,600億円)の赤字になると下方修正しました。… https://t.co/fcNw67lDZf pic.twitter.com/jCPECPXPOk
最低映画を決める #ラジー賞 、実写版『#白雪姫』が最多6部門ノミネート#ウォー・オブ・ザ・ワールドhttps://t.co/ozXmiWNQZG
— シネマトゥデイ (@cinematoday) January 21, 2026
毎年恒例となっている最低映画の祭典、第46回ゴールデンラズベリー賞(ラジー賞)のノミネーションが21日に発表され、ディズニーの実写版『白雪姫』が最多6部門ノミネートとなった。
ディズニー初の長編アニメの実写化として話題を呼んだ『白雪姫』は、最低作品賞をはじめ、CGで表現された“7人のこびとたち”が最低助演男優賞と最低スクリーンコンボ賞にノミネートされるなど、厳しい結果に。公開前からその発言が物議を呼んだ、白雪姫役のレイチェル・ゼグラーはノミネートされなかった。
https://www.cinematoday.jp/news/N0152917
高市首相の命運はもう決まったかもですね。「トラス・ショック」と相同でしょう。思慮がなさすぎる、言葉が粗すぎる。
— 石田英敬 (@nulptyx) January 20, 2026
「サナエ・ショック」起こさぬには? 消費税減税は財政計画とセットで
与野党の主要政党が消費税減税を掲げて衆院選を戦う。社会保障に充てるはずの財源のうち、少なくとも5兆円の穴が開く減税は本来なら望ましくない。だがあえて「金融市場に混乱を起こさずに減税を実現しよう」と考えたなら、どんな策が欠かせないのか。「トラス・ショック」を経験した英国の教訓から探ってみる。
トラス・ショックは2022年9月に、英国史上3人目の女性首相に選ばれたトラス氏の政権で起きた金融危機だ。発…
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA204IV0Q6A120C2000000/
東京新聞巻き込まれ事故www
— ドンマイおじさん (@don_mai_don_mai) January 21, 2026
横ピン
「ボロ隠し解散と呼ばれることはないんでしょうか」
維新・藤田共同代表
「ボロ隠し解散と言われているですか。ネット上に出てるんですか。東京新聞みたいに言われてないこと言われてるみたいに言わんといてください」 pic.twitter.com/vgJrfHjOYj
・参考:2024年の石破解散時の報道
「臭いものにフタ解散」「ボロ隠し解散」 今回の解散の名称は?
石破茂内閣は9日午前の臨時閣議で、衆院解散を決定した。衆院解散をめぐっては「バカヤロー解散」「郵政解散」など当時の政治状況にちなんで様々な名前が付いた。石破茂首相が踏み切った今回の早期解散にはどんなネーミングがふさわしいのだろうか。
立憲民主党の野田佳彦代表は、自民党派閥の裏金問題の実態解明や政治改革についての国会論戦が不十分だと指摘。「そこから逃げようとするならば『裏金解散』と言わざるを得ないし、旧統一教会の問題も含め『臭いものにフタ解散』だ」と批判する。
国民民主党の玉木雄一郎代表は8日の記者会見で「約束破り解散」と名付けた。首相が自民党総裁選の期間中、解散前に予算委員会での議論が必要だとの認識を示していたことを念頭に、「おきて破りならぬ約束破りだ」と語気を強めた。共産党の田村智子委員長も同日、記者団に「論戦回避逃げ切り解散」と批判した。
https://www.asahi.com/articles/ASSB902J7SB9UTFK00XM.html
通報した男「他人の家に入ったらおじいちゃんが死んでいた」
— いちか (@nBwQSzmg3qU2ysd) January 21, 2026
→ 警察到着 → 住居侵入で即逮捕
→ 男の供述「追われて逃げ込んで、住人殴って首絞めた」
→ 司法解剖 → 死因:窒息死(首圧迫)
結論:通報したヤツが犯人でした pic.twitter.com/ZLZgB5vihs
■侵入先の遺体“発見者”が殺害か
金髪メッシュの若い男、殺人の疑いで逮捕された20歳の河田悠愛容疑者は当初、事件の通報者でした。
河田容疑者の通報
「他人の家に入ったら高齢の男性が死んでいた」
大阪市の市営住宅に19日、警察が駆け付けると、住人の海本徳根さん(86)が死亡していて、河田容疑者が立っていたといいます。
なぜ、この部屋にいたのか…。
河田容疑者供述
「薬物売買でトラブルとなって相手から逃げて、今回たまたま被害者の家に入った」
逃走中、無関係の海本さん宅に侵入したと話し、住居侵入の容疑で逮捕されましたが、さらに…。
河田容疑者供述
「住人が怒ってもみ合いとなり、殴ったり蹴ったり、首を絞めた。マフラーを使って絞め殺してしまった」
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/19cdd7ff488692b4972ac960a4490d84b5089d3d
高市早苗は、働いて、働いて、働いてと言うが「そういう感じ受けていなかった」「期待を裏切られた感じは受けました」と年金生活者。#モーニングショー pic.twitter.com/n9fjNuB30V
— あらかわ (@kazu10233147) January 20, 2026
元テレビ朝日社員の玉川徹氏が20日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。前日、高市早苗首相(自民党総裁)が官邸で会見し、23日召集の通常国会冒頭で衆院解散、衆院選を「27日公示、2月8日投開票」の日程で実施すると表明したことについて語った。
玉川氏は会見を振り返り、「私は総理でいいのか選んでください解散、ってことですよね」と総括。高市氏は会見で「総理としての進退を懸けます」と宣言したが、「あたかも凄いことを言ってるようにおっしゃっているが、そんなことは言うまでもなく、選挙の結果で自動的に進退はかかる。選挙に勝てば続くし、負ければ代わる」とした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e538652d15840dda5783b6ab4f917c2e2058e5
『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感(SmartFLASH)
なんだか私が出演してない時は皆が伸び伸び高市下げを行なっていると聞いた^_^まあ、そんなことはないでしょう。政治のプロは落語家なんぞ相手にしていません。それにね、それぞれ自分の意見を言うのがワイドショーだからね。
私はこれまでも、ひるおびのプロデューサーから発言を止められたこともないし。
えーと、もし記事の放送の時にわたしが出演をしていたら、こう反論します。
🔴大義はあるのか?
🟡志らくの答え
大義は十分ある。石破内閣によって出来た少数与党。政策実現の為に国民の真を問うて安定した政権を作る。国民の真意を聞くということだけでも民主主義なのだから大義はあるし、政策実現がスムーズになるための選挙です。
🔴この選挙、国民が納得するのか?
🟡志らくの答え
だから選挙をやるのです。
🔴国会で選ばれているのだから続けていいんでしょ。なんで国民に問うの?
🟡志らくの答え
だから政策をスムーズに進める為って高市総理が会見で言っていたでしょ。
🔴自分の気持ちだけでやっている
🟡志らくの答え
あのね、解散権は内閣総理大臣が主導して内閣の助言と承認に基づき天皇が解散するのです。自分だけの気持ちで解散は出来ません。
🔴物凄い勘違いしている選挙
🟡志らくの答え
その答えは選挙結果で出ます。
🔴国会で議論を深めたいとか国民の声を聞くことを軽視している
🟡志らくの答え
だから少数与党だから政策を実現したいの!って言ってるよ。
国民の声を軽視?あのね、対中国の問題とか、対アメリカとか、その他石破内閣とは全然違う日本のやり方をしてきた。そのやり方が良かったかどうか、国民の声を聴く選挙でもあるの。
とまあ、皆ひるおびファミリーなのだから、楽しくやりましょうね。
『ひるおび』コメンテーター、高市首相の解散総選挙へ総出で“批判”の姿勢に「怖すぎる」視聴者が抱いた違和感(SmartFLASH)…
— 志らく (@shiraku666) January 21, 2026
「毎日新聞論説委員で、元首相官邸キャップの佐藤千矢子氏は『解散する理由になるのか?』『ちぐはぐ感があって、国民が納得するのか』と指摘しました。政治ジャーナリストの田崎史郎氏も『国会で選ばれてるんだから、当然、続けていいんでしょ、と。なんでそれを国民に問うの?』『自分の気持ちだけでやっている』と首をかしげていました。ジャーナリストの大谷昭宏氏も『ものすごく勘違いしている選挙』と切り捨てていました」
唯一、タレントとして出演していたフォーリンラブ・バービーですら、高市首相に対して「国会で議論を深めたいとか、国民の声を聞くということは、軽視しているように聞こえる」と批判していた。
つまり、番組に登場した論客が、総じて首相に否定的なものに偏っていたのだ。Xでは
《こんな印象操作が激しい番組は怖すぎる》
《あの手この手で高市内閣さげにかかってるね》
《高市下げが凄い気持ち悪い》
と、高市首相をやり込める方向に傾いていることへの違和感が絶えなかった。また番組では、街の声や野党の反発、消費税問題まで含め、約80分にわたって首相批判を展開。さらに話題となったのが、今回の解散表明会見の演出だった。
「首相就任会見では青だった背後のカーテンが、今回は赤に変更された点を取り上げたのです。2005年、小泉純一郎元首相が“郵政解散”に踏み切った際も、会見の背後は赤いカーテンだったことを引き合いに出し、今回の解散表明と重ね合わせました。
これについて田崎氏は『(小泉元首相の解散会見は)情熱を感じたんですよね。やっぱり揺さぶられたんですよ』としながら、『昨日(の高市首相の会見に)はそれがなかったんですよ』とコメント。色使いまで含めて揶揄していました」(前出・スポーツ紙記者)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/a36afe1d18d676bdaf2df041aaf58866fb716b41
安住幹事長、辺野古基地建設について「ストップするのは現実的ではない」
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) January 21, 2026
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オール沖縄から猛批判
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安住幹事長「中道の中でまだ整理できてない」と発言修正
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公明・斉藤代表「いえ、公明党のこれまでの考え方と中道と同じ」
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安住幹事長の発言を完全否定🤭 https://t.co/BhZUYDFgDO pic.twitter.com/xTNDhiCXnK
立憲民主党の安住淳幹事長が、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)が名護市辺野古移設について政府の方針通り工事を進める考えを示したことに対し、同党沖縄県連は21日、発言に抗議し、発言の撤回を求める野田佳彦代表宛ての文書を提出したと明らかにした。
県連副代表の仲村未央県議は会見で「安住さんの心ない発言で傷ついた。県民も非常に侮辱を感じた。今回の発言は許しがたい」と憤りをあらわにし、「有権者を失望させることになり、大きなダメージだったと受け止めている」と話した。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260121-FQ7IL52MSFPGPBU3CU2ZG56IME/
創価学会と公明党を痛烈に批判して来た有田芳生氏では、学会員の協力は得られない、と判断したのだろう。それをしても有田氏は、あそこまで公明党を批判していたのに、よく平気で中道に参加するものだと思う。→中道・有田が東京24区からの出馬取りやめを表明、比例単独候補にhttps://t.co/wKTV5FJg53
— 野村修也 (@NomuraShuya) January 21, 2026
立憲民主党から新党「中道改革連合」に参加し、東京24区で出馬予定だった有田芳生衆院議員(73)は21日、八王子市内で会見し、27日公示の衆院選に同区から立候補せず、比例単独候補として出馬すると発表した。中道は24区に細貝悠都議(32)を擁立する。
◆かつて著書で公明党を批判的に考察
東京24区からの立候補をとりやめた経緯を説明する有田さん(右)。左は細貝さん=八王子市で
有田さんによると、19日に立民の野田佳彦代表と面会。24区から自民党公認で出馬予定の萩生田光一・同党幹事長代行に「何としても勝利したい」として、比例区に回るよう説得されたという。
全文はこちら
https://www.tokyo-np.co.jp/article/463634
宮城5区の維新新人、中道から立候補意向
衆院選で宮城5区から立候補予定だった日本維新の会の新人境恒春氏(46)は21日、維新に離党届を提出した。新党「中道改革連合」から立候補を目指すとしている。複数の関係者が明らかにした。
https://www.47news.jp/13752961.html
「反・高市」中国に再び誤算、政局第2の大波 中道に苦虫かみつぶす
中国・習近平(シー・ジンピン)政権が、日本の野党内で立ち上がったばかりの新党、中道改革連合(中道)について公式報道する際、なぜか迷いが見られる。本来なら、2025年11月から執拗に攻撃してきた日本の首相、高市早苗に対抗する大きな塊の登場は、中国にとって大歓迎すべき動きだ。ところが事態は極めて複雑である。
「中国に対する懸念への毅然とした対応」のインパクト
その中国にとっての複雑さは19日午後、明…
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD198QY0Z10C26A1000000/