東北地方で高視聴率を誇った地元番組、フジテレビのお偉いさんが撮影現場を視察するも……
孤独のグルメと言えば、フジに最初企画を持ち込んだ時に
— 菅原@ためしてガセテン (@ForteStollen) February 2, 2024
「こんなオッサンが飯を食うドラマなんて誰も観ない」
「ヒロインを若手やアイドルから用意しないと」
「恋愛を絡めないと今の若者は観ない」
と一蹴された、とか
そのあとフジ幹部が「なんでウチはああいうのを作れないんだ!」と激怒オチ https://t.co/RaF9uULKUV
岩手県には『山海漬』という、ただただアナウンサーが地元の名店に行って飯食べたり県内の名所旧跡を紹介したりするだけの番組があって、かなりの高視聴率番組なのだけれど、フジテレビのお偉いさんがその撮影現場を視察して
— 佐々木鏡石@『じょっぱれアオモリ』コミカライズ連載開始 (@Kyouseki_Sasaki) February 2, 2024
「なんでこんなので視聴率取れるの……!?」
と始終不思議がってたとか。 https://t.co/WXl7bQAUy8
貯金ゼロでプロポーズされた女性、婚約者の貯金で100人規模の披露宴を挙げてマンションを買おうとした結果……

面白いスクショが流れてきましたが、完全に病気ですね。 pic.twitter.com/5UOQr7AN9M
— 四十肩 (@frozensholder) February 2, 2024
彼氏にげてー
— りんりー (@ryoryo6918) February 3, 2024
被災地の炊き出しが「マルチ商法企業に乗っ取られる」事態が進行中、炊き出しに無断で混ぜられていたのは……
元の動画はこれ。完全にアロマ系マルチ商法の商品ですね。突っ込むポイントはまずここだと思うのですが。この後現地で勧誘が始まりますよ。
— 雨宮純 (@caffelover) February 3, 2024
/炊き出しの豚汁に“ミネラル入りサプリ”投入 被災者は知らず 団体は「どれだけ摂っても問題ない。アンチは無知」https://t.co/OvdQ7b4PFH pic.twitter.com/poHfI5erM0
「大事なのは原作であって原作者ではない」と断言した脚本家、やばすぎる経歴が明らかになってしまう
黒沢久子すごいな。ドラマ制作側と揉めて命を絶ってしまった原作者の事件について語っている中で「大事なのは原作であって原作者ではない」とか、本心がそうだとしても普通言わないだろ。炎上するのなんて目に見えてるのに慌てて動画削除して鍵かけ逃亡してるの、マジで何のつもりであんな発言したの
— 思うこと (@Rzgz8ECatNnKStS) February 1, 2024
黒沢氏がどんな脚本家か調べてみたらエラく強火の思想をダダ漏れさせたドラマこしらえて大爆死してて、そりゃこんな脚本家のオリジナルの企画なんか通るワケないわな、という結論に至りました。 https://t.co/zRoc2RH1Aq pic.twitter.com/LXiZs4dpnR
— 北信景提督 (@gama_kita10) February 2, 2024
「景気回復の恩恵が労働者にない」という声に業界関係者が反論、実は今すごいことになっていると明かす
今工場労働とか建設業とか電気技師とか、「少しでも理系の素養の必要な肉体労働者」が給料どんどん上がってるんですよ。景気の良さは普通に労働者まで下ってます。
— Yoano (@SeanKy_) February 2, 2024
ただ、この恩恵が理系/肉体労働の要素に偏っていて、それ以外の人が実感受けにくいんですよね。 https://t.co/6EMkYkfSp6
GPSを信じて「歩行者専用の吊り橋」を車で渡ろうとした女性、一度はなんとか渡ることに成功するも……

タイ北部プレー県スーンメーン郡ウィアントンに住むマクン・インチャンさん(Makun Inchan、38)は先月28日午後5時40分頃、村人から「ヨム川にかかる古い吊り橋で白い乗用車が立ち往生している」との噂を聞きつけ、現場に駆けつけた。
車は東南アジアを中心に販売されているホンダのコンパクトセダン「シティ」で、長さ約120メートルの吊り橋の端から15メートルほどのところで脱輪し動けなくなっていた。
吊り橋は歩行者用にデザインされたもので、幅が狭く大きな車が通るには無理があり、女性が助けを求める声を聞いたマクンさんはすぐに救援を要請した。
運転手の女性は、プレー県中央部のムアンノーンカイ(Nong Muang Khai)地区出身で土地勘がなく、スーンメーン郡の友人が送ってくれた住所を頼りにGPSに従っていたところ、いつの間にか吊り橋を走行していたという。
そして120メートルの吊り橋をなんとか渡ってみたものの、その先は草に覆われて道がなく、女性は車をUターンさせて引き返した。
しかしながら吊り橋を15メートルほど走行したところで木製の橋の一部が割れ、左前輪が隙間にはまってしまったのだった。
こうして現場には救助隊や村人たちが駆けつけ、トラクター2台を使ってセダン車を牽引。女性や車も無事だった。
実はこの吊り橋から30~40メートル離れた場所には、新しい立派な橋が架かっているのだが、女性はGPSに集中しすぎて周りが見えていなかったという。さらに吊り橋が主に歩行者に制限されていることも知らなかったそうで、女性は「あの近辺を訪れたことは一度もなかった」と明かすと、当時のことをこう語っている。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/20ad742fbafec995c7e8acc0de2a93976255b3db?page=1
一部の界隈が絶賛するイタリアの2ヶ月後のテント、輪島市に建設された仮設住宅が完全に上を行った模様
これ、「仮設」の域を完全に超えてる。
— xfp43210( `o´ ) (@NaoyaMurakami1) February 2, 2024
なんか、避難所用じゃなくても、新たな需要を生み出しそう
スフィア基準を連呼する連中が持ち出すイタリアの2ヶ月後のテントより、時間、質、量を遥かに凌駕してるだろ。
“輪島市で仮設住宅公開 3日から18世帯入居”https://t.co/J4C8N0bWha
空港職員が荷物を乱暴に扱うために『ロボットに置き換えろ』と言われていたら、ロボットも同じだったと発覚した模様
世界的に空港職員がスーツケースを乱暴に扱うためロボットに置き換わった方が良いと言われていたら、ロボットも同じだったの面白すぎるwww https://t.co/bCAlu6U61X pic.twitter.com/AlfqtGnxsg
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) February 2, 2024
「テレビ局は元々、作家の権利を蔑ろにしがち」とドラマ脚本家が自身の体験を語る、プロデューサーに聞いても話が通じなくて……
原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。
良くいえば「脚本家(あるいは原作者)を守っている」のであり、悪くいえば「コントロール下に置かれている」ことになります。
慣例といっても、原作サイドから「事前に脚本家と会いたい」という要望があれば、プロデューサーも断れるはずがなく、そんな希望すら聞いてくれないのであれば作品を任せないほうがいいし、それを断る脚本家もいない……というか、会いたくないなんて断った時点で脚本家チェンジでしょう。原作がある作品において、脚本家の立場なんてその程度です。
次に、事前の話ではなく、脚本を作っていく中でのやり取りの話ですが。
注意)今回のドラマがどうだったかはわかりません。作品によって異なります。以下は、あくまで一般論(この12年で私が見知った範囲内)の話です。
脚本家からしたら、プロデューサーが話す「原作サイドがこう言ってた」が全てになります。私自身も過去に、話がどうにも通じなくて「原作の先生は、正確にはどう言ってたんですか?」と詰め寄ったり、しまいには「私が直接会いに行って話していいですか!?」と言って、止められたことがあります。(後に解決に至りましたが)
また、プロデューサーも、先生の意見を直接聞いているかというとそうでもない。半年以上に及ぶやり取りの中で、地方在住の方もいらっしゃいますし、ご自身の仕事が多忙でそんな暇ないということもある。そのため大抵は、出版社の担当者やライツを通した、伝言の伝言になります。もしそこで誤解や齟齬が生じても、プロデューサーとライツ・担当者が話し合って双方に還元すれば、解決したりもします。
個人的には、先生からのご指摘や感想のお手紙(メールなど)が脚本家に直接開示される状態のほうが、誤解や齟齬が少ないし、安心だなと思えます。原作の先生がどう思ったかは、脚本家としてめちゃくちゃ気になることなので。原作がある作品に携わっている多くの脚本家は、ほとんどがそういう気持ちなんじゃないかなと思います。
※昔のことは分かりませんが、今この現代においては。
過去に自分が関わった作品のチームの話になりますが、プロデューサーも私も監督も、原作の先生が喜んでくださったり、褒めてくださったりするだけで、大喜びしていました。ご意見にも一喜一憂していました。演じる役者さんも、原作者さんがどう思われているのか、とても気にします。
それでも、ドラマ・映画制作は集団作業なので、少しのかけ違いや様々な要因でうまくいかないこともたくさんあります。これは原作もの/オリジナルに関わらず、難しいなと常々思わされている点です。
原作がある作品の脚本を手がける脚本家が、事前に原作者に会う/会わないの話ですが。脚本家が好むと好まざるとに関わらず「会えない」が現実で、慣例だと言われています。私も脚本家になってからそれを知って驚きました。…
— 野木亜紀子 (@nog_ak) February 2, 2024
居酒屋で3時間飲み食いして1人あたり5千円を請求された電鉄社員、厚顔無恥すぎる言い分を垂れ流して警察を呼ばれても……
「南海電鉄関係者はすべて入店禁止」 居酒屋の張り紙が話題、「これで潰れても気にしない」店主の言い分
— 代理人 (@makaikurabu1) February 2, 2024
予約し来店した南海電鉄の社員数名
3時間飲み食いし、1人あたり5千円計算になると高いと警察を呼び言い値で帰宅した模様。
#フジプライムオンライン pic.twitter.com/doDp0IQxnO
上川外相の「大人の対応」にあっち系の人たちがブチギレ、期待していた反応ではなかった模様
上川陽子外相の「大人の対応」に注文相次ぐ、「怒れよ」 麻生太郎氏の容姿言及に
— 産経ニュース (@Sankei_news) February 2, 2024
https://t.co/IiXlTa0Qnb
立憲民主党議員らが交流サイト上で注文を付ける事態に。上川氏が首相候補に取り沙汰されている状況も念頭に「わきまえる女性では次の総理になれない」といった訴えもある。
宮城県の野党女性議員、被災地支援アピールをするも「基本的なミス」を犯しておりツッコミ殺到
宮城県は仙台の地元の方々からのお見舞い金をもとに買い出しをし、水を届けています。輪島市のガソスタさんにて。ガソスタさん曰く、給水所まで行けない方がガソスタを頼りに水があるかをお尋ねの方もまだまだいらっしゃるとのこと。 pic.twitter.com/F4htmSdjKH
— 鎌田さゆり (@sayu4018) February 2, 2024
山梨県で開発された「最強和紙」がガチで最強すぎてやばい模様、使い道が色々ありそうだと話題に
神がかった紙。
— 金谷 勉 @ CEMENT PRODUCE DESIGN (@cementblue) February 2, 2024
山梨県で最強和紙を研究している現場に。
いつ見てもすごいなと。何に使うのが良いだろうか…。#おうちで工場見学 pic.twitter.com/sQrR0U1HB9
生半端な知識で語って総ツッコミを受けた映像作家、「ジャンヌが火刑になったのは史実ではない」と主張して周囲困惑
みんなジャンヌ・ダルクは最後火刑になって死んだと思い込んでるみたいだね。それは史実ではありません。
— JUN OKAZAKI (@JUNOKAZAKI2) February 1, 2024
故郷に帰り結婚しました。
英雄的伝説的な人物の話には尾鰭がつくもの。
まあ日本なら忠臣蔵みたいなもんです。笑
「日本には(革命家としての)ジャンヌ・ダルクが100人必要!」
— しろたく@6回接種M4P2 (@taquyallan) February 1, 2024
↓
ジャンヌ・ダルクは体制側だし最期処刑されてると総ツッコミ
↓
「ジャンヌは故郷に帰って結婚してるわバーカバーカ」
↓
ただの都市伝説でした。
何なんすか、この映像作家? https://t.co/evHNZj7wYt
立憲・田島議員の追求に上川大臣が堂々とした回答、田島議員を思わず感激させる凄まじい展開に
立憲・田島麻衣子議員→上川大臣へ
— Chum(ちゃむ)🍫🐏🐑 (@ca970008f4) February 2, 2024
「年齢と容姿を揶揄するかのような発言、どのように感じた?」
上川大臣からは堂々たる回答。
最後にエールまで送られた田島氏、敵に塩を送ってしまったわね(n‘∀‘)η*·॰ॱ०⁺ https://t.co/llqflsNMNz pic.twitter.com/78yTNTVJLv
100年前から巨大化を続けるチペワ湖の浮島、邪魔すぎるので超豪快な方法で移動させられている模様
年1度移動させられる不思議な浮島。
— 瀧波 一誠 | 地理と珈琲を愛する人 (@mokosamurai777) February 1, 2024
アメリカ、ウィスコンシン州にある人工湖、チペワ湖。
およそ100年前から大きくなり続けている浮島は、自然保護の観点から破壊が禁じられています。
しかし、浮島は定期的に橋に接近。橋を損傷から守るため、年1回ほど移動させています。pic.twitter.com/XlE3TPT9Ru
進歩的なフランスは1966年に男女の完全な同権を達成、同時期の日本はとんでもない状況だった……
1966 年 2 月 1 日から、フランスでは女性は法的に男性と同等となり、
— ulala フランス在住の著述家 (@ulala_go) February 1, 2024
フランス人女性は職業を選択したり
銀行口座を開設したりするのに夫の同意が必要ではなくなりました
(解説:同時期、日本では女性も銀行口座を開設できるどころか、銀行を経営している女性もすでにいた)… https://t.co/iew8AMQZj0


