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12件のコメント

痕跡も絵図も残っていない『幻の城』が発見されて「奇跡だ」と専門家も仰天、今回の発見は歴史的にも学術的にも大きな価値がある

1:名無しさん


戦国武将・明智光秀が琵琶湖のほとりに築いた「坂本城」のものとみられる堀と石垣が発見されました。地上から城の痕跡が見つかるのは初めてです。

 滋賀県大津市にある坂本城は戦国時代、明智光秀が琵琶湖のほとりに築いた城で、城の痕跡が地上にはなく、琵琶湖の中からしか発見されていないことから「幻の城」とも呼ばれています。

 今回、住宅の開発のために調査を行ったところ、高さ1メートル、約30メートルに渡る石垣と、幅が約8メートルの堀が見つかりました。坂本城とみられる痕跡が地上から見つかるのは初めてです。

 この石垣と堀は坂本城の三の丸のものとみられ、城の一番外側にあたる外郭部分だということです。

 大津市文化財保護課の岡田有矢さんは「今回の発見は歴史的にも学術的にも大きな価値があるのではないか」と話しています。

 今回見つかった堀と石垣は今月10日と11日に一般公開されます。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad0634ca1e2465f36132f0e0cafdeb132e7cf0f

発見された堀・石垣


 

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小学館が「ありもしない人物」を作り上げて紙面に掲載、関係者が確認したが誰もインタビューに応じていない

1:名無しさん


 

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冗談を現実にする芸大生のレポートがヤバすぎる模様、去年象形文字で書かれた手紙が来たので「来年は……

1:名無しさん


 

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23件のコメント

関東人と関西人で「春菊」と「菊菜」の認識が全然違う模様、そのせいで混乱する人達が続出

1:名無しさん




 

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43件のコメント

コミケで「25歳?おばさんか」と言い放った業界人面した某メーカーの人、3日後の打ち合わせで地獄を見る羽目に

1:名無しさん


 

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23件のコメント

京都市長選に出馬した福山候補が勝利を宣言、何を言っているのかよくわからなくて困惑する人が続出

1:名無しさん


「ここまで肉薄したのは市民の勝利と言ってもよいのでは」1.6万票差で松井氏に敗れた福山和人氏、敗戦の弁

共産党が支援した福山和人氏は、北区・左京区・上京区で松井氏を上回りましたが、最終的に1.6万票差で敗れました。

福山氏は、「結果から言うと、敗北は間違いない、率直に認めないと行けない。政党の組み合わせから言うとダブルスコアの票差があったところを、ここまで肉薄したのは市民の勝利といってもよいのではないかと思います」と話しました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/a89227bb440b381cc80538f9b871b95aba4eb178

 

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本州民が作成した九州地方の地図に九州民が怒り、大分県が御家断絶してやがる……

1:名無しさん




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大手マスコミの態度に堪忍袋の緒が切れた石川県の民放テレビ各局、「デマ情報は許さない」とガチな対応に出た模様

1:名無しさん




 

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38件のコメント

ニコニコの動画配信者に舐め腐った態度を取られたホラー漫画家、だが「ある事実」を伝えると……

1:名無しさん


 

 

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28件のコメント

フーシ派に拿捕されている日本郵船の輸送艦、現地のSNSでバズりまくって凄いことになっている模様

1:名無しさん


 

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28件のコメント

大雪に襲われた東京で「世界的に珍しい激レア現象」が発生、ただし雪国出身者はわりと困惑している模様

1:名無しさん




東京23区に大雪警報が発令され、大粒の雪が降り積もる中、落雷も同時に発生した。気象庁のホームページによると、降雪と雷が同時に発生するのは、世界でも珍しい現象だという。

気象庁のホームページによると、冬の日本海側では、雷とともに雪が降ることがあり、このことから冬の雷は「雪おこし」と言われたり、ブリ が獲れる時期に鳴ることから「鰤おこし」と呼ばる事があるという。ただ、降雪と雷が同時に起きるのは、「世界でも珍しく、日本以外ではノルウェーの西海岸やアメリカの五大湖から東海岸にかけて見られる程度」だという。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25827895/

 

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28件のコメント

中国需要に依存しすぎたオムロン、今期決算が洒落にならないくらいやばいことになっている模様

1:名無しさん


オムロンは5日、2024年3月期の連結純利益(米国会計基準)が前期比98%減の15億円になる見通しだと発表した。従来予想から165億円下方修正した。オムロンが通期見通しを下方修正するのは23年10月に続き今期2度目。半導体や中国の電池関連の設備投資需要が落ち込んだ影響で、制御機器事業の利益が従来予想の半分に減る。

売上高は前期比8%減の8100億円、営業利益は76%減の240億円を見込む。従来予想を400億円、210億円それぞれ引き下げた。オンラインで投資家向け説明会を開いた辻永順太社長は「半導体や電池、中国など特定の業界や市場に依存していた(影響が出た)」と説明した。

主力のファクトリーオートメーション(FA)を手掛ける制御機器事業の営業利益は前期比84%減の140億円を見込む。従来予想を155億円下回る。23年3月期に供給網(サプライチェーン)の強化を目指し、多めに調達した部品の消化が進まないことが一因だ。部品の減損リスクに備え、在庫引当金約200億円を計上する。

電子部品事業の営業利益は90%減の15億円と従来予想を40億円引き下げた。再生可能エネルギー関連投資が続く社会システム事業や、血圧計が好調なヘルスケア事業は堅調に推移する見込み。

制御機器事業の売上高の回復は、25年3月期の下期以降になる見通し。オムロンは足元の市況は底打ちし、代理店の在庫も縮小傾向とするものの、本格的な回復には時間がかかるとの認識を示した。

同日発表した23年4~12月期の連結決算は、売上高が前年同期比5%減の6079億円、純利益が84%減の78億円だった。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF054M70V00C24A2000000/

 

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「ミス日本」騒動が『予想外すぎる展開』を迎えてしまい困惑する人が続出、僅か数ヶ月の間に二転三転している模様

1:名無しさん


「第56回ミス日本コンテスト2024」(スポーツニッポン新聞社後援)でグランプリに輝いていた椎野カロリーナさん(26)の所属事務所「フリー・ウエイブ」が5日、「椎野カロリーナに関するご報告」と題した文書を公開。椎野さんが相手が既婚男性と認識しながら交際を続けたことが明らかになったと報告し、「本人から当事務所の所属解除の申し入れがありましたため、当社は受理致しましたことをご報告申し上げます」とした。

 カロリーナさんについては、文春オンラインが1月31日「《ウクライナが生んだ奇跡の美女》ミス日本・椎野カロリーナ(26)が妻子ある有名医師と不倫手つなぎデート」と題した記事を掲載。これに対し「ミス日本」は翌2月1日、「記事から読み取れる事実は、妻子ある男性が“独身である”旨を述べて女性に近づいたためにおきたことであり、女性側には非がないと考えております。ミス日本協会は椎野カロリーナに問題があったとは考えておりません」とコメント。椎野さんの所属事務所「フリー・ウエイブ」も同日、「カロリーナ本人と事実確認を重ね、週刊文春には不貞行為の事実はないと回答させて頂きました」とする声明を発表していた。

 同事務所は、「不貞行為の事実はない」とした週刊文春への回答について「あらためて本人と事実確認を行いました結果、大変残念ながら発表内容とは異なる事実があることが発覚しました」とし、「カロリーナは前田氏が“離婚をしている男性”と本人から聞いた上で、前田氏と交際を開始しました。しかし交際期間中に前田氏が婚姻していることを認識しましたが、その後も交際を続け、男女の関係がありました」と訂正した。
 
 カロリーナさんが事実と異なる説明をしたことについては「(カロリーナさんが)今回の報道に混乱し、色々な事が頭の中を巡り、恐怖心を抱き真実を話すことができなかった為」と説明。「しかし、このまま嘘をつき続けることで更に多くの方々にご迷惑をかけることになると思い至り、あらためて上記のことを述べるに至りました。弊社としましては2月1日に発表をしておりながら、内容を覆すことになってしまいました事は大変申し訳なく思っております。関係者各位には多大なご迷惑をおかけいたしておりますことを、心よりお詫び申し上げます」と謝罪した。

 さらに「今回の事態を重く受け止め、カロリーナ本人から当事務所の所属解除の申し入れがありましたため、当社は受理致しましたことをご報告申し上げます」とした。

 ミス日本協会も1日、公式サイトに「ミス日本グランプリの辞退について」と題して文書をアップ。「本日2月5日、ミス日本グランプリを受賞した椎野カロリーナ本人より、一身上の都合により、これを辞退したいとの申し出がございました」と本人からの辞退申し入れを報告し、「ミス日本協会はこれを受理し、2024ミス日本グランプリは『空位』といたします」と対応を説明した。

 続けて「一連の騒動を招いた責任を真摯に受け止めております。大会を応援してくださっているスポンサー各位、審査員の先生方、関係者のみなさまにおきましてはご迷惑をおかけいたしまして、大変申し訳ございませんでした。心よりお詫び申し上げます。一般社団法人ミス日本協会 会長 和田薫」と会長名で謝罪の言葉を記した。

 なお、椎野さんとの不倫が報じられた、ベストボディジャパンなどの大会に多数出場し筋肉系インフルエンサーとして知られる医師の前田拓摩氏は1月31日、自身のインスタグラムで、報道の一部内容を否定。結婚を隠していたことは事実と認めたが、それ以上の関係ではなかったと主張していた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/05/kiji/20240205s00041000268000c.html

関連記事
ミス日本協会「グランプリは空位」発表…異例の事態に カロリーナさん辞退受理 事務所「男女の関係」発覚
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/05/kiji/20240205s00041000316000c.html
椎野カロリーナさん ミス日本辞退について謝罪 “不倫”の事実認め「奥様、ご家族の皆様に深くお詫び」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/05/kiji/20240205s00041000416000c.html

 

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京都市長選で元官房副長官の松井孝治氏が当選確実、京都は色々な意味で守られたぞ……

1:名無しさん





※関連
京都市長選挙の開票中間速報(午後11時00分):
https://senkyo.city.kyoto.lg.jp/kasikci03.html

 

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『今のやりすぎじゃないか。叩きすぎなんじゃないか』という話が週刊文春陣営で出ている模様、今の感じだと愛嬌ないよね

1:名無しさん


元週刊文春記者でジャーナリストの中村竜太郎氏が3日、読売テレビ『今田耕司のネタバレMTG』(土曜午前11時55分)に出演した。番組では性的行為強要疑惑を報じられた週刊文春の発行元である文藝春秋社に対し、名誉毀損による損害賠償金5億5000万円などを求めて提訴したダウンタウン・松本人志の問題を取り上げた。

 昨年末発売の週刊文春1月4日・11日合併号による第1弾報道から最新の第5弾まで続く“文春砲”だが、中村氏は早くから続報を予想していたという。中村氏は、元大阪府知事で弁護士の橋下徹氏とともに事実無根とした吉本興業の初動ミスを指摘、その後、「第1弾が出たのが去年の年末の合併号なんですね。その合併号の後に文春の記者に聞いたら『いまホントだったらお休み、冬休みなんだけれども、実はタレコミがすごい来ていて、編集部が対応できないぐらい被害者と』、これ事実かわからないですよ。『(被害者と)名乗っている人たちがいっぱい情報提供してきていて、休みの間ほとんど一日何人かの勢いで取材で人に会ってる』という状況だったんですよ。それ私聞いたときに、ああこれはもう第2弾、第3弾、もっと行くのかなっていう気がしましたね」と振り返った。

直後に「ただ、一方で文春のOBなんかは『今のやりすぎじゃないか。叩きすぎなんじゃないか』っていう風な声も一部ではあって」と裏話を披露。「これは時間の流れだからどうしようもないんですけど」とした上で、「昔は文春は意外とおおらかで、『あんまり芸能人をたたきすぎるのはどうかね』とか『逃げ道は用意しておきなさいよ』とか、そういうことを言われてたんです。あとは『過激にして愛嬌あり』っていうモットーもあったので。今の感じだと愛嬌ないよね、なんかすべてがガチになってる感じがしますね」と見解を示した。

https://news.goo.ne.jp/article/encount/entertainment/encount-578723.html

 

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上司の違法命令に反抗した大津市職員が報復を受けるも、大津地裁がとんでもない判決を出して……

1:名無しさん


 

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過去最高レベルの毒親に出会ってしまった塾講師、子供はもう修正不可能なところまできてしまったと……

1:名無しさん


 

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国交省が復旧を断念した逢坂トンネル、現地の状況が酷すぎて同行した記者も衝撃を受けまくり

1:名無しさん


※車内での会話
山下記者「トンネルってどれのことだ?」
カメラマン「埋まってるってこと?」
山下記者「でも標識立ってる、電光掲示板がある」

道の先にあるはずのトンネル。しかし、見えるのは大量の土砂だけです。

北陸地方整備局・地域道路調整官 稲本義昌さん:
「道路があって、あそこにトンネルの情報板がある。その先がトンネルということなんですが、土砂に覆いかぶさられてまったく見えない。大体80メートルくらいのところから土砂が落ちてきている。トンネルもすぐそこにあるんじゃなくて、もう少し向こう側にいったところにある。トンネルの手前にも、相当土砂がたまっている。」

平地が少ない能登半島。集落と集落を結ぶトンネルが至る所で崩壊しました。土砂を取り除こうとしても、山の上にまで重機を入れることは難しく、手がつけられないといいます。

さらに…
「能登の土砂は、見た目は頑丈だけど、実はもろいところがある」

二次被害の恐れがあるため、重機を入れると、かえって危険な場合があるといいます。

Qこのトンネルを開通させるのは?
「今の、もともとのトンネルをそのまま使うのは、非常に厳しい」

国交省は、このトンネルを復旧させることはできないと判断しています。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b455bc99939b0bd786fd9b77738586dc3270a578

 

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上川外相の「大人の対応」にあっち系の人たちがブチギレ、期待していた反応ではなかった模様

1:名無しさん


 

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立憲・田島議員の追求に上川大臣が堂々とした回答、田島議員を思わず感激させる凄まじい展開に

1:名無しさん


 

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