ロシアのロストフとカルムイクで蝗害が発生したようだ。道を埋め尽くすレベルの大量のバッタが発生しており、農作物を壊滅させる恐れがあるという。https://t.co/OoIb398e5u pic.twitter.com/qvyL6fHWhH
— 戦車 (@MoterSensha) June 25, 2026
バッタの大発生が複数の地域を襲った。
カルムイク共和国とロストフ州でバッタの大群が発生し、34万3000ヘクタールの土地が被害を受けた。カルムイク共和国の6つの地区では厳戒態勢が敷かれ、ロストフ州ではバッタが町や村に押し寄せ、農作物を壊滅させる恐れがあると、テレグラムチャンネル「Shot」が伝えている。
カルムイク共和国当局は、バッタの幼虫駆除のために航空機を積極的に活用している。地面は昆虫で覆われ、巨大な群れとなって空へと飛び立っている。
ロストフ州でも状況は緊迫している。住民たちは、グコヴォ、クラスニー・スリン、ズヴェレフ、ベラヤ・カリトヴァ、そしてクラスニー・ルチ村など、町や村の道路、家屋、別荘に虫が大量発生していると訴えている。
地元住民は文字通りイナゴの上を歩いているようなものだ。ベロカリトヴィンスキー地区では、1ヘクタールの範囲でイナゴの大発生が確認されており、まもなく駆除作業が開始される予定だ。
チェルノゼメルスキー地区の住民によると、村自体にはバッタはあまりおらず、大半は草原地帯に集中しているという。さらに、バッタは乾燥した植物には被害を与えないと、テレビ局360は報じている。
夏の間滞在する人々は、農作物の被害や収穫量の不足を懸念している。
https://72.ru/text/world/2026/06/24/76496651/
そろそろロマノフ朝の末裔を名乗る人が出だしそうですね。
— わいるどうぃりぃ (@wildwilly888) June 25, 2026
なお別世界線では拓銀令嬢がジャストフィット。作者の胃は穴が開く。
漫画や小説みたいな現実に実際なるとたまったもんじゃない、ありふれた昨日と今日と明日が来るクソつまらん現実最高ってなるドラマティック現実
— 戦車 (@MoterSensha) June 25, 2026
ドラマやめて
戻して
易姓革命待った無し(孔明もお手上げ pic.twitter.com/80MZadEc0c
— NZM@FKD (@NZMFKD1) June 25, 2026
なんか中国の史書にでも出てきそうな王朝末期イベント。
— monocat (@monocat33) June 25, 2026
アバドン「(天使のラッパまだかな〜♬)」
— 碧渚 志漣(Aona Shiren) (@wEoOjwhZjP36126) June 25, 2026
わ、わあ…(戦争でなくてもこんな規模あかんて)
— あっきぃ。@いろいろつぶやくやつ (@akkiy_ya) June 25, 2026
ウクライナ国境近くなのか( ・`ω・´)
— アヲハタマスミ★8/16 日曜日 東M08a (@AohataM) June 25, 2026
「泣きっ面に蜂」状態かも。でもこれって先日来の異常気象と収穫の低いロシア産種籾と相まってマジに飢饉になるかも。でも回り回って穀物価格の高騰で日本にも影響したらやだな。
— ほら吹き男爵 (@horahukibaron) June 25, 2026
更に誰かさんが始めた特別軍事作戦のせいで重機を動かすガソリンがないし、ガソリンがないから肥料も輸送できないし、水もどっかの誰かさんがダムを破壊したし……まぁ、畑の肉があるから大丈夫でしょ。
— リング@次のイベントは未定 (@ring_chatotlife) June 25, 2026
封じ込めに失敗したら、通年になりそうですね…
— くまさん(´(ェ)`)一家 (@kumakumamoheji) June 25, 2026
セルフ戦略爆撃!
— クリーンド (@BX8Q4OaSaVX9wGd) June 25, 2026
— ヨーソロ (@yousoro11) June 25, 2026
戦争で国内カツカツのところに蝗害かあ…
— 一文字🇲🇰 (@garbageman5) June 25, 2026
なろう系異世界もので何回も見たやつだ!
— Cervidae☔ (@shikana22625318) June 25, 2026
(ヽ´ω`)日本と違ってなんとかなるでしょう…。
— 1み9ぞ8う5:C100欠席します(土)東ヒ-11a (@tRZizB5YAntK9yz) June 25, 2026
※燃やしたり薬散布したり
泣きっ面に蝗·····
— お茶の間蜜柑 (@kasanemurata2) June 25, 2026
自業自得である🌱͛
オイオイ、ただでさえ人員不足で必要な作付けができてないってのに、マジでこの冬はロシア飢饉でも起きるのか。
— ©HIGA-jp (@higa_idsuru) June 25, 2026
昔ソビエトがウクライナに行なったアレが返ったと思えば…
— あすろん@煩悩ありカネがなし (@Athlon108) June 25, 2026
いやぁ三国志の世界だね。これでまた第二次ロシア革命が近づいた。
— 恵比寿貫太郎 (@KantarouE) June 25, 2026
もしかして戦乱で農地や水源が荒廃したら蝗害が出やすいとかあるのかも
— ひとり🌱 (@Stdal_23) June 25, 2026
バッタにまでコケにされるプーチンw
— ピアノ屋 (@nagoya_m12) June 25, 2026
戦争なんかするから人手不足になり害虫駆除も出来ない。
とっとと戦争やめろ。
この先生の出番でしょうか? pic.twitter.com/KEN0ZGwzf2
— u1884 (@u1884sasebo) June 25, 2026
殺虫剤ってほとんどが石油化学製品由来…
— 飛鳥次郎(ジロー) (@J_Agent) June 25, 2026
ロストフの製油所ボッコンボッコンだったよーな
平時なら穀物やら化学薬品やら輸入してでも対応できただろうに
— ☕️errordoco🦷🧄🍻🐚 (@errordoco) June 25, 2026
ロシアは戦時だからね 滅びるしかないね
徳が足りてないからこうなるのだ…
— アレガ (@asdwcz) June 25, 2026
天帝思想が首もたげかねないな。
— Hiroaking@キョートとセキバハラの間 (@Hiroaking_PPCG4) June 25, 2026
なんと今度は神罰かぁ。。。
— たいあー・ナインしいか博士 (@Tirthika) June 25, 2026


