福原愛の「連れ去り騒動」がようやく決着した模様、子供が可哀想すぎて同情の声が相次いでいる
「振り回された長男が可哀想」福原愛が元夫と和解、日本に連れ帰った長男は再び元夫のもとへ
長い騒動だったが、ひとまずの決着がついたといったところか。さかのぼれば、2021年、大手商社に勤務していた現恋人とのW不倫が報じられ、同年7月に江氏と離婚。離婚後は共同親権となったが、2022年7月に“連れ去り”騒ぎが勃発した。
福原は当初、長男の“連れ去り”について「夏休みの間だけ」と語っていたが、結局2年弱にわたって長男と暮らしていたことになる。なんとも長い夏休みとなった。ニュースのコメント欄には、親に振り回される形となった子どもたちに、同情する声が相次いでいる。
https://news.yahoo.co.jp/articles/95d0149d2589df3eba7ad89f609957688ff11dad
「加計学園」の獣医師試験の合格率を報じた毎日新聞、本音が隠しきれていなくて読者の総ツッコミを食らう
獣医師国家試験、「加計学園」初の新卒者は合格率67.5%
農林水産省は13日、2023年度獣医師国家試験の合格者を発表した。受験者は1394人、合格者は1013人で合格率72・7%(前年度69・9%)。学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)が18年春に愛媛県今治市に設立した岡山理科大獣医学部は初の新卒者114人が受験し、77人が合格。合格率は67・5%で、新卒者では17大学中16位だった。
発表によると新卒者全体の合格率は84・4%。合格率の上位3校は①鳥取大97・1%②岐阜大96・6%③宮崎大92・6%。岡山理大と、最下位の東京大(60・9%)は合格率70%を下回った。
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https://mainichi.jp/articles/20240313/k00/00m/100/088000c
「子供が触った物の全買取」で物議を醸した女性実業家、また厚かましい提案をしてしまい批判殺到
元SDN48で、ブロガーの光上せあら(36)が12日、自身のブログを更新。雨天の保育園送迎に嘆き、ある提案をしたところ、ネット上で物議を醸している。
「子連れの時はタクシー乗り放題にならないかな…」と題した投稿で、雨の日の保育園送迎について言及。少量の雨天時に自転車で送迎すると夫から「危ないからタクシー乗って!」と言われるとし、「今タクシー高いんだもん、、呼ぶだけで500円から1000円するし」と乗車料金に嘆いた。
「今は歩くのは不可能な状況下の時が多すぎて 国のお偉い方の皆さんタクシー券くだせぇ」と訴え、「子育て世帯は子連れの時のみタクシー乗り放題にしてくれないかな」「もちろんいくらまでとか決めていいからさ」と提案した。<中略>
光上は先週5日にも、自身の子どもがカフェで触ったサンドイッチを「全買い取り」になったとブログで投稿。「子連れママに厳しすぎないか?」「世知辛い世の中」と納得仕切れない様子で主張し、買い取りの基準を「もう少し甘くして」と不満を訴えるなどした。ネット上では議論が白熱し、共感もある一方で、厳しい声も多く、波紋を広げ、炎上状態となった。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/cac63125e277b96f6881c0ee1cd35e49173c35ad
突然の”自殺”を遂げたボーイングの元内部告発者、直前に「怖すぎるコメント」を漏らしていた模様
米ボーイングの元内部告発者、「自らを銃で撃って」死亡か 遺体発見
弁護士がCNNに提供した声明では、「ジョンは内部告発者への報復訴訟で証言録取を行っている途中で、証言はようやく終わりに近づいていた。彼は意気軒高としていて、人生のこの段階に終止符を打って前に進むことを本当に楽しみにしていた。自ら命を絶つような兆候は全くなかった。自殺だと信じる人はいない」と述べ、バーネット氏の身に何が起きたのか、もっと情報が必要だとの認識を示した。
バーネット氏の遺族は米公共ラジオ放送(NPR)の取材に、6月に事実審理が予定されていたと明かし、「(バーネット氏は)法廷で証言するのを楽しみにしていた。ボーイングに企業文化の変更を迫る証言になると期待していた」と言い添えた。
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https://www.cnn.co.jp/business/35216450.html
中国が13兆円を投じて「超未来都市」を建設中、だが実際に行ってみると”意外な光景”が見えた模様
中国の習近平国家主席が肝いりで主導する新都市「雄安新区」の建設が、北京郊外で進んでいる。有明海に匹敵する広大な田園地帯を、ハイテクを駆使した「理想都市」に変貌させる計画だ。昨年末時点で主要事業に6570億元(約13兆4500億円)の予算が投じられたという。「国家千年の大計」と位置づけられる巨大プロジェクトの進捗(しんちょく)状況を取材に訪れると、意外な光景が広がっていた。 (北京・伊藤完司)
北京から車で高速道路を2時間ほど走ると、農地の中に突然、高層ビル群が現れた。雄安新区は北京の南西約120キロにある河北省3県にまたがり、総面積約1700万平方メートルに及ぶ。
まず玄関口の高速鉄道駅「雄安駅」の大きさに驚いた。総建築面積は47万5千平方メートルで駅として「アジア最大」。2020年に運用が始まり、北京や天津とそれぞれ1時間~1時間半で結ぶ。ただ正面玄関は閉鎖され、利用できるのは一部だけ。利用者も少ない。
新市街地を歩くと、マンションは空室ばかりで1階は全て空き店舗の建物が目につく。開業から間もないアウトレットモールの施設で働く男性は「元の住民はマンションが整備されて戻ってきたが、移住してきた人はあまり見ない」。真新しいビル群は人けもまばらで、不気味な感じすらした。
一帯は大きな湖がある風光明媚(めいび)な田園地帯だった。17年、先端技術を駆使し、自然と調和した人口200万~250万人規模の「副都」をつくる計画が発表された。首都北京の一極集中を是正し、渋滞や大気汚染の改善を狙う。
5日開幕の全国人民代表大会(全人代)でも李強首相が政府活動報告で「雄安新区で代表的なプロジェクトの着地にしっかり取り組む」と表明。習氏が繰り返し現地視察するなど、思い入れの強さがうかがえる。
かつての最高指導者、鄧小平氏は1980年、広東省の小さな漁村だった深圳を中国初の経済特区に指定し、巨大都市に育て上げた。関係者は習氏も雄安新区建設で「レガシー(政治的遺産)」を残そうとしているとみる。
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https://news.yahoo.co.jp/articles/8b56d5cdfed3f41a4785dcae5a7a61f08d6edd5d
外資の進出を許さなかった韓国EC市場、中国資本が無双してシェアを急速に拡大している模様
中国の電子商取引(EC)大手、アリババグループが韓国での事業拡大に向け、今後3年間で11億ドル(約1620億円)を投じる計画を立てたことが14日までに分かった。同グループ傘下の海外向け通販サイト「アリエクスプレス」は価格競争力を強みに韓国EC市場で急速に存在感を高めている。
アリババグループはこのほど韓国政府に事業計画書を提出した。
聯合ニュースが独自に入手した事業計画書によると、アリババは年内に2億ドルを投資して18万平方メートル規模の統合物流センター(フルフィルメント)を構築する予定だ。サッカー場25面に相当し、単一施設としては韓国有数の大きさとなる。物流センターを確保することで、アリエクスプレスで販売する商品の配送期間が大幅に短縮され、競争力強化につながると見込む。
アリババは韓国の出店者に対する海外販売サポートに1億ドルを投じる。3年間で5万の中小事業者を支援するとの目標を掲げた。韓国の優れた商品を発掘するためソーシングセンターを設立し、6月には輸出プラットフォームの役割を果たすグローバル販売チャンネルを開設する方針だ。アリエクスプレスのほかに、アリババ傘下の東南アジア、スペイン語圏向けECサイトで韓国の商品を販売する計画もある。
韓国進出以降たびたび問題となっている消費者保護に関しては1000億ウォンを投資する。300人の専門相談員を置く顧客サービスセンターの設置や返品・返金ポリシーの見直しなどにより、消費者の不満解消に努める。
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https://jp.yna.co.kr/view/AJP20240314000200882
鳥山明氏の死去に伴い「ドラゴンボール」について報じた米ニュース番組、キャスターの格好が特別仕様すぎると目撃者騒然
鳥山明が亡くなって放送されたドラゴンボールについての米国のニュースでキャスターの服が道着仕様になってるの面白いw金髪なのもポイント高め pic.twitter.com/YTFn8qGeVH
— ロアネア@最多情報源バズニュース (@roaneatan) March 14, 2024
「世界ふしぎ発見!」の内容に納得できない有名芸能人、制作スタッフに抗議すると翌週には……
テレビ東京「何を隠そう…ソレが!2時間SP」(水曜・午後8時)が13日に放送され、歌手の和田アキ子がTBS系クイズ番組「世界ふしぎ発見!」(土曜・午後9時)のレギュラーを「クビ」になっていた過去が明かされた。
同番組は各界から選ばれし語り手たちが「何を隠そう…ソレが!」をキーワードに、偉人・芸能界・モノにまつわる逸話を披露する新感覚バラエティー。内村光良がMCを務め、4月から水曜午後9時のレギュラー番組に昇格する。
「世界ふしぎ発見!」の話題が出ると、「語り手軍団」のカンニング竹山が「楽しくなってきたから話して良い? 本人に聞いたんですけど」と切り出し、「『ふしぎ発見!』が始まったときに、実は和田アキ子さんもレギュラーで入ってたんですよ。みなさん覚えてないと思いますけど」とコメント。
「で、クイズ始まったら、徹子さんすごいじゃないですか?正解が」と黒柳徹子の正解率に圧倒されたそうで、「悔しかったかなんか分かんないですけど、アッコさんは収録終わってプロデューサーのところに行って、『黒柳さんにだけ答え教えてんとちゃうの?』って言いがかりをつけたんですよ。翌週にアッコさんはクビになりました」と明かした。竹山は「本人が言ってましたから」とし、「語り手代表」の千原ジュニアらスタジオは驚いていた。
今月いっぱいで38年の歴史に幕を下ろす「ふしぎ発見!」だが、開始当初は「ひとし君人形」ではなくポイントをかけあうギャンブル要素のあるクイズ番組で、和田は1問目からポイントをすべてかけるなど番組をかき乱していたことも明かされた。
https://hochi.news/articles/20240314-OHT1T51048.html?page=1
中国市場向けに投資しまくった米新興EVメーカー、悲惨すぎる売上高によって現行体制を維持できず……
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)は13日、米国の新興電気自動車(EV)メーカーであるフィスカーが経営破綻を申請する場合に備えるため、専門のアドバイザーを雇ったと報じた。同社はEVの販売が不振で、現行の経営体制を維持できなくなる可能性が高まっている。
WSJが複数の関係者の話として報じた。フィスカーが金融アドバイザーや法律事務所の専門家を雇い、経営破綻
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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN140H80U4A310C2000000/
KADOKAWAからの移籍を試みた有名作家、著作権ガン無視の要求を突きつけられるも……
ほぼ同じ経験をしている。KADOKAWA(当時は角川)からの移籍時に「受賞した作品の著作権は出版社にあるから、ずっとこちらに印税払え」と言われたので、法的に根拠のない主張を切って、逆に賠償金を取った。創作者はおとなしい善人が多いので、舐めて圧迫すれば通ると思う人が出やすいのも事実。 https://t.co/rVDeuhUS06
— 浅井ラボ@されど罪人は竜と踊る24(2023年2月17日発売) (@AsaiLabot2) March 13, 2024
ラウンジ嬢が高級寿司屋を炎上させかけた件、当事者の間で完全決着してしまった模様
今年1月21日、東京・港区にある寿司屋にて、ラウンジ嬢の“明太子”が《大将に殴られかけた》という暴露話を写真とともにX(旧Twitter)に投稿し話題になった。その“後日談”が、同アカウントにて公開され物議を醸している。<中略>
進捗の報告が待たれていたが、今月7日に同ラウンジ嬢がXを更新。《ご報告》と題したポストには、寿司屋の大将と“和解”したことが書かれていた。
感情のままに投稿したものの、しばらくして反省の気持ちが芽生えたようで、
《周りにも相談しながら、自分のやったことを冷静に見つめ直すために少し考える時間を設けました。そのときにSNSであのような投稿するのは良くないと思いましたし、「自分がお店側だったら?」を考えると申し訳ない気持ちになりました》
と投稿。2月頭には同店へ謝罪しに行ったという。そこで“該当する投稿は削除”“SNSでは今後一切触れないこと”を約束して和解したとのこと。
この期に及んでバズろうとしてる
近況に関しては、ラウンジをクビになるも別の店に再就職。配信活動もおこなっていくことを表明し、和解後に同寿司屋に改めて食べに行ったことも報告。
投稿には《※この投稿は鮨よし田さんの許可を頂いた上で行っております》という注釈とともに写真も投稿されており、彼女が寿司やワインを嗜む様子が写っていた。
全文はこちら
https://www.jprime.jp/articles/-/31201
https://pbs.twimg.com/media/GIePJftbcAA00IM?format=jpg&name=large
Amazon参入で「ふるさと納税仲介サイト」が全滅の危機に瀕している模様、投資家は正直すぎる……
【悲報】ふるさと納税仲介サイト、アマゾン参入で全滅しそう
— お侍さん (@ZanEngineer) March 13, 2024
これはアリなんか…? pic.twitter.com/EHIBNVWHxu
ビッグモーターに愛車のオイル・エレメント交換を依頼した人、監視していたら驚くべき光景を……
ビッ◯モーター、オイルとエレメント交換を頼んだのに上抜きからとは新しい…
— ㅤにしうみ (@ARGOTODEALER) March 13, 2024
プリウスαって上からエレメント交換できるんだっけな🤔🤔
この後エレメント代請求されたのでエレメントやってないですよね?って言ったらやり直してくれたけどシンプルに伝達ミスなのかまだそういう体質が残っているのか🤔 pic.twitter.com/Qw27ykf5Yf
フジテレビ撮影班が民家敷地に侵入してきた件、フジテレビ側は一切の回答を拒否して……
「メディアは社会の問題を糾弾するじゃないですか。でも自分たちは……。あまりにも傲慢じゃないかと」
そう話すのは都内在住の男性。彼の身に降りかかったメディアの傲慢さによる災難とは。それは男性のマンションで起こった。
「大所帯の撮影クルーがいて。自宅に入ろうとしたら、ディレクターズチェアや撮影機材が置かれて入り口をふさいでいる。スタッフに許可を取っているのか聞いて許可証を見せてもらったら、それは別の道路の使用許可を取ったもの。指摘すると“他にも取っている”と言うので提示を求めましたが、出てきませんでした」(被害に遭った男性、以下同)
警察官も出動
撮影現場にはサングラスにスーツ姿の人物。また肘や膝にサポーターをつけ、スーツ姿の男から逃げるような人物がいた。どう見てもあの人気番組。フジテレビが定期的に放送している『逃走中』のロケだとすぐに男性は気がついた。
「実際に逃走中のゲームの撮影ではなく、回想シーンか何かの撮影でした。スーツ姿と、サポーターをつけた人という2種類の演者とスタッフがいました」
本当に許可が取られた撮影なのかわからないため、男性は警察に通報。
「所轄の警察署に電話し、警察官も出動しました。私の通報以前にも別の方から110番通報が入っていたそうです。スタッフは警察官が現場に到着するまでもずっと撮影を続けて……。撮影だけではなく、マンションの敷地にスタッフが入っていたので、それは公道の使用許可と関係ないので入るなとも伝えました」
“治外法権”のような態度で
マンション住人からの苦情を聞きつつも撮影を続行した。いや、“強行”した。
「許可を得て適正に撮影される分にはまったく問題ないと思います。ただし、ルールから逸脱しているにもかかわらず撮影を続行するのは……。公道は誰もが使う“みんなの道路”だと思いますが、撮影のためのものではない。にもかかわらず“みんなの道路なんだから撮影してていいじゃないか”みたいな話をされて」
メディアの仕事に就いた者は“治外法権”と思っているかのような発言はほかにもあった。
「許可が不明瞭な状態なら撮影はストップすべき。私のような芸能やテレビの世界を知らない一般人の話でも聞き入れるべきだと思うんですが、“あなたたち一般人の話は……(聞かない)”みたいなことも言われて」
スタッフらは聞く耳を持たなかった。
「“すみませんすみません”と。謝るのはいいからちゃんと確認させてほしいと言っても、ずっとそんな調子。“ごめん”って言っとけば済むだろって感じでした。“ごめん、ごめん。はーい、よーいスタート!”みたいな。どんな権利があって歩行者を止めているのか」
事の顛末は……。
「用事があったので途中で現場から離れたのですが、後から“警察からも連絡があって大変怒られました。今後は気をつけますので”という報告をスタッフから電話で受けました」
この件について、撮影を担当したフジテレビの子会社である制作会社は謝罪コメントを発表。しかし、根本の責任は放送するフジテレビにあるのではないか。フジテレビに問い合わせたが、期日までに回答はなかった。
「秘書が……」ならぬ「制作会社が勝手にやったこと」で済ませるのだろうか──。
https://www.jprime.jp/articles/-/31189?display=b
EV失速によってフォルクスワーゲンの決算が爆死フラグを乱立中、売上高は大きく増えたが実際は……
自動車大手ドイツのフォルクスワーゲン(VW)が電気自動車(EV)失速のあおりを受けている。13日に発表した2023年12月期通期決算は売上高が15%増だったが営業利益率は低下した。欧州ではEVの生産体制を縮小し、コスト削減を進める。一時的な「エンジン車回帰」が利益率改善に寄与する皮肉な状況にある。
「持続可能で前向きな発展のためにグループで準備を進めていく」。
全文はこちら
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR119XX0R10C24A3000000/
「風力発電のメッカ」と謳われた能登半島、能登半島地震によって信じられない事態に陥っている模様
石川県能登地方に設置されている73基の風力発電が能登半島地震の影響ですべて停止し、今も多くが再開できていません。
事業者によりますと、能登半島地震の大きな揺れによって回線が切れて電気が共有できなくなったほか、安全装置が作動するなどして、能登地方にある風力発電73基すべてが停止しました。
能登地方には、風力発電が珠洲市に30基、志賀町に22基など合わせて73基設置されていますが、地震から2カ月余りが過ぎた今も発電を再開できたのは9基にとどまっています。
全文はこちら
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000340559.html
カイロスロケットの爆発事故、機体の自己判断による「正常な動作」だった可能性が高まる
この映像が良く撮れていて、1段目と2段目、3段目の自爆用の火薬がそれぞれ火を噴いているのがわかります
— 東山正宜 おうちで星空でも見ようよ ☄ (@itaimecom) March 13, 2024
つまり、どうにも打ち上げから指令破壊まで、すべてきちんと進んだように見えます
ロケット「カイロス」打ち上げ直後に爆発 「飛行中断措置行われた」:朝日新聞 https://t.co/EjbO7CGGSA pic.twitter.com/yFL4iLgOSS
つくばの病院が「上級者向けすぎる仕様」で利用者を困惑させる、よく見たらコンソールに必要な情報が……
つくばの病院は上級者向けか???
— PJラボ@放電屋( ੭ ・ᴗ・ )੭⚡️ (@pcjpnet) March 13, 2024
「殺してくれ〜!」って叫んでる人が居たり、ブルースクリーンで患者呼び出したりする pic.twitter.com/xDJAOu0IFl
人間に助けてもらうことを学習した『亀』、すっかり野生を忘れた怠惰っぷりを発揮してしまう
ひっくり返ったのを助けまくると、戻され待ちするカメが完成します。(放置してると自分で起き上がります) pic.twitter.com/M54rU9k4At
— 道の駅ウミガメ公園 (@umigamekouen) March 13, 2024

