日テレ・フジが大谷選手を怒らせて「出禁処分」になったのにTBSも豪邸を公開した。危険だと分かっていてやるんだから確信犯だ。オウム真理教の情報公開でやらかしたくせに何の反省もしていない。代理人にTBSを提訴させるべきだよ。そして野球に関する一切の取材は拒否するべきだ。 https://t.co/TzfiaQOvtM
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) June 12, 2024
日テレ・フジが大谷選手を怒らせて「出禁処分」になったのにTBSも豪邸を公開した。危険だと分かっていてやるんだから確信犯だ。オウム真理教の情報公開でやらかしたくせに何の反省もしていない。代理人にTBSを提訴させるべきだよ。そして野球に関する一切の取材は拒否するべきだ。 https://t.co/TzfiaQOvtM
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) June 12, 2024
実は大阪の高速バス/夜行バスを運営するウィラーはなぜか韓国の大宇のバスの日本の輸入代理店をしていた。自社でも大宇のバスを使用していたけどめっきり見なくなったな。やっぱり整備が大変だったのかな。 pic.twitter.com/Rv0BkLWfl1
— 商用車メーカーの中の人 (@trucknakanohito) June 11, 2024
Dヲタの皆さん
— ディズニー好きみっくん☆彡.。 (@DisneylandSea_M) June 12, 2024
そして東京ディズニーリゾート
及びオリエンタルランドさん
これが世間の声です pic.twitter.com/DwOpFFWpkm
・物産中大はロシア2000トンの銅が先月引き渡されるはずだった
・中ロ貿易拡大でも、サプライヤーとの関係がまだ確立されず
中国国有の商品トレーダー、物産中大集団がロシアから買い入れた約2000万ドル(約31億円)相当の銅が中国の港に到着せず、浙江省に本社を置く同社が損失を被っている。事情に詳しい関係者が明らかにした。
物産中大はロシアの製錬所から2000トンの精錬銅が先月引き渡されるはずだった。非公開情報だとして関係者が匿名を条件に語った。同社は2023年に5800億元(約12兆5700億円)の売上高があった。
物産中大のスタッフはロシアを訪れ、何が起こったのかを調査しているが、製錬所がどこにあるのかさえ特定できていないという。同社はコメントを控えた。
このエピソードは、世界に影響が波及する公算は小さいものの、国際金属取引にとっては新たな打撃だ。業界の評判がさらに低下する恐れもある。
大手商社のトラフィグラ・グループは昨年、5億ドル以上の損失を出した組織的詐欺の被害に遇った。金属業界は偽の倉庫や領収書偽造、ペンキを塗った石をコンテナに詰めた話など、幾度となく詐欺に巻き込まれてきた。
■中ロ貿易
ロシアのウクライナ侵攻をきっかけに西側諸国はロシアの産品に制裁措置を科したが、ロシア・中国間の商取引は拡大。中国側の買い手は値引きやその他の有利な支払い条件を確保し、貿易の流れを維持している。ロシアは世界最大級の銅供給国で、中国は世界最大の銅消費国だ。
ただ、中国側のリスクはサプライヤーとの関係がまだ確立されていないことで、関係者によると、最近の問題発覚で動揺した中国各社が取引先との契約について内部調査を始めたという。
物産中大は昨年終盤、「リージョナル・メタラジカル」と呼ばれるロシア企業から精錬銅を購入。この銅を積み込んだ船は今年初めにサンクトペテルブルクを出航し、紅海での衝突リスクを避けるため喜望峰ルートを進み、5月後半に中国の寧波港に到着する予定だったと関係者は話した。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-06-13/SF039CT1UM0W00
長野にある「Earthboat」という宿、こじんまりしてて隠れ宿感が半端ないの個人的に好き pic.twitter.com/NLuXZeVbAc
— sora | おすすめホテル (@sora_413_) June 12, 2024
意地でも建築確認取らないゾ!と言う鉄の意志を感じる。 https://t.co/ECYk1BSAAP
— きくち@まるもり、チャリで東京行くマン (@kiku5445) June 12, 2024
現地入りした僧侶の方から「こんな時に念仏どころじゃない、とにかく食料物資配送支援」という思いで行ったら、ご遺族や警察消防の方々から「葬式もあげられないのでせめて読経を」とお願いされ、ものすごく感謝された、というお話を聞いた。仏教の意味を改めて考えた、とおっしゃってたな。 https://t.co/RoyYNEWYSO
— 礼&楽 (@etorabook) June 11, 2024
漫画賞『第28回手塚治虫文化賞』贈呈式が6日、都内で開催され、マンガ大賞(年間のベスト作品)作品『プリニウス』の作者・ヤマザキマリ氏、とり・みき氏が登場した。
手塚治虫文化賞は、日本漫画界の巨星・手塚治虫さんの業績を記念し、志を継いで漫画文化の健全な発展に寄与することを目的に1997年に創設された表彰企画。漫画家の秋本治、里中満智子らが社外選考委員を務めており、短編賞は過去に、芸人で漫画家の矢部太郎の『大家さんと僕』が受賞して話題を呼んだ賞となっている。
『プリニウス』は、『テルマエ・ロマエ』のヤマザキマリ氏が、とり・みき氏を迎えた合作で、ふたたび魅惑の古代ローマ世界に挑んだ作品。物語の主役は、博物学者にして、艦隊の司令長官。古代ローマ一の知識人にして、風呂好きの愛すべき変人。その男の名は、プリニウスだった。
火山の噴火や雷といった自然現象や、動植物の生態など、森羅万象を観察するために古代ローマ帝国中を旅し続ける一行は、地震や津波、そして謎の怪物ともニアミスしながら、皇帝ネロが待ち受ける「世界の首都」ローマを目指して一路北上。そこで待ち受けるドラマとは? 圧倒的な構成と画力で2000年前の世界を描く、歴史伝奇ロマンの決定版となっている。
ヤマザキ氏は2010年に『テルマエ・ロマエ』で同賞の短編賞を受賞しており、再び古代ローマを描いた作品が同賞より評価され、スピーチで「これは古代ローマの力」とニヤリ。
『テルマエ・ロマエ』含めて古代ローマの世界を見事に描いていることから、イタリアやフランスの現地人より「なぜ、DNAにローマ人の血が入っていないのに、なんでこんなにローマのことを描けるのか?」と指摘される機会が多いと告白。
全文はこちら
https://www.oricon.co.jp/news/2330278/full/
1本30万超えの包丁の修理です。数週間で返却するつもりが1年半かかりました。
— 鈴木庸介 (@ColoradoYosuke) June 3, 2024
結構難儀な仕事でした。行き詰まったら何ヶ月も放置します。分からないのに研ぎ進めると失敗するからです。でも流石にお客さんから「早くしろ!来週までにもってこい」と言われて大慌てで仕上げました。 pic.twitter.com/hUUMH0olAH
ちょっと待ておい!
— ヴェスティジアル (@vestigial) June 13, 2024
銘が消えとるやんけ!
包丁研ぎ頼んじゃいけない人だ。 https://t.co/PE4Nm35yeH
グリコが今更ながらにSAPできる社内SE探してるけど、社内システムを支える精鋭部隊です→年収500-850万じゃ今どきロクな人材来ないでしょ…
— とあるコンサルタント (@consultnt_a) June 11, 2024
わざわざ子会社に送るんだし親会社の給与のキャップ外しなさいよ
そんなだからコケたあとまだ立ち上がれないのだわhttps://t.co/YfSimwuJ1b pic.twitter.com/YohgDn2DCs
ひどい。。
— fx1jp (@fx1jp1) June 13, 2024
サービスリリース発表と同時にサービス終了のお知らせ。
こんなに見事にハシゴを外されるのをみたことない。
沖電気、「LINE Pay かんたん送金サービス」と連携できるソフトウェア開発キット発表→同日、日本国内における「LINE Pay」サービス終了に関するお知らせ pic.twitter.com/SnKeWvotWk
マジでこの事件怖すぎる
— ゆるふわ怪電波☆埼玉 (@yuruhuwa_kdenpa) June 12, 2024
中学校の押し入れで大学生が数日間生活って意味がわからない
動機は一体なんなんだ pic.twitter.com/jIGmKMp9S9
鹿児島県警の家宅捜索に苦情申し出 「令状示さず、PCデータ消去」https://t.co/Pz6hn1nhtn…
— 毎日新聞 (@mainichi) June 13, 2024
代表の男性は、捜索の際に捜査員が令状を示さず、押収されたパソコン内のデータを一部消去されたとして同日、弁護士を通じて県警本部に苦情申し出書を送った。
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20240613/k00/00m/040/343000c
デンソーが1994年に開発したQRコードは、日本でぜんぜん普及しないのに中国はじめ世界中で普及した。消費者目線で、明らかに優れた技術で低コストだから。消費者目線ゼロで経団連中心のパターナリズムジャパンでは見向きもされず。経産省が大好きな「技術で勝ってビジネスで負ける」ジャパンの象徴。 https://t.co/NPn42Ia9iT
— 渡邉正裕 (@masa_mynews) June 12, 2024
6月12日、ロサンゼルス・ドジャースが日本テレビとフジテレビに対して取材パスを凍結、つまり“出禁処分”を科していたことを『現代ビジネス』が報じた。
記事によると、大谷翔平が購入した12億円新居をめぐる報道に激怒したとのことで、日テレ・フジの現地スタッフによる行き過ぎた取材があったよう。今後は大谷への取材はもちろん、さらには過去映像の使用禁止も通達されたという。
両者の広報部は『現代』の取材に対し、事実かどうかも含めて「回答できない」としている。この“出禁”騒動が事実であれば、ニュースやワイドショー、情報番組において“数字”を失いかねない由々しき事態になる。
シーズン開幕前に発表した田中真美子さんとの電撃結婚、そして元通訳・水原一平被告が起こしたスポーツ違法賭博事件と、連日にわたって国内外メディアからかつてないほどの取材攻勢を受けた大谷。
彼自身も「色々あって睡眠が足りない日が続いた」と話したように、プレー以外でのストレスがあったのは確かだろう。それでもシーズン直後の不調を乗り越えて、現在は1000億円プレーヤーにふさわしい活躍を見せつつある。
「現在も真美子さんの素性も含めた、プライベートでの一挙手一投足が報じられる大谷選手ですが、事実の誤りこそ指摘することはあれども、個別に“出禁”を言い渡すほどの明確な怒りを示したことはありません。
ハワイの別荘やロスの豪邸を購入した時点で、ある程度うるさくなることは想定内だったはず。では、フジテレビさんや日テレさんが触れてしまった逆鱗とは何か。おそらく彼の性格から顧みて、“近しい人への突撃インタビュー”が許せなかったのだと思います」
●近隣住民への過剰取材が原因か
メジャーリーグも含めた、海外スポーツ事情に精通するスポーツジャーナリストが話す“近しい人”とは真美子夫人か、はたまた両親ら親族への突撃取材が行われたのか。
「いえ、新居エリアに住む“ご近所さん”への突撃インタビューですよ。大谷選手が豪邸を購入して以降、カメラを構えた取材クルーがうろついては連日にわたって近隣取材を重ねていたと聞きます。
さらに上空にヘリも飛ばしていたみたいですし、そんな近隣住民の安心を損なうような、生活を妨げるような過剰取材や、それこそ“迷惑行為”に映る取材もあったのかもしれない。これを大谷側が看過できなかったのが実のところではないでしょうか」(同・ジャーナリスト)
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/7531cb657794b6f3e656bc513f32ada788db2782
記者「逃げるなよ!!!」
— Chum(ちゃむ)🪿🌼 (@ca970008f4) June 12, 2024
こわ…ドン引きなんですがhttps://t.co/LgTgCtPaoJ pic.twitter.com/zxtgoIN116
車掌時代に客席で電話してたジジイにやめるようお願いした。
— ろっきー (@TrainProsecutor) June 12, 2024
「お客様は神様だろうが」
というから
「神様なら願い事を叶えてください」
と返したら叶った。
神様すげぇ