月: 2026年11月

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49件のコメント

「リベラルはすぐ仲違いするという言説は誤解だ」と野党支持者が訴え、自民党は仲良くしているんじゃなくて利権に群がってるだけ!と言い張るも……

1:名無しさん

 

 

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97件のコメント

高市内閣を支持し続ける日本国民に苛立った社会学者、「バカは民主主義に参加するな」と言い出してしまい……

1:名無しさん


マジで左派の基本的理念がこれで「バカは民主主義に参加するな。俺たち『賢人』が政治する方がよいんだ」とかそのレベルの発言を平気でやるからだめなんですよね。

これマスコミもそうなんですけど「バカが情報を発信するな。俺たち資格がある特権階級が情報を選別して統制すべきだ。一般人に情報発信の権利はない」的な意識をチラチラ見せるんですよね。



石丸伸二氏の政治参加促進の主張に対し、社会学者の宮台真司氏はインターネット経由の参加で「クズ」が増え民主主義が劣化すると指摘した。Xでは「一般国民を馬鹿にしている」「選民思想だ」との批判が広がり、玉川徹氏の過去発言も再注目されている。一方で、感情の劣化や情報処理の質低下を懸念する文脈だったが、「誰でも参加できる」民主主義の原則を損なうと不満の声が強い。

https://x.com/i/trending/2116750905651384828

 

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26件のコメント

愛煙家で有名な某タレントが85歳にして禁煙宣言、すると禁煙を始めてから僅か数日で体に異変が……

1:名無しさん


 コメディアンの萩本欽一(85)が、30日までに自身のXを更新。禁煙を宣言した。

 27日に「先週、身体の整備のため病院で数日過ごしたよ」と報告していた萩本。「次の番組のために、もうちょい羽を伸ばして飛んでいきたいと思ってさ」と意気込みをつづり、「そのためには体力がないといけない。そこで、タバコをやめちゃった。果たして、続けられるか?」と禁煙を宣言した。愛煙家で知られる欽ちゃんの禁煙宣言には、驚きの声が上がっていた。

 翌日、「何十年、誰に言われても、やめなかったタバコ。そのタバコをやめた途端に、お米が美味しくなった」と早くも効果を実感。「5~6年振りの感動」といい「次の番組に向け、新たな羽は大空を見上げているよ」と未来を見据えた。

 さらに29日には「欽ちゃんです。タバコをやめて、また発見したよ。ここ5、6年~かなぁ。“お腹が空いたなぁ”という感覚を身体が忘れてたんだね。それが、復活して今、ご飯とお肉が美味しいのなんのって」と報告。「エネルギー補給して、頭も回転させるよ。今晩のおかずは、何かなぁ」と、食事の楽しみに触れたことを明かした。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/10/30/articles/20261030s00041000081000c.html

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/10/24/jpeg/20261024s10041000159000p_view.jpg

 

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34件のコメント

議員定数の削減が通りそうな件にメディアが激怒、”裏切り者”への猛烈な批判を繰り広げており……

1:名無しさん


対決よりも“スリ寄り”解決…高市自民の「別動隊」になり下がった玉木国民民主の罪深さ

 与野党攻防の最大の争点になるはずの衆院議員の定数削減だったが、急転直下、今国会での法案成立が確実になった。

 定数削減の議論は昨年末の自維連立協議で維新が示した45議席削減案をタタキ台にしてスタートしたが、参院でキャスチングボートを握る国民民主が19議席減を主張したことから、自民党がこれを足して2で割り、31議席減の妥協案を提示して29日の3党合意に至った。

 もっとも、国民有権者からすれば、いったい何のための定数削減なのか、さっぱり分からない。そもそも維新は自らが言い出しっぺの1割45議席減自体に何ら根拠を示さないまま、高市自民党はただただ連立合意のために渋々受け入れた経緯がある。

 高市首相からすれば、維新にヘソを曲げられ連立離脱されても困る、ただそれだけのことでしかない。戦後民主主義体制の根幹ともいえる院の構成をこれほどまでに軽く扱った政権がかつてあっただろうか。

 それにしても罪深いのは野党第1党の国民民主党の対応だ。当初は45議席減の維新案をゲリマンダー(選挙で有利になるよう選挙区の境界線を恣意的に操作・変更すること)だと拒否の姿勢を見せながら、19議席減の独自案を打ち出し、自分たちのゲリマンダーは棚に上げ、31議席減の妥協案にさっさと飛びつく無分別。サッカーの「ゴールポストが毎回動く」いつもの国民民主仕様といえば、それまでだが。

「“対決よりも解決”を掲げる国民民主の玉木代表は、参院のキャスチングボートの立場を最大限利用してうまく立ち回っていますよ。最初は反対に回り、自民党とのウラ交渉を経て、最後は妥協案で少しの手柄をあげさせてもらい存在感を示す。まあ、よくある 政治手法なんですがね」(政治ジャーナリスト)

 大臣更迭劇もそんな一環らしい。国民民主党は臨時国会冒頭、他の野党と足並みをそろえて簗和生農相の更迭に動き、国民有権者の期待に応えた。ところが、就任後すぐさま公職選挙法違反が問われた後釜の武部新農相についてはダンマリだ。しかし、これもシナリオ通りだという。

「全メディアから叩かれた簗大臣に対しては、高市首相も自民党も辞めさせたかったし、口実が欲しかった。そこで国民民主が敵に回り、参院を止めるという口実をつくってくれた。でも立て続けに武部大臣まで更迭となると、さすがに自民党は困る。だからダンマリなんですよ」(前出のジャーナリスト)

 “対決よりスリ寄り解決”。高市自民党の別動隊を買って出る玉木国民民主は、消費税減税の攻防では助け舟をどう出すのか、今から見ものだ。 (特命記者X)

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/395060

 

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57件のコメント

ヨーロッパの鍍金がどんどん剥がれて全世界に恥を晒し中、今度はドイツでも国家的危機が発生して……

1:名無しさん


【ベルリン共同】ドイツの首都ベルリンなど主要都市で10月31日、Z世代の学生らの団体が呼びかけた教育環境改善や物価高対策を求める抗議デモがあり、地元メディアによると、全国で10万人以上が参加した。一部の都市では暴徒が警察と衝突。西部フランクフルトでは爆竹などを投げ、複数の警察官が負傷した。

 主催団体によると、全国30以上の都市で計約18万人が参加を表明していたが、実際の人数はこれを下回った。

 欧州では今月、フランスのデモの際に大規模暴動が発生。ドイツの治安当局は、極左の活動家などがデモに加わり暴徒化する恐れがあるとして厳戒態勢を敷いた。

https://www.47news.jp/15167890.html

 

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42件のコメント

金がなさすぎて財政破綻寸前のフランス、前代未聞の増税法案を可決して全世界に衝撃を与えてしまい……

1:名無しさん
7:名無しさん


フランスの国民議会は2026年10月30日に、インターネットのデータ送信量1GBあたり0.055ユーロ(約5.5ユーロセント)を課税するという2027年度予算案の修正案(修正案番号 I-1358)を賛成11、反対10の僅差で可決しました。

対象者: ユーザーではなく、Netflix、Google(YouTube)、Meta、Amazon、Akamai などのデジタルコンテンツ・データ配信プロバイダーが支払う対象となります。

測定方法: フランスのインターネットサービスプロバイダー(ISP)が各データ送信元の通信量を四半期ごとに測定し、税務当局に報告します。

上限設定: 対象企業のフランス国内売上高の最大15%、またはグローバル売上高の2%が課税の上限として設定されています。

目的: 年間約100億ユーロ(約1.6兆円)の税収を見込んでおり、大手テック企業にインフラ負担や財政貢献を求めるとともに、データ圧縮を促す環境的な狙いもあります。

 

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127件のコメント

日本がドイツのGCAP参加に難色を示した件、「自身の工業力や立場を考えて物を言え」とドイツ贔屓が主張しており

1:名無しさん




ドイツのメルツ首相が日英伊3カ国による次期戦闘機の共同開発計画「グローバル戦闘航空プログラム(GCAP)」への参画に意欲を示したことを受け、日本政府が対応に苦慮している。

 新たな国が参加すれば計画が遅れ、2035年の初号機配備に狂いが生じる懸念があるためだ。

 「戦闘機製造で協力の可能性を検討したい」。来日したドイツのメルツ首相は28日、高市早苗首相と会談した後、共同記者発表でこう表明。横に立つ高市氏はGCAPに言及しなかった。

 木原稔官房長官は29日の記者会見で、関連するやりとりが会談であったと認めつつも、詳細は明かさず、「開発スケジュールや防衛産業への影響を考慮しながら取り組む」と述べるにとどめた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/604be4e2bed6c06d49dbea91187b9f0196ea73c3

 

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38件のコメント

本田教授を庇いまくる某東大教授、「左派が誤記したら左派にも右派にも叩かれる」と主張してしまい……

1:名無しさん




お詫びと訂正
■『常識なき世界を生き延びるために』の215ページ5行目にある〈川中くんは周りの子から「老害」と言われたり〉の記述は誤った内容であったために削除します。同6行目〈私の中学生の息子が〉は〈川中くんが〉に、同7行目〈息子は〉は〈川中くんは〉に訂正します。
■217ページ7~8行目の記述〈ぶら下がりで当てましたが〉は〈当てましたが〉に訂正します。
■239ページ8行目から13行目にある記述については、『日本中学生新聞』の創刊の経緯に誤りがありましたので下記のとおりに取り替えます。
現行〈川中だいじくんは小学生の頃から壁新聞を作っていました。何かの選挙の時に学校で「親に投票に行くように呼びかけてください」という新聞を張り出したら先生に剝がされたという経験もあったそうです。『日本中学生新聞』は23年5月のG7広島サミットがきっかけで作り始めました。日本が核兵器禁止条約を批准しないのはおかしいと思って、外務省に取材しようとしたらたらい回しにされたあげく、メディアの記者じゃないとダメだと言われた。それで『日本中学生新聞』を出し始めたんですね〉
訂正後〈川中だいじくんは小学生の頃から学校の新聞委員会に所属して壁新聞を作っていました。国政選挙の時には新聞に、各政党のキャッチフレーズと政策一覧とともに「投票に行こう!」と書いたそうです。『日本中学生新聞』は23年5月のG7広島サミットの取材申請をするために創刊しました〉 

https://publications.asahi.com/product/26157.html

 

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37件のコメント

ベストセラー書籍が出鱈目な情報だらけだと発覚した某出版社、被害者から販売停止&回収を強く要求されるも……

1:名無しさん




お詫びと訂正
■『常識なき世界を生き延びるために』の215ページ5行目にある〈川中くんは周りの子から「老害」と言われたり〉の記述は誤った内容であったために削除します。同6行目〈私の中学生の息子が〉は〈川中くんが〉に、同7行目〈息子は〉は〈川中くんは〉に訂正します。
■217ページ7~8行目の記述〈ぶら下がりで当てましたが〉は〈当てましたが〉に訂正します。
■239ページ8行目から13行目にある記述については、『日本中学生新聞』の創刊の経緯に誤りがありましたので下記のとおりに取り替えます。
現行〈川中だいじくんは小学生の頃から壁新聞を作っていました。何かの選挙の時に学校で「親に投票に行くように呼びかけてください」という新聞を張り出したら先生に剝がされたという経験もあったそうです。『日本中学生新聞』は23年5月のG7広島サミットがきっかけで作り始めました。日本が核兵器禁止条約を批准しないのはおかしいと思って、外務省に取材しようとしたらたらい回しにされたあげく、メディアの記者じゃないとダメだと言われた。それで『日本中学生新聞』を出し始めたんですね〉
訂正後〈川中だいじくんは小学生の頃から学校の新聞委員会に所属して壁新聞を作っていました。国政選挙の時には新聞に、各政党のキャッチフレーズと政策一覧とともに「投票に行こう!」と書いたそうです。『日本中学生新聞』は23年5月のG7広島サミットの取材申請をするために創刊しました〉 

https://publications.asahi.com/product/26157.html

 

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44件のコメント

VIVANT批判を逆に糾弾されて激昂した某野党議員、「一番権力持っちゃいけないタイプ……」と有権者をドン引きさせる展開に

1:名無しさん




10月28日、TBSテレビの龍宝正峰社長の定例記者会見が報じられた。中国メディアがドラマ「VIVANT」の演出を批判していることについて、龍宝社長は「特定の国を敵視したり、おとしめたりする意思はない」「完全なフィクションによるエンターテインメント作品」と釈明した。

この報道を引用する形で、小西氏は同日、Xで反応。「特定の国を敵視し、悪役に仕立て上げる番組編集は、TBSが採用する民放連放送基準に反し、その結果、放送法に反することになります」と投稿し、放送法を持ち出し、番組の姿勢を問う姿勢を見せた。

全文はこちら
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/zak2/entertainment/zak2-BZIXLH3QJ5EKHAFKVCLQU2QOG4

 

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20件のコメント

死亡事故が相次ぐ“開かずの踏切”、地元住民の強硬な要求で廃止が延期され続けてきたが……

1:名無しさん


横浜“開かずの踏切”廃止へ 迂回で最大1.6キロ、歩道橋完成は7年後「その間どうするの?」自転車利用者や商店街から反発や不安の声

神奈川・横浜市にある踏切。
29日朝、取材中に踏切が開いたと思ったら、すぐに警報機が鳴った。
遮断機が下りる中、踏切を慌てて渡る人たちの姿が見られた。

ここは、死亡事故が相次ぐ“開かずの踏切”だという。

その“開かずの踏切”といわれている横浜市鶴見区の生見尾踏切について、市は12月に廃止することを発表した。ところが、地元住民から反発の声も上がっているという。
一体何が起きているのか――。

◆死亡事故相次ぐ“開かずの踏切” 廃止へ

29日午前8時、通勤・通学時間帯とあって続々と自転車に乗った人が集まり、踏切が開くのを待っているが、次々に電車が通りなかなか踏切が開かない。

京急線の生麦駅のすぐ近くにある、この踏切。
問題なのが全長45メートルという、その長さ。

これまでにも警備員が歩行者に大声で呼びかける場面が度々見られ、緊迫することもあった。

踏切の利用者は「長いです。だから途中で(警報機が)鳴り出す」「年寄りなので渡りきれなくて、その間に電車が来ちゃう」と話す。

踏切の中にはJRの路線が3つ、合わせて6本の線路が並びその全長は45メートル。

実際に時間を計りながら歩いてみると、中央部分に待機スペースが設けられるなど複雑な構造で、踏切を渡るのにかかった時間は34秒。

そのため、渡り切れなかった歩行者を係員が補助する場面も見られた。

実際、2024年にはベトナム国籍の26歳の男性が踏切内で電車にはねられ死亡するなど、2013年以降に同様の死亡事故が5件発生している。

こうした事態を受け9月に横浜市は、この踏切を「12月7日の午前1時をもって廃止する」と発表。

◆迂回ルートは最大1.6キロ 利用者から不安の声

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/37dcefa12d843f1daff073d0ea7f8d7c50587c9c

 

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日本の選挙制度を調べた野党支持者、「少し調べればわかることだが……」と驚きの”新事実”を明らかに

1:名無しさん




https://i.imgur.com/f0FXPmY.jpeg

 2009年8月末の衆院選で自民党を破り、政権交代を果たした民主党。3年余りの政権運営は迷走の連続で、首相はこの間に2回も代わった。民主党政権への期待は高かっただけに、既成政党に対する有権者の不信が増幅。結果として「第三極」を目指す政党の乱立を招いた。(肩書はいずれも当時)

 ◇日米同盟損ねる

 「脱官僚依存の政治を実践し、無駄遣いを一掃する。政治主導、国民主権、真の意味での地域主権の世の中をつくり上げていく」。09年9月16日の鳩山由紀夫首相の就任記者会見は、政権交代の高揚感で満ちていた。

 各種世論調査で鳩山内閣発足時の支持率は軒並み6割を超え、党運営の実権をあずけた小沢一郎幹事長との「小鳩」体制は、強い追い風を受けてスタートした。

 しかし、年末の10年度予算編成は財源確保が難航、早くも試練となった。財源対策として小沢氏の主導でマニフェスト(政権公約)の柱の一つだったガソリン税の暫定税率撤廃が見送られたが、子ども手当や高校無償化などを盛り込んだ結果、一般会計総額は初めて90兆円を突破。予算の組み替えや無駄削減で13年度までに16.8兆円の財源を捻出するとしていたマニフェストの弱点が浮き彫りになった。

 外交の未熟ぶりはより深刻だった。米軍普天間飛行場の移設問題で、鳩山氏は政権交代前の「最低でも県外」との自らの発言に執着。09年11月、オバマ大統領に「トラスト・ミー(私を信じて)」と早期決着を約束しながら、調整は難航。結局、新たな移設先は見つけられず、自民党政権時代に固まっていた名護市辺野古に回帰した。鳩山政権は米国の信頼を失い、「県外」に一時沸いた沖縄県民にも見放される形となった。

https://www.jiji.com/jc/graphics?p=ve_pol_election-syugiin20121124j-04-w680

 

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「仮にも東大名誉教授の発言がこれか?」と視聴者騒然、高市首相を嫌いすぎた政治学者が信じられない発言を……

1:名無しさん


10月29日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)にゲスト出演した政治学者の御厨貴氏。高市首相を批判するなかでの発言に、非難の声があがっている(写真・共同通信)

「一種の自閉症ですからね」――。高市早苗首相を批判するなかでの政治学者の発言が、物議を醸している。

「発言したのは、東京大学名誉教授で政治学者の御厨(みくりや)貴氏です。2007年から11年間、『時事放談』(TBS系)の司会を務めた人物ですが、10月29日放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』(文化放送)での発言に批判が寄せられているのです」(芸能担当記者)

 この日、御厨氏は、政治ジャーナリストの芹川洋一氏との共著『令和政権論 今なぜ高市首相なのか』の紹介を兼ねて出演。高市首相の政権運営について、辛口の見解を述べていた。

「御厨氏は、1年以上続く高市政権について『いつ、こけるのかと見ていた』としながら、『意外にこけない』と評しました。世間には『一生懸命やってるじゃん、と見えてしまう』と語り、さらに『会議を作るのは好きですからね。有識者会議をあんなに作る人いませんよ』『高市さん自身は、会議作ったことも忘れて、どんどん先に歩いている』と批判したのです」(同前)

 問題の発言が飛び出したのは、このあとだった。

「パーソナリティの大竹まことさんが、歴代の首相はほかの人の意見とすり合わせながら物事を進めてきたとしたうえで、『(御厨氏から見ると)高市さんは違うそうですね?』と尋ねました。すると、御厨氏は『高市さんは違います』と即答し『総理公邸に、暗い部屋に独りでこもって本を読んだりしているのが好きだっていうね……これはねぇ、一種の自閉症ですからね』と発言したのです」(同前)

 大竹が御厨氏の発言について「そうですか?」と確認すると、御厨氏は「自閉症ですよ。だって。ほかの人の話、聞きたくないんだもん」と重ねた。

 この発言に、Xでは、

《個人の行動傾向を障害等で例えるのは不適切です》

《玉川徹と同レベルの失言》

 といった批判が寄せられている。

「発言から約20分後、文化放送の砂山圭大郎アナウンサーが『先ほどのゲストコーナーで不適切な発言がありました。たいへん失礼いたしました』と陳謝しました。しかしこの説明では、どの発言の何が問題だったのかまでは伝わりません。偏見にもつながりかねない発言に、批判が集まっています」(同前)

 番組では2026年5月にも、作家の適菜収氏が、高市首相の外交姿勢を批判する文脈で、終戦直後に占領軍兵士と親密だった女性への侮蔑的な呼称を使い、同局の社長がコメントを出す事態になっていた。

 政権に向けたつもりの言葉が、無関係な人を傷つけるようなことは、あってはならない。

https://smart-flash.jp/entertainment/entertainment-news/436694/

https://data.smart-flash.jp/wp-content/uploads/2026/10/31150522/mikuriya_takashi_1_kyodo.jpg

 

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学生時代に学業をサボりまくった某漫画家、「小泉防衛相は憲法違反で投獄されるべき」と確信した結果……

1:名無しさん




小泉進次郎防衛相は28日、フィリピンで米国のヘグセス国防長官と会談した。「F35」戦闘機に積む「AMRAAM」ミサイルの最終組み立て施設を日本国内に新設することで合意した。日米が共同でミサイル生産能力を高める。

両氏はおよそ30分間話し合った。日米はかねてミサイルの共同生産を加速する方向性を共有してきた。今回の会談で、弾道ミサイルを迎撃する「SM3ブロック2A」の製造拡大に向けて技術情報を共有することも確認した。

小泉氏は日本政府が2026年内に予定する安全保障関連3文書の改定について説明した。他国が日本に侵攻しても攻めきれないように「拒否する防衛力」を高めると主張した。攻撃を思いとどまらせる抑止力の強化も訴えた。

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA285NP0Y6A021C2000000/

 

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「共同通信、ここまでヤバイ連中だったのか……」と同志社の記者会見に視聴者唖然、マジで通信社の人間は痛い目合わせた方がいいよ

1:名無しさん




 八田氏が「2点目をもう1回……」と2つ目の質問に移ろうとしたため、記者は「2点目といいますか、そもそも、抗議船に乗せるような学習内容というのが、教育的中立性に照らし合わせてみてどのように同志社としてご認識されているのか」と質問内容を繰り返した。

 八田氏はこれに、「抗議船に乗せたということに関して、法人としては、事故が起こるまでは、設置校、特に国際高校から連絡を受けておりませんでした」と回答した。これに記者は、「教育的中立性の認識について聞きたいんです」と再度質問。

 八田氏は、「教育の中立性・適切性については検討すべきである」として、外部の検証委員会に調査を依頼している旨を説明。「それが法人としての教育の中立性・適切性に関する対応でございます」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f070d8ea89e3b9dc7ea884bf85a36af5e440bdc

 

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