🇨🇳ネットメディアが『VIVANT』をネタに「日本けしからんキャンペーン」を展開したのだが、コメント欄が
「それより学生の就職問題や労働問題とか、身近な問題を取り上げんかい!外国人が悪いとかどうでもいい!」
と大荒れだという。
現実が厳しすぎて愛国アヘンも効かなくなってるのだろうが、🇨🇳のやることは「アヘン増量」だから救われない。
🇨🇳ネットメディアが『VIVANT』をネタに「日本けしからんキャンペーン」を展開したのだが、コメント欄が 「それより学生の就職問題や労働問題とか、身近な問題を取り上げんかい!外国人が悪いとかどうでもいい!」 と大荒れだという。 現実が厳しすぎて愛国アヘンも効かなくなってるのだろうが、🇨🇳のやることは「アヘン増量」だから救われない。
— Black China ブラックチャイナ (@superwangbadan) November 1, 2026
10月29日、官媒『揚子晩報』が記事を掲載し、日劇『VIVANT』(『別班』)を「侵華日軍の酷刑描写を歪曲し、世論の怒りを買う」と批判したが、コメント欄のネットユーザーたちは納得せず、次々にメディアが具体的な民生問題を気にせず、毎日外国人嫌悪の感情を煽っていると非難した:
「文章で世の事を言い尽くし、頭を下げて民衆を見ることをしない」
「子供の採血に針を一本しか使わないのは、誰が日本人らしい?」
「民生問題にもっと注目できないか」
「大学生の就職問題を解決しろ」
「油価、株価、週休二日制なんかに注目してくれないか」
https://x.com/whyyoutouzhele/status/2116470244411936803
