なんか前に外国人が 「日本人はグロを嫌うのに葬式だけめっちゃハードコア」 みたいなの見た気がするな…
— たいがあ (@tigergaoon) October 30, 2026
折しも、4月は中国でお墓参りが集中する時期だ。4月5日は中国の伝統祝日「清明節」(お墓参りと先祖を祭る日で、日本のお盆に当たる)で、毎年この時期になると、死や葬儀に関する話題が増える。
「どう死と向き合うのか」「命の尊厳」といった問題が議論される時期でもある。
実は中国では今も、「死」は禁忌である。
携帯電話の番号、車のナンバー、住む階などには、できれば「4」という数字を避ける。日本と同様、発音が「死」と同じだ。たまに、日本でも気にする人がいるとは聞くが、その割合は中国のほうが圧倒的に多い。
また「死」という言葉を口にするだけで、「縁起が悪い、不潔」と見なされる。
https://diamond.jp/articles/-/170782
@tigergaoon 🥢🤵♂️「これは喉仏ですね」 親族一同「はえ~」
— 排除いたします (@haijoitashimasu) October 30, 2026
@tigergaoon おっ、お爺さん骨が強いですね〜たくさん残ってて骨壷に入らないですよ! ゴリゴリゴリ(骨を砕く音)
— チョコミン党 (@tyokomintoyou) October 31, 2026
@tigergaoon せっかくだから親族の遺体焼いてる間、みんなで飯食うか………
— ねこラッパー(ヒップホップ情報局) #NecoRapper #RapKat (@NecoRapperX) October 31, 2026
@tigergaoon 最愛の祖母が亡くなった時、号泣してお骨上げに行けないと言ったら「最後だから」と連れて行かれ、なぜかお骨を見た瞬間に不思議と涙が全部引っ込んだ うまく言えないけど、直視することで逆にストンと死を受け入れられるみたいな 火葬後の骨を見せて我に返らせる荒療治感 確かにあれはハードコア
— もぐ (@m0gutan_) October 31, 2026
@tigergaoon 「骨揃っててここの人上手いな」 「ねー、薬たくさん使ってたのにこれはすごいわね」 「甥ちゃん金歯持って帰るか」 「親知らず大きいわ」 「うちの家系だからね。末従妹ちゃん抜歯大変よ」 みたいな和気あいあいと品評会してたのよく考えたらかなりパンク
— 大桐すべる (@9hZjt) October 31, 2026
@tigergaoon ばぁさんの葬式に遠方から駆けつけた親戚、悪天候で着火に間に合わず収骨から参列 まだアツアツの骨を見て 「これは、よう(良く、上手に)焼けとるのぉ」 と焼き具合?を褒めてた… 死化粧がキレイとか、装束や花が素敵とか、褒め所がもう既になかったからだろうけど、焼き具合褒めるんかい!と衝撃
— yellowfire (@yellowfire0) October 31, 2026
@tigergaoon あれハード・コアなんか… 防腐処理するほうがこっちの感情としてはハード・コアだわ
— 羊兎 (@HareSheep) October 31, 2026
@tigergaoon 親族みんなで覗きに込みながら 「叔母さん骨少ないね」 火葬場の人 「女性は皆さん骨粗鬆症でこのように」 親族一同 「へ〜!」
— にんじん (@vegetablelhfx1) October 31, 2026
@tigergaoon 母親が亡くなった時はまだ若かったおかげか指先の骨までしっかり残ってて、喉仏様と併せて指仏様も説明してくれたなぁ
— 国産ピラルク (@pirarucu_jp) October 31, 2026
@tigergaoon (箸でお骨を拾いながら…) これは股関節の所に入ってた人口股関節ですね〜、チタン(?)だから箸でもなかなか持ち上がらないね〜。
— 雪華 (@Y_a_g_y_o_u) November 1, 2026
@tigergaoon 父の葬儀で、娘と甥っ子たちが興奮して骨を拾ってました みんなお爺ちゃんは大好きで、亡くなって悲しいけど、それはそれとして「人骨すげー」と盛り上がっていたのです 兄曰く、「あの光景を親父が見たらさぞ喜んだろう」と
— Mの社員㌠ (@OGU4772) November 1, 2026
@tigergaoon めっちゃ慎ましく丁寧に骨リレーしてくのに、最終的に頭蓋骨がつっかかってフタしめられませんってなった時ガンってかち割るかスーパーの詰め放題のように隙間を探しまくる
— 蛸蠍挫麻🦈たそざば (@t4s024b4) October 31, 2026
@tigergaoon 火葬場で燃やした後、骨の大きさや骨密度具合、過去に手術した時にいれたチタンプレートやボルトなど見て親戚一同で故人の思い出に話を咲かす。
— りる・ヴぃすたりあ (@LiruWistaria) October 31, 2026
@tigergaoon 火葬場の作業員はご遺体が崩れないように焼いている途中に見て整えるとか… その話聞いてただスイッチ押すだけでなく大変だなと思う
— surasura (@sura0sura) October 31, 2026
言われてみれば、わざわざ化粧して生前の服装に整えられた遺体をみんなで見た後オーブンで骨になるまで焼かれて、その骨を遺族自ら拾って死亡確認するプロセス、他の先進国からすると目を剝くレベルで生々しいな……
— 佐々野ささき 🇨🇦メロスピ制作VTuber (@sasanosasaki) October 30, 2026
@sasanosasaki 父と叔父がたて続けに亡くなって「仲いいのも大概にしろ!」って悲しいやら怒れるやらって感情が焼けた後の遺骨見たら 父の時 「大腿骨太ッ!?重ぇって!!」 叔父の時 「頭蓋骨が綺麗な玉すぎる!!」 みたいな謎の吹っ切れ方したな。死者を弔うのもだけど生者のためのイベントなんだよな、葬式
— 森岡もこ太郎 (@KathiMotoki) October 31, 2026
@sasanosasaki 火葬の扉が閉まる瞬間に『あぁ、父であったものがなくなってしまう…』と思ってとても悲しかった。だけど、焼けた骨を見たときに『そっか、これは父を構成する一部だったけどすべてではないな…父は自分の中とこの世界のどこにでもいるのかも…』と少しだけ考えを落ち着かせることができました。
— 春夏 (@PIA_HARUNATSU) October 31, 2026
@sasanosasaki あれ何なんだろうな 炉に入れるまではみんなしくしくしてんのに入ってスイッチ入れた瞬間にスッって切り替わるの お菓子食べてお茶飲んで「~くん大きくなったねぇ来年受験?」とかわいわいして焼けた骨の説明聞いてほえ〜ってなるの なんかよくわからんが遺族の気持ちの整理に良い事は解る
— おおさ (@kj1Giacmb1Agy9x) October 31, 2026
@sasanosasaki 去年祖父の火葬の時に式場の方が 「この年齢でこんなに骨格しっかりしてるのは珍しいですよ」 と髑髏を評価してて場が和んだので感情のリセットと言う意味では必要なプロセスなのかもしれませんね
— 須藤 玲士 (@eFmvYWO3qEsmgRf) October 31, 2026
@sasanosasaki FF外から失礼します。キリスト教徒のアメリカ人に日本の葬式の話を聞かれ、当時私も詳しくなく祖母の葬儀の話をしました。火葬の後に専用の箸で骨を骨壷に入れたと言ったら、人の骨見たことあるの?人の骨を壺にいれる??と驚愕していたのを思い出しました。
— 紺 (@tGlPitClcaYHsee) October 31, 2026

