あれ?このコースはみたことないな…
— かわなんとか(カワナ=N=トーカ) (@kawananikasann) August 8, 2026
「近年稀に見る」どころじゃねえぞ
まあ、台風クラスタの人にとってはおなじみかも知れんが
老害の記憶を振り絞っても思い当たらん https://t.co/ojiCWr9waR
台風15号 統計史上4回目の東北上陸か
日本の東海上で発生している大型の台風15号は、このあとも西寄りに進むでしょう。週明け10日(月)以降は次第に速度を上げ、山の日の11日(火)から12日(水)にかけては東北の太平洋側に上陸するおそれがあります。東北太平洋側に台風が上陸したことは過去に3事例しかなく、2年前の2024年台風5号では、岩手県内で平年の8月1か月分の降水量の2倍を超える記録的な大雨となりました。
関東甲信越も強風域に入るおそれ
台風15号は強風域が広いことが特徴です。もし強風域が広いまま東北に接近・上陸すれば、関東甲信越の一部も強風域に入る可能性があります。お盆休みシーズンと重なり、人の移動が多くなることが想定されます。台風から離れた所でも強風や高波に気をつけ、台風に近い東北では加えて大雨や、交通機関の乱れなどにも気をつけた方がよさそうです。
台風15号は日本海を東から西へ進む予想
西日本や東海付近でも、大気の状態が不安定となるおそれがあります。台風15号は、12日(水)午後には日本海へ抜け、13日(木)ごろは朝鮮半島付近で熱帯低気圧に変わる見込みです。台風、または熱帯低気圧に向かう南からの湿った空気の通り道となる西日本や東海付近でも、12日(水)から13日(木)ごろは晴れていても急な雷雨となるおそれがあります。今後も最新の情報に気をつけた方がいいでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/353233011d24487e0e992e0db0b3250b0b1b25c5
