【超悲報】将来の財務省事務次官有力候補だったスーパーエリート一松旬氏、出世コースを完全に絶たれる
高橋洋一氏
『東京税関長はだいたい上がり(異動なし)。前任者も上がり。過去にそこから復活した人は1人いるけど、一時的に待機で行っただけ。だからその人は半年で戻れて、最後は事務次官になれた。関東財務局長と東京税関長は上がり。序列でいうところの3号俸の6位で上がり。もし、一松旬氏が復活するとすれば、すぐ戻るしかないが、高市政権では戻る確率は相当低い。戻るための道は相当大変。一松旬氏は開成高校トップ、東大トップ、公務員試験も1位か2位ですごい。岸田文雄氏の秘書官もやってるから、戻るとすれば、岸田氏が政権復帰した時。高市政権が長引けば長引くほど一松旬氏は苦しい。彼はこんな屈辱は受けたことがない』
社会保障国民会議の一員でもあった一松旬氏が、実質消費税減税をさせないように工作していた。
そりゃ高市総理の政策の邪魔をした張本人だから、当然の人事‼️
財務省にやりたい放題させない抑止力にもなり、初めてのこと。
高市総理はやっぱりすごい‼️
【超悲報】将来の財務省事務次官有力候補だったスーパーエリート一松旬氏、出世コースを完全に絶たれる
— ヌムルレツペオ (@numururetsupeo) August 7, 2026
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