若手男性研究者です。
— 若手研究者@日本の西の方 (@taexOs28095) August 7, 2026
子供が数名います。
男性も育児する時代となりましたので、日々保育園への送り迎え、病院に連れて行く、家事育児で十分な研究時間を確保できません…
男性研究者にも支援をお願いしたいです🙇♂️ https://t.co/RGmYH10eZe
文部科学省は来年度、若手女性研究者を支援する新制度を設ける方針を固めた。事務作業や実験など膨大な業務の一部を組織全体で支える仕組みを導入した大学に、年間最大5000万円程度の補助金を交付する。出産や子育てなどと研究を両立できる環境を整えることで、諸外国よりも少ない女性研究者を育成し、研究力の底上げにつなげる。
関係者によると、新制度は全国の国公私立大から公募で選んだ10~15校が対象となる。補助金を最大5年間交付し、十数億円規模の関連費を来年度概算要求に盛り込む方向で調整する。
総務省の調査では、企業も含む研究者の女性割合は米仏が30%超(2023年時点)で、日本は19%(25年時点)だった。背景には研究者の多忙さがある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e4bdae11f83eeb8e78b8d0987cd449f4c362732a
ほんとほんと
— アレ (@taichi_luvwave) August 7, 2026
今の共働きの状況で女性だけ支援するなんて平等じゃないよ
ジェンダーフリーを掲げたいのか掲げたくないのか😅
— ライス定食 (@DingShio74617) August 8, 2026
司法とかが堕ちてるあたりダメそう
— 砕けた点P (@PIsuke_RX_78) August 7, 2026
まずは法務省や都道府県の人権課題に男性が含まれないと男性の人権は守られません
— マーベル (@marbell_160) August 7, 2026
こうした男性差別は氷山の一角です pic.twitter.com/EdGlkS9GPg
まず子供が最初にこないのが泣ける😂
— Stout Walnut (@StoutWalnut) August 7, 2026
今の法律は共働きでも
— 天女の舞子 (@EnQpVZlKa8lY7ku) August 7, 2026
女性が主に子育てに関与する
昔に近い専業主婦よりの部分が残ってるのもあるし
このあたりは行政も共働きとか二人で育てる環境の理解は間に合ってないと思う
ほんとそれ
— YY (@Pe07FaxFeQ815) August 7, 2026
てか、この女性限定にしたのが意味わかんない
男女関係なく、各研究室の研究成果に対して出せよ
実際、声を上げて、上げ続けていくことは大事だと思います。
— 疾風勁草 (@54xlYG1fG4iLJo3) August 8, 2026
女性支援に80年位の時間を要しましたが、時代の変化速度は速くなっているので、もし10倍速になっていれば、8年くらいで男性の育児研究者への支援が制度化されてくるかもですね。
政府は男性研究者を減らす政策を続けているので男性が研究者を続けるのはやめたほうがいいですよ
— 博士2年🌸⛄️ (@ilovesaoringo) August 7, 2026
全くの同意でございます
— むーんちゃいるど (@sspei0201) August 7, 2026
日本のアカデミアは終わってますね
— 黒とんこつ@女修行 (@KuroTonkotsu) August 8, 2026
女性研究者に比べたら…
— uekque uekque (@uekque) August 8, 2026
そもそも家事育児の量も…
男性もやっと育児する気になった
時代になって
これまでの女性研究者の大変さを
噛み締める機会にしたらいいと思いますよ…
我慢させた分返す気概で…
先人の罪を現代の人間に被らせるのは賛成派?
— 🐝࿆ブンブン (@z4Fqr_) August 8, 2026
何泣き言言ってんの?子育てしながら研究出来ないって、時間あっても良い研究ができるとは限らない。
— Prof. Dr. Science (@Prof_Dr_Science) August 7, 2026
女性支援も必要なしですね
— まぴょん🇸🇬 (@mapyon_mao) August 8, 2026
大学に病児保育可能な保育園(5歳まで)併設を義務付けよう
— ぽん🌊基礎医学研究者 (@ponpon_kokumin) August 7, 2026
そうすりゃ男女共に子どもがいる研究者の研究に使える可処分時間増える https://t.co/SpeZerpQTt
普通の企業で働く妻よりも私の方が柔軟に行動できるので、割とがっつり家事・育児に時間割かれてます https://t.co/V11iriPnzo
— 窪田 薫 (@kaoryu) August 7, 2026
申し訳ないけど、研究所の裁量労働制の研究職技術職の緩さは、民間と比べても格別ですよ。研究時間確保できないかと言われると、兼務兼業を無くして、必要最低限の会議の参加にしたら、割とどうにでもなる。育児理由に会議の参加を辞めたもん。
— tk4terui (@tk4terui) August 7, 2026
氷河期世代の日本人男性.ありとあらゆる支援の除外対象になっていて笑けてくるなw てか,子育て支援の対象を女性に絞るのは「家事は女の仕事」というメッセージになるとか考えないのかね. https://t.co/bsSyBrrOxD
— kjk (@kkling51) August 7, 2026
>〈1〉実験補助員の雇用〈2〉事務作業の外部発注〈3〉研究を効率化する機器の購入
— 河畑濤士 (@KWHTTS) August 7, 2026
記事内で挙げられている支援の具体例を見れば男女関係なく老若男女あらゆる研究者にとって有用なものなので「女性といわずここにカネを投じてくれや」という気持ちにしかならない https://t.co/QdMvX4XfEm

