10年ほど前、先輩の結婚式の二次会にお招き頂いた。カジュアルな格好でお越しくださいとご案内があり、「短パン推奨」とまで書いてあった。まだ4月の肌寒い中、わしは寒さを我慢しながら律儀に短パンで会場に向かった。会場には200〜300人ほどの参加者がいたが、短パンはわしを含めてたった2名だった。 https://t.co/3mqjHSBLB8
— SHIRAISHI (@yh_shiraishi) November 24, 2025
10年ほど前、先輩の結婚式の二次会にお招き頂いた。カジュアルな格好でお越しくださいとご案内があり、「短パン推奨」とまで書いてあった。まだ4月の肌寒い中、わしは寒さを我慢しながら律儀に短パンで会場に向かった。会場には200〜300人ほどの参加者がいたが、短パンはわしを含めてたった2名だった。 https://t.co/3mqjHSBLB8
— SHIRAISHI (@yh_shiraishi) November 24, 2025
これは、李小琳が電機系で履修した「マイクロコンピュータ原理」の授業について語ったもので、老教授はどうしても融通を利かせようとせず、やむなくその科目を取り消すことになった……という話である。
中国の天竜人がどれぐらい偉いか理解できる出来事である
— イング (@ING_gurimore) November 25, 2025
「李鵬元総理の娘である李小琳、清華大学電力システム自動化学科に通った頃、マイコン原理講義の単位落としてしまい、教授はどうしても合格させるよう融通が効かなかったため、大学側がその講義自体を無くすことにした」 https://t.co/OhuzI5lfx3
李小琳(1961年6月1日—)は、中国前国務院総理・李鵬の長女である。現職は、マカオ電力の取締役、香港中資企業協会の常務取締役、中国電力企業連合会常務理事、中国工商理事会常務理事を務めている。かつては、中国大唐集団の副総経理・党委員、中国電力国際発展有限公司の董事長、中国電力新能源発展有限公司の董事長を歴任した。また、第11期および第12期全国人民政治協商会議(全国政協)委員、全国婦女連合会の執行委員も務めていた。同時に教育分野では、宜賓学院の名誉院長も務めている。中国では「電力の女王(電力一姐)」と称されることがある。著書に『静水深流』『心路歴程』『小琳演講録』などがある。
早年の経歴
1961年6月1日、李小琳は瀋陽市皇姑区の中国医科大学付属第四病院(旧・瀋陽鉄路局瀋陽病院)で生まれた。
大学入試(高考)で学部課程に合格できなかったため、華北電力大学の職工大専課程に進学。その後、就職してから父の支援を受け、清華大学電機系電力システム及び自動化専攻の大学院へ進学し修士課程を履修したとされる。
李小琳は電力技術学院で教員を務め、その後電力工業部華北電業管理局で技術員・エンジニアとして働いた。1986年、25歳の時に電力工業部華北電業管理局から国家能源部へ異動し、国際司経貿処副処長に就任。中国のエネルギー産業における対外経済・貿易業務を担当した。1988年には清華大学大学院を修了し、電力システム及び自動化専攻の工学修士号を取得した。
https://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%8E%E5%B0%8F%E7%90%B3
高市首相就任1カ月 会食ゼロ、変わらぬ「こもり癖」 党内に懸念も
高市早苗政権が発足して21日で1カ月が経過したが、高市首相と政治家や財界人らとの会食日程は一度もない。首相はかねて「飲み会が苦手」と公言し、就任前から会食を通じた仲間作りや意見交換よりも、自宅で政策を勉強する時間を重視してきた。だが、少数与党政権下で、与野党調整など政策実現プロセスは複雑化し、政府・与党の連携の重要性は高まっている。首相の変わらぬ「こもり癖」に、自民党内から懸念の声も上がっている。
毎日新聞の「首相日々」によると就任後、首相の会食日程はゼロ。17日は日本維新の会の藤田文武共同代表と昼食にカキフライ定食を食べながらの会談だったが、首相官邸内で経済対策などについて協議したため、首相日々では通常の面会扱いになっている。
そもそも就任1カ月で、首相が公務後に官邸を出て会合や会食に出席する「夜日程」は1回のみ。20日に自民総裁選で高市陣営の選対本部長を務めた中曽根弘文参院議員の会合であいさつしたが、滞在時間は10分程度。平日は午後6~7時台に官邸から東京・赤坂の衆院議員宿舎に「直帰」することが多い。
首相周辺によると、首相は宿舎に戻ってからは…
全文はこちら
https://mainichi.jp/articles/20251125/k00/00m/010/266000c
【高市自民】中国憤慨の高市発言→日本民間に大損害 玉川徹氏「これ天災じゃなくて人災でしょ。責任どうするんだ」中国観光客がキャンセル料拒否→ホテル泣き寝入りも モーニングショー
25日のテレビ朝日「モーニングショー」では、高市早苗首相が台湾有事の最悪ケースを想定し「存立危機事態になり得る」と国会発言し、中国側が猛反発している問題を特集した。
中国側が日本への渡航自粛を打ち出し、日本のホテルには中国人観光客からのキャンセルが相次いでいることを伝えた。政治的な理由だとしたり、中国側が支払う必要がないと言っているなどと主張し、キャンセル料が支払われないことも多く、大きな損害が出ているとも伝えた。ホテル側は責任の所在が分からず困惑し、泣き寝入りとなりかねない状況とした。
玉川徹氏は「いま日中関係は良くなってるんじゃなくて、むしろ悪化している」と指摘。長期化が予想され「観光業への影響は、なくなる見込みは立っていない」「中国政府も今後ピンポイントでやってくる可能性がある」とし、他業種にも広く影響が出る恐れがあるとした。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/f2e7754a72b58ce9ad77598b334eacbb2a6ae13
【自民大敗】石破茂前首相「これは私の間違いです」衆院解散を振り返るhttps://t.co/FI9yxMCLSE
— ライブドアニュース (@livedoornews) November 25, 2025
石破前首相は「総理総裁になってみると、“とにかく早く解散しろ“という人ばかりだった」「誰が反対しようと、予算委員会をきちんとやって解散しますというのを私が貫くべきだった」と後悔を語った。 pic.twitter.com/EMHic54D2G
ジャーナリストの青山和弘氏は「石破氏に対する期待も集まって政権が発足したと思うが、のっけの衆議院選挙で2000万円問題なども影響し、過半数割れになった。これさえなければもっと全然違う景色が広がったと思うが、予算委員会を開かずにやってしまったとか、ここに関してはもうちょっとうまくやれなかったかなと思うことは?」と質問を投げかけた。
これに石破前総理は「これは私の間違いだ。総裁選挙の間に衆参の本会議をやって、代表質問を受けて、衆参の予算委員会をきちんとやって、解散しますということを言っていた。実際に総理総裁になってみると、『とにかく早く解散しろ』という人ばかりだった。党首討論は大体30分だが、これを45分だかにのばすのが大変だった。これはもう誰が反対しようと、予算委員会をきちんとやって解散しますというのを私が貫くべきだった。これは間違いだった」と後悔を口にした。
続けて「やり残したことはいっぱいあるけれど、関税交渉にしても、コメの増産方針にしても、防災庁の設置にしても、担当大臣たちが本当によくやってくれた。あれこれ言えばきりはないが、この1年間に直面した政策課題はこれ以上のことはできない」と語った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3609ca7912de8095504954aee12d832e19dc5ab4
しつこく所管外の質問をする望月衣塑子を見る小野田紀美大臣の目。
— あーぁ (@sxzBST) November 25, 2025
望「高市発言で日中関係ギクシャクしているが」
小「特にございません」
望「高い支持率については」
小「特にございません」
望「総理のマウント発言について」
小「健やかでいてくれればそれでいいです」
もう出禁にしろw pic.twitter.com/kikbnCIiCx
小野田紀美経済安全保障担当相は25日の記者会見で、高市早苗首相によるSNSなどでの発信に関して所感を問われ、「思うことはない」などと述べた。
会見では、記者から、首相による台湾有事を巡る国会答弁を踏まえ「外交上、高市さんの国会での発言が契機となり、日中の関係性がいろいろぎくしゃくしている状況について、受け止めを」と質問が飛んだ。小野田氏は「特にない」とだけ答えた。
また、同じ記者から報道各社の世論調査で内閣支持率が高水準を維持していることへの受け止めを問われた小野田氏は「支持率に関しても特にコメントはない」と語った。
https://www.sankei.com/article/20251125-R55XNYIIJNGKZBVUVIXDSJVRJ4/
石破さんが高市さんにいろいろ文句言っている様ですね。もう一度、石破さんの外交での活躍を思い出しましょう。pic.twitter.com/bgC0fSHUMY
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) November 25, 2025
番組では、石破内閣が昨年発足してから退陣を表明するまでを、まず振り返った。石破前首相は、「これ以上のことはできなかったってのは断言できます」。だが、そのなかでも日米の関税交渉については「しんどかった」と吐露し、大阪・関西万博の開催時期とも重なっており、多忙を極めたとした。
続いて、日中関係が悪化している”台湾有事”発言の問題について言及した。歴代政権が「注意しながら、注意しながら、日中関係ってのはマネジメントしてきた」と説き、「言いたいこと、感情的に思いが高まることはあるんだけども…」と心の内を明かしつ、「みんな、細心の注意を払いながらやってきた」と解説した。
それほど繊細さが日中関係には必要だと訴え、「日本政府はどういう立場を取ってきたかということが基本にあるわけで、現政権もそこはよく認識しながら、これから先やっていただきたい」と高市政権に苦言を呈した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f9ccfa4da59464293d75825a939bfe6886fe162
「水道事業は国の直管事業ではない」
— ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会) (@fm21wannuumui) November 25, 2025
と断られたら、
「国が設備の更新を拒否しました」
とマスコミが騒ぐに500韮。
ただ老朽化の更新については
デニーのみならず直近の歴代知事にも
責任はあると思います。 https://t.co/VXGplCIciE
【茂木外相つよつよ】
ロイター記者「トランプ氏が沈黙してるけど懸念は?」
茂木外相「もう一回言って?(圧)」
記者「(言い直す)」
茂木外相「あのね、全ての案件にいちいち反応する大統領なんて今までもいないでしょ」
記者の「日本スルーされてる説」を作りたい意図を一瞬で粉砕。ぐうの音も出ない。
【茂木外相つよつよ】
— よし猫(Japan is back!) (@Ycat0801) November 25, 2025
ロイター記者「トランプ氏が沈黙してるけど懸念は?」
茂木外相「もう一回言って?(圧)」
記者「(言い直す)」
茂木外相「あのね、全ての案件にいちいち反応する大統領なんて今までもいないでしょ」… pic.twitter.com/09Ht7UtEhf
日中関係に対する米国の態度
【ロイター通信 ケリー記者】日中関係に関連にして伺いたいです。今、トランプ大統領もルビオ国務長官も、いまだ、日本に支持を表明はしていないんで。こうした状況をどのように受け止められますか。あと、意外性や懸念もありますでしょうか。
【茂木外務大臣】ごめんなさい、もう一回ちょっと。お願いできますか。すみません。
【ロイター通信 ケリー記者】今、トランプ大統領とルビオ国務長官も、いまだ、日本への支持を表明していません。こうした状況を、どのように受け止めておられますか。意外性や懸念はありますでしょうか。
【茂木外務大臣】ごめんなさい、日本の何に対する支持っていうことで御質問されたのでしょうか。
【ロイター通信 ケリー記者】日中関係の問題、外交の問題で、グラス大使が、いろいろツイッターとかで、日本を支持する表明はしてますが、今、まだ、トランプ大統領とルビオ長官は、何も表明はしていないんですね。発言とか、「X(エックス)」とか、「Threads(スレッズ)」とかには、この問題に関して何も発言もしないし、日本の支持も表明はしていないということで、それ、どう受け止めているでしょうか。
【茂木外務大臣】おそらく、例えば、日本、様々な外交的なですね、関係をいろんな国と持っています。非常にいい関係もありますし、中には、意見の違っている問題もあると思います。その一つ一つについてですね、ホワイトハウスであったりとか、国務省が、全て、支持をするとか支持をしない、こういう発信をしているということは、これまでもなかったと、こんなふうに思っております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenit_000001_00109.html
ミャンマー軍政が日本批判 中国大使館投稿に反論多数
在ミャンマー中国大使館は24日までに、軍事政権のゾーミントゥン報道官が高市早苗首相の台湾有事に関する発言を巡り「歴史の教訓がない」と批判したとフェイスブックの投稿で紹介した。これに対し、ミャンマー国民からは中国や軍政批判の反論が相次いだ。
中国は高市首相の発言に対し日本批判を展開。中国大使館はゾーミントゥン報道官が新華社に「ミャンマーを含む東南アジア諸国は日本ファシズムの被害者だ」とし「日本にはアジアで犯した罪に対する反省や責任感がない」と述べたと紹介した。
フェイスブック上では投稿に対し、軍政は国民の代表ではなく「国民を虐殺する軍政を支持する中国は恥を知れ」などの返信が相次いだ。
https://news.jp/i/1365660446186816457?c=39550187727945729
日本と中国を結ぶ12の航空路線で全便欠航 中国人に人気の旅行先が韓国に
日本と中国とを結ぶ12の航空路線で、全ての便が欠航となっていることがわかりました。
中国の複数のメディアによりますと、24日午前10時時点で、日本と中国とを結ぶ航空路線のうち、杭州-名古屋間や南京-福岡間など合わせて12路線で、全ての便が欠航となっているということです。
また、日本行きの便全体の欠航率が27日までに21.6%に達する見込みだということで、中国人に最も人気のある海外旅行先が日本から韓国に移ったとしています。
全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/30061351/
【悲報】日本共産党さん、小泉防衛相に皮肉を言われる
— あーぁ (@sxzBST) November 25, 2025
小泉「なお最近よく国会でミサイル列島というね、こういったミスリーディングの表現を使いながらまあその思いを、党としての立場を訴えている所がありますけれども、日本がミサイル列島という謂れは全く当たらないことをお伝えしていく」
強い🤣 pic.twitter.com/E7zSwacvNx
小泉大臣は「戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面する中で南西地域における防衛体制の強化は喫緊の課題ですから、これまで南西地域の陸自部隊の空白地帯であった与那国島、奄美大島、宮古島、そして石垣島に部隊を配置してきました。私も11月22日、23日と宮古島、石垣島、与那国島を訪問して、部隊の状況を確認するとともに、厳しい勤務環境の中においても、高い士気と緊張感を持って24時間体制で日本を守るために働いている1人1人の隊員を激励できたことは大変有意義でしたし、本土から遠く離れた安全保障の最前線で任務に当たる隊員たちを誇りに感じました。今後も引き続き、第15旅団の師団への改編、こういったことなど、南西地域の防衛体制強化を着実に進めてまいります。また島嶼部を含む我が国に侵攻してくる敵の艦艇や上陸部隊を早期かつ遠方で阻止し、排除することが可能なスタンドオフ防衛能力をより迅速に構築できるように取り組んでいます」としたうえで、「なお、最近よく国会などでは、まるでそのことを“ミサイル列島”だというね、こういったミスリーディングな表現を使いながら、その思いをですね、党としての立場を訴えてるところがありますけどもぜひですね、他の国もね、どのような配慮をしてるのかも含めて考えていただければ日本がミサイル列島だというようないわれは全く当たらないということもあわせてしっかりと様々な機会でお伝えをしていければと思います」と話した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/7e7f5cce854e421aa290eec4d7d3f939c705d67b
こんな近くに来られて立ちあがったら頭と頭がぶつかるじゃないか。反論の”は”の字にもなってない。分析力が無さすぎる。もっと真剣にやりなさい。 https://t.co/aq3SKkSPnm
— kakikoSHOP (@shop_kakiko) November 23, 2025
高市早苗首相は23日、訪問先の南アフリカでドイツのメルツ首相、フランスのマクロン大統領と個別に会った。それぞれに「欧州・大西洋とインド太平洋の安全保障は不可分である」と強調した。欧州とアジアで連携することを呼びかけた。
日独首脳会談は20分間、日仏首脳の懇談は10分間ほどだった。防衛や経済安保といった分野での協力を確認した。
高市首相は20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせ、首脳と意見交換した。23日は南アフリカのラマポーザ大統領、22日には英国のスターマー首相とも会談している。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA232410T21C25A1000000/
この中でまともな「人間」が日本だけなの皮肉が効いてて面白い。 https://t.co/HebqB6k6K1
— 左翼 (@TANAKAKAKUEI512) November 21, 2025
中国が高市総理を非難する風刺画を世界的に数多く発信しているが、その風刺画の手法は、筆者が天津にいた1950年年代に毎日学習させられた「吉田茂とトルーマン&マッカーサー」を非難する風刺画と同じで、1960年代に入った「岸信介」非難風刺画とも同じだ。
当時は紙媒体の「人民日報」や街に貼られたポスターなどが視覚的には主たる媒体だったが、今はネットを通して全世界に拡散させている。
中国が対日攻撃をこのレベルで行なったのは、戦後「吉田茂、岸信介」に次いで「高市早苗」が3番目で、このことから中国の本気度をうかがい知ることができる。
どんなに不愉快でも、「中国の下品さを露呈しただけだ」とか「これは習近平の焦りを表した証拠だ」などという批判でやり過ごし、留飲を下げるのではなく、真相を見極めなければ日本国民のためにならない。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b06c2692817edcdc3eecd07523d47e673acc4f03
マジかこれ。IMFの財務省部隊が機能しなくなってるって事?
— もりちゃん (@morichenemorich) November 24, 2025
▷高市総理はIMFのゲオルギエバ専務理事と面会しました。高市政権の総合経済対策をめぐりゲオルギエバ氏から「財政上のリスクも手当てされていて安心している」と告げられたと明らかにしました。 https://t.co/4DcgtomxDB
G20サミットに出席するため南アフリカを訪問中の高市総理は23日、IMFのゲオルギエバ専務理事と面会しました。高市総理は政府が決定した総合経済対策をめぐりゲオルギエバ氏から、「財政上のリスクも手当てされていて、安心している」と告げられたと明らかにしました。
高市総理
「IMFの専務理事からは、総合経済対策のパッケージをまとめたことにお祝いの言葉をいただきました。IMFの方で詳細を読み込まれた上で、財政上のリスクも手当されており、安心しているというコメントがございました」
政府は21日、21兆3000億円規模の総合経済対策を決定しましたが、高市政権が掲げる「責任ある積極財政」に対しては、財政悪化を懸念する声も上がっています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2830f20e65c7990ff95be8a8579cc770ee98409b
ガチアスペで教習行ったら、教官と口論になったので、口論したまま運転手すると危険と判断して、車を止めたら
— な崎タ(なさきた)@冬コミ 水曜日(二日目)西む20a (@kyo_tank) November 24, 2025
教官から「話は聴かない、車は勝手に止める。これじゃ教習続けられないね。今日は終わり」とか言われて、受付で「精神疾患等おありですか」って確認されて免許とれなくなったよ
ナチスと高市首相を関連付ける中国メディア風刺画。反高市キャンペーンのもの凄さを知っておくべきだ。 https://t.co/O50BPpozi3
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) November 23, 2025
前東京都知事で国際政治学者の舛添要一氏が24日、、X(旧ツイッター)を更新。高市早苗首相の台湾有事をめぐる発言による影響について言及した。
「高市発言に対する中国政府の反応、今回は異常なほどトーンが上がっている」と前置きした上で「私の知り合いの中国の政治家や有識者などの態度を見ると、私がSNSなどで解説しているように、習近平主席の直接の指示であることが分かる」と指摘。「皆、最高指導者の意向に怯えている。中国側の対応を、日本側は甘く見ない方がよい」と投げかけた。
舛添氏の投稿に対し「中国側の反応のトーンが上がっている理由は、・政権与党が少数 ・反高市デモなどが活発 です。日本側を強く揺さぶれば分断できると見ているから。もともと中国は仮想敵国への分断を仕掛けているので今がチャンスと見たのです」「甘くみないほうがいい、どういう意味だ? 今の政府の対応をどうすべきかまで言わないと意味ないぜ」「高市発言に対する日本マスコミの報道も異常です。皆、高市最高指導者の意向に怯えているのでしょうか。かつて停波なんて言った人ですから」などと書き込まれていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b598e249ea8f32082f2f4e900bf6bd5da200a624
茂木外務大臣、上海東方テレビの記者から官邸前の「反高市デモ」について聞かれ…
— Tokyo.Tweet (@tweet_tokyo_web) November 23, 2025
茂木大臣「官邸前では毎週金曜日には『反原発デモ』など様々なデモが行われ…」
と、それらのデモが「反高市デモ」にお題が変わっただけ、と丁寧に教えてあげる🤭 pic.twitter.com/IvUOD9nb2D
存立危機事態
【上海東方テレビ 宋記者】首相官邸前で行われている市民のデモや集会について質問させていただきます。参加者の多くは、高市首相が、存立危機事態を口実に日本を戦争に巻き込もうとしているのではないかという強い懸念を示しています。こうした国民の声をどういう形で受け止めていますか。お願いします。
【茂木外務大臣】まず、官邸前のデモでありますけれど、以前は、毎週金曜日には、必ず、原発反対と、こういうデモがあったり、様々なデモというのは、官邸前で行われてきたと、このように承知をいたしております。
その上で、ご指摘のような事実は全くない、ご懸念は当たらないと、はっきり申し上げたいと思っております。
いかなる事態が「存立危機事態」に該当するかについては、実際に発生した事態の個別具体的な状況に即して、政府が、すべての情報を総合して、判断することになる、こうした説明は、総理ご自身も含めて、政府として繰り返して述べてきているとおりでありまして、政府の立場、一貫をいたしております。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/kaiken/kaikenit_000001_00107.html
水素自動車の燃料搭載量増やしたい…
— 固体量子(研究室公認VTuber) (@QM_phys_kyoto) November 24, 2025
→液体水素にすればいいやん!(マイナス253℃)
→この温度なら超伝導使えるやん
→超伝導モーター
発想が天才すぎる https://t.co/buDEcjz9la
高圧気体水素タンクは市販化もされていることから分かるように、ある意味技術的に確立したものであり、その技術を利用して水素燃焼技術を高めていった。
そして、2年間にわたって水素燃焼技術を高めた後に投入されたのが、燃料の液体水素化。高圧気体水素から-253℃の常圧液体水素とすることで、ネックだった燃料の搭載性を改善するチャレンジを始めた。
理論的には、気体水素に対して-253℃の液体水素は体積が1/800になる。しかしながら、70MPaの高圧気体水素は体積が圧縮されており、液体水素とすることでの搭載量は理論的に1.7倍。燃料タンクには魔法瓶方式の真空二重槽が必要となることから、そのままでは若干の改善にとどまる。
しかしながら、高圧の気体水素では円柱形状が必要であったのに対し、常圧の液体水素では燃料タンクの自由度を高めることができる。実際、トヨタは燃料タンクを楕円化することで容量をアップ。高圧気体水素が7.3kgであったのに対し、常圧液体水素円柱タンクが10kg、常圧液体水素楕円柱タンクが15kgと、水素燃料搭載量を倍増している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e8fd3c872ed6d70d960e0ff324ebea1014cb5d8
「日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している」
— Kazuto Suzuki (@KS_1013) November 23, 2025
なかなか面白い議論。偽情報に振り回されないためのフィンランドの教育などが良く取り上げられるが、日本もそれなりの耐性が自然にできている。https://t.co/wqjEjuuFOJ
今回、外交の場で中国側代表者が見せた威圧的な所作は、多くの日本人にとって外交儀礼上の違和感や不快感を伴う行動として受け止められた。しかし注目すべきは、その反応の質である。SNS空間では怒りや激しい批判が主流になったのではなく、映像が編集され、テンポや演出を変えた滑稽なミーム動画として再解釈され、拡散していった。
この反応形式は、日本社会が長い時間をかけて形成してきた「過剰に揺さぶられない情報処理の態度」を反映している。具体的には、次のような行動様式が見られる。
・外部から挑発的・攻撃的な表現が来ても、反射的に応戦しない
・映像の意味を必要以上に大きく受け止めず、距離を置いて処理する
・緊張をそのまま拡大させず、編集という形式で“社会的に中和”する
・政治的対立を不必要に煽らないという共有された文化規範が働く
この態度は、単なる消費的ユーモアではなく、情報を自律的に制御し、社会内部で緊張を均衡化する行動様式と位置づけられる。挑発を挑発として増幅させず、あくまで冷静に再解釈することで、緊張が社会に蓄積せず循環する仕組みが成立している。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/5a2b098afb76c05cdb514bc58e2cf599b141b9ed