月: 2024年2月

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62件のコメント

小学館と集英社の『凄まじすぎる対応格差』を有名漫画家が指摘、小学館の仕事を辞めたいと告げると……

1:名無しさん


ドラマ「セクシー田中さん」(日本テレビ系)の原作者で漫画家・芦原妃名子の急死をめぐり、発刊元の小学館が経緯などを社外発信する予定はないと社員に向けて説明していた、と2024年2月7日にスポーツ各紙が報じた。それを受け、同日、「ラブセレブ」などで知られる人気漫画家の新條まゆさんがXで小学館に対し苦言を呈した。<中略>

新條さんと小学館の間では、過去にトラブルが起きたことがある。新條さんは08年6月8日付のブログ(現在は削除済み)で、小学館で連載してた際に、編集者らから考え方がおかしいとして1回だけ休載させられ
たと告白。小学館の仕事を辞めたいと告げると、それまでの出版物を絶版にすると言われたという。新條さんは、「もうHな漫画は描きたくなかった」などとつづっていた。

今回の報道を受け、新條さんはXで以前のトラブルを念頭に

「小学館声明なしか…残念ですね。私が小学館から出るっていうブログを書いて大問題になった時、小学館は朝イチの会議で『作家にあんな偉そうな発言をさせないように管理した方がいい』ってなった。かたや集英社の会議では『こんな事態になる前に作家さんが不満を抱えてないか、聞き取ろう』ってなった」
と小学館と集英社の対応の差を明かした。

「この話は当時、私が小学館を離れても連絡を取り合ってた小学館の編集者がさすがに自社の対応に呆れて教えてくれた。いい編集者って小学館にもたくさんいるし、今でも顔も見たくない人いるけど、社風というのは変わらないのだな。ホントに残念だ」
と小学館に苦言を呈した。

https://www.j-cast.com/2024/02/07477692.html

 

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61件のコメント

非常識すぎる「炊き出しボランティア」に被災所の人々が唖然、300食分を調理途中で放置した挙げ句に……

1:名無しさん


「私たちが炊き出しを行っている被災所の方々が困っていたので批判覚悟で投稿させて頂きます」

能登半島地震で被災地に訪れた炊き出しボランティアに対し「最低限のマナーを守ってほしい」と訴える投稿が、Instagramで話題になりました。

投稿したのは、石川県穴水町でキャンプ場やレンタルボートなどを運営する「かなみっ子」さん(@kanamihirochan)。かなみっ子さんによると、1月15日に穴水町外の避難所に支援のため足を運んだところ、前日に炊き出しにきたボランティア団体の中に、料理を作っていた最中、切りかけの野菜だけを残して帰る人や、使った調理器具を洗わずごみも放置したまま帰る人などがいたという報告を、避難所の人たちから受けたそうです。

「炊き出しをするなら片付けを自分たちで行うのが最低限のマナー」

県内の被災地の避難所は、高齢者が大半を占めるところが多く、さらに長引く避難所生活に疲弊している人たちばかり。作りかけの食材を料理したり、ごみなどを片付けたりできるような人手が足りない状況とのこと。かなみっ子さんは「甘えるなって意見もあるかもしれませんが、炊き出しをするなら片付けを自分たちで行うのが最低限のマナーだと思います。支援していただけるだけでありがたいですが、もう少しだけ配慮があるとうれしいです」と訴えています。

全文はこちら
https://news.livedoor.com/article/detail/25839881/

 

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66件のコメント

「SNSで不適切な発信をした芦原先生に責任がある」と小学館が仄めかし始めた模様、社員・関係者へのSNS等での誹謗中傷は会社として絶対に許さない

1:名無しさん


昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開催。その内容をキャッチした。

 午後2時から会議室とオンライン視聴で開かれた全社員参加の説明会は40分ほど。会議室内で参加した一部の社員からは質問が数点飛んだというが、紛糾することはなかったという。同日、社員宛てに説明会の概要をまとめたメールが送信された。発表者は海老原高明専務取締役。

 芦原さんと社員への謝罪から始まった概要説明文では、一連の「セクシー田中さん」問題に関しての経緯、小学館に寄稿する作者への小学館の姿勢、社員のケアの順で説明がなされた。
 
 一連の経緯については「『セクシー田中さん』の番組は、芦原先生のドラマ化に際しての要望を担当グループが日本テレビに伝え、制作、放映されました。担当グループは芦原先生に常に寄り添い、忠実に詳細に先方に伝え、対応しました。経緯をみると、昨春より担当グループは誠実に対応しています」と報告。

 芦原さんは1月26日にSNSで「この文章を書くにあたって、私と小学館で改めて時系列にそって事実関係を再確認し、文章の内容も小学館と確認して書いています」「この文章の内容は私達の側で起こった事実」と記しており、両者で密な関係を築いていたという。

 その上で「放映されたドラマそのものは、芦原先生、小学館も了承し、要望に応えていただいた日本テレビに感謝している作品であることをご理解ください」とした。

 小学館にとってイレギュラーだったのはSNS上での〝応酬〟だった。

「芦原先生に大きな精神的な負担を強いてしまいました。これはXを削除されたことからも明白と思います。SNSの運用、使用に関して、日頃より社内での注意喚起などしてきましたが、今回の事態にあたり、SNSでの発信が適切ではなかったという指摘は否めません。会社として、痛恨の極みです」
 
 今回の問題を受け、原作者の権利がクローズアップされている。

「今回の事態で、漫画家、作家の方々、関係者に多大なご心配をおかけしております。小学館は、過去も現在も未来も、漫画、文芸、ノンフィクションなど、ご寄稿いただく執筆者の方々に100%寄り添い、創作活動をバックアップし、少しでも世の中が良くなるために種をまきたいという小学館のパーパスのもと、出版活動をしていきます。今後、各編集局、編集部から随時、先生方へ説明するつもりです」
 
 会社としては「この事態に関連して、社員、関係者へのSNS等での誹謗・中傷は会社として絶対に許せません。悪質なものは会社として法的な手段をとります」と宣言。

 一方で「こうした経緯、事情について、現時点では小学館として自ら社外に発信する予定はありません」「芦原先生が、悩まれて発信したXを、〈攻撃するつもりはなかった〉という一文とともに削除されたことを鑑み、故人の遺志にそぐわないと思うからです」とも付け加えた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2949c507f70a0e08b9d0f2c2b4447d0e31aaa6b1

 

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27件のコメント

「ザ・ノンフィクション」で物議を醸した婚活アドバイザー、あの後で凄まじい策士っぷりを発揮して視聴者騒然

1:名無しさん




4日に放送されたフジテレビ系「ザ・ノンフィクション」(日曜午後2時)がX(旧ツイッター)で話題となっている。今回のテーマは「結婚したい彼と彼女の場合 令和の婚活漂流記2024前編」。

ストーリーは東京・青山の婚活アドバイザー・植草美幸さんの目線で進んでいく。年間成功件数は100~150件だという。ただ近年、コロナ禍以降の入会者はコミュニケーション能力が著しく低いといい、成功確率も下がっている。

番組内では、建築会社のバツイチ社長55歳らが実例として紹介された。お見合いで初対面の女性に「旅館とかが予約がいっぱいのときはラブホに泊まるのもいいよね」と言って、その言葉に嫌悪感を覚えた女性側から不成立を突きつけられた。

Xでは55歳男性のラブホ発言についての書き込みが相次いだ。「ノンフィクション見たけど、低年収とかラブホ発言とか“努力すれば変わること”を放置する人間が売れにくいのは当然。年収上げたり、二重にしたり、自分の婚活市場価値を高めることで理想の異性に会う土俵に立てる」「婚活のノンフィクション見たら、55歳でラブホはアウト!」「ノンフィクションで土方のオジサマが『軽で来ないで』とか『生理的に無理』とか言われてて草枯れた 結婚出来ない女性にはそれなりに理由あるんだろうなぁ まぁラブホ発言はわろたけど、子持ちシンママの婚活ならそれ位受け入れんと誰も結婚せんだろ」「ノンフィクション面白すぎてお風呂に入れない 婚活の席でラブホ発言。。」などと書き込まれていた。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202402060001359.html

 

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28件のコメント

朝日新聞の編集委員の経歴が「ある意味で完璧すぎて」調べた人達が仰天、このスキーム考えた輩はスゴイわ

1:名無しさん




 

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22件のコメント

訴訟で泥沼状態になっていた医学部の山梨県地域枠、色々な意味で絶望的な展開を迎えた模様

1:名無しさん


 

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43件のコメント

小学館が「ありもしない人物」を作り上げて紙面に掲載、関係者が確認したが誰もインタビューに応じていない

1:名無しさん


 

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15件のコメント

カナダの島に謎の難破船が突如出現、19世紀のものと思われ専門家が調査している模様

1:名無しさん




 カナダ最東部ニューファンドランド・ラブラドル(Newfoundland and Labrador)州でこのほど、19世紀のものと見られる全長約30メートルの船が打ち上げられた。先週末には考古学者とボランティアのチームが調査のために現場を訪れ、船が海に戻される前に部品を一部回収した。回収した木製の板や竜骨(キール)部分の金属製の外装材などは、分析のため研究室に送られた。

考古学者のジェイミー・ブレイク(Jamie Brake)氏は6日の記者会見で「木材の種類や年代、金属の組成などを特定したい。分析結果から、いつごろの船なのか、どこから来たのかなどを知るためのヒントが得られる」と語った。分析結果が出るまでには、数か月を要するという。

船は1月下旬、ニューファンドランド島南西端にある公園で発見された。付近の海は浅い水深に岩が数多くあることが知られており、これまでに多くの船が座礁している。州の考古学事務所によると、この海域には難破した古い船が数千隻ほどある。ブレイク氏は、この海域では、数百年にわたり欧州の船が航行していたと指摘している。

今回打ち上げられた船ついては、2022年にカナダの大西洋沿岸を襲ったハリケーン「フィオナ(Fiona)」の影響で、海底から流されたとの見方も出ている。 映像は1月30日と2月3日に撮影。

動画はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/0b83a6057290d63b1db77bddc496a1b2790cc69d

 

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24件のコメント

中国企業の圧倒的すぎる輸出攻勢でアメリカとEUが悲鳴を上げている模様、だが輸出量は増えても額の方は……

1:名無しさん


中国では不動産不況を背景に内需がさえずデフレ懸念がくすぶる中、国内で抱えた過剰な在庫を安価で海外に輸出する動きもある。「デフレ輸出」とも指摘される。中国税関総署によると、中国の23年の鋼材輸出量は前年比36・2%増と大幅に伸びた一方、輸出額は8・3%減と落ち込んだ。

米中両政府は6日まで2日間の日程で経済分野を協議する次官級の作業部会を北京で開催したが、米財務省の発表によると米側は中国の産業政策や過剰生産能力に懸念を表明した。今年11月の米大統領選でトランプ前大統領が勝利すれば、米中対立に火を注ぐ可能性もある。電気自動車(EV)も手頃な価格を武器に欧州などへの輸出を伸ばしており、欧州連合(EU)は中国が不当な補助金を支給した疑いが強いとして中国製電EVに対する相殺関税の導入を視野に調査に着手している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e2e9d38d02e9939cde200aeb991a0c73d13f333c

 

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22件のコメント

儲かりまくっていたテスラ車の収益性に陰りが見えた模様、既に投資家は手を引く傾向を見せ始めた

1:名無しさん


「イーロン・マスクCEOに8兆円の報酬は巨額すぎる」と、米テスラの株主が訴えている。係争の行方は横に置くとして、電気自動車(EV)市場は厳しい価格競争によりレッドオーシャンと化した。中国勢が低い生産コストを武器とする一方で、テスラはどんな壁にぶつかっているのか。(多摩大学特別招聘教授 真壁昭夫)

● 利益の大幅減でテスラ株が下落

 世界の電気自動車(EV)市場は今、厳しい価格競争により新しいステージに突入している。その証左として、米テスラの業績が伸び悩んでいることがある。

 1月25日、ニューヨーク株式市場でテスラの株価は前日比12.1%下落した。前日に発表があった、同社の2023年10~12月期決算の内容が嫌気されたからだ。営業利益は、前年同期比47%減の20億6400万ドル(1ドル=148円換算で約3050億円)だった。テスラの先行きに懸念を抱く投資家は増えたようだ。

 背景には、比亜迪(BYD)など中国のEVメーカーの台頭がある。BYDはEVの販売価格を積極的に引き下げ、急速に世界シェアを高めている。値下げ競争の激化により、テスラの収益性は悪化している。

 今後、テスラを取り巻く事業環境の厳しさは増すことが予想される。中国政府の産業補助政策の追い風もあり、BYDや車載用バッテリー世界大手の寧徳時代新能源科技(CATL)の価格競争力が脅威となる。

 一方、テスラはコストの高い米欧で生産能力を強化する必要性に迫られている。車載用バッテリーの製造技術の確立も急務だ。今後さらに業績が悪化すると、テスラは、世界が注目する“マグニフィセント・セブン”(アマゾン・ドットコム、アップル、メタ・プラットフォームズ、アルファベット、マイクロソフト、エヌビディア、テスラの米7社)から脱落する懸念さえある。

● 過酷な価格競争に巻き込まれるテスラ

 23年10~12月期、テスラの「モデル3」や「モデルY」などの生産台数は前年同期比13%増の49万4989台、販売台数は同20%増の48万4507台だった。一方、売上高は前年同期比3%増の251億6700万ドル(約3兆7000億円)で、23年7~9月期の売上高が同9%増だったのに比べると鈍化した。

 世界的なEVシフトを背景に、生産と販売台数は伸びたものの、価格下落の影響により売り上げの増加ペースはそれを下回った。

 価格下落の背景には、BYDや上海蔚来汽車(NIO)など中国のEVメーカーの値下げ攻勢がある。中国では、不動産バブル崩壊による個人消費の低迷、EV販売補助金の終了(※)などに対応するため、多くの自動車メーカーがEV販売価格を引き下げている。※23年以降、一部の地方政府は独自の販売奨励策を実施

 EVは、製造コスト全体の3割程度を車載用バッテリーが占める。BYDやCATLのコスト構造が低いのは、中国政府が工場用地を供与し、産業補助金などで生産能力の増強を支えてきたからだ。中国内では販売補助が終わってEVスタートアップ企業の多くが倒産したこともあり、BYDなど主要メーカーの値下げ余地は大きい。

 BYDが値下げ攻勢を強める一方で、テスラは一部機能をアップグレードして値上げ(競合モデルとの差別化)を行い、対抗した時期もあった。しかし、消費者の支持を増やすことは難しく、結局テスラは値下げを余儀なくされた。

 こうして、世界的にEVの値下げ競争は激化するばかりだ。最近、BYDはドイツのEV販売補助金の終了に対応するため、値下げを発表した。これに伴いテスラも、ドイツなどで販売するスポーツタイプ多目的車(SUV)の「モデルY」の価格を最大9%引き下げている(1月下旬時点)。

● シェアの低下と新型バッテリー製造の難航

 23年10~12月期、値下げ攻勢を強めたBYDは、テスラを抜いて世界シェアトップのEVメーカーに躍り出た。専門家が、「カット・スロート・コンペティション(過酷すぎる競争)が起きている」と危惧するほど、EVの値下げ競争が止まらない。

 一方、原価の引き下げは一朝一夕にはいかない。値下げに拍車がかかると、どうしても企業の収益性は低下する。

 また、米国ではGMやフォード、韓国の現代自動車などもEV投入を強化している。このことからも23年10~12月期、米国のEV市場でテスラのシェアは前年同期の58%から51%に低下した。EV市場はもはやブルーオーシャンではなく、レッドオーシャンに変化したのだ。

全文はこちら
https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/49972fd09ba3c0c2d1514aef6a3b9686c99ad0a9

 

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小学館の例の説明会の後、「現場の人達が偉い人に涙ながらに訴えていた」と業界関係者が明らかに

1:名無しさん






 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開いたことが分かった。同社関係者によると、現時点で同社が今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はないとの説明があった。出版活動にあたっては、今後も作家に寄り添うことを誓い、その姿勢を改めて作家に伝えていくという。

 今回の件の詳細を公表しない理由は、芦名さんが経緯などをつづったSNSへの投稿などを削除したことを踏まえて「故人の遺志にそぐわない」ためという。だが、この説明を受けた社員からは「“芦原さんが悩んで削除した内容を改めて出すのは控える”ということだと思うが、腑に落ちない。何も発信しないことに世間から疑問が出るのは当然。時間がたつのを待ってるだけでは」と厳しい声が上がったという。また現場目線でも「しっかり対応しないと、(同社と)作家との関係性に影響が出る恐れがある」と困惑も広がっているという。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/07/kiji/20240206s00041000603000c.html

 

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他国の特命全権大使にTBSが不躾すぎる態度を取った模様、なんで敬称が「さま」なんだとツッコミ殺到

1:名無しさん




 

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「セクシー田中さん」の件で記者に取材を求められた小学館、疾しいところがあると自らゲロった模様

1:名無しさん


故芦原妃名子さんの漫画「セクシー田中さん」を連載していた小学館の広報担当者は7日、取材に対し、同社公式サイトで発表した声明以外は「回答できません」とした。

 小学館は6日、社員向け説明会を開き、芦原さんが急死した経緯などについて会社として社外発信する予定はないと説明したと7日、一部で報じられた。これを受けてSNSでは有名漫画家やネットユーザーから説明を求める声が上がっているが、同社が1月30日に発表した声明以外の対応は現時点でないという。

 芦原さんは1月29日、栃木県内で遺体で発見された。漫画誌「姉系プチコミック」で芦原さんの漫画「セクシー田中さん」を連載していた小学館は翌30日、公式サイトで声明を発表。

「漫画家の芦原妃名子先生が、逝去されました。『砂時計』で第50回、『piece』で第58回小学館漫画賞を受賞され、2017年からは7年にわたり『姉系プチコミック』で『セクシー田中さん』をご執筆いただいておりました。先生の生前の多大なご功績に敬意と感謝を表し、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。先生が遺された素晴らしい作品の数々が、これからも多くの皆様に読み続けられることを心から願っております」と追悼していた。

「セクシー田中さん」は昨年10月期の日本テレビ系連続ドラマとして放送された。これをめぐって芦原さんと制作サイドで見解の相違があったとされている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b034ea5cff73754cb82af3775e26188d322e8132

 

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冗談を現実にする芸大生のレポートがヤバすぎる模様、去年象形文字で書かれた手紙が来たので「来年は……

1:名無しさん


 

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米テスラが韓国市場で「前代未聞の販売台数」を記録して関係者に衝撃を与える、去年だけで1.5万台売れていたのに……

1:名無しさん


テスラ、1月の韓国販売台数はわずか1台-EV需要減退

電気自動車(EV)メーカーの米テスラは1月の韓国での販売台数がわずか1台にとどまった。安全性懸念や価格、充電インフラ不足を巡る相次ぐ逆風が需要を圧迫した。

  ソウルを拠点とする調査会社Carisyouと韓国産業通商資源省のデータによると、1月はスポーツタイプ多目的車(SUV)「モデルY」を1台販売しただけにとどまり、販売台数がゼロだった2022年7月以来最悪となった。Carisyouのデータによると、全ての自動車メーカーでは1月に韓国で登録されたEV新車台数は12月から80%減少した。

  自動車メーカーは韓国でEVブームの陰りに直面している。金利上昇やインフレで消費者は支出を抑制しており、バッテリー出火の懸念や急速充電器不足も需要を減退させている。テスラの中国製モデルYは昨年トップクラスの売れ行きを記録していただけに、1月の販売不振は同ブランドにとって大きな転機と言える。

  韓国テスラの広報担当者はブルームバーグ・ニュースの取材に対し、消費者は政府の補助金が確認できるまでEV購入を先送りしたとの見解を示した。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-02-07/S8H03QDWX2PS00

 

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遺産分割協議も相続登記もされずに数世代を経た先祖代々の土地、子孫が死ぬほど苦労して処理する羽目に……

1:名無しさん


 

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フジテレビの看板ドラマが爆死フラグを乱立中、ストーリーが暗すぎて視聴者が付いて来られない?

1:名無しさん


さすがにこれはマズい。フジテレビの看板枠である月9ドラマ『君が心をくれたから』が、先週放送の第4話まで視聴率が右肩下がりしているのだ。

 世帯平均視聴率(ビデオリサーチ調べ/関東地区)で見ると、第1話7.2%、第2話5.8%、第3話5.6%、第4話5.4%と推移。初回から7%台と決して高くない数字でスタートし、第2話で一気に5%台まで下落したと思ったら、そこから回復することなく微減が続いている。

■着目すべきは視聴率の “高低” ではなく “推移”

 このご時世にあえて視聴率が「マズい」と断言するのは、数字が下がり続けているからだ。

 近年、TVerなどの見逃し配信で視聴する非リアルタイム視聴勢も増えているため、視聴率が “高いか低いか” はさほど気にする必要はなくなっている。

 だが、『君が心をくれたから』の場合、リアルタイム視聴勢が離れていっているのが明白だからヤバいのである。

 たとえば今の時代、仮に視聴率3%台とかなり低めからスタートしたドラマでも、第2話で4%台、第3話で5%台と回を重ねるごとに上昇していけば、低視聴率でも「良作」「好調」と評されるだろう。

『君が心をくれたから』ではその逆の現象が起きているわけで、視聴率の低さが問題なのではなく、下がり続けていることが大問題というわけだ。

 月9は前々作『真夏のシンデレラ』が全話の世帯平均視聴率5.7%となり、月9歴代最低を記録したが、その次に放送された前作『ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~』は、さらに下回って全話平均5.3%と悲惨な結果になっていた。

 しかし、『君が心をくれたから』がこのまま下がり続ければ、さらなるワースト記録を更新しかねない。

■“不幸の幕の内弁当” のようなストーリー

『君が心をくれたから』からリアルタイム視聴勢が離れているのは、月曜夜からこんな気持ちが重く暗くなる物語を観たくないという人が多いからではないか。

 ここで「ファンタジーラブストーリー」と銘打つ本作の物語をざっとおさらいしておこう。

 主人公・逢原雨(永野芽郁)は、10年前の高校時代に心を通わせていた2歳年上の先輩・朝野太陽(山田裕貴)と感動的に再会。だがその直後、太陽は交通事故で瀕死になってしまう。雨が絶望していると、あの世からの “案内人” を名乗る謎の男(斎藤工)が現れ、雨に過酷な提案をする。

 それは雨の視覚、聴覚、嗅覚、味覚、触覚をひとつずつ奪っていき、3カ月かけて五感すべてを失う代わりに、太陽の命を助けるというものだった。

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/9e357f4731ab00996832c3f9a6acbe3a8ef09847

 

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関東人と関西人で「春菊」と「菊菜」の認識が全然違う模様、そのせいで混乱する人達が続出

1:名無しさん




 

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『現地で渋滞を起こして支援車両の妨げに』というのは「デマ」だと朝日新聞が主張、初動の遅れのごまかしに使われた

1:名無しさん


 

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「セクシー田中さん」の件で小学館が詳細説明を断固として拒否、あまりの身勝手さに社員もドン引きしている模様

1:名無しさん


 昨年10月期放送の日本テレビドラマ「セクシー田中さん」の原作者で漫画家の芦原妃名子さん(享年50)が急死したことを受け、小学館が6日に社員向けの説明会を開いたことが分かった。同社関係者によると、現時点で同社が今回の件に関する経緯などを社外発信する予定はないとの説明があった。出版活動にあたっては、今後も作家に寄り添うことを誓い、その姿勢を改めて作家に伝えていくという。

 今回の件の詳細を公表しない理由は、芦名さんが経緯などをつづったSNSへの投稿などを削除したことを踏まえて「故人の遺志にそぐわない」ためという。だが、この説明を受けた社員からは「“芦原さんが悩んで削除した内容を改めて出すのは控える”ということだと思うが、腑に落ちない。何も発信しないことに世間から疑問が出るのは当然。時間がたつのを待ってるだけでは」と厳しい声が上がったという。また現場目線でも「しっかり対応しないと、(同社と)作家との関係性に影響が出る恐れがある」と困惑も広がっているという。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/02/07/kiji/20240206s00041000603000c.html

 

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