車に轢かれる
— まひろおんぷ (@tkmk_pprn_) April 7, 2026
→保険申請
敵「原付相場の半額補償。あとは出せませんそういう決まりなので」
俺「わかりました。その旨、会社の承認を受けてハンコもらった書類作って送付してください」
敵「やっぱ補償します」
俺「なんで急に変わったんすかもしかして騙そうとしましたか」
→1週間音沙汰なし
車に轢かれる
— まひろおんぷ (@tkmk_pprn_) April 7, 2026
→保険申請
敵「原付相場の半額補償。あとは出せませんそういう決まりなので」
俺「わかりました。その旨、会社の承認を受けてハンコもらった書類作って送付してください」
敵「やっぱ補償します」
俺「なんで急に変わったんすかもしかして騙そうとしましたか」
→1週間音沙汰なし
日本共産党らのペンライトデモ
— ホットケーキくん(ホッケチャンネル) (@hotcake_kun_) April 5, 2026
見たことのないほどの数の若者たちがペンライトを片手に集まってる https://t.co/GgWdvHsrkB pic.twitter.com/GbJrYSbnmV
ペンライトを手に戦争や改憲への反対を訴える「市民と野党の共同アクション 4.5ペンライト集会」が5日、東京・池袋駅西口で開かれた。参加者は人気漫画やアイドルなど「推し」をあしらったライトを振り、声を上げた。
◆「戦争で自分の好きなものを奪われたくない」
「安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合」が主催。「広く市民に可視化されるような流れをつくりたい」と、コンサートなどで使われるペンライトを持ち寄るよう交流サイト(SNS)などで呼びかけた。2月に東京・有楽町で開催した前回を大きく上回る6000人(主催者発表)が集まった。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/479896
悲報
— 0x71 (@0x71ff) April 7, 2026
メモリ高額転売屋さん、大量のDDR4在庫を抱えて爆発しそう。 pic.twitter.com/ajK41hgv50
大手半導体メーカーのサムスンが、2026年第2四半期(4月~6月)においてメモリ価格を平均して約30%引き上げて供給を行っていることが報じられている。今回の値上げは、2026年第1四半期に実施された前年比100%の価格上昇にさらに上乗せされたかたちとなる。Wccftechが報じている。
昨今はAI需要の高まりによってSSDやメモリといったPCパーツが世界的に品薄状態となっており、販売価格の高騰が続いている。この度のサムスンのメモリ価格の引き上げも、こうした市場情勢を反映したものとみられる。
https://automaton-media.com/articles/newsjp/20260406-434851/
オタクは元来、平和主義者であった。それが21世紀に入ってからネトウヨと悪魔合体し、エロの自由をわめき散らすだけの社会の害悪と見られるようになってしまった。僕はもう一度、平和を愛し、弱い者を守るオタクを取り戻したいと思っている。賛同するオタクの皆さん、力を貸してください。オタクにまとわりつく負のイメージを払拭しましょう。 #戦争に反対するオタクの会
— 高橋裕行 (@herobridge) April 6, 2026
83年におたくという言葉を初めて使い、サブカルチャーに詳しい作家の中森明夫さんは、こう振り返る。
「マンガ好きの人たちや深夜放送などで知られる言葉で、それほど社会的には知られていませんでした。それが宮崎事件によってネガティブなイメージとともに一気に広がっていきました」
宮崎元死刑囚の部屋は、天井までビデオテープが積み上げられ、床には漫画や雑誌が散乱していた。
「マンガ雑誌やアニメのビデオテープなどが積まれた部屋がテレビで映された。このような青年がなぜ生まれたのかという疑問とともに、『おたく』という言葉が“発見”されたんです。平成元年の夏の時点では、雑誌の図書館である大宅壮一文庫にも、『おたく』という項目はありませんでした」(同)
「遺骨入り段ボールを置いたのは、この私です」
https://dot.asahi.com/articles/-/116373?page=1
They are atheists, with Japanese culture. You want to call both the culture and the religion “Shinto”. Fine. So they are atheists with Shinto culture. The point is they generally do not believe the Shinto religion. And they can believe Christianity without losing the “Shinto…
— Luke Dashjr (@LukeDashjr) April 7, 2026
神道ばかり言うけど仏教についてはどう思うの?
— ボムボム (@bombom_feh) April 7, 2026
ブッダは明確に、人々にキリストが来たら仏教を捨ててキリスト教に従うべきだと教えました。
Buddha explicitly taught people that when Christ came they should abandon Buddhism and follow Christianity.
— Luke Dashjr (@LukeDashjr) April 7, 2026
文科省、やっぱり本気だったわ
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 7, 2026
松本文科大臣
「校外活動の安全確保の徹底について、全国の教育委員会と私学校担当部局に通知を発出した」
「今回の通知は、同志社国際の事故を受けて発出したものです」
あと平和学習について、一面的な見解を配慮なく取り上げることは避けるよう通知を出したらしい pic.twitter.com/OIUtJWrHqD
沖縄県名護市辺野古沖で同志社国際高校の平和学習中に生徒が乗った船2隻が転覆し2人が死亡した事故を受け、文部科学省は7日、教育基本法が教育現場で特定の政党を支持するような政治的活動を禁止していることに留意し、一面的な見解を配慮なく取り上げることは避けて修学旅行などの校外学習を実施するよう求める通知を出した。
通知は全国の教育委員会と、私立学校を所轄する都道府県の担当部局など宛て。辺野古での事故について「学校の管理下での教育活動の最中に、決してあってはならない事故が起きてしまったことは極めて遺憾」とし、学校保健安全法で作成が義務付けられている「危機管理マニュアル」の点検や改定などを求めた。
全文はこちら
https://www.sankei.com/article/20260407-QR46QVT7GJPCVEHMUR34O3I2OM/
「“テレビ冬の時代”と言われて久しいですが、4月の改変期特番のさなか、まさか世帯視聴率10%を超えた民放番組がたった1つになってしまうとは……」
4月6日に配られた前週の各局の週間視聴率表を見て、そう嘆くのは民放のテレビ局スタッフだ。
3月30日月曜日から4月5日日曜日までの「4月1週」の1週間は各局、2026年の「年度視聴率」が始まる節目にあたる。そんななかNHKは平常運転で『ニュース7』は毎日、世帯視聴率10%以上(ビデオリサーチ調べ、以下同)を記録している。制作関係者は言う。
「ニュース番組だけでなく、4月4日放送の『ブラタモリ』が11.8%、5日放送の『ダーウィンが来た!』は10.4%、そして同日の大河ドラマ『豊臣兄弟!』も11.8%を記録しています。この3番組は10%超えの常連番組ですね」
いっぽうの民放各局は名物番組の特番を組む編成で挑んでいた。前出の民放テレビ局スタッフは続ける。
「日本テレビは、所ジョージさん、ビートたけしさん、明石家さんまさんが出演する長寿番組『世界まる見え!テレビ特捜部』3時間特番や、ヒロミさんと小峠英二さんが出演する人気番組『オモウマい店』2時間特番を組みました。TBSは改編期の名物特番『オールスター感謝祭』、フジテレビは『千鳥の鬼レンチャン』3時間スペシャル、テレビ朝日は『池上彰のニュースそうだったのか!!』特番など、各局とも“目玉番組”で勝負しましたが、いずれの番組も平均世帯視聴率は10%未満でした。
唯一、民放で世帯視聴率10%を超えたのは、テレビ朝日の看板番組『報道ステーション』だけだったのです」
いわゆる民放のゴールデンタイム(19時~22時)からついに消えてしまった「世帯平均視聴率10%超え」番組。前出の制作関係者はこう分析する。
「3月最終週は日テレが『イッテQ!』2時間スペシャル、TBSが『日曜劇場リブート』最終回、テレ朝が『ザワつく!金曜日』『芸能人格付けチェック』『ポツンと一軒家』で世帯視聴率10%をクリアしていましたから、民放各局の編成担当者は想定外の結果に驚いています。
現状ではイラク情勢の緊迫化で“今はバラエティよりもニュースの関心が高いのでは”と推測しているようですが……」
とはいえ、NHKはニュース以外のバラエティ番組などでも10%を超えている。民放に新たな“救世主”番組は現れるのだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/66caa70583777aad27b551bc1678329bdb0f036e
3月17日、東京都八王子市内のコンビニエンスストアで万引きし、窃盗の疑いで現行犯逮捕された元タレントの坂口杏里(35)。本人は3月末に微罪処分で釈放され、4月5日現在、自身の男性ファン・吉田さん(47歳、仮名)の自宅に居候状態になっている。
母である女優の坂口良子さんが亡くなってから、今回の万引きを含め3度の逮捕歴(過去2回はいずれも不起訴)がある坂口杏里。釈放されたとはいえ、彼女の現在の環境は安定しているとは言いがたい。
釈放後、坂口への取材のためにNEWSポストセブンの記者が吉田さんの自宅を訪れると、坂口は「膀胱が痛い」と訴え出した。取材を中断して付近の総合病院に行くと、彼女の“病状”がわかった——。【前後編の後編。前編から読む】
現在の坂口を知る知人が心配そうに語る。
「働いても関係する人と揉めて長続きせず、最近は住居も定まっていなかった。吉田さんとも直接会ったのは今年に入ってからで、関係が深いとは言えません。
杏里さんは、むしろ釈放されてからのほうが『何かトラブルを起こすのではないか』と心配です。近年は彼女と話しても、なかなか話が噛み合わないことが多かったので……」
そんな坂口は、以前と比べるとかなりふっくらとしているように見える。取材を始めて30分ほど経つと「膀胱が痛い」と苦悶の表情を浮かべ出したので、近隣の病院に行った。
診察の結果、坂口は「尿閉」という病気にかかっていたことがわかったという。都内にある大学病院の泌尿器科医が語る。
「尿意があるのに膀胱内の尿が全く出ない状況を『尿閉』と言います。尿が溜まると下腹部の激しい痛みや膨張感を感じ、緊急性が高い場合はカテーテルを繋ぎ尿を排出する必要があります」
坂口は、尿が1リットル以上も溜まっている緊急性の高い状況だったと明かした。尿閉と診断された坂口は、カテーテルを挿入され、そこからつながった尿を溜めるバッグを手に持っていた。
「尿閉を放置すると腎臓溢流(じんぞういつりゅう)といって腎臓の外に尿が漏れ出たり、さらに放置すると腎機能障害に陥る可能性が高い」(同前)
発症から1週間ほどはカテーテルを入れ尿排出をしながら、投薬治療する必要があるという。しかし取材が終わった後日、坂口から記者に「痛いから(自分で)カテーテルを外しちゃった」という連絡が届いた。
全文はこちら
https://www.news-postseven.com/archives/20260407_2102353.html?DETAIL
https://www.news-postseven.com/uploads/2026/04/02/sakaguchi_anri_yoshida02-750×563.jpg
大和ハウスプレミストドームを運営する札幌ドームの社長が、2025年度の純利益は1億円を見込んでいると発表しました。
2期連続となる黒字化を達成する見込みのようです。
(ファン)「嵐、ありがとう!」
3月、人気アイドルグループ「嵐」のラストコンサートで全国からおよそ15万人のファンが集結。
1月には4日間にわたってeスポーツの世界大会が開催されるなど、注目度の高い大型イベントが続いている大和ハウスプレミストドーム。
運営する札幌ドームは、札幌市への経済波及効果を256億円としています。
阿部社長は会見で、2025年度の業績の見込みを発表しました。
(札幌ドーム 阿部晃士社長)「稼働率は前期比プラス0.6%の71%となる見込み。2025年度、営業黒字を出すことができました。1億円程度を見込んでいる」
ファイターズが本拠地を移転した2023年度は、開業以来最大の6億5100万円の赤字となりましたが、2025年度は1億円の黒字となる見込みで、売上高も3期ぶりに20億円を超えるということです。
また、好調な業績もあり、札幌市に5700万円の寄付をしたということです。
その一方で、札幌市が稼働率を上げるために設けていた「ドーム活用促進費」は廃止されました。
これはドームでイベントを開く主催者に経費の5割から9割を補助するもので、2024年度はおよそ6000万円が支出されていました。
補助金がなくなることについて阿部社長はー
(札幌ドーム 阿部晃士社長)「補助をしてもらわなくても経営できる状態に変わってきたと認めてもらった証と感じている」
その上で利益拡大のために市内のホテルと連携して、国際会議や展示会などのMICEの誘致に力を入れていく方針を打ち出しました。
(札幌ドーム 阿部晃士社長)「札幌市内のホテルと連合でケータリングをしてもらって大型のMICEを取り込んでいく」
専門家は、黒字経営は大前提としながら、公共施設として市民に還元する役割も必要だといいます。
(北海道大学公共政策大学院 石井吉春客員教授)「子どもや若者が身近にドームでいろんなスポーツをやって、市民スポーツの殿堂として札幌ドームが生まれ変わることが大事なミッションだと思っている」
2期連続の営業黒字で勢いに乗る大和ハウスプレミストドーム。
利益の拡大と市民へのサービスのバランスをどうとっていくのか、今後の大きな課題です。
https://m.stv.jp/news/stvnews/kiji/st8dc4d3f9ec6d4a078f883459acd8af13.html
「一般的な日本人人口はすでに神道をやめている」について。
— 熊ノ翁 (@V7NnRqa0uZbvFqZ) April 7, 2026
それではここで、我が国の神社の元旦の様子をご覧下さい。 https://t.co/auWkfEZnL6 pic.twitter.com/5gGauEmvPQ
神道の信者数は、文化庁の『宗教年鑑』によると約8,300万人〜8,700万人程度と報告されています。日本の人口(約1億2,500万人)を大きく上回りますが、これは氏子(神社周辺の住民)や崇敬者(特定の神社を信仰する人)を含めた、神社が報告する人数であり、個人の日常的な信仰実感とは異なる場合が多いです。
https://www.bunka.go.jp/tokei_hakusho_shuppan/hakusho_nenjihokokusho/shukyo_nenkan/pdf/h30nenkan_gaiyo.pdf
これは普通の日本人が想像する「子供の早期教育」とは全然違って、「4歳考試」と呼ばれる英語幼稚園の入塾テストに落ちたら子供の人生に未来は無いと信じ、英語を就学前に終わらせ小学生に入る前から大学入試問題を解かせ6歳で微積分とかやらせるクレイジーワールドの話なので… https://t.co/VBgREDtlDK
— もに☺︎ (@mmonimonin) April 6, 2026
韓国政府が、36カ月未満の乳幼児に対する詰め込み式教育を全面的に禁止する方針を打ち出した。さらに満3歳以上でも1日の授業時間に上限を設け、過度な早期教育の抑制に乗り出す。
教育省は4月1日、「児童の発達権保護に向けた乳幼児私教育対策」を発表した。
今回の対策では、36カ月未満の子どもを対象とする塾や教室で、言語や算数、英語などの教科中心の教育を全面的に禁止する。数字の暗記やアルファベットの反復練習といった内容が対象となる。
全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b03da124f776609dec5b0a67cf52695bf3bd9a8
人に死ねって言ったくせに騒ぎが大きくなるといやそんなつもりじゃなかったって日和出すの、アジカンみたいで心底だっさいな https://t.co/2FbYoXbPME
— ゆうさくりん (@sunoooooook) April 7, 2026
この投稿は、作者うめこさんが「NOWAR BUNNY」のプラカード画像を修正したお知らせで、元版が表現の激しさからネットワークプリント公開できなかったため、一般向けにトーンを抑えたバージョンを新たに提供しています。
元画像はウサギキャラが頭巾姿で政治家批判や強い抗議文句を並べたスタイルでしたが、修正版では一部の過激表現を和らげ、印刷利用者の迷惑を避ける配慮がされています。
これも信じられない事ですが、私に「戦争止めてこい」とか、現状の政治の問題について「具体案を出せ」とか。
— 太田光代 (@ota324) April 6, 2026
私をなんだと思ってるます?
それは伝える相手を間違えています。その手のことを考え実行するのは政治家の仕事です。彼等は皆さんの税金で働いてます。
私の仕事は会社の経営で、納税者。
光代氏は3月25日早朝にXを更新し、《どうして、#戦争反対 と至極、当たり前のことを言うことが駄目になったの?それって誰が扇動してるの?最近まで普通だった言葉よ》と疑問を投げかけた。この投稿は3月25日15時時点で224万のインプレッションを集め、合わせて2400を超えるコメントが寄せられている。
https://news.yahoo.co.jp/articles/468579ba64c77bc4a6ea7174bec9da741baab122
石油枯渇がまじに怖すぎて、大丈夫と言ってる人の意見が、たとえまやかしであっても知りたくて、高市政権支持者のアカウントを見にいったりするが、「石油枯渇といってる連中は煽りすぎ。なぜなら、煽りすぎ。大丈夫!」って感じしかなくて、さめざめと涙するしかない
— 増村十七 (@masumura17) April 5, 2026
イラン情勢緊迫化に伴う石油の国家備蓄の放出が、北九州市若松区沖約8キロにある白島国家石油備蓄基地でも始まった。国家放出は2022年7月のウクライナ情勢に伴う放出以来2度目。「石油安定供給の最後のとりで」といわれる基地を取材した。
◇世界最大規模の洋上タンク方式
基地は1日4往復の連絡船だけが交通手段で関係者しか乗船できない。片道約40分。この航路を工事関係者など1日約350人が通い、原油放出がない時も24時間体制で保守・点検・管理を実施している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d637a1da254e35d48c264f53d544f91ec4767316
東京・清瀬市が中央図書館再開断念 費用かさみ公約守れず、共産市長スタートからつまずく
東京都清瀬市の原田博美市長は6日、記者会見し、同市梅園の中央公園内にある旧市立中央図書館の再開を断念し、解体工事を再開すると表明した。原田氏は閉館した4つの図書館の再開を公約に前任の渋谷桂司氏を破り、東京では11年ぶりの共産党員首長として登場したものの、スタートからつまずいた形だ。
https://www.sankei.com/article/20260406-OY5CCOOVKZCH7FTYZC4V4SACYY/
【声が小さい!】クイズ王小西ひろゆき、高市総理をいびる
— なん速ニュース (@SOWIETK) April 6, 2026
高市「出来る事を模索してます」
小西「体調よろしくないのか、声が小さいのでもう少し大きな声で答弁して下さい」
自分から体調良くないのかな?と投げ掛けておきながら「もっと声出せ!」はもういじめの範疇だろ… pic.twitter.com/5XQKWMJtNl
しかし小西氏は、高市総理の事態認識を「極めて乏しい」と断じ、イランとの友好関係という独自の外交資源を活用したリーダーシップが欠如していると追及。再度の答弁を求める際、小西氏は高市総理に対し「日本において、今このアメリカ・イスラエル・イランの武力紛争のさらなる拡大を阻止するということは、単に日本の『国益を守る』という言葉だけでは生ぬるい。日本の国家としての生き残り戦略、その実行が求められている」「体調よろしくないのか、声が小さいので、もう少し大きな声で答弁をいただけたら」と言及する場面もあった。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2357d48fd9dc1a09bd779ed6dca546e43856049
なんか数日前から隣の部屋から
— 酒輪おん🐈🍶板前Vtuber (@sakawa_on) March 30, 2026
ギュイィイイン!!!ドガガガガ!!!トンテンカンテン音が鳴っててうるさいなぁと思ってたら急にインターネット使えなくなった…
まさかなんか切った?????
【最恐】「水すら飲まない」
超極端なヴィーガン・インフルエンサー、39歳で餓死 「生の果物だけ」を食べ続けた衝撃の末路
↓
10年間「加熱調理なし」を貫き、最後は水すら拒否してフルーツのみで生活。ガリガリに衰弱するも「デトックスだ」と信じ込んだ結果
■経緯
・ロシア出身の人気インフルエンサー、ジャンナ・サムソノワさん(39)が東南アジア旅行中に死亡
・約10年にわたり「ロー・ヴィーガン(完全生食)」を実践し、晩年は「水を6年間飲まず、フルーツジュースと果物のみ」で水分補給するという狂気の食生活に没入
・主食はドリアンやジャックフルーツのみ。タンパク質やビタミンが致命的に不足し、死の直前は歩行困難でリンパ液が漏れ出すほど衰弱していたが、「食事が体を癒している」と医療を頑なに拒否
・最終的にマレーシアの病院に担ぎ込まれるも手遅れ。母親は「コレラのような感染症」が引き金となり、極度の栄養失調で体が耐えられなかったと告白
【最恐】「水すら飲まない」
— 世界のど迫力映像@フォレスト(Forest)️ (@investorMM) April 6, 2026
超極端なヴィーガン・インフルエンサー、39歳で餓死 「生の果物だけ」を食べ続けた衝撃の末路
↓
10年間「加熱調理なし」を貫き、最後は水すら拒否してフルーツのみで生活。ガリガリに衰弱するも「デトックスだ」と信じ込んだ結果
■経緯… pic.twitter.com/AwDdgYUg0S
戦争反対!虐殺するな!#戦争に反対するオタクの会 #機動戦士ガンダム #ガンダムF91 pic.twitter.com/V8FP7mmj7b
— 高橋裕行 (@herobridge) April 3, 2026
サンライズは22日、公式サイトの「重要なお知らせ」ページに、「2025年 第27回参議院議員選挙における選挙活動について 」との文書を公開した。その内容は以下の通りだ。
「2025年参議院選挙において、ガンダムシリーズのキャラクターをイメージあるいは強く想起させるコスプレ風衣装や、シチュエーションによる動画・SNS投稿等を用いた選挙活動を行っている候補者がいらっしゃいましたが、株式会社バンダイナムコフィルムワークス(SUNRISE studios)が認可したものではなく、弊社が特定の候補者を支持することはございません」
https://www.j-cast.com/2025/07/22506125.html?p=all
社会学者の古市憲寿氏が、5日放送のTOKYO FM「鈴木おさむ×古市憲寿『日曜夜に、こっそり』」(日曜午後11時30分)に出演。フジテレビ系情報番組「サン!シャイン」の終了について持論を展開した。
この日は元放送作家の鈴木おさむ氏も出演し、同氏がコメンテーターを務めていた「サン!シャイン」が3月いっぱいで終了したことについてトークした。昨年4月放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」で共演時、古市氏は「サン!シャイン」の内容に苦言を呈するシーンがあり、鈴木氏は「古市君が、前に番組一緒にやった時に結構いろいろ言ったじゃないですか、自由に。それで俺は翌週プロデューサーにスタッフ全員で聞きましたって言われまして」と、収録内容が「サン!シャイン」スタッフに伝わったことを申し訳なさそうに振り返った。
当時のスタッフのリアクションについても「その時は怒ってなかった」と語り、「それもあったんで、僕は調子に乗って去年の8月にインスタで『番組は面白くない』って書いちゃった」。鈴木氏は自身のインスタグラムで番組の低迷に率直な思いをつづったことがあり、「頑張ってるよ?みんな頑張ってる、そりゃ。ただ『面白くはない』って書いたら、マネジャーが呼び出されまして」と苦笑した。
古市氏は「あえて書いたわけですよね?」と確認しつつ、鈴木氏の声が番組側に受け入れられなかったことについて「なんかやっぱり弱ってる人って、愛の言葉とかも多分聞く余裕もないっていうか」とバッサリ。「だから負けてくんだなっていう。勝ってる人は別に批判されても本当に余裕があるから、批判の声を聞いてどんどん改善していける。負けてる人は無理なんだなって。こうやって格差が広がっていくんだな」と持論を展開していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/a71911a3cd9050ac13dcfea55a01d0b77d1686f0