1:名無しさん


#必見動画・ホームレスが殆ど見かけない中国の街。「中国はホームレスを隠している」などという一部西側の荒唐無稽な主張は、現実の前で完全破綻。米国人ユーチューバーChrisさんが中国の街を長時間歩きながらそれを明快に解説してくれた。中国はこれまでに8億人を貧困から脱却させ、労働能力喪失の約4000万人を最低生活保障制度「低保」で支えている。生活に困窮した人々に対しては、地域の網格員や民政部門が食事、宿泊、医療、家族との連絡、帰郷を支援し、公益性雇用を通じて自立への道も切り開いている。人々を「見えなくする」のではなく、そもそも路上へ追い込まない。これこそ、人民第一で一人ひとりの尊厳と暮らしを確実に守る社会主義中国ならではの制度的優位性なのだ。



中国では一日中、寝室にこもって生活する「ネズミ人間」と呼ばれる若者の動画が相次いでSNSに投稿されています。こうした若者の増加に危機感を抱いた政府が取り締まりに乗り出しました。

これは、とある若者の一日を映した動画です。昼過ぎまで眠り続け、午後になってからも布団から出ず、スマホをいじりながら出前で食事をすませます。

その後は、ゲームを楽しんだり、ドラマを見たり、合間に家事をしたりしながら、朝方までずっとゴロゴロ過ごします。

いま、中国のSNSには一日中、部屋にこもり、昼と夜が逆転した生活を送る若者たちの動画が多数、投稿されています。こうした若者たちは「ネズミ人間」と呼ばれ、エネルギーを使わない消極的な生活の象徴として捉えられています。

https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2190242?display=1