1:名無しさん


野村修也さん、先日の同志社の辺野古の会見の学校側の真の目的をぶっちゃけてる…

野村
「なぜ事故後7ヶ月のタイミングで法人としての会見を開いたか?」

「この会見は補助金カットの危機にある学校側が『しっかり対応してます』とアピールする為のもの」

「国際高校の補助金は減額という形で決着が着いたが、大学学校法人に対する補助金が今、検討中の保留の状態になっている」

「補助金をちゃんと貰えるようにしようっていう風にしか見えない」

「でもこの会見、危機感があまりなくて、遺族への誹謗中傷とかが起こりかねないような中で遺族のお住まいの場所を言ってしまった。この緊張感のなさがこの会見の中には現れている」