『日本は邪悪だ』 日本製鉄を罵った米CEO→2年たたず、 カナダに期限を切られ、 日本製鉄の新工場に現地が大喜びしてた件w 『日本製鉄の活躍エグい』 『日本企業から学べば…』 『本当に見てて恥ずかしい』 https://t.co/KCD6ioVXkw
— 頼むぜエディタ (@tanomuzeA) November 6, 2026
日本を代表する鉄鋼メーカー、日本製鉄。巨額を投じた米国USスチールの買収は、報道などを通じて「経営難に陥った米国の名門企業を、日本の優良企業が救済しに行った」というイメージで受け止められがちです。しかし、最新の決算資料を紐解くと、実は構造的な苦境に立たされているのは日本側であり、生き残りをかけた一手であったことが見えてきます。一体なぜ、国内トップの鉄鋼メーカーがリスクを負ってまで海外へ活路を求めなければならなかったのでしょうか。この理由について、元機関投資家の泉田良輔氏が事業構造と財務体質を分析し、業績好調の本当の理由を解説します。
「V字回復」の裏にある事業再編の痛み
日本製鉄が発表した2027年3月期第1四半期の決算は、一見すると非常に力強い数字が並んでいます。売上収益は2兆8,211億円(前年同期比+40.4%)、本業の儲けを示す事業利益は1,455億円(同+58.1%)となりました。前年同期は赤字でしたが、親会社の所有者に帰属する四半期利益は752億円の黒字へと転換しています。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2513e230e8dbc9621458f91434874fb79704dea3
フル:https://t.co/p2QIJOK5Wk
— 頼むぜエディタ (@tanomuzeA) November 6, 2026
日本製鉄はUSスチールを師と仰いで技術を磨いた
— 雑兵おじさんOZ (@7g5fayJ9Dj93467) November 7, 2026
USスチールはその後悪化の一途だった
今回買収したけど、実際にやった事は
「現場の改善」で追加の雇用はあっても、人員削減はゼロ
製造ラインの細かい調整だけで、稼働率が大幅アップ
要は「油を差して、本来のポテンシャルを引き出しただけ」
ブラジル人CEOは商売敵を潰したかっただけ
@tanomuzeA 蘇ったUSスチールで働きたいと志願する若者が増加したと、どこかの記事で見た。
— ́_ (@Vesuvio_Zen1209) November 6, 2026
@tanomuzeA 実際ね、アメリカの地域にもよるけど国民性みたいなのは強くあって、結構いろんな管理が荒いところある。日本人が見るとえーってなる現場は多い
— オールトの久保 (@iWiHpIV4Dcfmaxg) November 7, 2026
@tanomuzeA 日本信用信頼の社会。ともに共存共栄の精神がある。だからまだ日本のほうが良いと思うけど。
— 金糸雀 (@dragoncrosspeac) November 7, 2026
@tanomuzeA このCEOもただのポジショントークしてただけだし
— Yankees (@Yankees73914152) November 7, 2026
@tanomuzeA ゴンカルベスのおっちゃんはではなく
— ふく局長 (@mkyokutyo) November 7, 2026
@tanomuzeA ローレンソ・ゴンカルベス最高経営責任者(CEO)はバイデンの盟友
— Sweetphilly (@ManilaMetr1376) November 6, 2026
@tanomuzeA なんか日本社がどうのこうの言ってますけどアメリカの方が立場も技術も規模もデカいんだから選ばれる立場の日本ってのをわすれるなよ
— 川口ニュース局けいと (@x131549) November 7, 2026
@tanomuzeA https://t.co/e5WZ07rRLr
— Sweetphilly (@ManilaMetr1376) November 6, 2026
アメリカはとりあえず、設備投資と一緒に、社員も一緒に入れ替えるのはやめた方が良い この話題で一番ビビったのは「俺たちの仕事がなくなるから、新工場反対」の部分 いや、新工場用の研修を受けてもろて……え、会社がそんなことやってない!? ちょっと米国???
— リボン付き (@ISAF118thMobius) November 7, 2026
@ISAF118thMobius こういう訳の分からないことするので、イミグレで技術者って名乗ると『現地人の職を奪いに来た』扱いで別室送りが増えるんですわ。 現地法人で技術支援終わったら帰るっちゅーに。
— 快速渡り鴉 (@AzureReises) November 7, 2026
@AzureReises まじか……w これもしかして、氷河期世代に行われた「実力主義(笑)」が無能ムーヴだったことが完全に証明された形では……w というか、研修の概念が薄すぎる……どうやって仕事引継ぎしてるんだアメリカw
— リボン付き (@ISAF118thMobius) November 7, 2026
@ISAF118thMobius 中流未満の工員、現場職や転職組はほぼOJTと簡単なマニュアルとされる書き物、あとは一般的な技能さえあれば“何とかなる”仕組みで、熟練工や職人的なポジションが極狭い感じ。 更にクビ⇔採用が隣り合わせ、引継ぎしてる間が無い…w
— 快速渡り鴉 (@AzureReises) November 7, 2026
@AzureReises なるほど、そういう理由…… 工員にも、言い方悪いけど、マックのバイト層が存在するのか……
— リボン付き (@ISAF118thMobius) November 7, 2026
@ISAF118thMobius どっちかと言うと逆w 工場ブルーワーカーの現場作業員の大半がマックのバイト層で、スキルがかなり低いのが来ても何とかなる仕組み。 それだけやっとけばOK、多能工なんて以ての外の代わりに大抵の人が出来る単純作業に工程を分解してあったりとか。
— 快速渡り鴉 (@AzureReises) November 7, 2026
@AzureReises なるほど、働きやすいようにルーティンワーク化と、テンプレ化してあると ……って、それならますます新工場用の研修、ガッツリ充実させた方がウケはよさそうだけど…… ……いや、そう考えるのは日本だけなのか……w
— リボン付き (@ISAF118thMobius) November 7, 2026
@ISAF118thMobius そら企業文化が違いすぎて一般人から企業は悪って認識一致するような所らしい その影響で日本の企業も同じく搾取する悪て言われるの理不尽だと思うわ
— ZAN_shibuya (@ShibuyaZan) November 7, 2026
@ShibuyaZan デトロイト(日米経済摩擦)の件で、今も恨まれてるのかと思ったら、全然違う話だったという……w
— リボン付き (@ISAF118thMobius) November 7, 2026
@ISAF118thMobius 労組も機能してるみたいだし、長期に雇う(拘束)すると賃金上昇圧力がすごいんじゃない?
— もきゅ@MOQ (@aganai001) November 7, 2026
@aganai001 それが設備投資が出来ない要因になってるのは、日本と逆の意味で本末転倒でちょっと面白いですよね いや笑いごとでは、ないんですけども。
— リボン付き (@ISAF118thMobius) November 7, 2026
@ISAF118thMobius アメリカの労働者は最初の契約以外のことをさせると契約違反なのでやむを得ず…とかですかね?
— 椿姫 (@tsubakihime1853) November 7, 2026
日本は遅れを取ってるとよく言われてるが、日本製鉄に関してはそうそう真似できない技術があると常々思ってるぜ だって今でも昼夜2交代制で何ヶ月も走る前提で基盤の仕事を組んで、問題が起きたら更に残業で解決するんだ。ここまでパンチが効いた会社が弱いわけない 褒めてもいるし、貶してもいるぞ
— unknown (@unknown111t1) November 7, 2026
目先の金儲けと自分や自分のコミュニティしか考えない人間は醜く愚かで強そうに見えても実は信念が無い…
— たなか-しん (@THamasake) November 7, 2026
このブラジル人のおっさんの良いところはとても聞き取りやすい英語であること。
— エシカル@全部実刑 (@buchigiresknki) November 7, 2026

