イラン革命防衛隊クッズ部隊司令官イスマイル・カーニはあらゆる暗殺から逃れ昨日はハメネイ師と同席したにも拘らず生き延びたがスパイ容疑で拘束されている……。
— ゆずこせう (@yuzukoseuG) March 2, 2026
もう滅茶苦茶だよ。 https://t.co/rdgQnJCO6K
速報:イランのクドス軍司令官エスマイル・カーニが、これまで全ての暗殺未遂を生き延びており、昨日はハメネイ師とも一緒だったが再び逃れた。しかし今、彼はモサドの工作員でイスラエルに協力している疑いで、IRGCにより拘束されたとされる。
https://x.com/RealBababanaras/status/2028158254153687529
国外での特殊作戦のために、イラン・イラク戦争中に特殊部隊、ゴドス軍(نیروی قدس、ニールーイェ・ゴドス、日本など国外では「コッズ部隊(Quds Force)」と表記されることが多い)を創設した。兵力は5千人から1万5千人と推定されている。司令官はエスマイル・カーニ将軍。これは、非伝統的戦闘の役目を持つ特殊部隊で世界中の様々な軍事組織に支援や訓練を提供していることが知られている。
任務は、イランが支援する各国のイスラム教シーア派系武装組織(ヒズボラ、ハマース、イラクのシーア派民兵等)に対する軍事訓練や活動の調整、敵国(イスラエル、アメリカ、サウジアラビア、バアス党支配時代のイラク)に対する破壊工作、国外のイラン反体制派の違法殺害である。元CIA工作員のロバート・ベアによれば、ゴドス軍の構成員は通信傍受を警戒して、電話などの通信機器では無く伝令を使って互いに交信しているとされる。 西側の情報によれば、1979年〜1996年に70人以上の反体制活動家が暗殺された。著名なテロ行為の中には、元イラン首相シャープール・バフティヤール(1991年8月、パリ)と、クルディスタン民主党指導者サーディフ・シャラーフ=キンディ(1992年9月、ベルリン)の暗殺がある。
また日本でも無関係でなく、1988年に出版されたサルマン・ラシュディの小説『悪魔の詩』に対し、ホメイニーがラシュディと出版に関わった者への死刑を宣告するファトワーを発した際、同書を邦訳した筑波大学助教授の五十嵐一が、1991年に大学の構内で何者かにより殺害される事件が発生した(悪魔の詩訳者殺人事件)。未解決のまま公訴時効となったものの、ゴドス軍による犯行であるとする説が提示されている。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%A0%E9%9D%A9%E5%91%BD%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%9A%8A
同席してほぼ自分だけ生き延びたとなるとそりゃ疑われるわな
— wsaytuann (@wsaytuann1) March 2, 2026
内ゲバと斬首が重なってもう指揮系統ボロボロや
🇺🇸「イスマイルを解放せよ」
— 恋歌 (@renka0014) March 2, 2026
わざと撃ち漏らして身内からスパイの疑いをかけられるようにした線もあるかも・・・
— kawakami (@kawakamisaka1) March 2, 2026
(もうなんでもあり
まあ、弱ってると見られるのがオチよね。
— simesaba0141/MJ号 (@simesaba0141) March 2, 2026
いつの世も繰り返される、トカゲの尻尾切りなんでしょうなぁ
— 陸奥守 (@mutuno_kami) March 2, 2026
このおっさんは前回の12日間戦争でも前々回のヒズボラのナスララ氏殺害でも生き残りその都度、IRGCに取り調べを受けられている常習犯です。今に始まったことでは無いぞ
— エイドス (@mienoryoma96621) March 2, 2026
すぐに処してしまうと今度はその命令出した奴が口封じのためかとなって拘束されて。
— @bruin (@bruin21711033) March 2, 2026
さすがに今回は生きてなさそう
— AruK1m (@shiroibousi) March 2, 2026
>2026年3月1日(現地時間)、イランの最高指導者アリ・ハメネイ師が米国・イスラエルによる攻撃で死亡したとイラン国営メディアが報じました。この際、カーニ氏も死亡したとの説が一部で流れていますが、公式な確認はなされていません。
こんなんしてたら、有能な指揮官にモサドが次々と謝礼と次回命令を送り出すと思う。
— 3332128 (@3332128) March 2, 2026
裏切り者なのか運が強いのか
— shima (@shima179) March 2, 2026
「あいつが生き残ったのはモサドの工作員だからに違いない!」
— 黒猫@猫の杜 (@kuroneko_morino) March 2, 2026
不信の種がばらまかれたぞ、ヒャッハーッ!
…歴史ドラマでやるような権力闘争を現代で進行形でやるかぁ…orz
アメリカはインテリジェンスの勝利をアピールしているが、政権内部の複数に網の目のような内通者がいるだろうねぇ。
— pahpah dorakkah (@pahpahdorakkah) March 2, 2026
ワンサイドゲームでイラン海軍も壊滅。
無条件降伏をしない愚か者、それがイラン革命防衛隊とイランの官僚組織だ
「責任をなすりつけるためにスパイもしくは怠慢の容疑をかける」のって独裁国家の常套手段だしなあ(「ソ連」の面影を見ながら
— Shifter (@4164545d) March 2, 2026
前々からこうしたい‼️を叶えた感じですよねえ
— フリーターターシステム (@fulitata) March 2, 2026
生き延びた挙句これとか国家に対しての忠義なりなんなり消滅案件じゃねえかこれ
独裁政権末期だな。皆疑心暗鬼で散り散りになってる https://t.co/689mPjbw7A
— Ken Watanabe 🇲🇽🇯🇵 (@wataken68) March 2, 2026
「みんな死んだのにお前一人が生き残ってるのはおかしい」理論か。 https://t.co/0se51AY1l9
— iga9984 (@iga9984) March 2, 2026
オフレッサー上級大将じゃん https://t.co/5Qdcb2psES
— sironekotoro💙💛 (@sironekotoro) March 2, 2026
「生き残ったのはスパイだからだろう」で拘束とか、何というオフレッサー……
— セインツェン (@seintzen) March 2, 2026
「銀英伝の敵アホ過ぎて現実味がない」に対する「現実はこんなもんや」という見事なアンサー#銀河英雄伝説 https://t.co/f9gDUBq4tA pic.twitter.com/8kZfWoXj6U
そらまぁ、オフレッサーみたいな感じになるでしょ…。 https://t.co/cWWg1qUIDJ
— 快速渡り鴉 (@AzureReises) March 2, 2026
この見た目は映画のスパイ役と同じ https://t.co/5d6yFCgy40
— Regal Angel Fish (@Hhonda77) March 2, 2026
疑心暗鬼の果てに魔女狩りをやっちゃうとか末期やなぁw https://t.co/V1PFpzOC3y
— Vail=Visconti✝️🐍 (@Vail_Visconti) March 2, 2026
そりゃー斬首作戦で生き残りはスパイ疑われるよ
— Soo55(ソーゴーゴー (@Soo55mpd) March 2, 2026
ただ指示系統が変化しても
イランの反撃が収まらないのは
斬首作戦も想定して訓練していたんだろうな
っと推測 https://t.co/OM6hhdDIFu
神の導きとか宗教的なところで否定しても
— らくてぃ✋️😈🤚 (@hypnosis5656) March 2, 2026
じゃぁほかは導かれんかったんか?って言われるからきついな https://t.co/nM8RRC7pJD
イラン革命防衛隊グッズ欲しいな、と思ったら違う話だった https://t.co/bxlTJFKLES
— #REF! (@type_43) March 2, 2026

